2022の質問一覧

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  • 更正の請求について

    この度2022年に買った車を減価償却にするのを今回の確定申告の際気付きました。 570万で買った車を今400万円程ローン返済が完了しております。 また、使用割合も8割仕事なのでそれなりの節税になると思うのですが大体どれくらいの還付が見込めるのでしょうか? あまり戻ってこないようなら更正の請求をしない方がいいのか悩んでおります。

  • 過年度の未決済ステータスを完了にする方法

    ①2021年や2022年に誤って未払金計上をしている(実際は同年に支払い済み) ②2025年1月に未払いの消込をしました。(未払金●●ー現金●●) 2025年12月時点での未払金残は0になっています(確定申告済み)が 未決済ステータスで①の取引が出てきてしまいます。freeeの機能で未決済ステータスを切り替えるというのがありますが、2021年や2022年に巻きなおして決済ステータスだけを変更していいのでしょうか。よろしくお願いいたします。

    • 固定資産の金額誤りについて

      個人事業主です。 所得税申告作成の際、固定資産の金額に誤りがあるため登録内容を確認しましょうという案内が出ています。 2022年1月29日に4,177,673円で事業用車両を新車で購入し、固定資産台帳、取引入力済みですが 固定資産台帳の期末残高1,749,323円 試算表の期末残高-10,546,117円 差額12,265,440円となっていて確定申告に進むことができません。 何を確認して何を修正すべきなのかすらわからず困っているので教えて頂ければと思います。

      • 開業費の計上する時期と「開業費の最終提出期限」について

        2018年から県外へ移住&店舗開業事業計画リサーチのため、新幹線往復&滞在を始めました。 途中、2020年、2021年、2022年、2023年は特に行動制限コロナの時期と重なり、年2〜3回程のペースで、2025年移住開業まで実に7年間位かけて開業準備を行ないました。 往復の交通費、宿泊代込で、1回の現地調査で約7〜8万。7年間14回、100万円以上、支払済です。 移住引越し後、領収書保管ファイルが、どこかに紛れ込んでしまい、一部発見できない領収書があります。 もし、2025年度開業年の確定申告までに見つけられない場合、それを後日発見した年、例えば、 2026年二期目(来年確定申告時)に開業費として追加計上で再申請は可能でしょうか? 開業費の計上申請する時期は開業後一期目だと思いますが、 この先、紛失した領収書が出てきた場合、二期目、三期目でも追加計上申請できますか? このような点から「開業費の提出期限」について、ルールや制限が有れば教えてください。

        • 預り金の次期繰越額の修正の仕方を教えてください

          個人事業主になってから、freee会計を使っています。 確定申告を2019年から始めましたが、預り金が2025年1/1前期繰越額が99110円になっているのに気が付きました。2021年から少しずつ増えています。 遡って調べましたが、支払はすべて済んでいます。 社員の2020-2022年1月に支払った給料の勘定科目は 誤って、給料(年末調整還付含む)としていました。 2023年1月支払からは 給料と預り金(年末調整還付)と分けて仕訳していた事がわかりました。 修正の仕方を、ご教授いただけたら幸いです。

          • Amazon(セラーセントラル)の同期残高が0円と、登録残高が一致しない件について

            ご担当者 様 お世話になります、本間と申します。 個人事業主でAmazonで販売をしています。 freee会計を使用しています。 Amazon(セラーセントラル)の同期残高が0円で、登録残高が5,965,882円の件についてお尋ねします。 同期残高が0円で、登録残高が5,965,882円の表示が気になり調べた所。 入金後に口座振替処理をしていないと発生する事象である事がわかりました。 当方の会計ソフト操作の無知が原因である事が判明した次第です。 2021年頃からは、自動で口座振替処理をする様に設定変更したと記憶しています。 「総勘定元帳」の「Amazon(セラーセントラル)」の取引履歴を確認しました所、以下の通りです。 総勘定元帳の取引履歴 Amazon(セラーセントラル) 2025-01-01前期繰越 5,975,750 2024-01-01前期繰越 5,975,750 2023-01-01前期繰越 5,975,750 2022-01-01前期繰越 5,975,750 2021-01-01前期繰越 5,975,750 2020-01-01前期繰越 2,389,865 2019-01-01前期繰越 543,039 freeeのサポートデスクから 『修正方法として振替伝票の操作手順を参照して仕訳を作成することも可能です。』と返答を頂いておりますが、 『振替伝票でどのような仕訳を作成するべきかの詳細については、税務判断を伴い、 当サポートからご案内ができかねるものとなりますため、税理士様や税務署へご確認いただきますようお願いいたします。』との事。 それで、こちらへ』お尋ねした次第です。 修正は可能なのでしょうか? もし、可能な場合具体的な仕分け方法をご教授頂けたらありがたいのですが。 お手数をお掛けいたします、宜しくお願いします。

            • 2023年度の課税売上高について

              2023年の10月(インボイス開始)から、課税事業者になりました。2025年度の消費税申告で、2023年の2023年度の課税売上高は、2023年度の売上(令和5年分所得税ぞ色申告決算書)の1枚目①の金額を入力するのか、それとも、1~9月までの(税込み)売上の合計+1~12月までの売上合計(税抜き)を合算した額を入力すればよいのか、悩んでいます。 ちなみに、2022年に開業しましたので、昨年の消費税申告は0円で提出しています。

              • 固定資産台帳を誤って提出してしまった場合の修正方法

                freeeを始めたのは、2022年からで、 その際、2020年に購入した工具器具備品2つとソフトウエア1つの固定資産台帳を記入したのですが、2022年時の期首残高でなく、購入時の2020年のままの期首残高で固定資産台帳を製作してしまいました。2022年、2023年、2024年と誤った内容のまま固定資産台帳を提出してしまいました。また、工具器具備品のうち1つは本来であれば、2022年で償却だったのですが、2024年償却になってしまっていた事に気づきました。 その場合どのような手順を踏んで修正すればいいですか?

              • 決算済みの会計情報の修正・編集について

                フリーのアプリで確定申告をしている途中で現金の残高がマイナスになっていますとありました。 よく確認しましたら2022年度からプライベート資金を現金で決済しており、それでマイナスになっている様です。 2022年度~2024年度分を巻き戻して口座を現金からプライベート資金に変更しようと思うのですが、変更後税務署に申告は必要でしょうか?

                • 資格取得費用について

                  サロン開業に際して、2022年に取得した技術取得のための講座費用は2025年度にどのように計上したらいいですか?(項目、日付等)

                  • メルカリ 副業・税金について

                    無知で申し訳ございません。メルカリの課税対象についての質問です。 メルカリで2022年頃から、懐かしさが再燃し、趣味で小型ゲーム機を購入するようになりました。計80点ほどです。 購入した後、少し満足してしまい、数カ月後から売却していきました。また、安く購入できていたこともあり、売却するときは倍値ほどで売れてしまいました。 そして、売上が20万円を超えると課税対象になってしまうと思い、2023年と2024年の2年間は売上19万円ほどで止めておきました。 また両親もメルカリのアカウントを持っているのですが、手伝ってもらい両親のアカウントでも2023年は19万円売上があります。2025年は売っておりません。 しかしあとから調べ知ったのですが、利益が出てしまっていること、また「継続的、反復的」と判断され、副業扱いになってしまうのでしょうか? 教えていただけますと幸いです。

                    • 譲渡所得の節税方法

                      昨年の10月31日に栃木にある私名義の実家(昭和58年築)を売却しました。その売却益に関する税金のご相談です。 現在の住居は兵庫県宝塚市で令和1(2019)年7月に購入しました。その時は宝塚市内の賃貸に住んでいましたので、取得にかかる税金はありませんでした。購入のタイミングに合わせ、住民票は令和(2019)年9月に栃木県から宝塚に移動しました。実家には母が一人で住んでいましたが、この頃に近くの老人ホームに移りました。それ以降、実家には母の様子見も兼ねて月1回程度帰省していました。実家の電気ガス水道などはいつでも使えるよう契約は継続していました。 2022年に母が亡くなり、3回忌までは実家をそのままにしておくことにして、今般、売却に至った次第です。この間、年4回ほど実家のメンテナンスを兼ねて帰省していました。 実家の土地と家屋は平成28年に全て相続しております。建築当時の支払額はだいたい覚えていますが、支払額を証明する書類はありません。タックスアンサーに聞いたところ、減価償却するので価値はほぼゼロとのことでしたが・・・ 売却額は750万円、必要経費は202万円で、548万円ほどの売却益です。マイホーム売却益については3000万円控除の特例措置があるようですが、セカンドハウスは対象外とありました。が、母の介護のために残しておいた(たまに実家に連れ帰ってきた)経緯もあるためセカンドハウスではないと主張できるかもと一縷の希望を持っています。ただ、実家を主たる住居と主張すると宝塚のマンションを購入した時の取得税に遡及されるかも知れず、そうなるとやぶへび。 以上、節税の方法についてご指導ください。

                      • 住宅ローン減税とふるさと納税の併用について相談です。

                        【私の状況】 ・2025年の年収(支払金額):約 5,400,000円 ・家族構成:配偶者あり、子ども3人(3人とも10歳未満) ・副収入なし(給与のみ) ・医療費控除など他の大きな控除予定なし 【住宅ローン減税】 ・住宅ローン控除を適用中 ・源泉徴収票の「住宅借入金等特別控除可能額」:212,800円 ・年末調整済 ・2022年3月から居住、新築 【住民税の状況(2025年分)】 給与明細上の住民税天引き額は以下の通りでした。 ・1〜5月:各 6,700円 ・6月:12,900円 ・7〜12月:各 12,800円 → 年間合計 約 123,200円 【所得税の状況】 ・2025年12月の給与明細にて  過不足税額:+122,029円(還付) 【相談したいこと】 この条件の場合、住宅ローン減税を考慮したうえで  2026年分のふるさと納税は「実質自己負担2,000円」で  どの程度まで可能と考えられるか。 ワンストップ特例の利用で問題ないか。 住宅ローン減税とふるさと納税の併用で  注意すべき点があれば教えてほしい。 よろしくお願いします。

                        • freee会計での土地の取得価額(相続+持分購入)の登録方法について

                          ● 2014年 父の相続により、アパートの「土地」を共有名義で相続しました(建物は母が相続)。 ● 2022年 共有名義だった土地の持分のうち、相手方の持分を 1,500万円で購入しました。 ● 2025年 母からアパートの「建物」を生前贈与で取得し、不動産収入が発生するようになりました。 これに伴い、freee会計でアパートの土地・建物を固定資産として登録する必要が出てきました。 そこで質問です。 この場合、土地の取得価額は「購入した持分の1,500万円」で固定資産として登録して問題ないでしょうか。 (相続で取得した持分は取得価額ゼロと理解しています。) なお、土地の固定資産税評価額は約3,400万円です。 以上、よろしくお願いいたします。

                          • 業種変更について

                            焼き菓子屋(1人で製造、販売)を2022年より営業してます。 去年の確定申告ではフリーの業種設定箇所を製造業にしていましたが、販売もしているので 業種は小売業が正しいのではないかと思い調べましたがどちらが正しいか判断がつきません。 焼き菓子屋の場合どの業種で提出するのが正しいのでしょうか❓ (売り上げは1000万円以下でインボイスも登録はしておりません) もし、業種が小売業が正しい場合に今年の確定申告分から業種を製造業→小売業へ変更しても問題ないでしょうか❓ それとも製造業のままで問題ないでしょうか❓ また去年はバターなどの仕入を区分:(製造)仕入高にして登録しており、そのせいなのか提出用の申告書の仕入額が極端に少なくなっていました。 通常の区分:仕入高を使用するので正しいのでしょうか❓単純な質問で申し訳ございません。 お忙しいとは思いますがお答えいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。 山中

                            • 事業の為の講座費について

                              事業を行うため、事前に講座を受けました。 2025年11月開始の事業で、2025年度の会計に以下の項目は入れられますでしょうか? 2022年(メールでの支払い完了連絡あり) 2023年領収書あり

                              • 過去の未払金がマイナス表記で繰り越されている場合の対処法

                                2021年でAmazonで購入した金額が『Amazon』勘定で2022年に繰り越され、さらに2022年もAmazonで購入した金額が加算され、2022年期末時点で『未払金』がマイナス表記されており、現在も未払金のマイナスで繰越が残っているためどうしたらいいかご教授願います。実際はAmazonに対して負債はないため、自動仕訳の確認不足で生じてます。対処法を教えてください

                                • 法人(不動産賃貸業)の開業費について

                                  個人事業として2022年頃から区分所有マンションでの不動産賃貸業を開始しておりましたが、今年12月に不動産賃貸業の法人を設立し、一棟アパートにシフトしました。 法人設立、一棟アパートへのシフトに至るまでに以下のような支出があったのでうが、どこまでを法人の開業費に入れることができるのでしょうか? 個人事業でやっていた区分はほとんど管理会社に丸投げであったため、1から知識を習得するために様々な学習を行いました。 ・大家の会の入会費50万円 ・大家の会の月会費 ・不動産関連資格の講座受講料、受験費用、登録費用(合計でおよそ50万円) ・商工会議所主催の創業塾に関わる費用 ・法人登記に関わる費用(定款認証、登記、等) 法人登記に関わる費用は開業費にできると思うのですが、そこに至るまでの学習費用も計上できるのでしょうか?

                                  • 2年後に消費税申告書を提出する前に、対象年度の確定申告時点で事前届出が必要でしょうか。

                                    2022年8月に開業届を届出てから個人事業主で事業をしております。 昨年2024年度までは以下のような売上でした。事前の届出(消費税課税事業者届出手続と適格請求書発行事業者の登録申請手続)はまだ行なっておりません。 2026年度が、下記のような売上見込みとなりそうなのですが、この場合もインボイスと消費税課税事業者届出手続の両方を提出して、課税対象者となり、2026年度の売り上げに基づいて、消費税を納入するのでしょうか。それとも提出せず免税事業者のままで、消費税納税発生しないのでしょうか。 === 2022年度(令4) 売上 50万円(別途、給与720万あり) 2年前は、開業前につき、免税事業者 2023年度(令5) 売上. 990万円 2年前は、開業前につき、免税事業者 2024年度(令6) 売上1460万円 2022年度は、免税事業者につき、消費税申告なし 2025年度(令7) 売上1600万円見込み 2023年度は、免税事業者につき、消費税申告なし 2026年度(令8) 売上1000万円未満の見込み 2024年度は、免税事業者につき、消費税申告なし

                                    • メルレの確定申告

                                      はじめまして。2022年ごろお金に困っており少しだけメルレをしていた時期があります。少しと言っても本当に一ヶ月もしていませんでした。その時稼いだ額は数万円程度でした。 これとは別にチャットレディの体験に行き、その日のみで数千円を受け取ったこともありました。当時自分は税金のことを何も理解しておらずそのまま時が過ぎ、今日申告の誤りがあると通知が来てしまいました。 やっていたのは3年ほど前なのと、もう退会してしまっていていくら稼いだかが明確にわかるものがありません。 この場合どのように確定申告すればよいのでしょうか...教えていただけると幸いです。

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