立替金の質問一覧

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239件中1-20件を表示

  • A社発行のB社宛て請求書をC社が支払う場合

    仕入れ時のA社発行のB社宛て請求書をC社が支払う場合について B・C社ともに簡易課税を選択しています。 A社発行のB社宛て請求書を、B社に代わりC社が支払う場合は「立替金精算書」を提出すれば良いのでしょうか?

    • 源泉徴収について

      お世話になっております。 クライアントから支払われる報酬の源泉徴収について伺いたいことがあります。 当方カメラマンとして活動しており、クライアントに請求書を送付する際、ギャランティに併せて、交通費やタクシー代、製作で使用した備品(消耗品)の金額を実費として請求しております。 レシート原本をクライアントに送らず、立替えた金額に対しては源泉徴収されていない場合、Freeeで請求書を登録する際の交通費等の扱いは立替金で良いのでしょうか。それとも売上でしょうか。 一方で、ギャラと合わせて源泉徴収されている場合、まとめて売上という認識で間違いないでしょうか。 また、それぞれの場合立て替えたレシートをFreeeのファイルボックスに登録する場合はどのような仕訳を行えば良いでしょうか。現在は売上として扱われるクライアントの場合、自身の経費として消耗品費としています。 ご教示のほど、何卒よろしくお願いいたします。

      • 立替時の会計ソフトへの入力

        この3月から個人事業主として業務委託契約をいたしました。車両を使った業務で全て立替、翌月に報酬と一緒に入金されます。出張等もあり、旅費交通費なども発生いたします。会計ソフトへの入力は事業主借で相手勘定は旅費交通費や車両費で入力になりますか?もしくは立替金と入力。翌月に売上、立替金と入力するか。ここがはっきりしておりません。どうぞよろしくお願いいたします。

        • 2024年売上計上漏れのfreeeの処理について

          ・個人事業主(青色申告) 2024年12月分の売上(デザイン費)、立替金(商品代金)、立替金(交通費) を発生主義で計上漏れしており、2025年でどのようにfreee上処理をしたら良いか 教えていただきたいです。 ・すべて2025年1月に先方よりご入金済みです。 ・2024年をfreee上締めており、2024年12月の日付を選択することができません。 ①日付をいつ付けにしたらよいか。 ②売上の勘定項目を何にしたらよいか。 ③立替金の勘定項目を何にしたらよいか。 ④そのほか処理上必要なものがあれば教えていただきたいです。 ⑤この計上漏れに関して、2025年確定申告で注意すべきところはございますでしょうか。 修正申告については、税務署に相談済みです。

          • 出前館代引きの会計処理について

            副業として出前館の配達員をしてます。 freeeでの会計処理での発生主義ついての質問なのですが、 配達時における代金引換での業務で どうしても報酬との差額が発生します。 現在地出前館の代金引換業務では、 「報酬」-「代金引換」=「差額振込」 の形で支払いがされてます。 代金引換時の現金を「立替金」として記入した際、 報酬の方が低ければ「差額を相手が負担して処理」として処理できてしまうのですが、 報酬の方が多い場合の処理方法が分かりません。 もしかしたら前者の処理方法も間違っているかもしれませんので、ご教授頂きたいです。

            • 従業員負担分を会社が立て替えた際の税区分について

              受領した請求書の仕訳入力について、一点ご相談させてください。 請求書の内容が以下のようになっており、消費税の計算についてどのように帳簿付けすべきか迷っております。 【請求書の内訳】 税込合計額: 12,762円 うち立替金: 5,500円 健康診断個人負担分で、立て替えた分は翌月の従業員給与から差し引きます。 記載されている消費税額: 1,160円 (※逆算すると、立替金を含めた全額に対して10%の消費税が計算されている状態です) 【ご相談内容】 通常、立替金は「対象外(不課税)」と認識しておりますが、本件は先方が立替金も含めて消費税を計算しています。この場合、帳簿上も立替金分を「課税」として入力し、請求書記載の税額(1,160円)と一致させて問題ないでしょうか? それとも、立替金分を「対象外」として処理し、請求書記載の税額との差額を「雑損失」等で調整すべきでしょうか? インボイス制度の観点から、立替金部分のインボイス原本(または精算書)がない場合に、このまま全額「課税仕入」として処理することにリスクはありますでしょうか?

              • 立替金の仕訳処理について

                現在取引先A社から商品を仕入れる際、弊社分以外に別取引先であるB社の注文も代理で注文をしています。 (B社は直接A社から商品の仕入ができず、弊社は代理で注文をしています) 代理注文分を立替金として、B社へは月末締めで代金と代理注文手数料分を請求しており、 A社からはB社分も含まれた分を翌月に支払しています。 A社から仕入れた際に 仕入 /買掛金 立替金/ と処理したいのですが、立替金の貸方が未払金となります。 (未決済で処理するので確かに、ではあるのですが。。) そこで以下のように処理するのが正しいのかお教えいただければと思います。 A社から仕入をした際 ・取引先A社  仕入/買掛金 ・取引先B社  立替金/未払金 翌月A社へ支払した際 ・取引先A社  買掛金/普通預金(買掛金の消込) ・取引先B社  未払金/普通預金(未払金の消込)

                • 立替金の処理について

                  現在取引先A社から商品を仕入れる際、弊社分以外に別取引先であるB社の注文も代理で注文をしています。 (B社は直接A社から商品の仕入ができず、弊社は代理で注文をしています) 代理注文分を弊社の仕入と分けたく、「立替金」として処理をし、月末にB社へ立替金分と代理注文手数料を請求、A社からの請求書を処理する際に「仕入」と「立替金」に分けて処理をし金額を相殺するように処理をしていました。 今回、12月のB社に立てた「立替金」分がマイナス残高の為処理が必要だとFreeeに表示されています。A社への1月の支払い分(12月請求書)を処理する際にいつも通り立替金を使用しましたが、マイナスの表示が消えません。年度をまたぐからでしょうか?また、その際どういった処理をすればマイナス残高を消すことができるかお教えいただけないでしょうか。

                  • 労働保険納付時の仕訳入力

                    労働保険納付時の仕訳入力について教えて頂きたいです。 前提として、人事と会計を連携して利用してる為、毎月の給与確定時にfreee会計にデータ連携がされており、 freee会計では毎月の給与処理が以下のようになっています。 ・従業員負担 → 立替金 で計上 ・会社負担 → 計上されておらず --------------- R7に納付した労働保険内訳 ・申告済概算保険料納付額:647,527 ・確定保険料算定内訳:労働保険408,461、拠出金441 ・概算保険料:386382 ・差引充当額:239066 ・R7納付労働保険料:147316 ・納付額:147757 この場合の仕訳入力を教えて頂きたいです。 全額を法定福利費として計上し給与から天引きした雇用保険料の従業員負担分のみを立替金で処理する方法ですと、現状立替金がマイナスになってますが、この方法でやるとマイナスが増える形になってしまいます。

                    • カーリース会社の代わりに1年点検の費用を立替えた際の仕訳について

                      個人事業主です。車をリースしており、月々のリース料に1年点検等の費用も含まれているのですが、1年点検を実施した際に、一時的にリース会社の代わりに費用を立て替え、後日リース会社より立替金が口座に振り込まれる流れとなっております。 ①事業用クレジットカードにて1年点検の費用を立替払いした際 ②リース会社より立替金が事業用口座に振り込まれた際 ③クレジットカード払いの費用が事業用口座から引き落とされた際 それぞれの仕訳はどのようになりますか。 ご回答いただけますと幸いです。

                      • 法人設立前の受注・契約・稼働開始に関する確認

                        ■状況 近々法人を設立予定(設立日は3月上旬を予定) 知り合い経由ですでに業務の発注意向(コンサルワーク)を受けており、2月からの稼働を要望されている。 できれば最初から「法人として」一本化(契約主体・請求主体を法人)して進めたい ■質問(確認したいこと) 法人設立前の時点から、契約書を「法人名義(設立予定の会社)」として締結し、稼働を開始し、請求も法人として行うことは可能でしょうか?  - 可能な場合、法務・税務上どのような形式(例:発起人(個人)が代表して契約、設立後に法人が承継する前提の条項、など)が適切でしょうか? もし「契約主体・請求主体は法人(設立予定)」で進める場合でも、設立後まで法人口座がないため、一時的に入金先だけ個人口座にしてもらい、設立後に法人へ資金移動する運用は問題ないでしょうか?  - この場合、税務上の売上計上主体は法人として扱えるのか(個人売上扱いになってしまわないか)  - 個人口座で受けた入金を法人に移す際の適切な科目・整理(立替金/仮受金/貸付金/資本金の払い込みとの関係 等)  - 取引先側の支払調書・源泉徴収(必要な場合)の扱いはどうなるか(支払先が個人扱いになってしまう懸念) 上記が難しい場合、最も安全で実務的な代替案として  - 「設立前は個人で契約・請求→設立後に法人へ契約を切替(承継)」 の進め方にすべきか、推奨手順(契約書の作り方、切替のタイミング、変更合意書の要否)を教えてください。 よろしくお願いいたします。

                        • 立替金(交通費)の請求について

                          法人(簡易課税、税込経理)です。 移動にかかったタクシー代やETC料金、電車代等を取引先に請求します。 ・タクシー代 1300円(内税) 立替金として処理をしているため、上記のように領収書額面通り(内税)で請求書を発行したところ、取引先の税理士より「消費税適格事業者の場合、請求金額と消費税金額を分けて記載する必要がある」とのことで、下記のように作成し直しを指示されました。且つ、領収書は原本送付。 ・タクシー代 1182円+税 freeeの請求書サービスを利用していますが、このように処理をすると、立替金ではなく売り上げ扱いになってしまうかと思うのですが、この処理は正しいのでしょうか? 交通費に関して他の取引先らからは、領収書の額面通り(内税)で提出をして指摘を受けたことはありません。 ちなみに関係があるかはわかりませんが、立替金請求書等の作成指示はなく、報酬と同じ請求書に記載しています。 アドバイスいただければ幸いです。

                          • 立替金について

                            立替金を、銀行振込で回収した場合領収書は発行が必要ですか?また売上と立替金が合算されて振込まれた場合も合わせて教えてください。

                            • 輸出における輸送費の売上計上について

                              弊社、卸売の企業でBtoB、BtoCの販売、輸出事業も行っています。 質門としてはインコタームズFCA契約の輸出にも関わらず、空港や港で発生した輸送費、保険料の社内処理は売上計上するべき、国内取引・販売と比較した際どうかを知りたいです。 FCA契約は、商品の国内輸送は輸出者負担、空港や港到着から発生するコストは 輸入者負担になります。また輸出者負担のコストは商品代に乗せて販売します。 ➡商品+国内輸送費=商業インボイスに記載  空港、港での発生費用、運賃 + 保険料=輸入者の支払負担、フォーワーダー(輸出代行業者)が算出、フォーワーダー➡輸出者(弊社)➡輸入者(取引先)の順に請求、入金で輸入者負担のコストを取り扱っています。 輸入者が輸出者へこのコスト分の入金を頂いた際、これを売上に計上しようと弊社では議論になっています。商品代に乗せていない分のコストであり、輸入者の支払義務であるコストのため、売上計上は不適切ではという意見があります。 それに対し国内取引、販売のケースと比較した場合は適切ではという意見もありました。 商品代+送料(宅急便利用など)=支払額(消費者負担) この場合、送料も含め売上計上での対応をしている、輸出での上記輸送費も 同様の理由で売上計上でも問題ないのでは?という意見もありました。 売上計上ないしは立替金対応かの適切な社内処理、また輸出輸送費の売上計上はレアケースだと貿易関係機関には伺っておりますが、発生するリスク等あればご教示ください。

                              • 立て替えた出張費の精算について

                                業務委託契約を結んでいる会社から出張依頼があり、交通費、宿泊費は実費精算で後ほど領収書とともに請求しました。 領収書は先方からの指定で個人名で取得してくれと言われたのでそうしていますが、この交通費、宿泊費は立替金扱いになりますでしょうか? それとも売上の計上になりますか?

                                • 自動車整備業の車検売り上げの仕訳について

                                  自動車整備業をしています。 車検売上の仕訳について教えてください。 車検費用には ・技術料 ・重量税などの法定費用 があると思いますが 技術料30000 法定費用20000 合計50000 だとすると 請求時 売掛金50000/売上30000       /立替金20000 入金時 現金50000/売掛金50000 でいいのでしょうか。 この仕訳にすると貸借対照表で 立替金△20000 と残ってしまいます。 どう仕訳ればいいのでしょう。

                                  • 売上と立替金を合わせて受け取った場合の仕訳について

                                    お世話になります。 当方freee会計を使用しており、この度売上と立替金を口座振替で回収しました。 いつもは「自動で経理」で売掛金の消込(支払手数料として引かれたものは△行を追加して処理)をしています。 ですが今回は売掛金に対して超過する部分(立替金)があるので登録できません。 収入内容に立替金と支払手数料(△行)を入力すると自動的に下記のような仕訳になります。 預金    〇〇  /売掛金   〇〇 ←左右同額 支払手数料 3,000 /立替金   10,000 預金    7,000 本来の立替金は10,000で、仕訳上立替金の相殺はできているので、これで問題はないのでしょうか。 いつもの仕訳と違和感があるので、不安が残るため質問させていただきました。 回答、ご指摘いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

                                    • 立替金が回収できなかった場合

                                      元請けから、あとでうちの経費で払うので、領収書の宛名はうちにして立て替えておいてください…と言われ、元請け宛の領収書で、私(下請け・個人事業主)が支払いました。後日、やはり予算が無いから支払えない…と言われました。 この場合、宛名の違う領収書ですが、貸倒損失で記帳してもいいでしょうか。それとも、諦めるしか無いでしょうか。どうぞよろしくお願い致します。

                                      • 源泉徴収額を引かれた立替金の処理方法について

                                        個人事業主として企業から定額の業務委託費、および旅費交通費などの立て替たお金を毎月末に源泉所得税抜きの金額で請求し、翌月末に振り込まれてます。 例えば4月末請求は以下の通り。 業務委託費598,740円、源泉徴収税61,260円が差し引かれてます。 旅費交通費等の立替金173,089円、源泉所得税17,731円が差し引かれてます。 そして5月末に以下が振り込まれてます。 業務委託費598,740円、旅費交通費等の立替金173,089円の合計額771,829円 この場合、4月末に売上660,000円(消費税10%)と立替金は源泉徴収額を含めた190,820円を「立替金」(税区分は「対象外」)、控除79,991円として登録し、5月末の収入771,829円を、「未決済取引の消込」として売上売上660,000円、立替金190,820円、控除79,991円を消込み、79,991円は確定申告時に「源泉徴収税額」として入力するでよろしいでしょうか。

                                        • 源泉徴収額を引かれた立替金の処理方法について

                                          個人事業主として企業から定額の業務委託費、および旅費交通費などの立て替たお金を毎月末に源泉所得税抜きの金額で請求し、翌月末に振り込まれてます。 例えば4月末請求は以下の通り。 業務委託費598,740円、源泉徴収税61,260円が差し引かれてます。 旅費交通費等の立替金173,089円、源泉所得税17,731円が差し引かれてます。 そして5月末に以下が振り込まれてます。 業務委託費598,740円、旅費交通費等の立替金173,089円の合計額771,829円 この場合、4月末に売上660,000円(消費税10%)と立替金は源泉徴収額を含めた190,820円を「立替金」(税区分は「対象外」)、控除79,991円として登録し、5月末の収入771,829円を、「未決済取引の消込」として売上売上660,000円、立替金190,820円、控除79,991円を消込み、79,991円は確定申告時に「源泉徴収税額」として入力するでよろしいでしょうか。

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