2022の質問一覧

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  • 年間20万以下の青色申告について

    現在青色申告を2021年から行っています。 赤字繰り越しを見越して年間20万以下で確定申告の対象外ではありますが、毎年申告をしていました。 その中で2021、2022年の青色申告に計算間違いや項目間違いがあることが分かり、現在修正や計算をし直しています。 確定申告の対象外または赤字でも、やはり修正申告や更正の請求はするべきでしょうか。 また例年確定申告をしていたのに、今年は提出なし(全年対象外の収入ではあります)などをすると何か違反に引っかかったりなどはありますでしょうか。 例えば2021、2022年度分は修正して再提出し、2023年分は提出なしなど 素人質問で失礼致しますが、回答よろしくお願いします。

    • 社会保険料の期末計上

      人事労務フリーと会計フリーを利用している3月決算の法人です。 今まで、期末の社会保険料を人事労務フリーで登録したまま計上していました。 例えば、2023年2月の保険料を2023年3月徴収、3月支払いとしていて、この支払いまでを2022年度の会計として計上し、2023年3月分は4月徴収と支払いだったので今期分になっています。 これを、今期の2024年3月分(翌期4月徴収支払)に処理するように変更しても問題はないのでしょうか。 今期変更したら来期以降も変更した方法で処理する予定です。

      • 長期借入金の登録間違い・仕訳の修正について

        2022年1月にパソコンを分割で購入したため、振替伝票で借方に工具備品〜円、貸方に長期借入金〜円と登録ました。 頭金はありません。 同年2月より分割で支払いを口座引き落としでしてきました。 口座引き落としされた分がfreeeの自動で経理に上がってくるので、毎月工具備品で登録していました。 最近になって、長期借入金の残高が変わっていないことに気づき、 2022年度は長期借入金の支払いを登録せずに、工具備品で登録したまま確定申告をしてしまったことに気づきました。 freeeのチャットサポートにて、「遡って修正せずに、今期の期首日で振替伝票で調整することになるのではないかと思う、またはどのような仕訳で調整したら良いか税理士または税務署に確認した方が良い」と回答がありました。 このような場合、どのように仕訳をしたら良いでしょうか?

        • 消費税の2割特例と投資用不動産売却益の関係について

          私は2021年から個人事業主です。 2022年に投資用不動産を売却し、2500万円で売却しました。 内訳は建物が1500万円、土地が1000万円です。 その年の事業収入は300万円ほどでした。 2023年の10月にインボイスに登録し、課税事業者になりました。 2023年は2割特例が受けられると思いますが、 2024年は2割特例が受けられるでしょうか?

          • 年末調整で支払いをしていないのに控除申請をしてしまった

            2年前から親と同居をしております。 過去に妹が親と同居をしており自宅の火災・地震保険を契約者:妹・支払いは親という形で契約しておりました。 2年前に同居を引き継ぎ、保険の契約更新に合わせて名義も私の方にしていますが支払いは変更ありません。 間違えて2022年の年末調整で自身の年末調整に火災保険の方も控除申請をしてしまっていました。 税務署に問い合わせるのが一番とは思うのですがどうにも不安でまずはこちらで今後どうすべきか確認させていただきたいと思いました。 よろしくお願いいたします。

            • 確定申告の減価償却費について

              副業会社員です。 2022年に10万円以上のノートPCを購入しましたが、2023年に確定申告不要だったためしていません。 2024年に確定申告をする場合に、2022年に購入したPC費用を減価償却としていいでしょうか? よろしくお願いします。

              • 確定申告 雑所得の売上?振込? 月ごとの集計はいつを基準とするか

                note、Amazonアソシエイト・プログラム(アフィリエイト)、Google広告(Admob)の広告収入を得ています。 これらは最低振込金額や振込タイミングを指定できるのですが、売上が発生して集計されたタイミング、振り込まれたタイミング、どちらで考えればよろしいでしょうか。 例えば2022年12月に30万円の売上があって、2023年01月に30万円を振り込んだ場合、どちらの年で年20万円以上の雑所得を申告すればいいでしょうか。

                • 前年度の仕入れ商品が売れた場合について

                  ネットで商品を仕入れてフリマで販売しています。 帳簿をつけるとき、前年(2022/12まで)に仕入れた商品が今年売れることがあり、この場合はどう帳簿に記載すればよいのでしょうか。 1年ごとの決算と考えると、前年仕入れた分は前年の損額とし、今年分は元手0円の利益とするのでしょうか?

                  • 130万円を超えてしまった場合の扶養について

                    大学2年生です。私は今アルバイトを掛け持ちしているのですが、先日収入を計算したら、2022年12月分〜2023年9月分までで約115万円でした。このまま行くと確実に130万円を超えてしまいます。そこで幾つか質問があります。 ①130万を超えてしまった場合、どのような弊害が生まれますか?また、私が必要となる手続きはありますでしょうか? ②大学生の内に、扶養から外れた場合、翌年103万円以内に収入を抑えることができれば大学4年生でもう一度親の扶養に入る事はできるのでしょうか? ③130万を超えてしまった場合と買えない場合では年間どのくらいの税金の差が生まれるのでしょうか? ご回答お願い致します。

                    • 役員賞与における所得税(源泉徴収額)が知りたいです

                      タイトルの通り税額が知りたいのですが、自分が調べた金額がにわかに信じがたく確認したいです。 役員報酬を毎月6万円、役員賞与を800万円に設定したとします。(扶養なし。40歳未満) https://the-owner.jp/archives/2332 のサイトを参考に国税庁の賞与に対する源泉徴収税額の算出率の表(https://www.nta.go.jp/publication/pamph/gensen/zeigakuhyo2022/data/15-16.pdf)を見ると、 社会保険料個人分 = 7300円(2900円+4400円) 前月の給与の額(社会保険料控除後) = 52700円(60000円-7300円) となり、「賞与の金額に乗ずべき率」が0.000%になります。 これだと所得税(源泉徴収額)0円となります。 また、No.2523 賞与に対する源泉徴収(https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/gensen/2523.htm)だと、 前月の給与の金額(社会保険料等を差し引いた金額)の10倍を超える賞与(社会保険料等を差し引いた金額)を支払う場合というのがあり、その計算方法でやってみたのですがこちらも0円になります。 役員報酬も月額表を見ると源泉徴収0円となります。 所得税0円は流石におかしい気がしますが何が正しいのでしょうか?調べても何が正しいのかよくわかりませんでした、、。(それとも源泉徴収せず個人で払うとか??) よろしくお願いします。

                      • 夫名義の自宅購入金額の家事按分について

                        初めて質問します。 フリーランスで事務を請け負っています。 「完全リモートワークのため自宅勤務」 「自宅は2022年4月末に購入・入居、名義は夫」 こうした場合、自宅の購入金額(土地代+建築代?)は、業務に使用している面積分で家事按分し、経費計上可能でしょうか?(ローンで返済中です) いくつかサイトを拝見したのですが、明確な答えが得られず、ご教示いただけますと幸いです。 どうぞ宜しくお願いいたします。

                        • フリマアプリでの楽器販売にかかる税金について

                          2022年に不要になった楽器を5点売却したのですが、 3点(①95000②18000③66000)は買った値段より低い金額で売れたのですが残りの2点(④57000⑤37000)が買った値段よりそれぞれ1万円ほど高く売れてしまいました。(買った値段は④が47000ほどで⑤が27000) ギター類は生活用動産に入らないと聞いたことがあるのですがこの場合、④と⑤の利益分である2万円分の所得税と住民税を払うべきでしょうか?

                          • 医療費控除の診療費証明書について

                            今年、2021年から2022年の医療費控除を申請しようと考えています。 領収書をなくしてしまったため、病院で治療診療費証明書を発行してもらったのですが、2年分が1枚にまとめて記載されていました。 医療費控除の申請は1年ごとに行うものだと認識していますが、この場合はどちらか1年分に対してこちらの証明書のコピーを提出してもよいのでしょうか? 病院に相談して再度1年ごとの証明書を発行していただくべきでしょうか。 教えてください。よろしくお願いいたします。

                            • 【インボイス】2割特例の適用資格について

                              インボイスの施行よって適格事業者に登録しました。 2023年より個人事業主1本で活動しております。 それまでは会社員の傍ら副業として個人事業主でおりました。 2割特例の適用として「前々年の課税売上1,000万以下」とあります。 ----- ・2021年度の売上は会社員収入(給与)と副業収入合わせて1,000万以上 ・開業届は2022年1月20日 ----- 上記の条件だと2割特例の適用外、になりますでしょうか?

                              • 少額減価償却資産と使用期間の計算方法について

                                <少額減価償却資産と使用期間の数え方について> 2023年10月2日に開業しました。バイクを使う事業で、2022年4月16日にプライベートでバイクを購入しており、それを開業後、事業用へと転用しました。 バイクの購入費は254,680円。開業年度に購入したものではありませんが、これは少額減価償却資産として適用することが可能でしょうか? また、バイクのプライベート使用期間が2022/4/16~2023/10/2 1年5ヶ月11日となりますが、計上する際に月単位計算で「1年6ヶ月」と出さないといけないでしょうか? ご回答よろしくお願いします。

                                • 確定申告は必要ですか?

                                  フリマサイトにてコレクションしていたトレカを売却しました。 2022年12月30日〜2023年3月22日までで総額50万ほど(経費含む) 1枚30万以上の取引は無し

                                  • 質問【インボイス】基準期間における課税売上高が1千万円の算定方法

                                    インボイス制度について 基準期間における課税売上高が1千万円を超える事業者が対象になるかと思います。 2022年11月に開業届を提出し、2022年12月までの売り上げは1千万未満です。 この場合はインボイス発行事業者として課税事業者になる必要はありますか。

                                  • ギター売却に伴う付与される税金について

                                    フリマアプリで売ったギターの売却金にも税金がかかると昨日知りました。2022年に4本ほど売却し合計金額(売上金)が24万ほどになっているので今からでも確定申告をするべきでしょうか。

                                    • 法人成り後のインボイス対応について

                                      インボイス対応について質問です。 2021年10月に法人成りいたしました。 個人事業で1000万円を超えてきましたので法人成りをし 消費税免税期間が伸びましたが、法人成り後に売上が下がりました。 この状態でも課税事業者へ変更、インボイス対応が必要でしょうか? 業種:BtoCビジネス 【売上推移】 個人2020年売上:1000万円超え 個人2021年1月~9月までの売上:1000万円超え 法人2021年10月-2022年9月:1000万円以下 法人2022年10月-2023年9月:1000万円以下

                                      • 予定納税の減免の可能性について

                                        知人に相談を頼まれましたので質問します。 その知人は2022年に株や暗号資産の取引で約4000万円の収入を得ましたが、今年の収入は600万程度に落ち着く見通しです。一方で、今年の7月の予定納税の所で、減免申請をせずに約630万をすでに納税しました。この場合、11月の予定納税の減免手続きで、11月の予定納税の必要がなくなる事はあり得ますでしょうか?回答よろしくお願いします。