インボイスの質問一覧

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  • 適格請求書でない業者の領収書に対して少額特例や交通費特例を適用するときの記帳について

    基準期間1億円未満の個人事業主で、インボイスも登録済みです。 少額特例や交通費特例を今年度利用したいのですが、1万円未満の免税事業者との取引や3万円未満の交通費(基本的にバスや電車)の処理の際、インボイスはなくても記帳の際に適格請求書の所にチェックをしても良いのでしょうか。 チェックを入れないと、いずれも免税事業者との取引とみなされるのか、税区分が課対仕入(控除80%)10%と出るのですが、これは8%しか控除されないという意味でしょうか。何かこちら側の設定の問題でしょうか。チェックを入れて課対仕入10%で登録をするのが良いのでしょうか。 *インボイスに関わらず領収書は保管し、メモタグで「少額特例」「公共交通機関特例」などと記帳する予定です。

    • 不動産収入(トランクルーム)の消費税について

      月2−3万円の微々たるものですが、トランクルームによる収入があります。 色々と調べると家賃には消費税がかかっていないと聞きました。 (自宅を事務所のように使用していても、税区分は対象外にする認識です) トランクルームによる賃料の収入は課税売上10%の認識であってますでしょうか。 個人事業主(1月から課税事業者で10月にインボイス登録済)のものです。

      • インボイス制度に伴う所得税の扱い

        今年の10月より適格事業者となりました。 そこで所得税について疑問に思ったことがあります。 例えば 年間の売上が消費税込みで770万円。 経費に消費税込みで220万円。 経費や控除等諸々差し引いて、所得税に対する課税所得が消費税込みで440万円とします。 納めなけれならない消費税=70万-20万=50万 というのは理解できました。 しかし所得税の課税対象には消費税分の「40万円」が含まれています。 今までは免責事業者だったので受け取っている消費税を「所得」とみなすので なにも疑問に思いませんでいたが、 今回適格事業者になったことで疑問に思いました。 要約すると「受け取った消費税は所得税の課税対象なのか?」ということです。 もし上記の場合、税に税がかかっていると思うのですがどうなのでしょうか? 拙い文章ではございますが何卒宜しくお願い致します。

        • インボイス

          インボイス登録申請をしました。 登録が完了するまで時間がかかると聞きますが、その間、取引先に消費税分を請求しても問題ないですか?

          • 既に支払った不動産管理費の会計上処理について

            個人事業主(インボイス申請済)です。不動産収入があり、12月と1月分の管理費(2万円)を業者に11月に支払う必要があり決済済みなのですが、1月分は次年度になるので確定申告を行う上で一緒にならないように処理しなくてはならないと考えております。 確定申告上、1月分の家賃に関してはどのように処理すれば良いでしょうか。少なくとも今年度の確定申告が終わってから何かしらの処理をする必要がある認識です。 *契約書があり、領収書が発行できないとで、不動産特例として備考欄に入れて記帳の予定です。

            • 個人事業主の収入は税別で計算してよいでしょうか?

              個人事業主として収入が1000万円以下で、今年の10月からインボイス事業者登録をしました。ふるさと納税や確定申告にて、収入を計算する際の消費税について下記の3点教えていただきたいです。 1 収入は税込で計算しますか?最初から税抜で計算しますか? 2 もし↑で税込で計算する場合、消費税分は控除できますか? 3 (2023年に限り)インボイス制度が開始された10月以降とそれ以前で分けて計算する必要はありますか? 素人質問で恐縮ですが、教えていただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

              • 課税事業者が免税事業者に外注した場合の消費税の納税と源泉徴収について

                今年インボイス登録をして課税事業者になった個人事業主です。 来年の消費税の納税と源泉徴収について質問です。 2022年度の年収が1000万円を超えているため、2024年度は消費税を納税しなければいけないと考えております。 簡易課税の届出は提出済みで、IT業なのでみなし仕入れ50%消費税を計算するという理解でおります。 来年(2024年度)、以下のような仕事を受注予定です。 【受注予定の仕事】 企業Aから、100万円でサイトの作成を私(個人事業主)が受注する。 デザインの部分に関して、個人的にデザイナー(免税事業者)に50万円で外注したい (デザイナーへの外注に関して自分から出ていくお金は50万円で収まるようにしたい)。 上記の場合、来年の消費税の納税と源泉徴収について、以下の理解で合っているでしょうか? 1. 年度末に、100万円×50%(IT業なのでみなし仕入れ50%)の消費税を、私が納税する(他にも仕事を受けていますが、ここでは割愛しています) 2. デザイナーから、税抜き50万円の請求書をもらい、50万円×10.21%=51,050円を国に納税、残りの50万円×89.79%=448,950円をデザイナーの口座へ振り込む また、上記2でデザイナーからもらう請求書は、税抜きの金額で合っているでしょうか? よろしくお願いいたします。

                • インボイス後の請求書/入金額について

                  お世話になります。 当方、個人事業主として事業を行っております。 通常、会計ソフトfreeeのフォーマットに沿ったインボイス対応の源泉所得税処理のある 請求書を発行しております。 特定のクライアントに限り、上記通常仕様の請求書発行後に源泉処理の無いもので再発行するよう指示があり送付をしたのですが、先日入金があったものの差額に釈然としない状態に陥っております。 *額面等の詳細については、本フォームにファイル添付機能がありませんので、お手数ですが以下よりご確認頂けますと幸いです。 [https://drive.google.com/file/d/1gm60GiMFGUI8xLYXEPz1qCCTjfZv_euu/view?usp=sharing] 差額についてご教示頂けますと幸いです。 宜しくお願い申し上げます。

                  • 確定申告時の申告消費税(租税公課)の記帳時の操作について

                    個人事業主です。 初めて1月から課税事業者になり、売上は今年は色々あって300万円くらいではありますが、原則課税で消費税を申告の予定です。自分で調べて積み上げ方式の消費税計算を検討しております。 今年度は収入も少ないので、なんとか自分の力で申告したいなと思い、色々と孤軍奮闘しておりますが、3月31日までに納める消費税は「経費」にできると知りました。 自身のイメージですが、Freee上で確定申告のための青色決算書などを作成しておいて、その後消費税額を算出し、その額を未決済登録で改めて記帳して確定申告もすれば良いイメージですが、間違っておりますでしょうか。 本来、消費税を先に振り込むなどして3月15日までに決済すれば心配しなくても良いのかもしれませんが、未決済ステータスのまま確定申告しても大丈夫とある税理士さんから言われたのですが、心配になりお尋ねしました。良い処理方法などありましたら教えていただければ、幸いです。 *インボイスが開始され、消費税申告で同じように悩んでいる方々も多いと思いまして質問させていただきました。

                    • 掛けで販売した売上高の記帳タイミングについて

                      恐れ入ります。個人事業主です。 取引先に1カ月分の複数取引を月末締めでまとめてインボイスを発行し、翌々月に振り込まれます。請求時に売掛金/売上で記帳する際、合計の請求金額で記帳してよいでしょうか。それとも、請求書に記載の内訳ごとに記帳すべきでしょうか? お忙しい時期に恐縮ですが、ご教授願えますと幸いです。

                      • 12月の売上の処理について

                        今年の1月から課税事業者になった個人事業主です。 2022年の6月までの売上が5000万円を超えていましたが、2021年と2022年の売り上げが1億円未満でしたので少額特例(1万円未満はインボイス不要)を有効活用して消費税申告をしようと考えております(こちら認識間違いであれば、お知らせいただけると幸いです)。 本題ですが、12月の売上(業務委託費)が1月に振り込まれることに関して、会計ソフト上の処理で悩みます。 色々と調べて税理士さんにもお聞きしたのですが、 12月31日にFreeeで売掛金/売上として登録し、1月の振り込み時に現金/売掛金(Freeeの口座と連携していません)として登録すれば、これ以上何も操作しなくて良いのでしょうか。 1月の記帳をした際に、Freee上で何か消し込みのような操作をしなくてはいけないでしょうか。確定申告時に収入の計算に不具合が出ないか心配しております。

                        • 10月より課税事業者に。年の途中から税込から税抜に変更できない?

                          10月より課税事業者(売上1,000万円未満)になった翻訳者です。 これまでは、個別納品時に正確な売上がわからず(取引先が納品物を計算して金額を出すため)、月締めで個別案件の税抜き価格とその総計に対する消費税額が記載された仕切書を受け取っていました。 記帳は、この仕切書の記載通りに、  納品時に個別に税抜き価格を[借方 売掛金|貸方 売上(摘要:案件番号)]で  月末に総計に対する消費税を[借方 売掛金|貸方 売上(摘要:消費税)]で 記帳していました。 現在はインボイスを発行する側になり、状況が変化しました。1)仕切書はなくなり、2)単価のカウント方法変更により納品時に税抜き価格が判明します。3)とはいえ、依頼書・納品書には単価と予想ワード数のみの記載で正確な金額は明示されず、インボイス発行時にようやく案件ごとの税抜き価格と月総計に対する消費税額が記載された文書が作成されるという状況です。 前置きが長くなりましたが、過去の質問で「年の途中から税込から税抜に変更できない」という記載を見つけました。 ①私の状況の場合、10月からの経理方式はどう判断すればよいでしょうか?(現時点では、税抜方式かと判断し、混合経理で税抜記帳していました。納品時に税抜価格を記帳後、月末に消費税額を[借方 売掛金|貸方 仮受消費税等]で記帳) ②税込方式の場合、インボイス発行時点での合算記帳は可能なのでしょうか?その場合、9月までと記帳方法が異なりますが、問題ありませんか?

                          • 税抜の仕訳

                            ハンドメイド作品を業務委託で制作しているのですが 【作品を制作して納品した日】 売掛金 5,000 / 売上高 5,000 【請求して入金があった日】 普通預金 5,000 / 売掛金 5,000 と税込で仕訳していたのですが インボイス制度になってから(?) 納品したとき税抜で納品書に記入して 請求するとき税抜で合計出してから、消費税を足した金額を請求書に記入することになりました。 この場合 納品した日と入金があった際の仕訳はどのようにすれば良いでしょうか? 私は免税事業者でこの業務委託先以外(個人でやってるハンドメイドアプリなど)の売上は全て税込で仕訳しています。 どちらにしろ税込で振り込まれるのだから今まで通り税込で仕訳してもいいのかな?と思ったのですが、納品書は税抜で記入している… かと言って、この業務委託との取引だけ税抜で仕訳してたらおかしいよな?などどうすれば良いか分かりません。 勉強不足で申し訳ございませんが、ご回答お待ちしております。

                            • インボイス制度

                              個人事業主です。 受託している仕事の一部で通訳業を外注しました。 先方(法人)がインボイス登録している場合とそうでない場合、こちらの会計処理に違いはありますでしょうか。

                              • 旅費交通費のインボイスについて

                                旅費交通費にインボイス番号が記載されていない際は「課対仕入10%」でよいのでしょうか? 適応なしの「 課対仕入(控80)10%」でしょうか?

                                • 簡易課税届出書について

                                  ご教授ください。 令和4度1000万売り上げを超え、今年度インボイスにともない、簡易課税届出書を提出するか悩んでいて先ほど提出したのですが、いろいろ調べていくと、令和6年車両を新車購入予定で本則のほうがいいのではないかという意見を見つけ、悩んでいます。ご教授いただけたら嬉しいです。 また提出したあと気づいたのですが、適用開始期間を令和6年にしてしまいましたが、令和5年でも可能なのでしょうか? よろしくお願いします。

                                  • インボイス登録した際に株式売買、FXの売上を消費税申告しないといけないか

                                    個人事業主として2つの事業を営んでおり、片方は株式やFXで、もう片方はコンサルタント業務でインボイス登録しております。青色申告でまとめて確定申告しようと思ってますが、株式売買、FXの消費税の納税は必要でしょうか。

                                    • インボイス事業者の簡易課税制度と2割特例の選択について

                                      個人事業主です。 今年インボイス登録をして課税事業者になりました。 売上が1000万円を超えそうなので、簡易課税の届け出をしたいのですが、以下の記載を見つけました。 「簡易課税制度を適用した場合は、課税期間の初日から2年を経過する日の属する課税期間の初日以後でなければ、簡易課税制度選択不適用届出書を提出できない」 これは、今年の2023年分だけ簡易課税で消費税申告をして、 来年の2024年度からは、その年の状況をみて2割特例か簡易課税を選ぶ、 ということはできないという意味でしょうか?

                                      • インボイス制度の免税事業者に対する消費税分の謝礼値引き分を後から支払っていただくことは可能でしょうか?

                                        フリーランスの免税事業者です。ある会社から継続して業務を委託されて仕事をしています。 インボイス制度導入にあたり、会社から「免税事業者には10月からは消費税分は支払わない」と申し渡され、不勉強のままそういうものかと受け止め、請求書を税抜額で作り支払っていただきました。 その後調べて経過措置のことを知り、控除を受けているにも関わらず消費税10%分を謝礼から値引きすると、一定条件下で違法になる可能性があることを知りました。 この懸念を会社に伝えたことで、当面8%上乗せで請求してもよいということになりました。 すでに支払い済みの分は8%の支払いは対応できないと言われたのですが、このような場合はやはりあとから請求することはできないのでしょうか?現在の状況が関連各法に対しどのような状態なのか、ご教示いただけますと幸いです。

                                        • インボイス制度下で立替金請求を課税売上として処理することに問題あるでしょうか?

                                          弊社では仕入先に関わる経費(10%課税仕入)を、経費支出先から弊社宛に適格請求書を受けて立替払いし、インボイス制度下でも従来通り、仕入先に対して弊社が適格請求書を発行して請求書を発行し、仕入代金の支払時に相殺しています。こうした処理に問題はあるでしょうか?。国税庁のインボイスQ&Aでは、立替金精算書の説明がありますが、弊社が適格請求書発行事業者であり、取引内容が課税仕入であれば、敢えてQ&Aにあるような対応をする必要はないと考えているのですが、いかがでしょうか? 弊社も経費の支出先は適格請求書発行事業者であり、内容も10%の課税仕入れであり、弊社は適格請求書を 弊社が適格請求書