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立替金の仕訳処理について

    現在取引先A社から商品を仕入れる際、弊社分以外に別取引先であるB社の注文も代理で注文をしています。
    (B社は直接A社から商品の仕入ができず、弊社は代理で注文をしています)
    代理注文分を立替金として、B社へは月末締めで代金と代理注文手数料分を請求しており、
    A社からはB社分も含まれた分を翌月に支払しています。

    A社から仕入れた際に
    仕入 /買掛金
    立替金/
    と処理したいのですが、立替金の貸方が未払金となります。
    (未決済で処理するので確かに、ではあるのですが。。)

    そこで以下のように処理するのが正しいのかお教えいただければと思います。
    A社から仕入をした際
    ・取引先A社
     仕入/買掛金
    ・取引先B社
     立替金/未払金

    翌月A社へ支払した際
    ・取引先A社
     買掛金/普通預金(買掛金の消込)
    ・取引先B社
     未払金/普通預金(未払金の消込)

    ご認識の通りでよろしいかと考えます。
    最終的に、
    借方 現金及び預金 / 貸方 立替金
    の仕訳が入り、一連の取引は精算されるものと考えます。

    • 回答日:2026/02/15
    • この回答が役にたった:1
    • お返事ありがとうございます。
      月末締めでB社へ請求書を発行しておりますのでその際に、
      売掛金/立替金
      と仕訳が入るのでその点問題ない認識ではあります。

      投稿日:2026/02/16

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