8715件中4661-4680件を表示
会社設立後に当該法人が加盟する予定でしたが、設立までに数ヶ月要する予定だったので、まずオーナー個人とフランチャイザーとの間で加盟契約を締結し、その後加盟金と同額でオーナー個人から法人に有償譲渡しようと考えていました。月日も2ヶ月しか経過しておらず、譲渡損益が発生せず税負担がないと考えたからです。 先月会社が設立したため、オーナー個人と法人との間で譲渡契約を締結しようと契約書をドラフトしていました。譲渡を承認する立場として契約当事者になっているフランチャイザー様から「有償譲渡の場合、贈与税が発生するから無償にした方がいいと弁護士が言っている」とコメントをいただきました。そこでこのケースにおける課税関係を整理したいと思っています。 1:弁護士が言ったというコメントは本当でしょうか?贈与は無償譲渡のことで、有償譲渡なら贈与税は発生しないと思うのですが。。 2−1;贈与税が発生しないとして、加盟金と同額で法人に譲渡した場合、課税対象になる所得、損益はありますでしょうか?オーナー個人、法人、それぞれについてご教示下さい 2−2−1;贈与税が発生しないとして、加盟金より安い金額で法人に譲渡した場合、個人に損失が発生すると思いますが、他の課税所得と相殺可能でしょうか。また翌期以降に繰越し可能でしょうか。 2−2−2:贈与税が発生しないとして、加盟金より安い金額で法人に譲渡した場合、法人としては今期のキャッシュアウトとしては得するものの、翌期以降のフランチャイズ権の償却額が減るのでその分のタックスメリットが減りますが翌期以降償却を十二分に上回る利益が出るのであれば、安く買った分と減少額が行ってこいなので、時間価値を考えないのであれば同じだと思うのですが、違和感ありますでしょうか?可能であれば、計算式と合わせて教えていただけると理解が早まります。 3;個人でフランチャイザーに加盟金を支払った際、消費税を含めた金額を支払いました。今回法人に同額譲渡する場合、同額というのは消費税を含めた金額なのでしょうか?個人では消費税を支払わないと思うのでどちらを同額というのでしょうか?(税込110万円で加盟した場合、100万円、110万円どちらで譲渡すると同額譲渡と呼べるのでしょうか?)
- 投稿日:2023/07/21
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
○収入が103万円を超えた時にかかる所得税はどうやって払うのか。 ○また、バイト先にはどのような形でいつ頃掛け持ちをしていたことがバレてしまうのか。 ○来年に扶養を抜ける予定ですが、今年103万円を超えると父にかかる負担は2023年の年末の確定申告から増えるのか。 上記3点をお聞きしたいです。 現在、24歳です。通信大学で学びながら、父親の扶養に入り、週3日1日5時間契約でアルバイトA(掛け持ち禁止、勤続1年半程度)をしています。 アルバイトAは従業員100人未満で厚生年金保険・健康保険適用事業所検索システムで検索しましたが、該当しませんでした。 今年の3月までアルバイトB(勤続1年半程度)との掛け持ちをしていましたが、お店が閉店した為、4月からはアルバイトAのみです。 閉店したアルバイトBの1〜3ヶ月分の給与(18万円程度、有給含む)とアルバイトAの給与を計算すると、(週3、5時間契約は全く守られていないため)12月までに103万円を超過しそうです。 掛け持ちがなければ、アルバイトAの給与は103万円を超えない程度になっているため、シフトを減らして欲しいとは言いづらい状況に加えて、2月ごろから急に出勤日と時間が増えてしまっています。 来年の4月に就職予定で、アルバイトAは遅くとも来年の3月までには退職予定なのですが、103万円を超えてしまった場合、アルバイトAには掛け持ちしていたことはいつ頃バレるのでしょうか。バレない方法などはありますか? 住民税はアルバイトAからの天引きではなく、自身で納税しています。 また所得税というのは12月末の確定申告を行った後、103万円以下だった場合戻ってくるはずのお金が戻ってこないという認識でしょうか、それとも住民税のようにあとから自身で納税するかたちでしょうか? 年収は130万円以下になる予定です。
- 投稿日:2023/07/21
- 確定申告
- 回答数:1件
お世話になります。個人事業主です。 税務署からではないですが、令和4年度の確定申告に誤りがあるとの指摘を受けました。 169万の仕入れを計上したのですが、そのうちの100万前後の部分が機材購入です。それを減価償却にも計上してました。二重計上ではないかとの指摘です。 ちなみにその機材購入に対して100万円は助成金が出ています。その助成金はその他の収入で計上してます。 修正申告するにあたってどのようにすればよろしいでしょうか。 仕入れをそのままで、減価償却の部分を修正したりすることは可能でしょうか? ご教授お願い致します。ちなみに白色申告です。
- 投稿日:2023/07/20
- 確定申告
- 回答数:1件
昨年の11月にフリーランスになり、freee会計を使い始め 今年から本格的に始動しているのですが 現金の項目でマイナス表記になってます。 口座引き落としされる分もあるのですが現金で支払うことも多々あります。 調べるとプライベート資金にすると書いてたのですが 仕事で使用する物を現金購入した場合でもプライベート資金にして良いのでしょうか? それともこのままマイナスにしといた方が良いのでしょうか? また、プライベート資金にした場合どうなるのでしょうか? よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2023/07/20
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:4件
CGデザイナーとしてフリーランスを始めようとしています。 他社のデザイン事務所が作成したチラシ(その会社は既になくなっており、再依頼ができないため)のデザインそのままで、入稿データを作成してほしいという依頼の場合、源泉徴収税はかかりますか? PCやソフトの関係で、全く同じものの作成は無理なので、多少変更はありますが、一からのデザインはしていません。 ご回答よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2023/07/20
- 税金・お金
- 回答数:2件
外国人です。行政書士の資格取得済みで、来年開業したいと考えています。 開業して食っていけるかはまだわからないですが、少なくとも二三年くらいは我慢しないといけません。そこで、一番最初は個人事業主としてメインの行政書士(主に留学生と就労者の在留資格申請・変更等)業務をしながら、合同会社を設立して、同時に留学生募集、進学指導等を副業としてやりたいと思います。 しかし、合同会社を設立すると社会保険料の問題が出てくると思います。あまりにも高すぎるので、合同会社(副業なので、売り上げが数十万しかない可能性もある)の方で自分への給料をゼロ円に設定して社会保険料が発生しないようにして、個人事業主として国民健康保険を使い続けていきたいと思いますが、この場合、何か支障はありますか。 また、行政書士の登録は合同事務所を利用したいので、同事務所は合同会社の法人登記ができません。そこで、法人登記が可能なバーチャルオフィスを使用する予定です。バーチャルオフィスを使用した場合、パソコン・事務用品等(合同会社の業務と行政書士の業務両方で使う予定のもの、自宅・行政書士事務所に置く予定。合同会社の業務は自宅か行政書士事務所で行うつもり)の購入等はすべて合同会社の経費に計上して問題ないでしょうか。それとも、使用比率とかでしか計上できないでしょうか。 以上、乱文で申し訳ございません。法令遵守の前提で、ご提案いただけますと幸いです。
- 投稿日:2023/07/20
- 会社設立・起業
- 回答数:1件
別表十六の二の記入の仕方がわからない
- 投稿日:2023/07/20
- 法人決算
- 回答数:4件
YouTuberは収益化前の物でも経費に出来る という回答を各所で見かけます。 収益化までの期間はかなりの個人差があると思いますが、何年もかかってしまっている場合…もはや一生収益化しないのではと言うレベルのチャンネルを所持している人はいつまで「収益化前の経費」として認められるのでしょうか? 個人事業主、本業で稼ぎがある副業YouTuberの想定です。 正確な答えは無いと思いますが、想定出来る範囲で回答して頂けたらありがたいです。 よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2023/07/19
- 節税対策
- 回答数:3件
初めまして 料理教室を主催しております。 レシピ開発の為の研究用の材料、外食などの費用はどの勘定項目に入れれば良いでしょうか。 ご回答頂けましたら幸いです。
- 投稿日:2023/07/19
- 法人決算
- 回答数:2件
個人事業主登録ですが、2人で経営している場合は、報酬の振り分けの所得税はどうなりますか?
個人事業主を法人のようなスキームで、2人の経営者に利益を配分すると、また所得税がかかってしまうから、2人の間で不利益が発生しないように、やはり法人の方がいいのでしょうか? 個人事業主で屋号を取り事業を始めようと思っています。 2人で事業を経営しており、事業規模が小さいし売り上げなども不確定なので、現状個人事業主で始めようという理由です。 その場合、お互いへの報酬はどうなりますでしょうか? 私名義で個人事業主を登録した場合、共同経営なのでもう1人に報酬を渡す際には税金がかかってしまう認識です。なので、少し複雑になるのではないかと思っています? 当然、カードを2つ作って、1つの個人事業主口座の利益を2人で使うことはできないですよね?
- 投稿日:2023/07/19
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
アパート工事契約を不動産会社とアパートオーナーで締結し、オーナーより着手金(前受金として計上)入金後解約となった場合、解約合意書を締結し返金手続きは3パターンあります。 ①全額返金②一部返金③精算費用が着手金を超過した場合、解約精算金を徴収 ①②の場合、オーナーから不動産会社への請求書は必要でしょうか?
- 投稿日:2023/07/19
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
個人事業から新しく法人の会社を7月に設立しました。 資本金は30万円です。 お恥ずかしながら個人から法人へ引き継ぐにあたり、棚卸資産50万円が足りません。 7月の売上はすでに40万円はあります。(とりあえず仮に40万円とします) 設立したばかりで帳簿の付け方などがよくわからず困っています。 流れ的には 7/1資本金30万円→7/1棚卸資産50万円(ここで20万円のマイナスになります)→7/31売上40万円(ここでプラス20万円になります) ◉このように帳簿上、一度マイナスになってしまってもいいのでしょうか? ◉もしくは事業主借や資本金の増資などの対応をして資金に余裕を持たせた方がいいのでしょうか? ◉もしくは流れが前後しますが棚卸資産50万円の支払いを7/31付けにしても問題はないのでしょうか? 会計ソフトはまだ悩んでいてどこを使うか決まってはいません。 つい先日ようやく口座の開設が出来たばかりで、今通帳に資本金の30万円が入っているだけの状態です。 売上は1度にまとめて月末に入金する予定です。 その他、消耗品や雑費、仕入れなどもまとめて月末に出金する予定です。 最初から資本金を余裕を持たせた金額にしていれば良かったのですが、棚卸資産の引き続きの事を頭に入れていなかった為、少額にした事をとても後悔しています。 良かったらアドバイスの方宜しくお願い致します。
- 投稿日:2023/07/18
- 会社設立・起業
- 回答数:4件
アルバイトをしている学生なのですが、年末調整・確定申告の方法がわからず困っております。 状況 ・今年度初期に勤務先Aにて20万以下の収入(現在は勤務先A退職) ・現在は勤務先Bでアルバイト中 ・勤務先Bで月に88000円を超える収入あり ・年間の合計所得は103万以下の予定 質問 勤務先Bで年末調整を行いたいのですが、この場合、勤務先Aの源泉徴収票等は不要でしょうか。 また、この場合は年末調整だけを行い、確定申告は行わないという事は可能でしょうか。
- 投稿日:2023/07/18
- 給与計算・年末調整
- 回答数:5件
資本金1億円の株式会社を経営しています。このたび、増資をしないままで[その他資本準備金5000万円]を目的に、親族出資者から調達したいのですが、会社法に触れないで会計処理する方法がありましたら手順をご指導頂きたく存じます。
- 投稿日:2023/07/18
- 顧問税理士
- 回答数:3件
現在、個人事業主で小規模企業共済に入っており、売上が上がってきたので法人化を検討しております。 その際に、小規模企業共済について、 ・個人契約のままにする ・個人事業主を廃業して法人契約にする の二つで迷っているのですが、どちらも対象としては個人の所得控除となるのみで特に個人と法人で契約が変わっても違いはない認識で合っていますでしょうか? ご確認よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2023/07/18
- 節税対策
- 回答数:5件
副業でコンサルタントの顧問契約料を毎月同じ額いただいています。 1.先方から請求書は最初だけでいいと言われたので、取引に添付するものが何もない状態ですが、問題はないのでしょうか? 2.初回の請求書をファイルボックスに保存しておいた方がよろしいでしょうか? よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2023/07/18
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件
個人で契約しているフードデリバリーの売り上げを、自身が100%株主の法人の売り上げに計上することはできますか。
- 投稿日:2023/07/18
- 法人決算
- 回答数:2件
初めまして。9月から2年間海外に留学予定のものです。住民票は抜いて渡航予定です。渡航後も縁あってリモートワークで日本の会社で働くことができ、日本から一定額の給与収入が入る予定です。 この場合、確定申告は渡航前に行うべき(準確定申告?)なのか、それとも通常通りのタイミングで行えばいいのか適切な方法を教えてください。 自分としてはR5年1月1日から渡航前の8月末まで社保任意継続の形で非常勤の勤務先を複数兼務して生計を立ててきたので年末調整などもされておらず、R5年の確定申告は必須と思うのですが、通常通りR6年2月に行えば良いのでしょうか? よろしくお願いします。
- 投稿日:2023/07/18
- 確定申告
- 回答数:1件
一人会社(株式会社)を清算中です。 2023年6月末を解散日として、登記手続を行いました。 清算結了は9月末を目指しています。(解散前の事業年度は11月〜10月でした) 今後の税務申告について以下2点、教えていただきたいです。 ■質問 1点目: 今後の手続きとして、どのような条件でも以下3つの確定申告が必要でしょうか? (解散日から1年以内に(3)を行うのであれば、(2)は不要でしょうか?) 2点目: 以下(1)の確定申告時に決算書の提出は不要でしょうか? (決算書の提出は上記(3)にて必要と認識しており、freeeでは作成不可、手動で作成するものと理解しています。一方、freee上では(1)の決算書作成が可能であるため、提出有無にかかわらず作成予定です。) ■3つの確定申告 (1)解散事業年度確定申告 (2)清算事業年度確定申告 (3)残余財産確定事業年度確定申告
- 投稿日:2023/07/17
- 確定申告
- 回答数:1件
現在専門4年の学生です。 現在働いているバイトの給与を計算したら間違いなく130万を越えてしまいます。 その場合親の扶養を外れると思うのですが、私個人が払う事になる税金は国民年金は1カ月あたり16,520円 国民健康保険は月々15,742円と出てきました。 扶養を外れた場合私個人として払わなければならない税金はこの二つだけですか?
- 投稿日:2023/07/17
- 税金・お金
- 回答数:2件