スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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  • 屋号を無くす手続きを税務署でします。Freeの登録はどう変えるのか?

    屋号をなくす手続きを9/7に西税務署でします。 Freeに屋号が登録してあるのをなくすように変えたいのですがどうしたらよいでしょうか。あとパソコンでしたいのですが電子カードはどれを使ってどのように手配するのか分かりません。Freeの登録の屋号が無くなったら正式に手続きしたいのですが。

    • マイクロ法人と個人事業主の二刀流体制への移行について

      現在、時給ベース、半年更新の労働契約で給与所得を得ています。フルタイムで出ているため社会保険にも加入、副業もOKでその際は欠勤扱いとしてもらっています。副業収入ほか雑収入は白色申告していましたが、今年中に個人事業主として開業し、青色申告に切り替えたいと思っています。 同時に資産管理のマイクロ法人設立を考えています。主に有価証券等の運用で、不動産運用も考えています。居住中の所有マンションが手狭になったため、これを法人名義に変更、賃貸に出し、法人の社宅として家賃12~15万の一軒家を借りたいと思います。現在の勤め先は、年齢を考えても現状の維持は5年程度、個人事業主の収入が増え、経済的な不安が無くなれば契約更新時に勤務日数を徐々に減らしていきたいと考えています。また、それ以前に契約更新が打切られる可能性もゼロとは言い切れません。 ここで質問なのですが、 1.社会保険を2箇所で加入することになってもマイクロ法人設立のメリットはあるのか。 2.社会保険料を最適化するために、労働契約から業務委託契約(準委任契約)に切替えるという考え方はアリか。その場合、現在年10日間付いている有給休暇、社会保険の半額負担の恩恵を失うことになると考えられる。 3.現在の状況や、手間、維持コストを考えるとマイクロ法人設立は現状、メリットは少ない。個人事業での家賃按分でもメリットは十分。 1.2.3.のうちどれが最適解ですか、また、私の認識に誤りがあるかもしれません。上述の3パターン以外でより良い解はあるのか、法的な問題は無いか等、こういった点も含め、ご指摘、ご助言頂けますと幸甚です。 あともう一点、将来のリタイアを見越して個人事業主は続けたいと思いますが、もし来年、個人事業の収入が無い場合、継続性が無いと見なされ個人事業主を続けられなくなるのか(廃業届を出さないといけない?)どうかについてもご助言よろしくおねがいします。

      • 特別徴収納税通知書について

        会社を経営しております。 助成金の申請において、下記の資料の提出を求められました。 特別徴収納税通知書 従業員の住民税のことの通知書かと思いますが お恥ずかしい話、3月決算のものがまだ決算ができておらず また、住民税は従業員自分で支払ってもらう形でお願いしております。 (1)決算後、こちらはすぐ発行されるものでしょうか? (2)こちらは納税者に連絡がいくものでしょうか? よろしくお願いいたします。

        • 住宅購入における親の金銭援助について

          今回、5000万の住宅をローンで購入しました。家を建ててローン2回分支払ったタイミングで両親より金銭援助500万の申し出がありました。これは「住宅取得資金贈与」の特例で非課税になりますでしょうか?

          • 背景絵描きの漫画本及びアニメの定額配信サービスなどの経費計上について

            私は現在背景会社に業務委託契約で勤めています。 基本的に上司に指示されたアニメの背景を描くことで賃金をいただいており、 また業務委託契約であるため個人事業主なので、背景会社以外にココナラなどのコミッションサイトでも一応商品の販売なども行っており、絵を書くという点で共通しているため開業届には職業名をイラストレーターとして登録しております。 ここからが本題なのですが この職種においてどこまでの参考資料の代金を経費計上できるのかを教えてほしいです。 気になっている対象は以下の通りです。 ・携わっっている作品の原作ゲーム、漫画、小説 ・関わりがないが絵の参考にしていると言い張ることもできる漫画 ・関わりのないが世界観を参考にしてると言い張ることもできる小説 ・背景画がメインのイラスト資料集 ・背景画以外がメインのイラスト資料集 ・創作活動向けの絵のない設定資料集やルールブック ・キャラクターを作ったりする時に参考にすることもある絵のない辞典 ・携わっている作品もそうでない作品も見ているアニメの定額配信サービス ・図鑑 ・絵を書くこと以外に関する書籍(確定申告に関するものやホームページ制作などの広告に必要な知識の本など) 以上のものをそれぞれ経費計上できるのかどうか。 またそれらを参考に一次創作または二次創作を行った場合と行ってない場合ではどうか。 また参考に創作活動を行いそれをsnsなどで発表した場合と発表しなかった場合はどうかなどをそれぞれおしえていただけるとありがたいです。 ご回答何卒よろしくお願いします。

            • 農業所得所得の収入時期の違いについて

              収入時期について農産物(米、野菜、花など)は収穫した時で判断し、農産物以外の農作物(養家蚕や畜産などの生産物)は販売した時で判断するのは何故でしょうか。どちらも販売した時でいいのでは?と勘違いしていたものですから質問させていただきました。

              • 住宅購入で親からの援助について

                住宅購入の際に不動産屋さんから一番初めに諸経費約180万円ほどかかると言われたので親から180万円援助してもらいました。 ですが、実際は100万円くらいで済みました。 このまま確定申告で住宅取得の贈与税の控除を180万円貰ったとして大丈夫でしょうか?

                • トレーディングカードカードなどフリマサイトの利益について確定申告が必要かどうか教えてください。

                  初めて質問させていただきます。 フリマサイトやカード屋で集めていたカードをちょくちょく出品していたのですがトレーディングカードは日に日に値段の相場が異なり過去に購入した金額の倍になっていたりして今年引退するまでにフリマサイト等で得た利益をトータルするとざっと200万を越えてしまいます。 フリマサイト等で購入した物は履歴から購入費から差し引いた利益を計算出来るのですが購入利益が計算出来ない物も多々あり困っています。 1点30万を以上の骨董品などは課税対象と聞いたのですがそれは購入費、手数料、送料を差し引いた売上利益が30万を越えるという事なのでしょうか? 今までで1枚32万、30万のカードを売った事がありそれは課税対象になりますでしょうか?購入費、手数料、送料を差し引いた場合30万は越えて入金されていません。 しかし今まで不要で売ったカードをトータルした場合はかなりの利益が出てしまいます。 確定申告が必要な場合はきちんと証明出来る用紙などもありどうしたらいいのか教えてください。

                  • 私のバイトの12月分の給与所得に関して

                    大学4回生でイベントスタッフのバイトをしている者です。昨年の12月に働いた分の給与所得が今年にどれくらいの額が関わるか分からず質問いたしました。私のバイト先は少し特殊で、当日払いと翌週以降に会社に取りに行く2つの方法があります。この場合、当日払いであればその月の給与所得になると思うのですが、翌週以降に会社に取りに行く方法で、昨年の12月に働いた分を今年の1月に受け取った場合は、今年の給与所得になるのでしょうか?それとも昨年の給与所得に含まれるのでしょうか?ご回答宜しくお願いします。

                    • 私のようなケースでは、扶養内でどのくらいの所得を得られるのでしょうか?

                      現在大学生で、雇用契約のアルバイトと業務委託の配達員のかけ持ちをしています。調べたところによると扶養内で得られる103万円のうち、アルバイトは給与所得のため55万円から、配達員は雑所得のため48万円から控除されると聞きました。バイトが55万円を超えることはなさそうなのですが、配達員は48万円を超えてしまいそうです。配達員での所得が48万円を超えたら扶養を外れてしまうのでしょうか?また、48万円を超えても経費を引いて48万円以下であれば大丈夫なのでしょうか?その場合、確定申告は必要になりますか?

                      • 住民票を変更するか悩んでいます節税はどちらの方がいいのか教えてほしいです

                        会社からお給料をもらっている個人事業主です。 節税対策も含め仕事用にマンションを購入しました。経費で落とす予定です。 交通費は住民票を異動させないと支払われません。 事務所に移住してしまうと経費で落とせる額が減ってしまいます。 他にもメリットやデメリットが有りましたら教えてほしいです。 よろしくお願いいします。

                        • 消費税簡易課税制度選択の事業区分について

                          開業して初めて消費税課税者になるにあたり、簡易課税制度を選択予定。新築の電気の基礎工事をしています。材料仕入れの7~8割程は親会社持ちです。その場合も、電気業の含まれる第三種事業で間違いないでしょうか?

                          • 資産管理会社設立において経費化可能な範囲について

                            担当者様、 お世話になります。 現在会社員で、副業として資産管理会社の設立を検討しています。 事業内容は現在個人で行っている有価証券の取得、保有、譲渡を手始めとして、ベンチャー投資、ファイナンシャルプラン二ング、経営/ITコンサルティング、ドローンを利用した空撮等にビジネスを拡大していきたいと考えています。 資金としては、資本金として百万円を出資すると共に、個人で保有している資産を法人に無利子で貸し付け、それを運用して法人として利益を上げたいと考えています。 法人発足時は有価証券が資産の大半となり、その売買による利益が主な収益となる見込みです。 法人税率と有価証券の分離課税の税率を鑑みると、法人化をすることによるメリットが得られるか否かは、経費がどこまで認められるかがポイントだと考えています。 主な経費として以下を想定しています。 1,事務所兼社宅費用 2.自動車の取得費用(減価償却費)および関連費用(保険、税金、駐車場等) 3.交際費 4.ドローン購入費用、免許取得費用 そこで、以下の点についてご教示いただけますでしょうか? ①経費として認められる範囲について、費目毎に利益に対する比率の制約等ありますでしょうか? ②ドローンに関するビジネス等は収益を上げられるまでに時間を要することが想定されますが、それによりドローン購入費用等が経費として認められないようなことは想定されますでしょうか? ③当初は会社員と並行して会社を運営するため、所得税率の増加を避けるため、資産管理会社からは報酬を得ない方針で考えていますが、そのことが問題視されることは想定されますでしょうか? ④その他注意が必要なポイント、考慮すべきポイント等ありましたらご教示ください よろしくお願いいたします。

                          • 宗教法人の土地の上に個人の住居

                            両親が、40年ほど前に、宗教法人である過疎地の仏寺の土地の上に一部掛かる形で、個人の住居を建てました。それが今になって、住職である父がパーキンソン病の基礎疾患の上にコロナに感染して、認知症が進行し、相続の手続きを確認する必要が生じました。今、最新の宗教法人規則の謄本を県の所轄部署から取り寄せているのですが、宗教法人の代表者としては、女性を暗に禁じているようで、寺庭婦人である母が代表者にはなれないようですが、長男である私が、とりあえずの代表者にはなれる様です。しかし、父の代で宗教法人としての収益性を嫌い(正直に言うと共産党員でした)、個人の本業であった教員としての収入からの持ち出しで維持していたため、過疎化の進んだ今では、宗教法人としての活動を維持するのは不可能です(高齢化により、残る檀家は一軒のみ)。このような状態ですので、なるべく早くに宗教法人としての土地と個人の土地を一部、入れ替えて、個人の土地の上に個人の住宅がある状態にしたいと考えております。 それと並行して、残る一軒の檀家のために、兼務住職を、同じ宗派の寺院の間でお願いできるかどうか、相談してみる予定でおります。兼務住職には、宗教法人の代表者を譲ることになると思います。 宗教法人の土地と個人の土地の交換に、法的には問題がないことは弁護士に確認済みなのですが、税務署から思わぬ額の税金を要求される可能性があるため、慎重に、税理士に相談することを、弁護士の方から助言いただきました。それで、なのですが、具体的にどのような税を、要求されると考えられますか?また、宗教法人にお詳しい税理士の方を、兵庫県西播地域で探したいのですが、可能でしょうか? どうぞよろしくお願い申し上げます。

                            • 会社員/個人事業主での住民税の算定の違いについて

                              私が個人事業主、夫が会社員をしております。 とある事情でお互いの住民税の確認をしていたのですが、 夫のほうが収入が高いにも関わらず、私のほうが住民税が高いということが発覚しました。 個人事業主と会社員とで、住民税の算定方法は異なるものなのでしょうか?

                            • 社宅家賃の計算:小規模社宅の床面積に含まれる範囲

                              お尋ねします。 社宅賃料の計算をする際に、小規模社宅は床面積で判定(132㎡以下)とあります。 一戸建て住宅のケースで、デッキや駐車スペースも床面積に含めることになりますか? ご回答いただけると助かります。よろしくお願いいたします。

                              • メルカリの確定申告,住民税について

                                メルカリの住民税,確定申告についてお教え下さい。 現在大学生で、親の扶養内でアルバイトをしています。 今後はバイトに加え、メルカリでアクセサリーの販売を行いたいと考えております。そこで複数の質問をさせていただきます。 ①所得が20万円以下で親の扶養内であっても住民税を自分で納めに行く必要がありますでしょうか。 また、必要な場合、大体どれぐらいの額を納めなければならないのでしょうか。 ②20万円以上の売上でも、所得が20万円以下の場合は確定申告は不要かと思います。例えば、税務署が「30万円売り上げてるのに確定申告してないですよね?」と言ってきた時に、経費で10万円以上使っていることを証明できるよう、レシート等は保存した方が良いでしょうか。 ③収入が103万円以下で親の扶養内であっても確定申告は行うべきでしょうか。 よろしくお願いいたします。

                                • 自分の会社の仕事を、外注先を通して自分で仕事を受ける事について

                                  サラリーマンで営業をしておりますが、常時取引をしている個人事業主の外注先に仕事を依頼し、 その外注先から、さらに外注先として、私個人が仕事を受ける場合、問題になりうる点はどのような点になりますでしょうか。 外注先の個人事業主は適切に確定申告をしており、私も雑所得として確実に申告は行う予定です。 一応、上記業務は休みの日や退社後の時間を利用して行う想定です。 よろしくお願いします。

                                  • 別居中、税金を抑えて少しでも子供に使いたい

                                    現在、配偶者と別居中 子供の教育費、生活費は私が全て払っています。が、扶養控除は配偶者がそのまま使っています。 ローン控除も終わっており、節税効果のある主要なものが使えません。 児童手当も削減、教育費も通常通りかかっております。特別給付金もいただけず、でも生活は一人でやりくりしなくてはならなくなり大変です。節税が出来るものをアドバイスいただけますか

                                    • 美容院;社員を出向させた場合の出向費の消費税

                                      お世話になります。 美容院を経営しております。 2店舗、それぞれ別法人として設立し(A、Bとします)、A→Bへ出向させております。 このとき、B→Aへ出向負担金として、Aでの給与計算の総額分について支払うようにしています。 Aでは出向負担金収入で記帳しているのですが、消費税については非課税と聞いたのでそのように処理しています。 Aでは課税売上が5000万を超えないようにして、簡易課税の届出をしようと考えているのですが、この出向負担金は課税売上ではないので、出向負担金収入は含めずに課税売上5,000万を超えないようにと月々の売上を管理しているのですが、この認識で問題なかったでしょうか? ふと心配になったもので・・。 よろしければご意見お聞かせください。よろしくお願いします。