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  • 勘定科目

    EV急速充電ステーションの設置場所の紹介料の支払いは、どの勘定科目になりますか。

    • 特定口座(源泉徴収あり)とNISAでの米国株運用、確定申告は不要か?

      【前提条件】 口座種別: 特定口座(源泉徴収あり)、およびNISA口座 運用資産: 米国株(外貨建て) 最終目標: 確定申告をせずに運用を完結させたい 【想定している取引の流れ】 円 → ドル 日本の円を米ドルに両替。この段階では課税なしという認識。 ドル → ドルで米国株購入 保有ドルをそのまま利用して米国株を購入。運用中のため非課税(申告不要)という認識。 利確(売却)→ 円貨受け取り 株を売却し、自動的に円に戻して受け取る。 【知りたいこと】 上記「1」から「3」の一連の流れにおいて、本当に確定申告は一切不要でしょうか? NISA口座は非課税なので問題ない認識です。 特定口座(源泉徴収あり)の場合、売却時に為替差益も含めて自動で源泉徴収されるため、申告不要という認識です。 他の情報で「特定口座でも為替差益は雑所得になり、別途申告が必要な場合がある」という情報も目にし、不安になっています。 その情報は、「株を介さずにドルを保有し続けた後、円に戻した時の為替差益」に関するものという理解ですが、正しいでしょうか? お忙しいところ恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。

      • 納付済消費税の経費計上可否について

        2025年に開業した個人事業主です。 2025年分の確定申告・消費税の申告は無事に終わり、所得税・消費税も納付済です。ここで質問です。 『消費税は租税公課として費用計上できる』との情報を目にしました。今回 納付した2025年分の消費税は、2026年の経費として計上できるという認識で合っておりますか? ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【ご参考】freee のAI チャットからのアドバイス 消費税は「租税公課」として経費計上が可能です。ただし、計上する年度については処理方法により異なります。 消費税の経費計上には「原則処理」と「特例処理」の2つの方法があります: **原則処理の場合:** 納付日が基準となるため、2026年に納付した2025年分の消費税は2026年の経費として計上されます。 **特例処理の場合:** 申告対象年度の期末で計上するため、2025年分の消費税は2025年の経費として計上できます。この場合、2025年期末で「租税公課/未払消費税等」として未決済取引を作成し、実際の納付時に「未払消費税等/現金もしくは銀行口座」で決済処理を行います。 どちらの処理方法を選択するかや、具体的な計上時期については税務上の判断が必要となります。 以上の点に関しては税理士への確認・相談をお勧めします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー ということで、今回の質問に至りました。お手数ではございますが、ご教示のほどお願い致します。

      • 退職の際の財形貯蓄解約返戻金と持ち株の返還金の扱いについて

        昨年の4月1日に会社を退職し、4月から士業を開業したため、今回初めて確定申告を行います。freeeを使っていますが、会社時代に貯めた財形貯蓄の解約金と会社の持ち株会の返還金を「対象外」としましたが、利益扱いになっているようです。適切な勘定にするにはどうすればよいでしょうか。

        • 趣味で集めたトレカの整理

          掃除をしていて昔入手したトレカを処分しようと、トレカ買取ショップで査定をしてもらったところ 20万や10万、3万等価値のあるものがありました。 30万を超えるものは1枚もありませんが、まとめて売却した場合50万以上になる可能性もあります。 ・会社員である ・趣味で収集していたものの不用品処分 ・1枚あたりの価値は全て30万以下 ・但し総額は50万を超える可能性あり ・過去に買取等で得た利益は無し ・今後数年以内に同じようにトレカを買取に出す可能性も無し この場合、確定申告の要否や住民税支払いの有無等はどうなりますでしょうか。 よろしくお願いします。

          • 保険の定期支払金は130万の壁に影響しますか。

            現在、夫の扶養でパート勤務をしています。 年間100万ちょっとの収入でしたが、一昨年、外貨で保険に入り、 昨夏定期支払金40万弱がありました。必要経費を引いた金額であれば20万ちょっとなので、130万の扶養の範囲内ですが、全額となると、超えてしまいます。 協会けんぽ、年金事務所、区役所、税務署に聞いてみても、明確な答えがなく、定期支払金は、130万には含まない回答もあれば、手にした全額が対象になるとの回答も(それはおかしいのではと聞いたら、やはり必要経費を引いた額と曖昧) 協会けんぽに聞いてくださいと言われましたが、1番に連絡した協会けんぽに分からないと言われたので。 そこまで曖昧だと、確定申告はしますが放置でも良いのかと思ってしまいます。 でも、気になるままなので、教えていただきたいのと、なぜ公的機関で明確な回答が出せないのでしょうか。

            • 年末調整による流動負債のマイナスの調整の仕方

              決算時に、年末調整により流動負債の預り金がマイナスになりました。どのようにしたらよいでしょうか。

              • 確定申告の固定資産の減価償却後の減価未収金について

                固定資産(パソコン)の減価償却を定額法で3年間で実施しました。freeeの会計ソフトで記帳したところ何故か1年分の償却費が残っていたため、原価償却しないようにしましたが減価償却未収金として表示されてしまいました。確定申告において問題がありますか。

                • 店舗改装工事の適切な勘定科目について

                  はじめて質問させていただきます。 昨年10月20日に整体院を開業致しましたが、その店舗の工事についてお聞きします。 店舗の場所は、もとは法人会社の自宅兼事務所として使用しておりました。 会社は事務所を移転し、8月以降に私の個人事業の整体院として、事務所を改装し、店舗として使用しております。 その際に、工事代金として計227万円かかりました。 その代金はどの勘定科目にするのが適切でしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

                  • 資格取得費用について

                    サロン開業に際して、2022年に取得した技術取得のための講座費用は2025年度にどのように計上したらいいですか?(項目、日付等)

                    • 2023年に契約したサロン物件の仲介手数料・保証料、敷金礼金について

                      2023年に契約したサロン物件の仲介手数料・保証料、敷金礼金は、2025年度の経費として計上できますか? できる場合、計上する日付はいつになりますか?

                      • youtubeでの動画投稿での収益は何費になりますか。

                        youtubeでの動画投稿での収益は何費になりますか。売り上げとして処理してましたが、違いますか?売上で処理する場合とそうでない場合は何が違いますか。他にも物販での売り上げ、LINEスタンプの売上もありますが、それらも仕訳がちがいますか

                        • 賃貸物件にかかる都市計画税の扱いについて

                          不動産賃貸業をしています。私の所有している賃貸物件にかかる都市計画税は、固定資産税と同じように、租税公課として認められ、経費として処理できるのでしょうか。

                          • 年度をまたいだ売上の帳簿付け方法について

                            2024年12月に発生した売上が2025年1月に入金される場合の帳簿方法について。 今年度初めて確定申告する、ハンドメイド販売をネットで行っている者です。 2024年12月に注文された商品の売り上げが2025年1月に入金されています。取引登録における発生日(=注文日としています)が期首日以前のため、登録できません。この場合、2024年12月の売上はどのように帳簿付けしたらよいのでしょうか。

                            • 固定資産について

                              2025年11月にPCを購入しましたが、開業届の日付は2026年の6/1付です。 期首日時点の固定資産の残高は、どのように計算すればいいのでしょうか?

                              • メルカリの入金額について

                                メルカリの売上金を1ヶ月に1回まとめて銀行口座に入金しています。 入金額は、販売額から販売手数料と送料、振込手数料200円が引かれたものが振り込まれます。 フリー会計に登録する際は、手数料や送料をひく前の売上高を計上し、経費として手数料、送料、振込手数料を記入すればいいでしょうか。

                                • freeeにクレジットカードを同期している場合の領収書の添付につきまして。

                                  freee会計を利用し、クレジットカードを口座連携しています。 この状態で、資材をクレジットカードで購入し、その時に領収書をもらいました。 しかし、freeeでこのクレジットカードを連携しているため、この領収書のアップロードは不要、破棄して問題ないという認識で合っていますでしょうか?

                                  • 2割特例と課税対象所得(所得税)について

                                    2025年1月開業の個人事業主です。 同時にインボイスの登録をしているため、開業初年度ですが消費税の納税義務があります。 売上は1000万円未満ですので2割特例の対象となる認識です。 例えば、2025年末に1年間に受け取った仮受消費税が例えば50万円あったとして、 2割特例によって実際に納税する額は、10万円になると思いますが、 残りの手元に残った40万円は所得税の課税対象所得の計算に含まれるものなのかご教示いただきたいです。 その場合、10万円は未払消費税、40万円は雑収入として会計ソフトで処理するのが正しいでしょうか?

                                    • 123万の壁について

                                      私は今年20歳の学生で、大学休暇中に多めに働こうと思っています。 そのため、計算で行くと123万の平均額を2ヶ月超える可能性があります。 恒常的に平均の上を行くと、扶養が外れると見たのですが、具体的な数字等はありますか。 また、150万の学生に適用されるものについても知りたいです。 よろしくお願いいたします。

                                      • メルカリで高額カードを不要なので売ったのですが、これは確定申告の対象となりますか?

                                        「大学院生です。 趣味で集めていたポケモンカードを昨年メルカリで1枚売却し、 利益が約30万円ありました。 アルバイト収入は年末調整済みで60万円ほどです。 この場合、確定申告は必要でしょうか?これ以外の利益はありません。」