スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社が回答した質問一覧

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  • 非居住者が日本のものを海外に販売する場合の税金

    海外在住、日本非居住者です。 商品を日本の工場に発注し、ECサイトで海外に販売(売上はPaypalへ)したいのですが、 私が非居住者であれば日本で所得税等を納める必要はないですか?

    • 兼用口座での開始残高の設定について

      <4/1開業> ・プライベートと事業の兼用口座A(預金30万円) ・開業費10万円 ・5月に4月クレジットの引き落とし5万円 <4/1口座開設> ・事業用の口座B(普通預金0円) 4/1に開業しました。同日に事業用口座Bを開設。開業費や4月末までの消耗品費などは、兼用口座Aから使用しました。5/1に兼用口座Aから事業用口座Bに10万円資金移動。以降は事業用口座Bのみを事業で使用し、口座Aはプライベートで使用しています。※5月下旬に4月クレジットの引き落とし5万円(事業とプライベートでの使用)が口座Aで発生します。 ①開業時~1ヵ月間は兼用口座Aを使用していたため、開始残高の設定は下記の通りになるのでしょうか。 ◆残高(仮方) | ◆残高(貸方) その他預金 300,000 | 未払金 50,000 A口座 300,000 | 元入れ金 350,000 開業費 100,000 | ②5/1以降、口座Aはプライベートのみで使用しています。5/1以降もプライベートで使用している分の帳簿付けが必要となりますか?

      • 固定資産台帳について

        フリー会計にて固定資産台帳に 登録している減価償却の車を 売却したのですが元々夫の 車ということで私の損益には ならないとのことで所得税が かからないと聞いたのですが 貸方は車両運搬具で 借方が事業主借でなく事業主貸に すれば所得税は私にかからず 済むのでしょうか? また、その場合フリー会計での 借方の事業主借を事業主貸に 変える方法を教えてほしいです。

        • ティックトックライトでのポイ活について

          今月TikTokLiteというアプリでポイントを貯め、(ポイ活)ギフト券からえらべるpayでpaypayポイントに交換しました。千円分です。 調べたところ、課税対象であったとしたら、雑所得にあたり20万円以下ならば確定申告必要なしですが、住民税はかかると書いていました。 住民税の確定申告は必要でしょうか? 教えて下さい。

          • 個人事業主の減価償却

            個人事業主として車を 事業で使用しており 減価償却していたのですが 今回買い替えることになり 今使用している車を 除却処理していいものなのか 悩んでいます。 車自体は私の夫が購入した 車を事業に使用していて 車を売った時のお金も 私が受け取っていません。 どのような処理をすれば いいのでしょうか。

            • 仕入れの際、ギフトカードで返金を受けた場合の仕訳

              お世話になります。輸入物販を営んでいる個人事業主です。 この度、海外の仕入れ先からクレジットカードで商品を購入したところ、在庫切れにより「支払った金額+10%」のギフトカード返金を受けることになりました。 そのギフトカードを使い、別の商品を購入しております。 通常仕入時の仕訳は通関手続きの完了日を基準に行っておりますので、1度目の購入においては仕訳を行っておりません。 ※通常下記の通り仕訳しています。(DDPの場合) 仕入高(商品代)/未払金 仕入高(関税) 仕入高(消費税) 仕入高(地方消費税)   この場合、ギフトカード受領やそれを使った際の仕訳をどのように行うのが適切かわからず、ご質問させていただきます。 時系列は下記の通りです。 ①4/26:1度目の購入 10,000円 ②5/14:ギフトカードでの返金を受ける 11,000円 ③5/14:ギフトカードを使い2度目の購入 9,000円(残高2,000円) ④5/17:2度目の購入品通関完了、到着 ※未発生ですが下記もお伺いしたいです。 ⑤6/1:残高2,000円を使い5,000円の商品を購入(3,000円分クレジットカード支払い) お手数ではございますが、どうぞよろしくお願いいたします。

              • プラットフォーム運営におけるインボイス発行について

                個人間で物を売買できるwebサービスを始めます。 当社はプラットフォームであり売買を仲介する立場となります。 流れとしては、 ①購入者が当社に対して決済 ②購入者へ商品を発送 ③手数料を引いて ④当社から販売者へ送金 となりますが、 ①で購入者に対して、商品代のインボイス適格請求書の発行をするのは、販売者になりますか?当社ではだめですか? また、④で販売者に送金するわけですがその際に当社は販売者からインボイス適格請求書の発行をしてもらう必要がありますか?(※販売者がインボイス登録者だとして) それとも逆に③で当社が販売者に対し発行する側ですか? よろしくお願いいたします。

                • 大学生でYouTubeで収益をもらっている場合の扶養控除と確定申告について

                  現在20歳(今年21歳)の大学3年生なのですが現在YouTubeの動画投稿で月に10万少しの収益を頂いています。親には控除内の103万だか130万だかで済ませろと言われているのですが、この場合YouTubeでいくらまで稼ぐのが1番良いのでしょうか。また確定申告などは必要なのでしょうか。バイトはしていないのでYouTubeだけの収益となります

                  • ふるさと納税寄付金限度額確認

                    確定申告書控えから、ふるさと納税限度額を知りたいです。 給与8,800,000 年金1,073,000 配当630,000 社保控除438,800 生保控除49,500 31番、第三表の93:676,000 自分で色々調べて、税金決定通知書と還付される金額を足して2000円引くと 約516,000円でした。 この方法で合っているのでしょうか? よろしくお願いいたします。

                    • 個人事業主か法人設立か

                      海外から移住し、2024年5月から日本に住み始めました。 海外の会社から業務委託費用を毎月受け取るのですが、この場合個人事業主と法人設立どちらにすべきでしょうか?また、税務申告の方法や費用計上可能な費目も知りたいです。

                      • みなし譲渡

                        2年で廃業する場合もみなし譲渡の消費税の申告は必要ですか? 初年度売り上げ1000万いきました。 諸事情により2年で廃業するつもりです。初年度の分は消費税の申告はいらないと聞きました。でも、今年度分の減価償却分の資産の消費税、みなし譲渡のことが知りたいです。お願いします

                        • 社会保険について

                          18歳 バイトの給与所得 月12万×12=144万 非上場企業の配当所得50万 バイト先の社会保険強制加入は2ヶ月連続120時間超えて働いたら 社会保険に入るか国保に入るかどっちがいいか。 バ先の社保に入った場合、保険料の支払いは配当分どうなるのか。 教えて欲しいです(-人-)

                          • 医師の業務委託について

                            普段は一般勤務医をしており、週に1回美容関係の自由診療で働いています。このクリニックでは医師は全て業務委託契約です。これまでは雑所得として確定申告をしていましたが、事業所得として青色申告を使うことはできるでしょうか。 契約書に記載されてる主な業務としては、治療及び診療、医療業務に対する助言及び情報提供、ノウハウの提供や指導、教育、経営や企画などの助言および指導、販促及びPR活動です。 (実際に行っていることとしては治療、診療が主です)

                            • 消費税について

                              消費税のみなし譲渡についてです。 わたしは令和5年度に父親から農業を引き継いで個人事業主となりましが令和6年度にて諸事情によりまた父親に戻そうと思っております。その際、令和5年度で売り上げ1000万を超えまして、消費税課税事業者届出書(基準期間用)を提出しました。今年度(6年)にてやめるということで、事業廃止届けを出しますが、そこで注意事項にみなし譲渡のことがかいておりました。下の文です。 個人事業者が事業を廃止した場合、事業の廃止に伴い事業用資産に該当しなくなった車両等の資産は、事菜を廃止した時点で家事のために消費又は使用したものとして、事業として対価を得て当該資産を譲渡したものとみなされ(みなし譲渡)、非課税取引に該当しない限り、消費税の課税対象となります。この場合、当該事菜を廃止した時の当該資産の通常売買される価額(時価)に相当する金額を、当該事業を廃止した日の属する課税期間の課税標準額に含める必要があります(消法4③、28③一)。 この文章でいけば私も該当するのでしょうか? 周りの方には令和7年から課税期間だから関係ないとは言われました。どうでしょうか

                              • 相続・贈与について

                                不動産権利譲渡・売却による相続及び贈与について相談させてください。 ▼現状 ・不動産2種あり(以降、不動産A、不動産Bとする) ・家族構成母、兄、兄、私 *すでに父は高い、母が管理 ・不動産Aの価値3000万円、不動産Bの価値当初3000万円 ・不動産AとBの価値合計6000万円、兄弟三人に同等2000万円に分配する予定だった ・不動産A3000万円を私が所有するため、母より権利分を贈与、兄二人に500万円ずつ   売却支払い。不動産Bの価値分は権利持たない形。 ・売却時に母より、1000万円借りる ・すでに不動産Aの贈与、兄二人への500万円ずつの売却は済んでいる、  不動産Bの権利はまだ私にある状態 ▼進捗 ・近日、不動産Bを売却した際に、約6000万円と3000万円の2倍以上の価値に  価値が異なっていたため私にも相続へ ・母の意向として、私含めて1000-1500万円ずつ、三人の兄弟に売却のお金を振り分けたい  三人平等ではなく、私が多く貰っても構わない  当初は2000万円ずつだったが、兄には別途車購入補助など別でしていたのでと ▼相談事項3点 ①兄2名に1000〜1500万円の振り込みをした際に、相続や贈与税はかかりますでしょうか?  →母の意向から税金をかけたくない ②私、1000-1500万円の振り込みをした際に、相続や贈与税はかかりますでしょうか?  →私はすでに不動産A分の贈与を受けている ③私、母より1000万円の賃借あるが、母よりそれはなしで良いとのことで、  こちらを法律上問題なく証跡を残すにはどうしたら良い? ④③に伴い、②の相続や贈与税はかかりますでしょうか? お手数おかけしますが、ご確認の程、よろしくお願い致します。

                                • 年間の収入とインボイスの登録について

                                  失礼します。 宜しくお願いします。 4月から個人事業主として活動しております。 開業当初は、今年度の収入が500~1000万円の間くらいと見込まれたため、 現状はインボイス登録をぜず、非課税事業者として活動しております。 ところが、ここえきて、クライアントの一社から社員としての就業を求め られ、10月予定(遅ければ1月か4月)で入社を検討しており、個人事業主は 副業としての継続を予定しております。 そういった事から10月の入社になりますと、今年度の収入が個人事業主、 会社員分を合わせると、1000万円を超える可能性があるのですが、イン ボイス登録をするのが良いのでしょうか? それとも個人事業主としての収入が1000万円を超える年に、インボイス 登録をするのが良いのでしょうか? また、個人事業主から会社員となり、個人事業主を副業として続ける場合 に、何か、注意する様な事がございましたら、併せて、ご教授を頂きます様 何卒、宜しくお願いいたします。

                                  • 事業承継

                                    事業承継しましたが、父親が廃業、私が開業出しました。しかし、翌年父親が農協の夏に持ち越された売り上げを申告しました。この場合、開業したことになっているのですか?

                                    • 新築マンション購入(居住用)建物、土地割合について

                                      タイトルについて、売主の不動産会社との交渉の妥当性について教えてください。(固定資産税や消費税に関連) 新築マンションを大阪府箕面市で購入します。重要事項説明の後、売買契約書を結ぶ際、初めて当該不動産の土地と建物の割合を知りました。 一般的にマンションは、土地3割、建物7割と聞いたことがあるのですが、購入物件は建物が9割以上を占めています。 土地が相場より安く取得でき、建物にお金がかかっているというのが不動産会社の説明です。 一方で、建物割合が大きいと消費税額が大きくなるため、建物割合を下げ、土地割合を上げたいと考えています。 上記のような交渉の妥当性を教えてください。 また交渉については、税理士に依頼するのが適切なのかも(弁護士のほうが適切か)も教えてください。 よろしくお願いします。

                                      • 消費税

                                        消費税のみなし譲渡についてです。 わたしは令和5年度に父親から農業を引き継いで個人事業主となりましが令和6年度にて諸事情によりまた父親に戻そうと思っております。その際、令和5年度で売り上げ1000万を超えまして、消費税課税事業者届出書(基準期間用)を提出しました。今年度(6年)にてやめるということで、事業廃止届けを出しますが、そこで注意事項にみなし譲渡のことがかいておりました。下の文です。 個人事業者が事業を廃止した場合、事業の廃止に伴い事業用資産に該当しなくなった車両等の資産は、事菜を廃止した時点で家事のために消費又は使用したものとして、事業として対価を得て当該資産を譲渡したものとみなされ(みなし譲渡)、非課税取引に該当しない限り、消費税の課税対象となります。この場合、当該事菜を廃止した時の当該資産の通常売買される価額(時価)に相当する金額を、当該事業を廃止した日の属する課税期間の課税標準額に含める必要があります(消法4③、28③一)。 この文章でいけば私も該当するのでしょうか? 令和6年の廃止した日の属する課税期間は令和8年なので大丈夫ということでしょうか?

                                        • 法人の有価証券投資の含み益に対する課税に関して

                                          法人で利益の一部を有価証券に投資しています。具体的には米国株、米国ETF、日本株、米ドル建てMMFです。米ドル建てのものに関して、株高とあと特に円安で含み益が出ていますが、評価益には課税されるのでしょうか? 有価証券は短期的な投資目的でも、長期保有目的でも、売却して利益が確定したものが課税対象になると思っていましたが、売却せず保有している有価証券の評価益にも課税されるのでしょうか?ちなみに、これらの有価証券は短期的な売買はしておらず、ほぼ所有しっぱなしです。アドバイスお願いいたします。