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  • トレカ、漫画の買取の税金について

    今年に入りトレカを中心に不要品を買取に出してます。月に6〜7回の頻度で買取に出してる場合、短期間に高頻度で売買してるとみなされて税金が発生するのでしょうか? ※1月7回、2月6回、3月4回、4月6回、5月1回、6月1回、7月1回 買取合計¥198,366

    • 適格合併に関して

      被合併法人の最後事業年度の申告ですが、合併期日の前日時点ですので、別表5(1)の利益積立金と資本金等の額はゼロにする必要はないとの認識ですが、あっておりますか?また、申告書に添付する決算書も資産、負債や資本金、利益剰余金などは残ってる状態でよいでしょうか? ご教示のほど、よろしくお願いいたします。

      • 学生アルバイトの扶養・確定申告・所得税について

        20歳大学生です。7月からバイトを掛け持ちし始めました。 普段は月6~8万、春休み期間に月15万ほど稼いでしまい毎月所得税が引かれています。 親に何があっても扶養を外れてはいけないと言われているのですが、7月末までに振り込まれた累計額が82万2336円でした。。。 ①掛け持ちをしていれば、扶養をはずれていたり所得税が発生しなくても確定申告が必要なのでしょうか。 ②親の扶養は123万円から外れてしまうと思うのですが、この123万とは振り込まれた額ではなく、引かれている所得税も足した額でしょうか。(交通費は123万円に含まれないという認識で間違いありませんか。) ③もしも扶養から外れず、所得税やその他諸々の税を払わないならば、123万円から既に稼いだ82万2336円と、控除(?)されている所得税の額を引いた分しか稼げないということでしょうか。だいたいあとは30万ほどしか稼げないという認識で大丈夫ですかね。 ④扶養や税についての相談は税理士さんにお金を払ってするしかないのでしょうか。 色々なサイトや情報を見たのですがわからなくなってしまいたくさん質問してしまいました。一つだけでもいいのでご教授いただければ幸いです。

        • 納税額が変わらない場合の修正申告について

          6月末で2回目の決算を迎えた一人法人です。8月末までに決算書類を提出する準備をしていたところ、前期末に期末商品棚卸高230,000の入力を忘ており、0にしていたことに気がつきました。(当期の期首商品棚卸高も0です) 前期の当期純利益はマイナスで、上記の230,000を加味しても当期純利益はマイナスのままのため法人税等の納税額は変わりません。納税額が変わらない場合は修正申告不要(法律上できない)という認識で正しいでしょうか。

        • 源泉所得税関係の届出書について

          現在、合同会社の登記の手続きを進めており、今月中に税務署に法人届を提出する予定です。 社員は私と配偶者の2人で、役員報酬は今期支払う予定はありません。 旅費規程を設け出張の際、「日当は昼食代・飲料代・通信費等の雑費補填を目的」として支給する予定です。 この場合、源泉徴収税関係の届出書は提出不要でしょうか? また、日当は昼食代等の補填とした場合、出張先での打ち合わせの昼食代を会議費で処理することは問題でしょうか?

          • 廃業時の青色申告決算書の貸借対照表

            個人事業で事業所得があり青色申告をしてきたのですが、2026年の年度途中で給与所得者になるため、個人事業は廃業を予定しています。 廃業時の青色申告決算書の貸借対照表は、すべての科目の数値を0にして提出するという回答を見ました。 しかし、廃業年度に事業所得があるため、貸方は0にはできません。 その場合、借方に事業主貸が残ることに問題はないでしょうか。

            • 開業届けを出すタイミングについて

              今年6月に個人事業で貸店舗で経営していたパン屋を廃業しました。 今年11月に店舗兼用住宅で小さいパン屋を始めようと計画していましたが、建築会社の都合で建物完成が12月に延期になりオープンは12月末になりそうです。 小規模企業共済の共済金が必要だったので廃業届は出しました。 新しいお店は所得税がかからないくらいの小規模でやる予定なので、なるべく今年に経費を計上して貸店舗分の利益を減らしたいです。機械類を11月に購入しておけば開業届を11月に出し、2ヶ月分の減価償却と35万円の備品を一括償却で経費に計上することは可能なのでしょうか?開業日の定義について教えてもらえるでしょうか?よろしくお願いします。

              • 同じ年に廃業と開業がある場合の届け出について

                今年6月に個人事業者で店舗を借りて経営していたパン屋を廃業しました。 年末までには店舗兼用住宅を建てて小さなパン屋を始めようと思っています。 家を建てるのに小規模企業共済の共済金が必要だったため廃業届は出しましたが、青色申告の取りやめ届出書と事業廃止届出書は提出していません。 新しいお店を始めるとき開業届は出しますが、青色申告と消費税に関しては届出書を出さなくてもそのまま引き継げますか? 住所も変わるので、青色申告の取りやめ届出書と事業廃止届出書を提出して改めて青色申告と消費税に関する届出書を提出した方がいいですか?

                • 中古車販売における未経過重量税相当額、法定費用の立替処理、見積書・請求書の表示について

                  個人事業として中古車販売サービスを準備しています。 通常は、車両販売価格と購入者指定場所までの陸送料を請求し、車検・登録・名義変更・車庫証明等は購入者本人または第三者が行う方針です。 ただし、個別依頼により法定費用を一時立替する場合があります。 消費税区分と見積書・請求書の表示について、次の3点をご教示ください。 (1)車検残のある中古車販売で「未経過自動車重量税相当額」を車両価格と別に請求する場合、課税・非課税・不課税・対象外のどれですか。独立請求せず車両価格に含める方が適切でしょうか。 (2)登録印紙、車庫証明証紙、環境性能割、重量税等を購入者のため一時支払いし、実費請求する場合、立替金として処理する要件は何ですか。領収書名義、依頼記録、実費同額、請求書表示の条件も知りたいです。 (3)同一見積書に、車両価格、陸送料、未経過自動車税相当額、未経過自賠責保険料相当額、リサイクル預託金相当額、未経過重量税相当額、法定費用、代行手数料を記載する場合の適切な区分表示を教えてください。 現在は、車両価格・陸送料・未経過自動車税相当額・未経過自賠責保険料相当額・代行手数料は課税、リサイクル預託金相当額は非課税と理解しています。 誤りがあればご指摘ください。可能であれば、freee会計の税区分・勘定科目もお願いします。

                  • PR動画用に支給された物品の会計処理について

                    個人事業主としてSNSの動画を作成しております。 企業様からの案件で、商品のリール動画等を作成して、作成費の収入を得てます。 企業様から広告用に支給された商品について、以下の場合の会計処理についてご教示頂けますでしょうか。 ①ハンドソープ等、トータル数千円程度の価格の物品を、そのまま個人利用した場合と、個人利用せず捨てた場合の処理方法 ②スマートウォッチや美顔器の様な数万円程度の価格の物品をそのまま個人利用した場合と、個人利用せずに友人にあげた場合、個人利用せず捨てた場合の処理方法 お手数おかけしますが、何卒宜しくお願い致します。

                    • 雑所得について

                      短期間の副業で得た収入と不要になったトレカやゲームソフトの買取金額が合計して20万円を超えた場合確定申告は必要になるのでしょうか? 私は親の扶養化にいるフリーターですが、昔お世話になった飲食店の社長にお願いされ約4か月の間、現在の職場と飲食店で働いておりました。その飲食店では合計10万円ぐらい収入をえましたが、趣味で集めていて不要になったトレカやゲームソフトをたまに売却しており、今現在合計で約3万円ぐらいで買い取ってもらってます。

                      • ライセンス料金の支払いに関して

                        個人事業主で販売をしています。 作家さんへのライセンスが発生する業務で、毎月ライセンス料を支払っています。 他の方へはお支払いしてはいるのですが、自分も作家として活動し、 それを販売しています。 販売してる以上、自分にもライセンス料を課した方がいいのかわかりません。 (今までは自分のだからと、何も計上していませんでした。) 自分の利益になるので入れなくていいのか、それとも形式上は支払ったという形を 取るのがいいのか、教えて頂けましたら幸いです。

                        • 一人法人+個人事業主の場合の役員社宅(自宅家賃)の損金算入可否について

                          現在、一人合同会社を経営しており、個人事業主としても開業しております。 事業内容は以下の通りです。 ・法人(合同会社):システム開発、AI関連などのシステム系事業 ・個人事業:デザインなどのクリエイティブ系事業 現在の自宅について、以下の変更を検討しております。 ・法人登記住所:バーチャルオフィス ・自宅賃貸契約:法人名義へ変更 ・自宅:代表社員の役員社宅として利用 ・個人事業:事業所所在地を自宅からバーチャルオフィス(コワーキングスペース利用可能なサービス)へ変更 ・個人事業側では自宅家賃を一切経費計上しない お忙しいところ恐縮ですが、上記のような形の場合、自宅の家賃を法人の役員社宅として法人の損金に算入することが可能か、ご教示いただけますでしょうか。

                        • 勤労学生控除で150万円ギリギリまで働く予定です。交通費込みで150万円を超えたら社会保険加入になりますか?

                          勤労学生控除を申請して150万ギリギリまで交通費代を含めず稼ごうとしています。この場合給与は150万には抑えられますが、交通費代込みで計算すると150万超えると思います。この場合社会保険や国民年金加入になるのでしょうか

                          • 退職一時金と確定拠出年金(DC)を別の時期に受け取った場合の退職所得控除について

                            お世話になります。次のケースでの退職所得控除の計算方法についてお教えください。 2024/3/31に勤続38年の会社を60歳での定年退職をしました。その際に一時金700万円を受け取り、退職金の源泉徴収も発行されています。 同年4/1に別の会社に契約社員として再就職をしました。 以前の会社で確定拠出年金(DC)も行っていましたが、新しい会社にも制度があったため 引継ぎをし、そのままDCは継続しています。 新しい会社は契約社員のため、いわゆる退職金(DB)は支給しないと就業規則に記載されているのでDCのみになると思います。 2029/3/31には65歳となり、今の会社も契約終了となる予定です。 この場合、2029/03/31にDCを受け取るときは退職所得控除はどのように計算されるのでしょうか。 ネットではDCの場合19年以内の制限があることは書かれているのですが、具体的な計算が分かりませんでした。 仮に前の会社で貯めていた300万円が移管分で、新しい会社で5年間で追加で30万円の拠出があったとして 計算例をお教えいただければ幸いです。

                            • 「私用と事業用が混在し、家事按分するスマホ」の扱いと購入方法

                              青色申告の個人事業主です。 18万円のiPhoneを購入予定で、仕事と私用で使用するため事業利用割合は50%です。 少額減価償却資産の特例を適用し、一括で必要経費にできますか? それとも、取得価額18万円の資産として減価償却し、事業利用割合50%を掛ける処理になりますか? ちなみに、購入方法も迷っています。 ①ソフトバンクの新トクするサポートといい、48回払いで購入し、25ヶ月目に返却し、買い替えのプランの場合、(25〜48回は支払い不要で返却するプラン) ②48回の分割払い ③一括払い すべてどのように処理すべきか、①②でも少額減価償却資産の特例を適用できるのかを教えてほしいです。

                              • 学生がサイト経由でイラスト依頼を受けて稼ぐ場合、確定申告や親の扶養から外れてしまうラインについて

                                こんにちは。私は今大学生で、アルバイトはしていません。自分のお小遣いを稼ぐためにSkimaやつなぐといったサイトを経由してイラストを有償で制作し、お金を稼ごうと考えています。 そこで質問なのですが、いくらまで所得としてもらってしまうと確定申告が必要になり、また、親の扶養から外れたり、余計な税金などがかかってしまうのでしょうか。 経費として考えられるものは、制作に利用しているiPadとiPadペンシルや通信費などが入ってくるのでしょうか。 具体的な計算方法などよろしければ教えていただけるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

                                • 「私用と事業用が混在し、家事按分するスマホ」の扱い

                                  青色申告の個人事業主です。 18万円のiPhoneを購入予定で、仕事と私用で使用するため事業利用割合は50%です。 少額減価償却資産の特例を適用し、一括で必要経費にできますか? それとも、取得価額18万円の資産として減価償却し、事業利用割合50%を掛ける処理になりますか?

                                • AIを活用した個人事業主の会計運用はスポット相談で十分でしょうか?

                                  現在、個人事業主としてfreee会計を利用し、青色申告(65万円控除)を前提に運用を構築しています。 日常の会計運用は、自分自身とAI(ChatGPT等)で進めており、 * freeeを正式な会計帳簿 * Googleスプレッドシートを日常運用台帳 * Google Driveを証憑原本管理 という役割分担で運用しています。 日々の記帳や経費登録はAIの支援を受けながら自分で行い、判断に迷う事項だけ税理士へ相談する運用を考えています。 このような運用を前提とした場合、 1. 年内(8~12月)のどのタイミングで税理士へ一度レビューを依頼するのが効果的でしょうか。 2. スポット相談だけで十分なのか、それとも顧問契約を検討した方がよいケースでしょうか。 3. 年内に確認しておくべき論点(開業費、事業主借・事業主貸、家事按分など)があれば教えてください。 「記帳代行を依頼したい」のではなく、「現在の運用方針が税務上問題ないかをレビューしていただきたい」という目的です。 個人事業主向けの一般的な考え方で構いませんので、ご意見をいただけると幸いです。

                                  • 医療費控除

                                    医療費控除は、同じ家で生計を共にしてる家族で、、、 健康保険は、別々。 医療費控除は、個別にだせますか?