スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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7862件中6621-6640件を表示

  • 入院にあたり医療費控除と保険の給付についての質問

    主人が病気で入院しました。 2022年分だけ医療費控除をして2023年以降に保険の請求をすれば控除の時に補てん金の入力をしなくて済みますか?

  • 法人成り前後の確定拠出年金(イデコ)の登録について

    個人事業主から法人成りをした前後の確定拠出年金(イデコ)の登録について 個人事業主から法人成りをした際に イデコは法人名義に変更をしています イデコは当月分が翌月引き落としとなりますが 発生主義のfreeeでは イデコは発生日で「未決済」で登録して 引き落とし時に引き落とし日で決済完了と登録しますかと思いますが 法人設立月に「引き落とし」されたイデコは 法人の「退職給付引当金」としては登録できない という解釈をして合っていますでしょうか 「イデコは法人設立月の翌月の引き落としから 法人の退職給付引当金として登録できる」 という解釈をして合っていますでしょうか よろしくお願い申し上げます

    • 学生アルバイトの扶養について

      大学2年生でアルバイトを掛け持ちしています。 親の扶養に入っていて、6月の現時点で、このままいくと1年間の収入が103万を超えてしまいそうです。 勤労学生控除を受ければ年間で130万まで稼げると聞いたことがあるのですが、年度の途中で、年間の収入が103万を超えそうだから130万まで制限を増やしたい場合、どうすればいいのでしょうか。 また、扶養に入ったまま103万を超えた場合、親の税金も増えてしまうとありますが、年度途中で130万までの制限に変えた場合、親にはどのような影響があるのでしょうか。この場合も親の収入に対する税が増えてしまうのでしょうか。

      • アフィリエイト収入を雑所得→事業所得に切り替えてよいタイミングについて

        2022年5月に開業したのですが、アフィリエイト収入の帳簿づけで悩んでいます。 ブログからのアフィリエイトのため、開業前からぽつぽつと収益が発生していました。開業前の収益は雑所得でいいかと思うのですが、開業した5月の収益は、もう事業所得としても良いのでしょうか? 5月の収益は4月に発生・実現したものであること、収益額が数千円単位であることから、正しい付け方が分からずにいました。 どなたかご教示いただけませんでしょうか。

        • 消費税輸出免税不適用連絡一覧表について

          自社で輸出代行を行う際、実際の輸出者と消費税輸出免税不適用連絡一覧表を取り交わしますが、 一度に2社分の輸出代行を行う場合、輸出者は輸出許可証はコピー保管で良いでしょうか。 また一つのInvoiceの中で、該当する金額分のみを消費税輸出免税不適用連絡一覧表に記載する事で問題ないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

          • フリーター 親の扶養内 社会保険について

            今年20歳になるフリーターです。親に130万までは大丈夫と言われたのですが、調べてみたところ1年のうち3ヶ月の給与の平均(?)×12で130万を超えると推定されると扶養から外れると書いてありました。ここ半年で1ヶ月10万~15万ほど稼いでしまったのですが、今から10万以下で働いたとしても扶養から外れてしまうのでしょうか?

            • 金額の大きい接待交際費について

              代表が取引先と2名で会食を行い、ランチ代で1人税込14,000円程でした。 会社として会食の上限は規定がないのですが、弊社の中ではランチ代としては高すぎるため、接待費として受領していいのか、経費申請を拒否する場合、何か根拠があって出来るものか、アドバイスを頂けますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

            • アルバイト103万超えてしまったことについて

              令和3年分の給料なのですが、通常1月から12月までの収入が源泉徴収の対象となると思っていたのですが、12月に働いて1月の収入も入っていて103万を超えてしまいました。アルバイト先にお願いしても今更無理と言われました。どうにかできないですか?

              • 個人事業主として運営する株式投資の雑所得としての入力方法について

                お世話になっております。 65歳の前期高齢者です。今年度から個人事業主として青色申告することとし、freee会計を導入しました。 給与所得(約900万)、不動産取引(100万円)、事業所得(設計業務の指導:150万)、株式取式譲渡益(100万)があります。 今年度から、株式投資を本格的に始めるため(今までもやっていましたが)、セミナーにも積極参加し、それなりの利益を上げられそうです。 これを確定申告する場合、分離課税で申告するのは今までも白色申告でやっていましたのでわかりますが、それではセミナーの経費(10万円を超えます)や証券会社の取引経費を経費として計上できません。 この場合、雑所得として申告したらいいようですが、単純に年間取引報告書に記載のある譲渡利益と源泉徴収額を記入したらいいのでしょうか? また、その場合、証拠となる領収書等(ずべて保管しています)は入力できませんが、提出は不要なのでしょうか? 株式投資は500万円くらいを資金として投資しており、利益は100万円程度となります。そもそも、雑所得として計上していいものかどうかもわかりません。事業所得として計上するとさらに有利なようですが、この程度の金額で事業所得として認められるとも思いません。 五月雨に記載しましたが、株式投資を雑所得として計上する場合の注意点をお伺いしたいです。 よろしくお願いいたします。

                • 扶養控除内で働くパートさんの給与に源泉徴収は必要ですか?

                  一般社団法人で、扶養控除内で働くパートを雇っています。時給計算で一ヶ月の平均給与は5、6万円くらいです。このような場合でも給与から源泉徴収をするべきなのでしょうか? また、単発でお仕事を頼む方もいるのですが(同じく扶養控除内の方)この場合でも源泉徴収は必要でしょうか?

                  • 外貨で外国株を購入した場合の為替差益の申告について

                    外資系の会社で以前勤めていた際に、会社で自社株を毎月購入していて、退職の際に外貨受け取りを選択し、外貨預金に入れていました。その数ヶ月後に、その外貨を証券口座の口座に移し、外国株を購入している状況です。 外国株は特定口座源泉ありの取扱いにしておりますが、為替差益について申告の必要があるかもしれないことを知り、色々ネットで調べていますが株価も上がりドルベースでも外貨が増えており、どこを基準に申告したら良いのか分からず質問させていただいた次第です。 税務署に相談に行けば教えてもらえますでしょうか。税理士さんへの相談の方がいいですか。今年家を住み替えしているため、確定申告は必ず必要な状態です。よろしくお願いいたします。

                    • 確定申告用 為替差益の計算について

                      2点ご相談したいことがあります。 1.長期に渡って保有した外貨でその平均購入価格が不明の場合差益をどう見積もればよいのか(外貨自体銀行の撤退により外貨のまま保有期間に幾度か銀行を移動させております) 2.上記差益を現在行っているFX投資における差損と相殺させることは(差益が確定したとして)可能でしょうか? ・現在保有しております外貨(ドルとユーロ)ですが、昨今の円安の折、一部円へ換えて利益確定を行いたいと考えておりますが、10年以上前からコツコツと行っており(1ドル86円ほどの円高の期間に購入したものもあります)平均購入価格の記録を取っておりません。 また、その外貨預金もHSBC、シティと日本から個人向け取引を撤退した銀行で行っており、撤退に際して外貨のまま、現在の銀行へ移動させております(そもそも購入価格のトレースは可能なのでしょうか?購入してから一度も戻した経験がないのでその辺りも不明です。)。 現在の為替レートからすると円へ転換する場合、かなりの差益が生じることは確実なのですが、確定申告でその差益を計算するにはどうすれば良いでしょうか? 稀なケースなのかFAQに当たるのかちょっとわかりませんが、お教えいただけませんでしょうか?

                      • 開業前の期首棚卸しについて

                        棚卸しについて 今年5月に開業し、開業前から商品に使用する大量の材料を 持っていて、現在期首棚卸しをしているのですが、 2点質問があります。 1、随分前に購入したもので、領収書などない場合でも、ネットなどで 金額を調べて登録してもいいのでしょうか? 2、全額ポイントで購入したものや、一部ポイントを使って材料を購入した場合 ポイントを使う前の金額を棚卸しに記載するのでしょうか? 3、糸やリボンなど調べるのが難しい材料は、どのように金額を調べればいいでしょうか?

                        • 使用済み下着などを売って48万超えたら申告必要ですか

                          使用済み下着や母乳や靴下などを男性に売れるサイトを使用しています。 ネットでは専業主婦だと48万超えると確定申告が必要と書いてありますが、生活用動産にはならないのでしょうか? 申告が必要なのかよろしくお願い致します

                          • パートの雑所得と扶養について

                            パート主婦です。主人の扶養範囲内(129万以下)で働いていますが外貨預金で80万円程利益が出そうです。確定申告する予定ですがそれとは別に主人の扶養からは抜けてしますのでしょうか?また手当もなくなり主人の税金も高くなってしまうのでしょうか? この雑所得は今年だけで来年からはありません。 この雑所得を受け取るに当たってのデメリット(引かれる金額等)を教えて下さい。

                            • 収支予算書における役員借入金の返済について

                              初年度の収支予算書を作成しています。 創立時の役員借入金が100万円あります。 事業活動収支差額は20万円です。 そのうち10万円を役員借入金の返済に充てる予定です。 その際、以下の記載で適切でしょうか?誤っていましたらご教示ください。 『収支予算書には、事業収支差額、次期繰越収支差額ともに20万円のまま記入する。 そして補足資料として、借入金予定表で10万円返済と書く』

                              • 株式譲渡(旧社員から現パート勤務の方へ簿価で譲渡)について

                                旧社員の方が持つ非上場株式(全体に対する株の保有比率18%程)を、現パート勤務の(経営一族の親族ではない)方へ譲渡する場合、簿価などで譲渡しても特に問題ないでしょうか?配当還元方式が適用されるという認識で簿価で問題ないと感じましたが、注意点などあればお教えください。

                                • 源泉徴収税延滞に関して

                                  開業時の立ち上げから在籍しているパート勤務です。もうすぐ1年が経とうとしており、決算は先日終了しました。大まかな経理や総務を担当しております。日々の請求書管理や、出勤簿の管理という業務のみで実際の決算などの税務や年末調整は税理士事務所、入社手続きや給与計算などは社労士事務所にそれぞれお願いしております。 先日発覚したのですが、所得税の納期特例を会社設立時に税理士事務所より提出していたのですが、今年の1月に納付するべき源泉徴収税が「預り金」のまま決算を超えておりました。 お恥ずかしい話ですが今まで経理としての業務はございましたが売掛金などの管理のみで税金に関しては知識がなく、社長も任せっきりのところがあり先日調べて気づいた次第です。 考えられる今後すべき事は、税務署へ連絡・納付するとは思いますが、 ・延滞税がどのくらいかかる可能性があるのか ・決算に影響があるのか というのが事前に分かればと思い質問させて頂きました。 ご教示頂けましたら幸いです。よろしくお願いします。

                                  • ニッセイの長期定期保険「スーパーフェニックス」半額損金の仕分け

                                    お尋ねいたします。2010(平成22)年に日本生命と契約した「スーパーフェニックス」(半額損金算入型)の仕分けについてです。A社で契約してきたものを昨年末にB社に名義変更しました。B社での仕分けの仕方が分からず困っています。A社とB社とのあいだで保険名義変更にともなう売買契約(?)があり、500万円程度です。その後B社から日本生命への年額払いも発生し50万円程度。それぞれの仕分けの仕方について教えて頂けますでしょうか?

                                    • 副業の報酬の請求書に源泉徴収が記載していない場合について

                                      ■前提 現在、会社員の傍ら副業をしています。 これまで2社副業をしており、1社では請求書に源泉徴収を記載していたため報酬額から源泉徴収分が引かれておりました。 しかし、もう1社は請求書に源泉徴収の項目を入れるのを忘れており、源泉徴収分が差し引かれておりません(5ヶ月分程度) ■伺いたいこと 上記の前提の上で下記について教えていただけないでしょうか。 自身で確定申告をするのが今回が初めてになり理解が浅い部分があって申し訳ないのですが、確定申告は下記の認識でよろしいでしょうか。 1:確定申告の際には源泉徴収額を記載する箇所がある 2:既に副業先(私の場合1社目)が源泉徴収しているのであれば、税金を計算する必要が無いため確定申告の際にその額を記載する →例:副業先が10万円分源泉徴収していたとしたら、私が確定申告の際に源泉徴収欄に10万円と記載する。 3:副業先が源泉徴収をしていなければ、税金を計算する必要が有るため、確定申告の際には何も記載しない →例:副業先が10万円分源泉徴収していなかったとしたら、私が確定申告の際に源泉徴収欄に10万円と記載する必要は無い。 4:今後取るべきアクションは、①確定申告の際に1社目の源泉徴収済の金額のみ用紙に記載する(2社目の未対応の5ヶ月分の金額は何も記載しなくて良い) ②今後は2社目は源泉徴収を差し引いたもので請求書を作り提出する 源泉徴収していなかった場合は違反などが課されるとの記載もあったので、上記の場合はどうなるか心配です。 お手数ですが、よろしくお願いいたします。