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24622件中4001-4020件を表示

  • 【資本金】個人口座から法人口座への移動処理について

    資本金について 法人口座が設立できたので個人口座にある資本金を移したいです。 現在の状況を具体的に説明します。 8/20ごろに300,000を資本金として個人口座に入金し登記しました。 法人口座ができたのは10/1です。 9/27日に個人口座から経費の引き落としがあり、個人事業分と法人分の経費が合計206,574円引き落とされました。 このうち198,382円が法人分で、社長が43,766円を立替え、さらにこのうち154,616円分は資本金から支払いました。よって今個人口座にある資本金は145,384円です。 この状況で法人口座に資本金を移す場合はどうやって処理したらいいですか? また登記にかかった開業費などはこれから処理入力していくため、個人口座に資本金を入金したことも未処理です。 ①個人口座に資本金を入金した際の処理方法 ②上記の場合での法人口座への資本金の移動処理方法 ③社長が立て替えた分の処理方法

    • 開業前の高額研修費の計上方法について

      2025.6.1に開業した者です。昨年の9月、事業に関連した高額研修を受講しました。こちらを研修費として計上しようとすると期首日前であるため、日付の入力ができませんでした。 この場合、開業費として計上してもよろしいのでしょうか。 もし正しい申告であれば、その方法を教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

      • 通勤手当

        通勤手当を国税庁の非課税限度額に基づいて支給するのは問題ないでしょうか。

        • 通勤手当について

          通勤手当について、自家用車で通勤している者は従業員全員一律4200円支給としています。 この場合、時給換算する場合に基礎賃金に通勤手当は含むのでしょうか? また、固定残業代の算定には通勤手当を含んで計算するのでしょうか?

          • フリーの年払いの勘定科目は何ですか?

            フリーの年払いの勘定科目は何になりますでしょうか?

            • 学生アルバイトの年収の壁(24歳大学院生)

              24歳大学院生アルバイトは、123万円以内に収めれば、多少の住民税を払うだけで、扶養から外れてしまうなどの大きな問題はない、という認識で良いのでしょうか? 今年度から、103万円の壁が123万円に引き上がったと思います。ニュースによると、19-22歳と23歳以上では、条件等が異なるようです。24歳大学院生アルバイトの場合も、親の扶養内で働くためには、123万円以内に収めれば良い、ということでしょうか? また、住民税は年収が110万円前後から発生するが、働き損にはならないという記事も見ましたが、本当なのでしょうか? 上記について、24歳大学院生アルバイトが賢く働ける方法を教えていただきたいです。よろしくお願いします。

              • 大学生 扶養 確定申告について 

                私は大学3年生で、親の扶養に入っています。 2025年の現時点でのアルバイト収入は954,212円です。 また、2025年にはメルカリで服の売上利益として28万円を得ました。 不要になった服を出品しており、新品から古着までさまざまな商品を販売しています。 1点で30万円を超える商品は出品していません。 自分としては不用品を売っていただけの感覚ですが、この場合、営利目的とみなされ、確定申告が必要になるのでしょうか。 さらに、モッピーでクレジットカード作成などを通じて、2か月で46,000円分のポイントを獲得しました。 合計すると、アルバイト収入と合わせて103万円を超える計算になりますが、扶養や確定申告を考慮する際には、アルバイトの給与だけを基準にすればよいのでしょうか。

                • 経費にあげられるかについて

                  夫婦2人ともが、各々副業で事業所得(青色申告)を取得するとなりました。 2人とも自宅で作業するのですが、この場合別事業なので家事按分は各々が行ってもいいのでしょうか?

                  • 海外の個人へ業務委託をした際に少額実費経費の取り扱いについて

                    海外の個人へ業務委託を行っています。 契約書上は実費経費については毎月の業務委託料と別で支払いを行うとしていますが、少額経費の場合送金手数料の方が高額となる場合があります。 このような場合は、業務委託料と実費経費を合算して支払いを行っても問題ありませんでしょうか。また、問題ない場合の少額経費と判断する目安額はありますでしょうか。 業務委託料は定額ですが、実費経費に関しては精算時の為替レートにて計算しそれぞれ日本円にて支払いを行っています。 よろしくお願いします。

                    • 外注加工費か原料仕入れか

                      弊社は食品製造OEMの会社なのですが、他社に原料の一部(全体の55%)を無償支給し、食品のバルクを製造してもらいました。 残りの原料(45%)はその会社に手配していただきました。 請求は標準税率、先方も外注費との認識なのですが、弊社経理は原料費(税率10%)との考えです。 私としては、外注加工費と認識していたのですが、どちらが正しいのでしょうか。 また、食品のバルクを仕入れる、と考えたときに、原料費・税率10%とするのも納得ができず、原料仕入れとするならば軽減税率ではないかと思うのですが、如何でしょうか。

                      • 税区分は何を選択すれば良いのでしょうか?

                        インボイス未登録の建築業ひとり親方です。 3月まで元請けからの売上は消費税8% を補助して貰っていたので税区分は課税売上8%で入力していました。今は補助が終了したので消費税は貰っていないのですが、その場合税区分は何を選んだら良いのでしょうか?

                        • 借り入れ資金の返済内訳方法について

                          squareというモバイル決算サービスから借り入れをしました。 返済は、毎日の売上の13.25%が自動的に差し引かれ、残りの金額が口座に入金される形になります。 その時の勘定科目や13.25%の金額などの内訳方法を教えてほしいです。

                          • 大学生アルバイトの給与金額について

                            現在大学2年生の20歳のものです。 片親で親の収入がそこまで多くないので、奨学金を借りながらバイトして学費などを支払っています。 私の場合はアルバイトで何万円まで稼いでも大丈夫ですか?できるだけ親や私自身が支払う税金を少なくしたいと思っています。 調べても色んな情報が出てきてどれが正解か分かりません。今現在、交通費含め110万円ほどのアルバイト収入があります。これからのシフトにも関係するので、わかる方回答お願い致します。

                            • 3,000万円特別控除と住宅ローン現在の併用について

                              2025年に居住用不動産を買い替えました。不動産売却時に売却益が出たため、3,000万円特別控除を適用したいと考えています。その場合、住宅ローン控除とは併用できないと思っていましたが、居住年と前後2年については不適用期間となり住宅ローン控除と併用はできないが、不適用期間終了後に確定申告することで住宅ローン減税の適用を受けることができると聞きました。どちらが正しいのでしょうか。 ご回答、よろしくお願いいたします。

                              • 消費税

                                見直しで、2割特例適用の可否についてと書面が来たのですがどうすればいいですか

                                • 合同会社の解散日の設定について

                                  現在、1期目の一人合同会社を運営しておりますが、期末(11月末日)をもって営業を終了し会社を解散する予定です。この場合、決算申告などの手続きの効率を考慮すると、解散日はどのように設定するのが望ましいでしょうか。 以下のいずれが適切か、ご意見をいただけますと幸いです。 ① 解散日を11月末日とする(初年度と解散事業年度を一致させる) ② 解散日を12月1日とする ③ 上記はいずれも大差ない なお、現在負債はなく、固定資産として13万円程度のパソコン1台を保有しております。

                                  • パートと業務委託を扶養内で働く時に注意する事

                                    現在パートをしており、年間30万円程度給与があります。 業務委託で掛け持ちをする事になり、扶養の範囲でするにはどうすればいいのかわかりません。 103万円まで出来ると思っていたのですが、業務委託は雑所得扱いとされるので、パート給与と合計48万円までなら扶養の範囲なのでしょうか? 業務委託(雑所得)20万円以下なら所得税の確定申告はなしだが、住民税の確定申告はする、なのでしょうか? よろしくお願いします。

                                    • 会社員の副業収入について

                                      会社員で年収が500万円です。副業で予想以上に利益が出てしまい、節税対応に苦慮しています。副業Aで 2025年2月~7月に50万円収入、副業Bで8月25日~10月1日に25万円収入がありました。現在10月2日です。以下質問です。 ① 10月5日に開業届提出時を8月10日、同時に青色申告を提出した場合、Bの収入には青色申告特別控除が適用される認識ですが合っているでしょうか。開業後2カ月間の青色申告提出猶予期間がある認識です。 ② 開業届提出前のAの収入に対して青色申告特別控除を適用する方法はあるでしょうか。経費で50万円捻出するのが難しい状況なので。 ③ 現在の状況で最も節税できる方法はありますでしょうか(開業届を出さない選択肢も含めて) 副業の状況は不安定で、来年以降に継続して利益が上がるかは不透明な状況です。

                                      • トレーディングカードゲームの税金について

                                        私はカードゲームのプレイヤーなのですが、フリマサイトで不要なカードを出品しています。 件数が積み重なり利益が20万円を超えそうなのですが、20万円を越した場合は課税対象となるのでしょうか? 申し訳ございませんが、教えていただけると幸いです。

                                      • 勘定科目と税区分を何にしたらいいですか?

                                        商工会議所の年会費の処理についてです。 勘定科目と税区分を教えてください。 租税公課と不課税でいいでしょうか?