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2021年、2022年の間に事業用口座から引き下ろした現金を事業主貸で登録しなければならないところを事業用現金として仕訳をしてしまい、貸借対照表の現金の項目が現状と違う状況になってしまいました。 こういった場合、どのように対処したら良いのでしょうか?
- 投稿日:2024/02/28
- 確定申告
- 回答数:0件
現金主義会計というのを知らず、2022年の確定申告を提出しています。 2022年12月案件の振り込みは、1月だったので2023年1月にの売上としていました。 こちらは2022年12月分に修正して再度提出すれば大丈夫なのでしょうか?
- 投稿日:2024/02/25
- 確定申告
- 回答数:0件
2022年1月から個人事業主としてある会社と契約をして仕事をしています。2023年は2年目となり、1月から12月に業務委託費として受け取った金額は税込で1000万円を超えます。この場合、業務委託駅に含まれる消費税を納める義務はございますか? 宜しくお願いします。
- 投稿日:2024/02/23
- 税金・お金
- 回答数:1件
開業費についての質問です。 現在、個人事業主としてマンションの一室を借りてジム開業しています。 店舗として開業したのは2023年3月 個人事業主として開業届けを提出したのが2022年4月 この場合、2023年1月から店舗開業する3月までに使用した費用は開業費として記帳していいのでしょうか。 また、敷金礼金はどのように記帳すればよいでしょうか。
- 投稿日:2024/02/23
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件
開業月(2023年1月)の2ヶ月前の2022年11月に25万円ほどのノートパソコンを事業のために購入しました。また、開業後に同じく25万円ほどの備品を購入しました。どちらも青色申告の場合一括で経費にできるのでしょうか?
- 投稿日:2024/02/23
- 確定申告
- 回答数:2件
開業前に購入したノートパソコンの開業初年度の期末残高の経理処理について質問があります。 時系列は以下の通りとなります。 2022年11月 ノートパソコン購入(400,800円) 2023年12月 開業 償却方法:定額法 耐用年数:4年(償却率0.25) 2024年の確定申告をする際の減価償却費としては、 400,800×0.25×1/12ヶ月=8,350円となるかと思いますが、 2023年の期末残高(貸借対照表の工具器具備品)としては以下の①②どちらが正しいのでしょうか? ①購入金額400,800円-2023年中の減価償却費8,350円=392,450円 ②購入金額400,800円-(※108,550円+2023年中の減価償却費8,350円)=283,900円 (※購入日~開業日までの経過期間13ヶ月×1ヶ月毎の減価償却費8,350円) よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2024/02/22
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:0件
2022年に少額減価償却資産を想定して機材を購入したのですが、減価償却資産のところに記載し忘れたことに気が付きました。どのように修正したらよいでしょうか? (機械装置で会計ソフトに入力したものの、減価償却資産のところへの記載が抜け落ちているという状況です)
- 投稿日:2024/02/22
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:0件
今年の2月より開業し、不動産を使った別荘運用を始めようと思いますが、別荘自体は2022年に購入しており、今とは別の業者と運用の相談をしておりましたが、なかなか条件が合わず業者を変更して進めております。過去の別荘に使った経費(一部外構の変更等)や寝具類や家電、家具等に関してどこまで遡って経費扱いとできるか教えて頂けないでしょうか? また、会社員として別で給与収入がありますが、損益通算は事業開始前でも可能でしょうか? 因みに本年度の確定申告は一旦終了しております。 宜しくお願いいたします。
- 投稿日:2024/02/21
- 節税対策
- 回答数:0件
質問1:雑所得の経費について、仕入れ値はその年より前の購入(支出)でも計上可能か 質問2:売上から上記計算で経費を引いて20万に満たない場合、確定申告は必要か 詳細な状況、条件は以下に記載いたします。 フリマアプリを利用しキャラクターグッズを売却していたところ、総売上が40万ほどになりました。 キャラクターグッズはランダムやセット売りのもののうち目的の品以外のものを、相場に応じて定価以下〜プレミア価格で販売しております。 不要グッズの売却としてフリマアプリは以前から利用しており、2022年は10万ほどの売上でしたが2023年は売れた数量が多く20万を大幅に超える形となりました。 不用品の売却目的での利用ですが、数量が多いこと、年間を通して売却があること、相場に合わせプレミア価格での販売品があることから、営利目的として判断される可能性があるかと存じます。 確定申告を考えた場合に、経費として仕入れ値や送料、梱包費などを計上できるかと思いますが、仕入れ値は2023年より前に購入したものも含めてもよろしいのでしょうか。 それとも、2023年に発生した支出のみが経費として計算可能になりますでしょうか。 全体を合わせて総売上額から購入時の価格や送料、梱包費を引くと20万以下となり、その場合の確定申告の要否もお伺いしたいです。 お手数おかけしますが、ご教授いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2024/02/21
- 確定申告
- 回答数:0件
2022年12月3日登録の中古車の購入を考えています。納車日に関してですが、2024年 3月4日以降にすれば(15ヶ月+1日となり16ヶ月?)4年で減価償却可能になりますでしょうか?(72ー16+16✖︎0.2=59.2 切り捨て4年という計算になりますがあってますでしょうか。)
- 投稿日:2024/02/18
- 税金・お金
- 回答数:0件
開始残高に登録した売掛金と、売上金がまとめて入金された時の処理について
今年からfreeeを使い始め、2023年度の帳簿付けを行っております。 開始残高に、2022年の未入金分を売掛金として登録しました。 2023年に上記の売掛金(①)と、新たに発生した売上金(②)も一緒に入金された(①+②-源泉徴収額)のですが、どう処理すればよいのでしょうか? ※①も②も同じ取引先です
- 投稿日:2024/02/18
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件
2024年にfreeeを始め、2023年度の帳簿付けを行っております。 2022~2023年前半に渡る売掛金が、2023年後半にまとめて振り込まれている場合 どう売上登録や消込を行えばよいのでしょうか? 2022年11月、12月、2023年1月…と毎月ごとに未決済登録しないと開始残高の消込ができませんか? (2023年前半までの合計した売掛金額から源泉徴収額を引かれたうえで振り込まれているため、通帳と変わってしまいます)
- 投稿日:2024/02/18
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:0件
前年度2022年分の医療費控除の確定申告をする場合、2022年に寄付したふるさと納税額(ワンストップ特例申請済)の金額は再度申告する必要はあるのでしょうか。
- 投稿日:2024/02/17
- 確定申告
- 回答数:1件
委託先都合で請求書に記載する事業所所在地変更不可と確定申告時の事務所家賃経費計上への影響について
業務委託で仕事をしています。 2022年は自分が住んでいる公営団地を事業所として開業届を税務署に提出しました。 しかし、税務署としては問題ないとのことでしたが、住宅供給公社として団地の自宅を 事業所にするのはダメと言うことを開業届を提出して翌年の2023年に知りました。 2023年4月ごろに知ったので、2022年分の確定申告は自宅住所で行っていました。 そして、5月にバーチャルオフィスを借りて、e-taxで事業所住所を変更しました。 なので、5月からはバーチャルオフィスの住所が事業所住所になりました。 しかし、私はミスをしていました。 委託先の会社に私の事業所の住所変更をしていなかったのです。 11月頃に変更していなかったことに気づき、急いで変更をお願いしたのですが、 委託先からは、「2023年は契約時の住所で処理しているので今年はもう変えられない」 と言われました。 なので、2023年は自宅住所のままで請求書等の処理がされました。 この場合、バーチャルオフィスとして借りた費用は確定申告で経費に計上できるのでしょうか? また、納税地自体はたまたま変わってませんが、前の事業所住所でやりとりした経費や請求書はどうなるのでしょうか?前の住所でのやりとりというのを証明をする必要はありますか?
- 投稿日:2024/02/17
- 確定申告
- 回答数:0件
2023年に個人事業主になり、適格請求書発行事業者登録した場合の消費税について
2023年2月から個人事業主になり、10月に適格請求書発行事業者登録を行いました。開業時に簡易消費税を選択しています。2022年は売上が無く、2023年の受領した消費税の額は92万円だったので、50%にあたる46万円を納付するべきなのでしょうか?それとも10月以降に受け取った消費税の50%を支払うべきなのでしょうか?
- 投稿日:2024/02/17
- 税金・お金
- 回答数:2件
2022年12月3日登録の中古車の購入を考えています。納車日に関してですが、2024年 3月4日以降にすれば4年で減価償却可能になりますでしょうか?(72ー16+16✖︎0.2=59.2 切り捨て4年という計算になりますがあってますでしょうか。)
- 投稿日:2024/02/16
- 節税対策
- 回答数:0件
昨年初めて確定申告を行った個人事業主です。昨年行った確定申告において、ミスがあることに気付きました。 2023年度分の確定申告書類をfreee会計上で作成している際に、貸借対照表の「売掛金」の欄に「未収入金」として1100円が含まれていることに気付きました。 2022年度の「事業主借」を誤って1100円多く計上していたことが原因となり、2023年度分の確定申告にも影響が出てしまっていました。 2022年度にプライベートの口座から引き落とされた事業用経費があったため、クレカの支払い分と口座の引き落とし分をそれぞれfreee会計で相殺する必要がありました。その際に、口座の引き落とし分(事業主借)のほうに誤って雑所得の経費1100円を一緒に含んで計算してしまったため、クレカ分の金額が一致せず差額が発生してしまったという経緯です。なお、雑所得については経費は正しい金額で別途申告済みです。そのため、単に1100円多く余計に収入が発生しているという状態になるかと思います。 該当の明細のfreee会計上の仕訳は以下のようになっていました。 借方:未収入金 43121 貸方:事業主借 43121 借方:カード 42021 貸方:未収入金 42021 2022年度の確定申告書類にも貸借対照表の「売掛金」の中に「未収入金」として1100円が多く含まれており、「事業主借」の金額も1100円多くなっているため、freee会計上で振替伝票を使用して前年度分の修正を行うことになるかと思います。 そこで、2点ご相談させてください。 ①この場合のfreee会計上での振替伝票の登録内容について 借方:事業貸借 1100 貸方:未収入金 1100 でよろしいでしょうか? ②上記の①の対応を行った場合、2023年度分は別途「未収入金」について何かfreee会計上で処理を行う必要はございますでしょうか? どなたかご教示いただけますと幸いです。
- 投稿日:2024/02/16
- 確定申告
- 回答数:0件
個人に支払う際に源泉徴収を差し引かずに支払ってしまった場合(個人事業主から個人事業主へ)
お世話になります。 2023年度、フリーのライターさんに原稿を依頼しました(5万円)。 支払いの際に支払う際に源泉徴収を差し引かずに支払っています。当方は個人事業主(従業員なし)ですが、2023年10月から課税事業者になっています(2022年に開業したため、本来であれば免税事業者でしたが、、、インボイス登録をしてしまったためです)。 現在、確定申告に向けて処理をしていますが、 1)納税など、何か今からしなければならいことはありますでしょうか? 2)支払いをしたフリーのライターさんに対してしなければならないことがあれば教えていただけないでしょうか? よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2024/02/13
- 税金・お金
- 回答数:2件
私は2023年10月に個人事業主として開業しました。 確定申告へ向けて支出などをまとめ、freeeへ登録を進めているところです。 開業前に購入したものを開業費として登録したいのですが、2022年12月に購入したパソコンや書籍が登録できず困っております。恐らく、年度をまたいでいるからでしょうか? 入力の方法をご教示下さい。 ちなみに2023年の開業前のものは当然登録できています。 【開業日】2023年10月 【登録不可のもの】2022年12月分
- 投稿日:2024/02/12
- 確定申告
- 回答数:1件
お世話になります。 2022年まで白色申告で2023年分から青色申告です。 2022年に30万未満の消耗品を定額法で1度目の減価償却しました。 2023年分青色申告にあたり2度目の減価償却はどうしたらよいのでしょうか。 また仕訳を教えて頂けたらと思います。 不勉強で申し訳ありませんがお願いいたします。
- 投稿日:2024/02/11
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件