2022の質問一覧

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  • 昔に前払計上し忘れた家賃の最終月の仕訳

    法人のオフィスの家賃について質問です。 *2022年に移転し、当時の担当者が前払い家賃にもかかわらず、最初に払った月から費用化してしまい、前払家賃残がゼロ円のまま来てしまいました。(旧家賃と新家賃が2種類 計上された月がある) *2023年12月の請求書には、今年1月分の家賃が請求され、昨年支払済み *2024年1月の請求書には、家賃請求なし *2月から契約変更(移転はなし新家賃)。。。まだエージェの遅れにより契約書未着 質問です。今年の1月分の仕訳をご教示いただけないでしょうか。前払いの残高がなく、2022年に費用を1か月分過剰計上したので、今年1月分は費用計上無し(=1年を通してみると11か月分のみ) でいいのでしょうか。どうしてよいのかわからず 何も計上しないまま1月を締めてしまいましたので、修正が必要であれば、2月に計上したいと思います。

    • 取得時に固定資産登録していなかったパソコンの減価償却について

      お世話になります。 どうぞよろしくお願いいたします。 2022年3月21日に プライベート資金にて179,430円で購入しました事業用ノートパソコンについて 減価償却が良くわかっておらず、 令和4年には取引登録や固定資産台帳登録は何もしておりませんでした。 耐用年数4年との事で、 残り3年分を令和5年分からfreeeへ登録する場合の入力方法をご教授頂けますでしょうか ・ ・ 自分で考えてみた方法になります ↓ ①令和4年分はもう確定申告も済んでいるので経費には含めない ②freeeの固定資産台帳への登録は 令和5年1月1日 179,430÷耐用年数4年=44,857/年 のうち、 取得価額:134,570(44,857×3年分)で登録 ③償却方法:※定額法  ④耐用年数:3年にする ⑤取引登録: ・令和5年1月1日に (借方)器具備品134570/(貸方)プライベート資金134570 ・同じく令和5年1月1日に (借方)減価償却費44857/(貸方)器具備品45857 以降 ・令和6年  (借方)減価償却費44857/(貸方)器具備品45857 ・令和7年 (借方)減価償却費44856/(貸方)器具備品45856 1円を残す ※定額法 償却率0.250の場合 耐用年数を3年にしても金額に差異が出てしまうのか? 正誤をご確認いただけますと幸いです

      • 本業があり副業をしている。事業所所得として申告可能?

        本業があり、副業を【月に2〜3回程、約8時間労働、5年程継続して業務委託業】【ハンドメイドは不定期出店、2年目(2022年売上なし、2023年売上有り)】をしています。 本業がある人は副業を「事業所得」として認められることが難しいと聞きました。 「本業の源泉徴収票支払い金額 3,394,746円」 「副業(業務委託) 214,000円」 「ハンドメイド 69,546円」 の売上。経費を引いた所得はマイナスです。(2022年は+23,025円となっております。) 私の場合は事業所得になるのでしょうか? 今年になって、副業20万円以下でも住民税は払わないといけないと知り、帳簿を見直していたのですが… 「雑所得」と判断された場合、20万円を超えてしまっているので確定申告を遡ってしなくてはいけないかと思いまして…(無知な私が悪い事は知っていますが、延滞料などが発生するのが怖いです…)。 住民税申告はしなければと思っているのですが、「事業所得」なのか「雑所得」なのかによって経費が使えるかどうかを知りたく… 私はどちらに分類されるのが高いのかを教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

        • freeeで初の確定申告の際、前期の期末のデータはどのように入力すればいいでしょうか。

          2022年度の確定申告は顧問税理士にお願いしており、今年から利益や経費が少なくなるので、freeeで初めて確定申告をする予定です。 情報入力がおわりPDFを出力したところ、当たり前ですが期首のデータが未記入のものになってしまいます。昨年も青色で65万控除利用しているので入力しなくてはいけないと思います。 (入力したい前期の期末のデータは 現金・仮払税金・事業主貸・未払金・元入金・所得金額です。) 2022年度の数字はどのように反映させればいいでしょうか? ご回答よろしくお願いします。

          • 売り上げの仕訳入力は2つの処理が必要でしょうか?

            ①まず、仕事をした日の仕訳 2022/01/03 売掛金 71,925円 / 売上 71,925円 ②次に、売り上げが手数料540円を引かれて銀行口座に振り込まれた日 2022/1/5 事業主貸 71,385円 / 売掛金 71,925円 支払手数料  540円 / よろしくお願いいたします。

            • 現金主義で記帳していた場合の修正申告について

              2021年より個人事業主(フリーランスエンジニア)にて、青色申告で確定申告をしております。 これまで現金主義にて記帳、確定申告を行っていたため、12月の売上が翌年1月の売上として計上し、確定申告しておりました(現金主義、発生主義等を十分理解しておらず)。 この場合、修正申告の必要があると思いますが、2021年度まで遡って修正申告が必要でしょうか。 なお、2021年(7月)~現在まで、毎月ほぼ一定(残業により多少の増あり)の売上を計上しております。 2021年の売上:約250,000円(2021年7月~2021年11月分) 2022年の売上:約600,000円(2021年12月~2022年11月分) よろしくお願いいたします。

              • fxの更正の請求について

                はじめまして。 質問させて頂きます。 白色申告です。 2023年→fx 益 2022年→fx 実施せず。損益なし。損失繰越未実施 2021年→fx 損失 損失繰越未実施 2020年→fx 損失 損失繰越実施。添付書失念。 いずれも毎年期限内に確定申告しています。 今年分は2024/2に提出予定です。 2020年もしくは2021年分の損失を、今年分提出前に更正の請求できるのでしょうか? 回答よろしくお願い致します。

                • 【開業費】30万円を超える勉強代は開業費になりますか?

                  2023年9月に開業日で青色申告を提出し、受理されています。 確定申告で2023年9月前までにかかったものを開業費としたいと思っています。 ※ネットで見た時に30万円を超えるものは開業費NGとあったので、その件を相談させて下さい。 ◎2022年12月〜2023年5月の期間 毎月、セミナーに参加➕オンラインで学ぶコース33万円 (一ヶ月5.5万円) ◎2023年6月〜11月 金額33万円 ※上に書いたコースを継続 (一ヶ月5.5万円) ※6〜8月は開業費、9〜11月の分は今年度の経費として提出予定 これは開業費として認められるのでしょうか? 金額が認められるのか? また、支払った期日が2022年と前のため開業費にはならないのでしょうか? よろしくお願いします。

                  • 2022年の確定申告の間違いについて

                    2022年の仕訳が間違っている事に気づきました。 親のクレジットカードから引き落としされてるので、連携せず手動で入力しています。 未決済にしたつもりだったのですが、出来ていなかった様で 2022年の12月〜12月31日までの光熱費が 2022/12/31(借方)水道光熱費26000円/(貸方)事業主借26000円 と仕訳されていました。 光熱費の引き落としが1月25日と年度またぎになってしまうため、 解釈の間違えが無ければ 2022/12/31 (借方)水道光熱費 26000円/(貸方)未払金26000円 そして 2023/1/25(借方)未払費用26000円/(貸方)事業主借26000円 とならないといけないと思うのですが 2022年のものをどう修正すればいいのかわかりません… ご教示の程よろしくお願いいたします。

                    • 年度の途中で、兼用→事業用口座/クレカへ切り替えた際に必要な作業について

                      お世話になります。 年度の途中で、兼用→事業用口座/クレカへ切り替えた際に必要な 作業についてお伺いできますと幸いです。 ===== ・2022年12月開業(青色申告) ・2022年12月〜2023年3月末まで: プライベート/事業を分けておらず、 兼用の「銀行口座A」「クレジットカードA」を使用。 ・2023年4月以降〜: 事業用の「銀行口座B」「クレジットカードB」を作成、使用。 ===== 開業当時から口座及びクレジットカードの同期連携を行っている状況で、 事業用の「銀行口座B」「クレジットカードB」についても使用開始したタイミングから同期連携をしております。 年度途中で切り替えを行ったため、 特に2023年4月以降〜プライベートの「銀行口座A」「クレジットカードA」について 必要な仕訳や残高関連で必要な作業方法が分からず困っております>< 恐れ入りますが、回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします!

                      • 源泉徴収の仕訳の誤りについて

                        令和4年度(2022年)の確定申告で 源泉徴収の還付を受けましたが、 
 仕訳の際にミスがあることが今のタイミングで分かりました。 仕訳では下記のように記載しましたが、 
 源泉徴収分の13,922円を記入し忘れました。 借方         貸方 
売掛金 150,000 売上高 150,000 現金 136,078 売掛金 136,078 本来であれば上記に加えて 事業貸 13,922 売掛金 13,922 を入れるべきであったかと思います。 そのため賃借対照表に 売掛金13,922と残ってしまいます。 
 この場合、どう対応するとベストですとでしょうか。 
 ご教授いただけますと幸いです。 ※なお源泉徴収が発生した取引はこの1件だけです。

                        • 前年度の前払費用の処理について

                          2022年の6月にfreeeを1年契約で契約しました。 2022年度分は2022年の確定申告にて「通信費」として振替しましたが、2023年分の処理はどのように行えば良いのでしょうか? freeeでは、前払費用としての表示を見つけることができません。 freee会計ソフトでの具体的な処理方法を教えていただけると嬉しいです。 宜しくお願いしますいたします。

                          • フリマアプリを利用した際の所得の計算に関して

                            主にフリマアプリを利用した際の所得の計算に関して質問がございます。 不用品の売却の場合は "生活動産の譲渡" 扱いで税金がかからないという認識なのですが、もし "生活動産だと認められなかった場合" や "継続性が認められた場合" を仮定したとき以下の点がどのようになるか確認させていただきたいです。 (前提知識や用語の使い方が間違っている場合はご容赦ください) 1. 物を売却した際、売却時の金額が購入時の金額額より低い場合は所得は発生しないという認識で問題ないか (例: 5 万円で購入したものを 3 万円で売却する) 2. 1 の考えが正の場合、対象の物の購入年と売却年が異なる場合でも所得は発生しないか (例: 2020 年に 5 万円で購入したものを 2022 年に 3 万円で売却する) 3. 1 と 2 の考えが正の場合、1 のような取引を年に何回か繰り返しても所得が発生していないため、確定申告や住民税の申告は不要という認識で問題ないか (例: 年内に計 20 回の取引を行い、各取引では商品を購入時より低い価格で売却し、売上は 30 万円となった)

                            • 【開始残高設定】の日付設定と記載金額についての質問

                              23年度分で初めての確定申告をします。開業自体は前年の2022の2月にしておりますがその年は全く売り上げが立たなかった為扶養で生計を立てていたため確定申告しておりません。 ①開始残高設定は2023の1月1日でよいのでしょうか? ②現金は任意の額を記載、口座は開始残高設定日(1月1日)の口座残高をそのまま記載したらいいのでしょうか?それとも現金のみの任意額の記載でもよいのでしょうか? 口座は事業用と私用で同じ口座を使用しているため事業用の開始残高だけが入っているわけではない状態でした。 よろしくお願いいたします

                              • 源泉徴収の仕訳の誤りについて

                                令和4年度(2022年)の確定申告で源泉徴収の還付を受けましたが、 仕訳の際にミスがあることが今のタイミングで分かりました。 仕訳では下記のように記載しましたが、 源泉徴収分の13,922円を記入し忘れました。 借方         貸方 売掛金 150,000 売上高 150,000 現金 136,078 売掛金 136,078 本来であれば上記に加えて 事業貸 13,922 売掛金 13,922 を入れるべきであったかと思います。 そのため賃借対照表に売掛金13,922と残ってしまいます。 この場合、どう対応するとベストですとでしょうか。 ご教授いただけますと幸いです。 ※なお源泉徴収が発生した取引はこの1件だけです。

                                • freeeを利用する前の年度をまたいだ売掛金の処理について

                                  2024年からfreeeの利用をはじめ、2023年の帳簿付けを行っております。 2022年に発生した売掛金が2023年に振り込まれた取引は、freee上でどう処理すればよいのでしょうか? ※「現在選択している会計年度の期首日以前の取引を登録することができません。発生日を期首日以降にするか、年度締めを巻き戻してください。」と表示され登録ができない状態です。 年度締めを行おうとすると、2023年の確定申告後に行うよう表示されます。

                                  • 税抜きで発生した売上の消費税について

                                    freeeを使用しており、消費税の経理処理は「税込経理」、消費税の端数処理は「切り捨て」で設定しています。 アフィリエイトで、2022年11月に¥717(税抜)の売上が発生したので、消費税¥71を含んだ¥788を売上として計上していました。 そのアフィリエイトは税抜き¥1,000以上でないと入金されない規約となっていたのでしばらく未入金の状態でした。 2023年2月に、¥687(税抜き)売上が発生した際、2022年分の未払い分と合算された報酬が振り込まれました。 そのアフィリエイトでは、税抜きの売上に消費税10%分を上乗せして入金されるようになっています。 そのため、¥717(2022年分)+¥687(2023年分)+¥140(消費税)=¥1,544 が入金されました。 2023年2月に発生した売上¥687を消費税¥68を入れた¥755で計上しようとしたのですが、 2022年11月に発生した¥788を合算すると合計¥1,543となり、実際に入金された額と1円の差が出てきました。 このとき2023年2月の売上を¥756とするとアフィリエイト側の支払レポートと内容が一致しなくなりますし、どのようにするのが良いのでしょうか。 アフィリエイト      売上 消費税 税込 2022年11月 ¥717 ¥71 ¥788 2023年02月 ¥687 ¥68 ¥755 ------------------------------ 合計 ¥1,543 実際の入金額 ¥717 + ¥687 + ¥140(消費税) = ¥1,544

                                    • 車の減価償却について

                                      2022年3月に中古車を130万円で購入。 (登録はH28.6月のもの) その後は自家用車として使用していたが、 2023年2月に個人事業主になり仕事でも使用しています。(50:50) この場合の減価償却費がわかりません。 いくらをいつまでに経費計上出来るのでしょうか? ご教示お願いします。

                                      • 還付金の申告について教えてください

                                        2022年の確定申告した還付金が少額ですが振り込まれています。還付金分は収入として報告が必要なのでしょうか。 白色申告で副業をしていましたが、2023年は本業(会社員)が忙しくなり、副業収入がありませんでした。確定申告、住民税の申告共に、2023年の確定申告は行わないつもりでいますが、2022年の確定申告で還付金(1万円未満)振り込まれている分は、確定申告及び、住民税の報告の対象になるでしょうか。

                                        • 長期借入金

                                          2022年度に緊急小口資金特例貸付(長期借入金)が償還免除になりました。 取引登録への記帳の仕方と処理方法を教えてください。

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