スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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  • 開業時の残高の設定

    私はパン屋として、2月末に融資を受け、開業準備をしているところです。 開業届は営業許可が降りたタイミングで、4月の15日にしようと考えています。 3月末現在、内装や機械、物件取得費など2つの銀行と1つのクレジットカードを事業用口座として、ほぼ事業用として運用しています。この事業は1800万円を借入も含めた全事業資金として運営していく予定なのですが、開業時までに払ったお金等どのようにして帳簿をつけて開業時の残高として良いのかがはっきりしません。固定資産になるような機材、内装のお金は、おそらくは15日の開業日までに全額払うかと思います。事業開始にあたって最初の仕入れは開業前に払うことになると思います。開始残高は開業日の残高、というよりは事業開始の1800万で指定するのが良いのでしょうか? 

    • 消費税増額前から続く共同開発費負担額の修正&返金の際の消費税額について

      薬品メーカーです。数社で共同開発をしていて、2010年から昨年までかかった開発及び試験費をそれぞれ負担する覚書があります。実際には弊社のR&D費や試験費などをその数社にも負担してもらうイメージです。 しかし最近になって、昨年発行した精算書と覚書に孵りがあることがわかり、弊社がそのうちの1社に一部返金することになりました。 問題なのは覚書、精算書がすべて税込金額で交わされていることです。また精算書は「2010年から2019年開発費総額 X千万円(税込)」と書かれているだけなのも気になります。あきらかに消費税8%と10%が混在しています。 こうした昔の税率が混在した金額の修正が今になって発生した場合、そして税抜金額が表示されていない場合、消費税額はどのように計算し、どのような仕訳を計上すればいいのでしょうか。

      • 開業時の残高の設定

        私はパン屋として、2月末に融資を受け、開業準備をしているところです。 開業届は営業許可が降りたタイミングで、4月の15日にしようと考えています。 3月末現在、内装や機械、物件取得費など2つの銀行と1つのクレジットカードを事業用口座として、ほぼ事業用として運用しています。この事業は1800万円を借入も含めた全事業資金として運営していく予定なのですが、開業時までに払ったお金等どのようにして帳簿をつけて開業時の残高として良いのかがはっきりしません。固定資産になるような機材、内装のお金は、おそらくは15日の開業日までに全額払うかと思います。事業開始にあたって最初の仕入れは開業前に払うことになると思います。開始残高は開業日の残高、というよりは事業開始の1800万で指定するのが良いのでしょうか? 

      • 個人事業で追加で新しい事業をするための費用について

        よろしくおねがいします 現在個人事業主としてAという種類の仕事をしています それとは別にBという事業を個人でやることになりました ここで問題なのがB事業の開業費についてです A事業自体はだいぶ前からやっていて確定申告もしています 2021年にB事業の準備として経費がかかっているのですが B事業が実際に始動するのは2022年からです この場合、B事業を開始するための経費については ・2021年に開業費として処理 ・2021年に経費として処理 のどちらが正しいのでしょうか

        • 販促として商品券を使用するに際してのご質問

          販売促進として、毎月一定額以上の案件を頂いたお客様(個人)に1案件につき1,000円分の商品券をお渡しするキャンペーンを実施しようと考えております。商品券の購入代金は接待交際費としての計上を予定しております。予想する売上見込みからお渡しする商品券額は月1人あたり5万円以内、年間合計額は300万円程度を試算しております。税務上、問題ないかご教授をお願い致します。商品券の管理帳を作成し「いつ、誰に、いくら分の商品券をお渡ししたか?」については管理を致します。 ご回答宜しくお願い致します。

          • 副業グラフィックデザイナーで開業→ネイリスト業も始めた場合の確定申告と経費計上について

            2020年7月に開業し、副業グラフィックデザイナーとして少し案件をこなしました。2021年はデザインで1-2万程の収入がありました。 2021年に個人でネイリスト業を始めるために、スクールに通う、道具を買う、試験を受ける、友達に練習台になってもらう等をしました。 (売上はありませんでした) この場合ですが、2021年分の確定申告の際に、グラフィックデザイナー兼ネイリストと申告をすれば、上記のネイルに関する出費を経費として計上可能でしょうか? また、上記の行動に対して問題点や懸念点があればお教えいただきたいです。

            • メルカリの売上金について

              1年以上前に販売されていたアニメグッズやゲームセンターで得たものを、部屋を掃除した際に邪魔だしいらないなと思いメルカリで売り始めました。 するとかなり収益になってしまい、またつい最近でたグッズでも箱買いをして不要なキャラは場所を取るので売るようになりました。 今の所売上金が16万くらいになるのですが、このままだと確定申告になるのでしょうか。 定価で買ったものや譲り受けたものも去年のレシートはありませんし、ゲームセンターはプレイするのが趣味でいくら使ったかもわかりません。 このままだと20万は超えてしまうので質問させていただきました。

              • 確定申告について

                本年度の賃貸料に関してなのですが、必要経費算入額というところは、どういう計算になりますか?部屋の90%は配信業で使ってる場合は遠うなりますか?

                • 確定申告後の重複した売り上げと支出の処理の方法について

                  2021年に開業し、赤字でしたが今回freeeを使用してなんとか確定申告を提出しました。 初めてのことで分からないことも多く、間違えて入力してしまったようで、 確定申告後に収入(売上高)と支出(仕入れ、経費、手数料)で重複していることが判明しました。 自動で処理されているのと、手動で処理した分で、 収入は41,853円分が、支出は23,863円分が二重で計上されています。 ①2021年度の分は締めていますが、freeeではどのように処理すれば良いでしょうか? ②こちらは税務署に行き、確定申告の修正などが必要ですか? ご教授お願い申し上げます。 どうぞよろしくお願いいたします。

                  • メルカリ 個人売上を法人口座へ

                    もしメルカリshopを利用せず、個人の形で出品し、売上はすべて法人口座に振り込み、このような流れは可能でしょうか? 最近色々な出品者を見て、法人と個人同時に出品している方がいます(推測)、税務調査など不良の影響はありますか?

                    • 青色専従事者の資格取得費は経費になるのか

                      私は個人事業主で、妻を青色専従事者にしています。 妻に業務上必要な資格を取得してもらおうと思っているのですが、資格試験の費用等は経費(研修費)として、計上できるのかをお教え頂きたいです。 また、私自身もよく資格試験を受けるのですが、受験地まで向かう交通費も経費になるのでしょうか? よろしくお願い申し上げます。

                      • 設計士です。源泉所得税の扱いについて

                        設計をしている個人事業主です。クライアントから入金があった時に、仮払税金で、源泉所得税を仕訳しています。確定申告書の所得の内訳を記入する時に、支払調書を戴いていないクライアントからの源泉所得税については、どのように対処したらよいですか?支払調書がある所は、所得の内訳に記入しています。 期末仕訳で、前年度末残高の仮払税金を今期の売上高から引いていますが、その処理は正しいのでしょうか? 回答、宜しくお願い致します。

                        • 役員報酬を役員借入金で相殺する場合、定期同額給与として扱われるのかについて

                          現在会社を設立し3ヶ月を経過するタイミングで、役員報酬の支払いをしようとしております。ただ、会社の資金を減らしたくないこともあり、自分で会社に役員報酬分の金額を貸し付け「役員借入金」として処理したのち、役員報酬を支払うことを検討しているのですが、この場合、役員報酬の支払いは「定期同額給与」として認められるのでしょうか? ご回答の程よろしくお願いいたします。

                          • 持ち家の減価償却による経費について

                            2019年4月1日に個人事業として開業いたしました。 現在、持ち家に住んでおります(2005年3月末から。約3000万で購入。木造。完済)。 2019年4月から事業を開始したのですが、2019~2021年の確定申告では持ち家を経費算入しておりませんでした(経費に算入できることを知らなかった)。 次(2022年)の確定申告から、減価償却として算入していきたいと思います。 今回は持ち家を減価償却として毎年経費に算入するにあたり、3点ご質問させていただきます。 ①2022年の減価償却費の算出について ・事業開始時の未償却残高 非事業時の減価償却費:約3000万円(あとできちんと調べます)×0.9×0.031×14年=約1171万円 事業時の減価償却費:約3000万円ー約1171万円=約1829万円 ・毎年の減価償却費 2019年 約3000万円×9/12ヶ月×0.046=約103万円 2020年 約3000万円×0.046=約138万円 2021年 同上 2022年 同上 ・2022年12月31日時点の減価償却費残高 約1829万円ー(約103万円+約138万円×3)= 1312万円 このような計算で合っていますでしょうか。 ※ちなみに家事按分は25%でいくつもりです。子どもが出ていき、子供部屋(2階の半分)を仕事場兼事務所にしています。ですので、(計算が合っていれば)毎年の経費としては約138万円÷4=約34.5万円を見込んでいます。 ②経費に算入できる年数 木造住宅の場合、耐用年数は22年とあります。 現在17年住んだことになります。 経費算入できるのは、2022年を含め5年、つまり2027年の確定申告までになるのでしょうか。 それとも、減価償却費が0になる年まで経費に算入できるのでしょうか。 ③確定申告の記入について 先ほども記載したのですが、事業開始から3年は確定申告で持ち家を減価償却として記載しておりませんでした。 2022年から確定申告に記載する際に注意すべき点やおすすめ的なヒントなど、ありましたら教えてください。 長くなりましたが、どうぞよろしくお願いいたします。

                            • 家事按分する一括償却資産の残高

                              当方個人事業主で今年度から青色申告に切り替えることにし、会計ソフトと格闘中です。 去年パソコンを購入し、3年間で一括償却をしています。 事業で使っている割合は50%なので、昨年度の確定申告では取得価額の1/6を償却しました。 この場合、今年度の期首残高の設定では、一括償却資産に残り5/6の金額を設定すればよいでしょうか、それともプライベート用の額を除いた残り2/6の金額を設定するべきでしょうか? よろしくお願いいたします!

                              • 確定申告の家賃支払先について

                                確定申告が終了したのですが、 見返している時に家賃の支払い先の住所と名前を間違えている事に気付きました。 この場合税務署に報告した方が良いのでしょうか? それとも家の住所や名前から確認してもらえるのでしょうか? 回答お願いします。

                                • 現金、貯金について

                                  個人事業主をしています。 freeeで毎月その月の収入を記入しているのですが、 この中から自分が使う分のお金(プライベート)も記入するのでしょうか? その場合科目などはどうなるのでしょうか? まだ事業を始めて間も無いので、お金に余裕がないのですが、 プライベートの支払いなどにお金を払う分が多く、 賃貸対照表の 現金や貯金が0ということもあり得るのでしょうか?

                                  • 経費と私物混在の領収書について

                                    経費と私物混在の領収書をアップロードする場合、私物は例えば斜線をする必要ありますでしょうか?

                                    • 解体費用

                                      長年、アパート経営をしていましたが、建物が古くなり入居希望者が激減したので、解体して駐車場にでもしようと思います 解体費用は必要経費に計上して構いませんか

                                      • 再婚、夫の扶養に入れるか

                                        シングルマザー独立して個人事業主になりました。 この度再婚が決まりました、夫の会社の扶養には入れますか?