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  • 貸借対照表の現金が実際より多くなってしまった

    一人親方の個人事業主です。 8回確定申告を行っていますが、あまり理解できておらず経費のみ入力していました。 気づけば前期繰越の現金が実際の手元の現金より380万円ほど多くなってしまっています。 今回の申告で380万円すべてを事業主貸で計上してもいいでしょうか? 税務調査の対象になったりしますか?

    • 海外から日本の口座に送金

      こんにちは。私(日本人)はイギリス人の夫とイギリスに在住です。イギリスの家を売り払いその資金で日本に帰国を考えております。只今私は日本では非居住者になっております。まとまった金額をイギリスから日本に送金する前に私だけ一時日本に戻り、住居先、銀行口座や役所関係の事を済ませようかと考えておりました。そしてイギリスに戻った後、イギリスの私の口座から日本の私の口座に送金をしようかと考えておりましたが、この方法だと私が非居住者ではなくなっている為、送金に税金を課せられるのでしょうか? ご回答頂ければ幸いです。よろしくお願い致します。

      • 居住用財産を譲渡した場合の3,000万円の特別控除の特例について

        家の一部(5%)を事業用として使用しているのですが、「居住用財産を譲渡した場合の3,000万円の特別控除の特例」については事業で使用している部分(5%)の売却益部分についても適用できるものでしょうか? 住宅ローン控除については、事業用部分が10%以下であれば全額控除可能と知り、実務上同じ考えで適用されるものなのか伺えると幸いです。 よろしくお願いいたします。

        • 家の購入費用に関する処理について

          2025/11に家を購入し、家の一部(5%)を個人事業用に使用しております。 家の購入費用として、以下が発生しました。 ---- 固定資産税清算金 建物表題登記費用 住宅ローン融資手数料 所有権移転登記費用 抵当権設定登記費用 仲介手数料 ---- 各費用の取り扱いについて、以下の理解で問題ございませんでしょうか? ①家事案分5%を乗じ、発生年度(2025年)で一括経費処理 建物表題登記費用 住宅ローン融資手数料 所有権移転登記費用 抵当権設定登記費用 ②家事案分5%を乗じ、建物・土地の売買価格で案分し、建物部分について耐用年数に亘って償却 固定資産税清算金 仲介手数料 お手数をおかけしますが、ご教示いただけると幸いです。

          • 母国の私名義の口座から日本の私名義の口座に送金する時の注意点

            私は中国国籍で日本滞在歴25年の永住者です。日本人の夫と結婚し、夫と半々で住宅ローンを組んで住宅を購入しました。現在住宅ローン返済中です。母国の私名義の口座から、日本の私名義の口座に送金(住宅ローン残額分)し、住宅ローン返済に当てたいと思っています。この送金は日本の税法上なにか問題がありますか?(課税されますか?)気をつけるべきことがあれば教えて下さい。

          • FXで利益をあげた後の海外赴任 税金の納税先

            お世話になります。 FXで利益(仮に100万円)をあげた後に海外赴任(単身赴任)が決まり、住民票を抜いた場合、納税先はどこになるのかを教えて下さい。赴任前は石川県金沢市で、赴任と同時に同居していた家族は別の県に引っ越ししています。 よろしくお願いします。

            • 確定申告の有無について

              確定申告までどうしても分からない事です。 ●会社員で給与をもらっているのですが、引っ越しなどで要らなくなった服や教科書などを売った際100件ほどのやり取りをメルカリで行い売り上げが20万超えた場合は確定申告は必要なのでしょうか? 一点30万の物はありません。

              • 事業とプライベートのクレジットカードの仕訳について

                *一つのクレジットカードで事業分とプライベート分を支払いをしています。事業分はそれぞれ仕訳をし、プライベートで使用した分は事業主貸で仕訳しました。 クレジットカード利用分を口座引き落としの際の仕訳は口座振替で登録して問題ないのでしょうか。 *クレジットカードからSuicaにチャージをして事業分の支払いをしています。チャージの際の明細の仕訳は何を登録すればいいでしょうか。また電車などでSuicaを使用した時に自動仕訳をすると重複していると出てしまうのは仕方ないのでしょうか。 *支払いの立て替え(プライベートで家族の家賃の支払い)をしているのですが、そちらの入金や支払いなどは、プライベートでの仕訳で計算上問題ないのでしょうか。

              • 死亡退職金

                被相続人の父親である私は死亡退職金を受け取った後相続放棄をしました。 この場合、これは相続税の対象ですか一時所得の対象ですか?

                • 個人事業を廃業したときの青色決算書の貸借対照表

                  個人事業で事業所得があり青色申告をしてきたのですが、2025年の年度途中で法人成りをして、廃業しています。 廃業の際の青色申告決算書の貸借対照表は、すべての科目の数値を0にして提出するのですか? それとも、廃業時点の資産負債の状況を記載して提出するのでしょうか。

                  • 会社設立前にfreee会計や人事労務の料金を個人のクレジットカードで支払った場合の処理方法について

                    会社設立前にfreee会計や人事労務の料金を個人のクレジットカードで支払った場合の処理方法についてお聞きしたいです。 freee会計スタータープラン 年払い 72,336円 freee人事労務スタータープラン 年払い 39,600円 freee人事労務 電話サポートオプション 26,136円 freee申告 スタンダード 年払い 53,680円 上記の金額を個人(私、代表取締役の)カードで支払いました。 契約したのは会社設立前で、カードの引き落としが実際におこなわれたのは 会社登記後のことです。 この場合、freee会計上ではどのような処理をしたら良いのでしょうか? また、この金額は「役員借入金」として会社から返済してOKでしょうか? お手数ですがよろしくお願い致します。

                    • 健康保険について

                      現在定年退職をして自営(業務委託)でしていますが、健康保険は退職時の会社の健康保険(任意継続、特例退職者)に入って保険料を払っています。 この場合、健康保険組合から、何らかに書類をもらう必要がありますか?昨年度の支払い金額は健康保険組合に聞いているところです。

                      • 土地購入時のfreee入力について

                        店舗住宅に使用するため、土地建物を購入しました。 土地購入費用は経費にできないとありますが、freeeでは勘定科目に『土地』があります。 経費にできないのであれば、事業主貸として記帳するのでしょうか。

                      • 支出について

                        昨年4月にスナックを開業。接客に必要な美容院代やネイル代は経費に出来ますか。

                        • 青色確定申告承認申請書の備付帳簿名の選択について

                          個人カフェを2025年8月から始め、2025年分は白色確定申告をします。そして、2026年分は青色申告へ変更するために青色確定申告承認申請書を税務署に提出する準備をしていますが、「6.(2)の備付帳簿名」で何を選択したらよいかわかりません。 個人カフェで年間売上300万円程度、収支は赤字で納税額は0円の見通しです。 最低限必要な備付帳簿名(あるいは推奨する備付帳簿名)を教えてください。 なお、現在、freee会計のスタンダードプランを利用しています。

                          • 業務委託で2025年12月分の扱い

                            業務請負で2025年12月の業務委託料は1月31日に入金されますが、経理上は2025年分の収入として扱えばいいでしょうか。その時の経理処理方法を教えてください。

                          • 消費税申告の2割特例を受けることが可能でしょうか?

                            2024年11月末に会社をやめ、2024年12月に開業届とインボイス登録を行いました。 (インボイスの開始は2025年1月からで申請) 2024年は会社員として働いていた収入のみで、個人事業主としての収入はありません。 (会社員としての年収は400万以下) この場合、2025年の消費税申告を行う際、2割特例を受けることは可能でしょうか?

                          • 新築アパートの土地の一部を隣家に年度跨りで売却

                            数年前に祖先から相続した土地にアパート(一部自家使用)に25年に建て替えました。 かねてより隣家より玄関前の土地3平米買取希望があり、その部分は避けて25年にアパートを建て、土地測量は25年に済ませ、抵当権一部解除や登記手続きは26年にずれこみ、売買契約、売却代金受け取りは26年2月を予定しております。25年、26年に跨りますが、経費などの扱いはどうしたらよろしいのでしょうか。

                          • 育休中の副業について(本業は正社員、副業は個人事業主で福祉関係業務委託)

                            タイトル通りの質問になりますが、詳しい方にお力を借りたいです。 本業で今年5/1より育休で1年間仕事を休むことになります。 現在も副業は継続して行なっており、今年の確定申告は青色申告で行う予定です。 福祉関係の副業で業務委託ではありますが時間で拘束されます。 (毎月19万円ほどの総支給) 来年も確定申告を行いますが、その情報がハローワーク等にも共有されるのでしょうか? やはり育休期間は個人事業主でもルール内でしか働けないのでしょうか?

                            • 社会保険と扶養について。

                              現在卒業間近の高校三年生18歳です。 私は今年の4月から社会人として働くので、扶養は気にせず働けると思って、3ヶ月連続17万超えてしまいそうです。 その場合社会保険に加入しなければいけないであったり、すぐに扶養から外れる事はあるのでしょうか。 社会人になったら扶養から外れるとは思いますが、3月から扶養外れてしまったら親への負担が大きくなるのかわからなくて。ご相談させて頂きました