スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社が回答した質問一覧

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  • 耐用年数を過ぎた車の減価償却について

    初めまして。 現在キッチンカーにて移動販売を行っています。令和5年10月に車を50万円ほどで一括購入しました。車は中古車で2010年のものです。この場合、法的耐用年数を超えていると思いますが、令和6年の確定申告にて一括で経費として計上できるのか、また、法的にいくと4年の耐用年数なので12、5万円ずつ計上するのかどちらになりますでしょうか? ご回答のほど,宜しくお願い致します。

    • 収支内訳書の書き方について。

      お世話になっております。 収支内訳書の中程にある日付と売り上げについての質問です。 開業届を出したのと開業日が同じ「令和5年4月24日」なのですが、同年2月17日から売り上げが既にありました。 この場合は収支内訳書の「売上(収入)金額」のところに、令和5年2月17日から12月31日までの金額を記入しても問題ないのでしょうか。 開業日の4月24日の前月に、事業で使うwebカメラなどの消耗品を購入したので、経費として記入するべきなのか、それとも、開業費扱いになるのか分かりません。 開業費扱いになるのなら、「自〇〇月 至〇〇日」のところは、「自04月24日 至12月31日」になるのだと思いますが…。 もし、「自02月17日 至12月31日」でしたら、購入したwebカメラなどは3月なので2月以降になる為、経費扱いになるのかと思います。 どちらが正しいのでしょうか。 初めて行うので分からない事だらけです。宜しくお願い致します。

      • 【至急】雑所得分の住民税申告について。帳簿がない場合。

        本業あり、副業の収入が2019年頃からありました(雑所得になるかと思います)。今年になって確定申告はしなくても住民税の申告はしなければならないと知りました。 そこで、2019年〜2020年までの帳簿やレシートなどがなく、【赤字だった】という【記憶と総額マイナス2万円(手帳に記載されてた)】しかありません。 この場住民税の申告はどうすれば良いのでしょうか? 帳簿やレシートとという「所得がマイナスだった」と証明できるものがないので、収入分を申告するしかないのか、と途方に暮れております。 よろしくお願いいたします。

        • ちょっとした業務を手伝ってもらった知り合いへ支払う報酬の源泉徴収について

          株式会社でデザイン制作を請け負っており、昨年末頃に法人設立したばかりのものです。 今回、Webのコーディングの仕事を受注したのですが、知り合いの方にちょっとしたお手伝いをお願いする予定です。 その知人は、本業で他の会社に務めており、個人事業主というわけではありません。 (スキマ時間に簡単なバイト感覚で手伝っていただきます) その知人にちょっとしたお礼として報酬を支払う際、源泉徴収を行った上で支払うことになりますでしょうか? 報酬は3〜5万程度で考えており、依頼としては今回の1回限りになる予定です。 上記内容での報酬の支払い方を教えていただけると大変ありがたいです。

          • 2023年3月まで会社員、年度途中から個人事業主となった場合について

            2023年1~3月は会社員で 2023年4月から個人事業主となりました。 2023年1~3月の給与所得の源泉徴収表は必ず確定申告で必要に なりますか? 青色申告となります。 よろしくお願い致します。

            • 住民税と売り上げについて。

              至急質問です。 開業日が令和5年4月24日なのですが、最初の売り上げは令和5年2月17日にありました。 個人事業主として開業届を出さないといけないと後で知り、令和5年4月24日を開業日として届け出をしました。 今年2024年は、住民税申告をする事になったので、現在、収支内訳書も記入中です。 そこで質問なのですが… ①収支内訳書の真ん中ほどにある日付「自〇〇月 至〇〇日」は、「自04月 至24日」となるのでしょうか? ②①がそうなるのだとしたら、4月24日から12月31日までの売上金額を記入する事になるのでしょうか? ③令和5年2月17日にあった売上の後、開業届を出すまでの間の3月に事業で使うwebカメラなどを購入したのですが、これは消耗品費として記入するのか、それとも開業費として記入するのか、教えて頂きたいです。 宜しくお願いします。

              • パートと個人事業を掛け持ちしている主婦が夫の扶養に入れるボーダーラインについて

                パートと個人事業を掛け持ちしている主婦です。夫の扶養に入っています。 青色申告に向けて準備をしている最中です。 パート収入は50万円 事業収入は10万円の赤字でした。 (青色申告特別控除を適用する前の 売上−経費の時点で既に赤字です) この場合は、来年度も夫の扶養に入ったままでいられる、という認識で間違いないでしょうか。 又、私のような掛け持ちの場合でも、所得の総額が130万円未満であれば扶養に入ったままでいられますか。 よろしくお願いいたします。

                • 特定口座で株式の取引している場合の確定申告

                  特定口座で株式の取引している場合、確定申告では株式に関する取引は記載しなくてよいのでしょうか?

                  • トレーディングカードの売買

                    カードショップでトレーディングカードを500万円分売却し、別のショップで500万円のトレーディングカードを購入した場合は営利目的では無いため確定申告は不要でしょうか?

                    • 未払金

                      とても基本的な質問で申し訳ございません。 カード精算で購入した日で支出を記入してたら、借方にその金額が出て、貸方に同じ金額で勘定科目は未払金と出ます。後日引き落としになった時に収入で同じ口座に同じ金額を記入したら、借方に同じ金額で未払金と出て、貸方に同じ金額で消し込めていると思っているのですが、貸借対照表では未払金として出てくるのですが、これは根本的に記入の仕方として間違えているのでしょうか? よろしくお願いします。

                      • 貸借対照表のマイナス金額の修正

                        貸借対照表の「その他預金」「未払金」「元入金」がマイナスになってしまっています。 プライベート用の口座/クレジットカードを自動同期指定しまった&正しく処理を行えていないことが原因でしょうか? 実際、未払金や赤字はないのでfreeの貸借対照表における帳簿上の数字だけがおかしなことになってしまっています。 どうやって正しい金額に戻したらいいでしょうか...。 昨年度は控除後の所得0円になりましたが、青色申告で確定申告をしております。 よろしくお願いいたします。

                        • ピアノ教室講師 合同発表会費等の勘定項目について

                          自宅でピアノ教室を開いています。生徒さんが少人数のため、楽器店主宰の合同発表会に参加しています。その際、生徒さんから預かる発表会費の勘定項目と、預かった会費を楽器店に支払う時の勘定項目を教えてください。また、楽器店に講師も年会費を支払うことが発表会参加の条件となっており、支払っているのですがその勘定項目もお願いいたします。

                          • PASMOを使用した交通費(立替金処理)の領収書が無い場合の証憑書類について

                            2023年に開業届を出し青色申告を予定している個人事業主です。 【前提】 1社と業務委託契約を結び、週3日、契約先のオフィスに出向する形式で技術提供をしております。 技術の提供時間と経費は、先方指定のシステムを通して1ヶ月ごとに業務委託簿としてまとめ、PDF形式で提出し、それに基づいた報酬(源泉徴収あり)と経費が銀行口座へ翌月入金されます。 手元には、提出した業務委託簿の控え、1年分の支払調書、報酬・旅費・所得税額が記載された月ごとの明細があります。 【質問】 「交通費(出張費用含:飛行機代、宿代など)」は、旅費として翌月に支払われています。 他の質問等を参考に、このような交通費は使用した日に「立替金」として計上し、取引先から入金があった際に消し込み処理することは確認いたしました。 ただ、後から明細をDLできないことを知らなかったためPASUMOの使用記録が欠落しています。(宿代、新幹線代、飛行機代はあります) 状況としては下記です。 ①交通費に関する出勤伝票を作成していない ②PASUMOの利用履歴の控えがない。 ③PAUMOの利用は、業務用とプライベート用が混在している。 ④PASUMOの料金はオートチャージで都度行われており、引き落としは事業用口座=契約先から入金がある口座と同じ。 ⑤業務委託簿(PDF)に日々の交通費の総額を記録している。  ※経路や区間ごとの運賃等は記載していない。  ※契約書類に記した経路以外の利用で発生した費用は清算対象外となる。 ⑥月々の支払内容の明細に、月ごとの旅費の総額は記録されている。 <質問1> 以上のような状況の場合、業務委託簿や支払明細に記されている分の旅費を、PASUMOの引き落とし額から経費(立替金)として処理する方法をとっても良いでしょうか? <質問2> 証憑書類として、経路が記されている契約書・業務委託簿・支払明細を保存することで、出金伝票の作成を省略することは可能でしょうか? 件数が非常に多く、1件ごとに処理するとなると作業量が膨大となるため、代替手段がないかと質問させていただきました。 (2024年からは、freeeと連携が可能なSuicaを事業用として発行することで対策を取ろうかと考えております。) 質問へのご回答、作業量軽減のためのアドバイスよろしくお願いいたします。

                            • 3月決算 社用車購入を考えておりますが購入時期、及び節税対策を教えてください

                               2023年6月に目的を変更して再登記した法人です(2007年に起業し、休眠にしていた会社:代表者は同じ)。今期は白色申告で、来期から青色申告に変更。決算月は3月です。 従業員は1名おりますが、代表をしている私は他の会社にてサラリーマンをしている副業で、給与は貰っていません。 現時点で300万円程度の利益を見込んでおり、節税対策の相談になります。 社用車を購入する事を考えておりますが、何時購入するのがベストでしょうか? また、今期中に購入しない場合の節税対策を教えてください。 宜しくお願い致します。 中島

                              • 個人事業主が事務所兼住居の中古住宅を現金で購入した場合、経費にできますか?

                                フリーランスのライターです。昨年、事務所兼住宅として築30年弱の中古物件を現金で購入したのですけど、経費として計上できますか?

                                • 所得20万円以下は確定申告なし「住民税申告」を知らなかった場合の過去分の住民税申告について

                                  税金に関して初心者です。的外れな事を聞いていたら申し訳ございません。 住民税申告が必須と知らず、今帳簿の整理を行っています。 本業あり(年末調整済み)で、副業(業務委託業とハンドメイド)をしています。 メルカリの収入もあります。 副業+メルカリの総所得20万円以下です。 下記、お教え願います。 ①業務委託業とハンドメイドの所得は合わせて雑所得(業務)にして良いでしょうか? ②メルカリは雑所得(その他)で合ってますか? ③「3年ほどは赤字だった」という"記憶"しかなく、帳簿がないのですが申告はどうすれば良いでしょうか? ④"③"の為、帳簿をつけ始めた2021年から申告しても大丈夫でしょうか? ⑤2021年から申告した際「2020年以前のは?」と聞かれたら何とお答えすれば良いのでしょうか? 以上5点です。 書き方もわからないので、月末に申告会場へ伺う予定なのですが、事前に色々準備をしたくこちらを利用させていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

                                  • ラッピング用品の勘定科目について

                                    ハンドメイド作品を販売しております。 作品のラッピング用品(袋、箱、リボン、シール)の勘定科目は「荷造運賃」か「消耗品費」どちらを使う方が望ましいでしょうか。 (※商品発送のダンボールやガムテープは「荷造運賃」で処理しております。) また、ラッピング用品が期末に余った場合は、棚卸は必要でしょうか。 よろしくお願い申し上げます。

                                    • サラリーマンの確定申告について

                                      サラリーマンの確定申告について知りたいです。 夫が会社員なのですが、4月から海外赴任が決まり、ビザ取得のため、来月2月中に2023年の納税証明書が必要です。 確定申告をしたら即日で2023年の納税証明書をもらえると聞きましたが、すでに年末調整済みのため、確定申告をする必要がないと言われてしまいました。 我が家はふるさと納税もしておりません。 ちなみに、freeeのサイトで「配偶者がフリーランスであればサラリーマンも確定申告をすることで還付が得られる可能性がある」というような記事を見ました。妻である私がフリーランスなので、もしそれで確定申告ができるのであればしたいのですが、可能でしょうか?

                                      • 【確定申告・青色申告】申告前の収入は青色申告できないのでしょうか?

                                        下記が私の大まかな状況なのですが、2023年度分は青色申告するのは厳しいでしょうか? ーーーーーーーーーーーーーーーー 2023年1月~2月 ・会社員(2月28日付で退職) 3~11月 ・会社員時代からの副業(デザイン系の業務委託)をする (会社員時代は年間20万位内に収まってたので確定申告もしていません。辞めてからは時間も取れるようになったので確定申告は必要な金額になってます。) ・失業保険を受給(7~11月頃まで) ・就職活動(再就職も視野に入れてたので副業しつつ活動してました) 12月 ・副業と同じ事業内容で「開業届」と「青色申告承認申請書」を提出 (就職ではなく、副業をメインにしたいと思い開業。) ーーーーーーーーーーーーーーーー 税務署に聞いてみたところ、3~11月の収入を事業所得として認めるとなると、「開業届・青色申告承認申請書」の提出が間に合っていないという認識になり、2023年度分は「青色申告」するのは厳しいとのことでした。 ですが、「青色申告届出前 収入扱い」などのキーワードで検索すると、 「同じ事業に係る収入であれば、届出前でも青色申告できる」といった内容の記事も複数見かけました。 個人の状況に応じて変わるかとは思うのですが、なぜ私の場合は「青色申告」が厳しいのでしょうか? 税務署に確認してダメだったので、2023年度分は白色申告するつもりなのですが、 ネットの記事のこともあり、なぜ私の場合は、ダメだったのか気になり質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

                                        • 消費税申告にて

                                          取り引き登録では意図的に旧税率は使用してないのですが、開始残高登録時に旧税率を使用した際は、旧税率使用とみなされているということでしょうか?