確定申告の質問一覧

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  • 相続した土地へのアパート建設の際の測量、登記費用について

    令和5年に相続登記した土地に、アパート建設の為、 令和7年に測量、相続した土地の古屋を解体した後の滅失登記、アパートが建ってから建物と土地の登記を再度行いました。令和7年の測量、登記はどの登記なら費用として計上できますか

    • 廃業年度の青色申告決算書の処理

      個人事業主でコンサル業をしていたのですが、昨年法人成りをしたため、年度の途中で個人事業主の方は廃業しました。 そこで、以下の点が不明なのですが、どのように処理を行えばよいのでしょうか。青色申告をしております。 ・BSに未償却で残っているパソコンの価額 →法人成りに際し、そのまま法人に引き継いで使っています。 ・BSに未償却で残っているスマホ →法人成りに際し、新しいスマホを購入したので、こちらは使わず、家に保管してあります。 また、廃業年度の青色申告決算書では、BSは通常通り作成して提出すればよいのでしょうか?清算?のような手続きは不要でしょうか。

      • 源泉徴収された金額をいただいている場合は給与と同じ扱いでいいのでしょうか?

        フリーランスでコンサルタントをしています。 委託元によって、源泉徴収後の金額(-10.21%)をいただく場合と、そうで無い場合があります。源泉徴収していただいている場合は、給与と同じ扱いで、そこからはさらに税金が取られることは無い(対象外)という考えでよいのでしょうか?

        • 法人成り後、過去にさかのぼって個人から徴収した源泉税を返金する必要があるか

          業務委託契約を交わしていた取引先の個人Aが2025年7月初旬に法人成りし、法人Bとなりました。 法人成りのことを弊社が(少なくとも経理担当者である私が)知ったのは2025年9月です。 2025年9月の時点で法人Bとの新しい契約は未締結と聞いており、 また、9月分の報酬は個人分としてでよいと聞いていた(弊社代表・個人A間でそのように話がついたと聞いていた)ため、 9月分の報酬から10.21%の源泉所得税を差し引いて9月末に個人Aの口座へ振込みました。 (個人Aとの契約概要:毎月定額の報酬が発生・当月末締め当月末払い) 個人Aに支払った令和7年分の報酬の「支払調書」も2025年11月に郵送済み、預かった源泉所得税は11月に税務署に納税済みです。 しかしながら先日法人Bより、7月・8月・9月の報酬は法人分であるため、差し引いた源泉所得税を返金するようにとの連絡を受けました。 確認すると、弊社と法人Bの新しい契約が2025年7月末の日付で締結されていることが分かりました。 2025年9月時点では法人Bとの契約は未締結だと聞かされていたにも関わらずのことです。 それに加えて、法人Bから7月・8月・9月の請求書等は一切受領しておりません。 弊社としては、9月までに支払った報酬はすべて個人Aとの契約によるものですので、源泉所得税の返金は不要と考えておりますが、問題ないでしょうか。 後記(※)の通り、個人A(法人B)とはすでに契約を終了しているため、今後個人A(法人B)に支払いをする機会はありません。 また、弊社が返金せずにいた場合、 個人Aが個人の確定申告で7月・8月・9月の報酬は法人分であるとして、個人の所得から除外して申告すれば、7月・8月・9月分の源泉所得税が個人Aに還付される認識で合っていますでしょうか。 ※個人A(法人B)は契約開始~これまで弊社が依頼した業務を一切行っていないことが分かっており、業務不履行のため2025年12月で契約を解約する旨を2025年11月に弁護士を通じて通達しております。(ただし弁護士の通達に一切反応がなく無視されている状態)

          • 少額償却する固定資産の取得費を経費としたい

            青色申告の申請をしております。 取得額約25万円の工具器具備品を購入しました。この備品は事業専用割合25%として固定資産台帳に登録し、償却方法を少額償却してますが、確定申告書のプレビューを見ると、取得額の25%分の額が経費に載ってきません。経費扱いにするにはどのような内容で登録すべきなのでしょうか。

            • 副業の確定申告 家事按分/現金マイナスについて

              副業分の所得について今年初めて青色申告を行おうと考えております。 開業届は二年前に提出済みです。 現状事業用の口座やカードを作っていないため、売上や経費が発生した都度、取引登録をしています。 家賃や水道光熱費はfreee会計上で家事按分登録を行なっているので、一旦全額を「現金」口座から支払った形で登録をしています。 freeeの確定申告を進めていくにあたり、家事按分はきちんと出来ているようなのですが、現金がマイナスになってしまっているとアラートが出てしまいます。 この場合の解決方法を知りたいです。 freeeの家事按分機能を使わず、自分で計算した家賃、光熱費のみ取引登録を行ったほうがよいのでしょうか? それともこのアラートは無視して進めてしまってよいでしょうか。

              • 確定申告

                確定申告を安く頼みたい

                • 前期の棚卸しについて

                  これから今年(2025年)分の確定申告の準備をするタイミングで、前年(2024)分の期末の棚卸処理と在庫の帳簿付けを忘れていることに気づきました。どのように処理や手続きをすれば良いでしょうか。 また、その際もしも、売った在庫を差し引いても実際の在庫数が相違していた場合、それは今年度に処理すればよいのでしょうか? 処理方法も含めお教えいただけますでしょうか? なお、これら処理に伴い税務署などへの手続き?申請?が併せて必要でしたら、そちらもお教えください。

                  • 源泉徴収票について

                    ひとり親家庭の者です。 源泉徴収票を確認したところ、ひとり親にはチェックがついているものの、子供の情報が一切記載されておらず、16歳未満の扶養親族の欄も空欄になっております⋯。 そもそも年末調整を行う際に提出をする書類等も渡されておらず、記入しておりません。 源泉徴収票には、年末調整済みと記載があります。 勤務先の上司に伝えましたが、対応してくれそうにありません。 この場合、自身で確定申告をすれば良いのでしょうか? ご回答宜しくお願い致します。

                    • 源泉徴収票について

                      ひとり親家庭の者です。 源泉徴収票を確認したところ、ひとり親にはチェックがついているものの、子供の情報が一切記載されておらず、16歳未満の扶養親族の欄も空欄になっております⋯。 そもそも年末調整を行う際に提出をする書類等も渡されておらず、記入しておりません。 源泉徴収票には、年末調整済みと記載があります。 勤務先の上司に伝えましたが、対応してくれそうにありません。 この場合、自身で確定申告をすれば良いのでしょうか? ご回答宜しくお願い致します。

                    • メルカリ不要品販売の確定申告について

                      1点30万円を超えるものはないのですが 過去に趣味で集めていたグッズが不要になったので定期的に売っていました 気づいたら40万円以上稼いでいたのですがこの場合確定申告は必要なのでしょうか? 1月現在仕事はしておらず 2月から仕事再開予定です 不要品はお金稼ぎが目的ではなく不要になったため誰か欲しい方に譲渡出来ればと思い出品しました

                      • 少額減価償却資産の特例について

                        20万円程のカメラ三脚を経費で購入しています。 こちらの固定資産税をつけるのに初めてなので苦戦しています。 これは機械装置として登録し、固定資産税として登録すればよいのでしょうか。 また、一括償却/少額償却とありますが何が違うのでしょうか。

                      • トレーディングカードを複数枚売却した際の譲渡所得の計算について

                        先日トレーディングカードを3枚を、フリマサイトで別々の取引として計825000円で売却しました。 それぞれのカードの売却額は40万円が2枚、25000円が1枚となっております。 この場合、25000円のカードに対する譲渡所得の税は発生しますか? それとも今年に売却したカード計3枚分を確定申告すべきでしょうか?

                        • 前年の売上を今年に入れてしまった場合

                          2024年12月のデリバリーサイトからの売上が2025年1月頭に入金され、 うっかりそのまま2025年1月の売上として会計アプリに登録してしまい、 確定申告も済ませてしまっていました。 修正するべきか、そして修正の仕方などもわかりません。 税務署に相談すれば教えてもらえるのでしょうか? 会計アプリはフリー会計を使用しています

                          • 在庫棚卸の方法

                            在庫棚卸についてお尋ねします。個人事業主で、金属小物を輸入して卸販売しています。開業して1年2か月であり、在庫が発生した初めての決算になります。freee会計で在庫棚卸を入力しますが、この際入力する棚卸高の計算は別途自分で算出しなければなりません。輸入は三回しており、その際製品価格ほか輸入に係る経費(輸入消費税を含む)も輸入仕入高として入力しています。毎月の出荷(委託販売を含む)数は把握しており実棚卸と合致しています。この状態での棚卸高の計算方法として、出荷後の期末在庫商品数に加え、委託販売先の在庫商品数を把握しこれを足して各商品の個別の仕入時原価(評価方法の届け出をしていないので3回目の最終原価。価格に応じて按分済)をかけて積算することでよいでしょうか。

                            • 同居特別障害者控除について

                              私本人は特別障害者に該当します 私に配偶者がいます。 同居しており生計は一にしているため同居特別障害者に該当になり同居特別障害者控除適用になり得ると認識してます 私の総年収所得はおおよそ130万 配偶者は給与収入のみで123万円 この条件下では配偶者は特別障害者控除うけられますか?

                              • 先月末に退職し、個人事業主へ。初めての確定申告について。

                                先月退職し、3月に開業するため準備を進めています。10月くらいから開業準備として店舗備品やメニューの試作材料、賃貸物件取得やパソコンを購入しfreeeに開業費として登録しました。確定申告の際、どのように何をすれば良いのでしょうか。

                                • 源泉徴収額を引かれた立替金の処理方法について

                                  個人事業主として企業から定額の業務委託費、および旅費交通費などの立て替たお金を毎月末に源泉所得税抜きの金額で請求し、翌月末に振り込まれてます。 例えば4月末請求は以下の通り。 業務委託費598,740円、源泉徴収税61,260円が差し引かれてます。 旅費交通費等の立替金173,089円、源泉所得税17,731円が差し引かれてます。 そして5月末に以下が振り込まれてます。 業務委託費598,740円、旅費交通費等の立替金173,089円の合計額771,829円 この場合、4月末に売上660,000円(消費税10%)と立替金は源泉徴収額を含めた190,820円を「立替金」(税区分は「対象外」)、控除79,991円として登録し、5月末の収入771,829円を、「未決済取引の消込」として売上売上660,000円、立替金190,820円、控除79,991円を消込み、79,991円は確定申告時に「源泉徴収税額」として入力するでよろしいでしょうか。

                                  • 源泉徴収額を引かれた立替金の処理方法について

                                    個人事業主として企業から定額の業務委託費、および旅費交通費などの立て替たお金を毎月末に源泉所得税抜きの金額で請求し、翌月末に振り込まれてます。 例えば4月末請求は以下の通り。 業務委託費598,740円、源泉徴収税61,260円が差し引かれてます。 旅費交通費等の立替金173,089円、源泉所得税17,731円が差し引かれてます。 そして5月末に以下が振り込まれてます。 業務委託費598,740円、旅費交通費等の立替金173,089円の合計額771,829円 この場合、4月末に売上660,000円(消費税10%)と立替金は源泉徴収額を含めた190,820円を「立替金」(税区分は「対象外」)、控除79,991円として登録し、5月末の収入771,829円を、「未決済取引の消込」として売上売上660,000円、立替金190,820円、控除79,991円を消込み、79,991円は確定申告時に「源泉徴収税額」として入力するでよろしいでしょうか。

                                    • 個人事業主 青色申告の控除について

                                      確定申告が初めての個人事業主です。 何卒宜しくお願いします。 65万円の控除が受けられる制度と認識しておりますが、この控除は各税金(所得税、住民税等)に対して等しく適用されますでしょうか? 所得税の計算にのみ65万円の控除が適用され、住民税には控除が適用されない、といったことがあるのかという質問です。 2025年に開業をしましたが収入が少なく、青色申告が適用されなくても、開業費や30万円未満の固定資産を一括償却すると、非課税の所得となります。 開業費と青色申告の控除額は同程度のため、開業費、固定資産を一括償却せず2026年分に繰り越す方が節税効果が高いのでは無いかと考えております。 103万円、106万円と言ったいわゆる年収の壁がありますが、青色申告の控除を受けれる場合は全ての壁に+65万円され、その壁を所得が超えなければ、課税されないという認識であっていますでしょうか?