2022の質問一覧

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  • 住宅ローン控除が超過する場合について

    現在、家を建築中で妻とペアローンで住宅ローンを借りる予定です。 家は2023年中に建つか2024年の年初までかかるか微妙なところです。 そこで2023年に家が建った場合と2024年に建った場合の妻の住宅ローン控除の違いをお尋ねしたいです。 妻は2022年12月から2024年4月頃(予定)まで産休・育休取得中です。 そのため2023年中に支払われた給与は50万もなく、産休手当と育休手当以外に他に所得はありません。 もし2023年に家が建った場合、住宅ローン控除は年末の残高に対して0.7%を乗じると思いますので、初年度は住宅ローン控除の恩恵は受けられないのかなと思っています。 所得税で控除を受けきれなかった場合、翌年の住民税で調整という話を聞きましたが、2023年の所得がほぼ無いので翌年の住民税は無いのかなと思っています。その場合ですと、更に来年に調整されるのでしょうか? 理解が及んでいない点が多々あるかと思いますが、ご指導いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

    • インボイス制度の2割特例について

      インボイス制度の2割特例について質問です。 以下のように売上が推移しています。 * 2018年の売上: 800万 * 2019年(令和1年)の売上: 1050万 (免税事業者) * 2020年(令和2年)の売上: 920万 (免税事業者) * 2021年(令和3年)の売上: 990万 (課税事業者) * 2022年(令和4年)の売上: 1200万 (免税事業者) * 2023年(令和5年)の売上: 1300万(見込み) (免税事業者) このように一度課税事業者になってから免税事業者に戻った場合でも2割特例の対象でしょうか?また、上記のような売上の場合、来年度からはまた課税事業者となると思いますが、2割特例の対象となるのは2023年度(令和5年)のみでしょうか?

    • 扶養内 業務委託 セラピスト

      20221年6月から 業務委託でセラピストとして 働いております。 昨年までは月4万から8万ぐらいの収入でしたので確定申告いらないと言われしていなかったのですが、 今年人不足ですでに8月までの収入で89万ほどいってしまい会社から急に確定申告今年はしてねと言われ不安になってきました。 白色申告するつもりなのですが 扶養内で働くにはどうしたら良いでしょうか? 経費などほとんどなく、領収などもとってないないです。 あと今年どれぐらい稼いでも大丈夫でしょうか?

      • 白色申告当時(2021年7月期)の純損益が、青色申告の現在(2023年7月期)もfreee会計に反映してしまっている。今期の決算仕分で消すことはできるか?

        2021年7月期よりfreee会計を使っております。当初ほとんど稼働しておりませんでしたので、残高試算表を税務署に持っていき、教えていただきながら確定申告しました。freee会計の最初の設定を間違えてしまっているのか、タイトルの通り事象となっております。2022年7月期はP/Lで2万円程度の利益が出ておりましたので、所得税を納めましたが、B/Sでは繰越欠損金が残っている状態となりました。素人としては何だか気持ち悪い感じですが、これはよくあることで、それほど問題にはならない状況でしょうか?

        • 2012年産キャンピングカー償却年数確認

          今年の確定申告に向けて、会社の名義で2012年産キャンピングカーを2022年9月に購入しました。 会社の決算日は7月末ですので、今期中に全額を償却できますでしょうか? お手数をおかけしますがご確認お願い致します。

          • 個人事業主(青色申告事業者)です。業務委託契約で受託しているアドバイザリー業務について、依頼元が「給与所得」処理となる場合の影響を教えてください。

            現在、コンサルやアドバイザーや社員研修請負いなど5社と取引しております。そのうちの1社で実施しているアドバイザリー契約について、依頼元に税務署調査が入り、私の契約について内容からして「雇用契約」だと判断され、源泉徴収実施を要求されています。該当契約は年間契約で、年間総額を12か月に分けて支払う内容です。 仮に源泉徴収されたとしも確定申告時に申告すれば、税金という点ではプラスマイナスゼロだと思いますが、「給与所得」という名目になると、いろいろ影響がありそうで判断が付かないためアドバイスをお願いします。 *契約内容が「雇用契約」だと判断された要因は、契約書内に年間の稼働日数や業務時間帯について記載してあった部分のようです。その他は、通常の準委任タイプの業務請負契約書となっています。 ① 依頼元の支払が「給与所得」処理となった場合に、こちらの事業所得(売上)からは除外となりますか?それとも、依頼元の処理上だけの問題で、こちらは売上として事業収入、所得として処理してもよいのでしょうか? ② 依頼元の支払が「給与所得」処理となった場合に、こちらの青色申告上で事業経費としているものについての影響はありますか?(この業務遂行に直接紐づくものは交通費程度しかありません) ③ 事業売上から除外となった場合には、こちらの確定申告書の「収入金額等」欄は、事業「給与 区分2」に記載となると思いますが、その場合に、基礎控除(48万)の適用もされて、青色申告特別控除額65万円との併用ができるという理解で良いですか? ④ A社側処理で「給与所得」処理となった場合に、厚生年金受給への影響について。 「給与+年金月額が48万円を超えると年金が支給調整」となりますが、A社からの支払が、この場合の「給与」に該当すると判断されてしまうのでしょうか? 当然ながら原契約は雇用契約ではないので、厚生年金は加入してませんし、その他労災など社会保険などもまったく関係無いものです。 尚、昨年4月から個人事業主(青色申告事業者)となりました。2022年については同様な契約内容で売上として計上しており、確定申告も済ませて納税済で、その点については税務署の担当職員は問題なし、と判断したようです。 小生、67歳で、個人事業主としては駆け出しのためよろしくご指導をお願いいたします。

            • Stock optionのサイトにGRANTOR LETTERなる資料が上がっており、対応に困っています。 よろしくお願いします。

              Tax Year Ending 12/31/22 先方住所で略 当方住所で略 2022 INCOME AND TAX WITHHOLDING AMOUNTS DIVIDEND INCOME (EXCLUDING CAPITAL GAIN DISTRIBUTIONS)...$5,185.95 INTEREST INCOME...$0.00 SHORT-TERM CAPITAL GAIN/LOSS*...$0.00 LONG-TERM CAPITAL GAIN/LOSS*...$0.00 U.S. BACKUP TAX WITHHOLDING...$0.00 OTHER INFORMATION NONRESIDENT ALIEN WITHHOLDING...$1,288.30 *Amounts may not reflect share positions with an unknown cost basis lot (generally, these are a result of stock transfers to Fidelity from another institution or are adjusted as a result of a corporate action). U.S. FEDERAL INFORMATION Dividend Income All dividends paid, whether reinvested or not, are included as dividend income. Any earnings on Fidelity Cash Reserves may be included. Interest Income,Capital Gains,U.S. Backup Tax Withholding は0.00$なので略(字数の関係なので必要なら再送します) OTHER INFORMATION Nonresident Alien Withholding This is U.S. withholding based on 30% or the tax treaty rate, if applicable.

              • 開業費で購入したデスクとチェアを買い替えた場合の経理処理について

                青色申告、個人事業主 【前提】 ・2022年に開業し、開業前に仕事で使用するデスクとチェアを開業費として購入。 ・売上がほとんどなかったため、2022年度の確定申告では償却せず、 デスクもチェアもどちらも10万以下であったため、 開業費(繰延資産)として固定資産台帳に登録 【現状】 開業費で購入したデスクとチェアが体に合わず不調が出たことにより、 消耗品(10万以下)として新たなデスクとチェアを購入。 【今後について】 処分する予定はなく、プライベート(家族用)としての利用を検討している 【質問】 自分に対して売却としての処理となる認識ですが、 開業費は繰延資産としての扱いとなることから、売却できないという記事もありました。 上記のようなケースの場合、未償却の金額を含めどのような会計処理を行うことが望ましいでしょうか。 金額としても大した金額ではないことから、 自分に売却する処理が可能なのであれば取得時の金額で自分に売却して 固定資産台帳から除却と考えています。 初歩的なご質問となってしまいますが、ご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願い致します。

                • 個人事業主廃業 扶養に加入後の給与所得

                  昨年2022年まで個人事業主でお店をしていましたが、廃業届を出して主人の扶養に入りました。借入金もあり給与所得を貰いながらマイナスの借入金の返済とお店の家賃、光熱費をいまだに支払いがあります パートでお給料もらっても支払いがある場合、その会社で103万の壁はありますか?

                  • インボイス対応

                    インボイスの以下の書類登録で疑問点があるので教えてほしい 2021年 白色申告 売り上げ120万 2022年 青色申告 売り上げ370万 取引先からインボイス対応をもとめられている。 freeeのインボイス登録支援で書類を作成したが疑問点がある。 適格請求書発行事業者の登録申請書 疑問点1 自身の事業者区分は課税事業者か?免税事業者か? インボイスということで課税事業者? 売り上げ1000万円以下なので免税事業者? どっち? 疑問点2 登録要件の確認では課税事業者ですが「はい」になっている これでよいのか? 消費税簡易課税制度選択届出書 疑問点3 令和03年1月1日~令和03年12月31日の 課税売上高とは?実際の売上高? それとも、1000万円以下だが、実際の売り上げを記載?

                    • 口座に振り込んだ資本金について

                      2022年7月1日に設立、6月末に1期を終えました。 2022年8月9日に資本金500万円を創業費を除して4,921,100円専用口座に振り込みました。仕分けを貸方資本金とすると決算書のB/Sが9,921,100円となってしまいます。 仕分けが間違っているのかご教示ください。どうぞ宜しくお願い致します。

                    • 源泉徴収漏れがあった際の対応について

                      現在合同会社を運営しており、9月から期が始まります。 ライター様にお仕事を外注しているのですが、源泉徴収と対象と知らずに徴収をしていませんでした。 2022年の9-12月分はライターさんの方で確定申告なので、今年の1月から徴収できればと思っており、その上で以下2点質問です。 ①徴収分を振り込んでもらうときは請求書での対応になりますか? ②請求書の対応の場合は項目は何になりますか? ③外注先のライターさんからのマイナンバーなどの身分証をもらう必要があると聞いたことがあるのですが、必須なのでしょうか?抵抗感を持たれると困るので。。 教えて頂けますと幸いです。

                      • 平均課税制度

                        2022年6月まで会社員カメラマン、 2022年7月以降フリーランスカメラマンをしております。 フリーランスになったことにより、所得が増加していて、平均課税制度を適用できるのか質問です。 所得に関して、 2021年600万(会社員) 2022年1000万(6月まで会社員、以降フリーランス) 2023年1800万(予定) 上記になります。 たまたま所得が増えていますが、 仕事の性質上、翌年は激減などもありえます。

                        • 立替金マイナスの修正について

                          初めて質問します。 簿記は昔習ったのですが、すっかりうろ覚えです。 また、日々素人が試行錯誤でやっており、経緯も覚えていないことがあります。 もろもろご容赦頂き、解決方法をご教示ください。 【解決したい現象】 前期(22年11月期)の立替金の処理を出来ておらず、今期にも残存していて、freee会計上でアラートが出ております。 【原因となる仕訳】 2022-07-01 借方        貸方 未収入金 14,553 立替金 8,967 立替金  5,586 2022-11-23 借方        貸方 普通預金 14,553 未収入金 14,553 【お力添え頂きたいポイント】 立替金をクリアにするためには、どのような会計処理が必要でしょうか? 決算が終わっているので、決算をやり直しになってしまうかもしれませんが・・・汗 ご教示お願い致します。

                          • 少額減価償却資産の特例の償却忘れについて

                            2021年度に30万円未満のPCを、少額減価償却資産の特例(購入年度で一括償却)の利用想定で購入いたしました。 ・記帳した内容 工具器具備品 290,000 / 現金 290,000 ・本来必要だった記帳忘れの仕分け 減価償却費 290,000 / 工具器具備品 290,000 決算申告後に減価償却処理の記帳を行っていない事に気がついたのですが、 翌年度の2022年度以降での償却は可能でしょうか?

                            • 法人設立時に個人が出資した資金の勘定科目

                              2022年5月に法人を設立しましたが、資本金とは別に現金で資金を出資しました。freeeの開始残高を設定するときの勘定科目をご教示ください。

                            • クレジット24回払いを一括払いへ変更した場合の仕分けにつきまして

                              お世話になっております。 ご質問させていただきます。 弊社は3月決算の法人です。 文章での説明が難しいため箇条書きとさせていただきます。 ・2022年6月 広告費としてクレジット24回払いで二つのカードで支払い(一つはfreee会計と連携)        発生時に分割手数料も計上        広告宣伝費 400,000 / クレジットカード 450,000        支払手数料 50,000        広告宣伝費 500,000 / 未払金 600,000        支払手数料 100,000 ・2023年3月 決算整理仕分けで次期分の分割手数料を前払費用で繰延をする        前払費用 80,000 / 支払手数料 80,000 ・2023年4月 期首に支払手数料に振替        支払手数料 80,000 / 前払費用 80,000 ・2023年6月 24回払いを一括払いへ変更してもらうために、広告会社へ全額を支払う               ①????? 900,000 / 預金 900,000 ・2023年同月 クレジット会社から今まで支払った分の分割手数料も含めた金額がそれぞれのカード会社から返金される       預金 150,000 / ②????? 150,000(freee会計と連携したカード)       預金 200,000 / ③????? 200,000 1、こういった場合の①と②と③は、どのような科目を使用すればよろしいのでしょうか。    (①は未払金でしょうか。) 2、すでに計上した支払手数料の実際に支払った当期分は相殺できると思いますが、前期分は、当期の雑収入で処理してしまってよろしいのでしょうか。 3、計上してある支払手数料の中で、一括へ変更したため支払う必要がなくなった分を相殺したいのですが、やり方がわかりません。 仕分け方法が間違っていましたらご指導いただければと存じます。 分かりずらい質問で大変恐縮ですが、何卒よろしくお願いいたします。

                              • 開業前に購入した車のローンについて

                                2023年6月開業です。2022年10月にローンで購入した自動車の固定資産登録(台帳)をしました。ローン返済の記帳もしています。 しかし、ローン情報の登録と、固定資産購入の計上が出来ていない状態です。 free会計の中の「取引」から登録しようとすると、「期首日以前の取引は登録できません」という警告が出ます。どのように処理したらいいのでしょうか。

                                • 月極めの駐車場代の仕訳について

                                  月極で駐車場を借りています。 駐車場代は1ヶ月3300円で、1年分まとめて請求がきました。 その請求内容が下記です。 請求書発行日5月31日 2022年12月〜2023年11月分 弊社の決算月は4月です。 2023年5月〜2023年11月分は支払い時前払費用とし、毎月費用化していく処理をしますが、2022年12月〜2023年4月までの分は、どのように仕訳するのが適切な方法でしょうか? ご教示いただきたく、よろしくお願い致します。

                                  • 自分の仕事が業務委託か個人事業主なのか

                                    現在物販事業をしているものです。 海外の業者と契約をしており内容は売上-手数料-送料を引いた利益の28%をもらえると言う内容です。 例)2022年の売り上げが2000万、手数料&送料400万円、利益が1600万円で私のもらえる分は28%の448万円と言った内容です。 (利益1600万円の72%は取引き先の会社に送金) このような契約内容の場合、業務委託には該当しないのでしょうか。 お手数ですがご回答頂けると大変助かります。