スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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8715件中3401-3420件を表示

  • 事業主借として家計の貯金を経費の支払いなどにあてていますが本来は借金として記載すべき?

    夫が会社員のため、妻の私の事業の支払いなどに売上では足りないときなど、夫の給料から事業主借として入金して支払っています。 最初はよくわからなかったのですか、本来なら私の事業用の資金とは別のお金なので、借金として会計すべきかと思うようになり質問させていただきました。 この場合は本当は借金として記載し、売上で返済すべきものではないでしょうか? 生活費などは事業主貸で使っていますが、このお金は家族でつかっています。これで返済ということになるのでしょうか?

    • 使うかもしれないが、あわよくば転売しようとしたものを、結果的に転売した場合

      電気シェーバーの替刃を、ネットショップで買いました。 2セット買いましたが、シェーバー本体の方が古かったので、1セット目を使い終わる前に寿命が来て、2セット目が不要になるかもしれないと、購入時点で感じていました。 ただ、替刃が格安だったたため、もし1セット目を使っている最中に壊れたら、もう1セットはネットオークションで売却すれば、購入金額より高く売れると考えました。 逆に、1セット目を使い切っても、もしシェーバーがそのまま壊れなければ、2セット目も開封して使用すれば経済的であると考えました。 上記理由で2セット購入しました。 結果は、1セット目を使用中にシェーバーの寿命が来てしまい、もう1セットは未開封のままネットオークションで売却、購入金額より高く売れました。 このようなケースの場合、住民税などの課税に関してはどう判断される可能性が高いでしょうか?

      • 青春18きっぷの余りを実費で売却する場合

        青春18きっぷは5回分で12,050円ですが、初めから1回分しか使わないつもりなので、駅で購入して1回分使用したら、ヤフオクで売却したいと思います。 当方、儲けるつもりはないので実費(9,640円+送料)で売りたいと思います。 ヤフオクだと実費で売ってもオークション手数料が取られるため、厳密には赤になると思います。 赤になる売り方をした場合、当然住民税の課税対象にさえならないですよね? ちなみに、当方は給与所得のある個人です。

        • 開業日以前のクラウドソーシングでの報酬について

          開業日以前のクラウドソーシングでの報酬があり、開業後にまとめて振り込まれる場合、記帳・仕訳の仕方はどうすればよいでしょうか? 例)開業日が5月1日だとして… 1~4月分の報酬20,000円 5月~の報酬30,000円 計50,000円が6月30日に振り込まれます。 開業日以前の報酬は期首残高となるのでしょうか? またプライベート口座として使っていたものを事業口座にしたのですが もともと100円ほど入っていました。 こちらとも合わせた方が良いのでしょうか。 ちなみにこれは去年の確定申告の話で、現在間違いに気づき訂正をしている状況です。 もともとの金額が少ないので納税額に変化はないと思いますが、 来年の確定申告時期と合わせて提出すれば宜しいでしょうか? わかりにくい文章で申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。

          • 送料を売り上げに含めない仕訳の仕方

            個人事業主で主にECサイトにて食品の販売をしています。 お客様には送料は別途頂き商品金額+送料の合計を支払ってもらっていますが、食品は消費税8%、送料は10%であり、課税事業者になるかならないかの売り上げであること、また税率も違うので今後の事を考え送料を売り上げに含めず仕訳をしたいのですがfreeeではどのようにすればいいのでしょうか? ECサイトで月ごとに売上金が上がりその中に送料分も含まれており、総額から手数料を引かれた金額が入金されます。 月末に配送業者から送料の請求が来て翌月初にまとめて支払をします。 調べてみても送料を含める方法しか出てこないので困っております。よろしくお願いいたします。

            • 取引先から源泉徴収税分が返還された(珍しいケース)

              個人事業主です。本来源泉徴収対象の過去5回の取引について、取引先の不明な理由で「源泉徴収できないので、今までは誤って徴収しました。過去5回の源泉徴収税分を返還します。」と言われ、源泉を返還されました。 還付金ではないので、どうやって仕訳すればよいでしょうか? 今までは取引ごとに 売掛金・仮払金 / 売上 (入金時は預金/売掛金) で仕訳しましたが、返還分は預金/事業主借(仮払金)だけで済むでしょうか?売上にならないでしょうか?

              • 個人事業から法人に売上をつける際の注意点

                現在個人事業で、2つ事業をやっております。(物販、セミナー) セミナーの方は売上が上がってきたので、法人成りしようと思っておりまして、物販の方は当面は個人事業の方でやろうと思ってます。 物販の方ももし売上が上がってきたら、個人事業から法人にしようと思っております。 このように、一旦個人事業でやって、売上が上がってきたら既存の法人に売上をつけることは可能でしょうか? またその際の税務上の注意点等ございましたら、教えて頂きたいです。

                • ステーキング報酬の手数料の扱いについて

                  国内取引所ステーキング報酬で受け取った仮想通貨から、手数料が引かれますが どのような計算方法が適切ですか? 例:1ETH受け取り、0.1ETHが差し引かれた ①手数料を取得価額に含める 1ETHが所得、1.1ETHを取得価額に含める 経費無し ②手数料を経費で落として損益計算 1ETHが所得、1ETHを取得価額の計算に含める、 0.1ETHが経費、手数料分を使用と見なし損益の計算をする (時価*手数料数)-(1ETH辺りの取得価額*手数料数)=所得 ③単純に0.9ETHを所得 0.9ETH取得価額の計算に含める、0.1ETH*時価が経費 現状は国内取引所ステーキング報酬は受け取った額しかわからないので、③の計算にしています。 一般的な相談では手数料は経費になると税理士の方は仰られるのですが、経費を支払っているということは仮想通貨を使ったということで損益の計算もするのでは?と思っています ただ前途したように手数料分が記載されていないケースだったり、極端な話1000ETH受け取りと同時に999ETH差し引かれた場合、仮想通貨の使用損益の計算が必要になり、所持している含み益を強制ほぼ全利確する計算になってしまうので、受け取りと同時に引かれるケースでは③ではないかと思っていますが、どう思いますか?

                  • 年末調整の追徴について

                    年末調整の追徴となる理由について教えていただけますでしょうか。 年末調整関連の書籍やインターネットで調べたところ、次の3つが出てきました。 1.賞与の支給額が通常より多い場合 2.給与の支給額に大幅な変動があった場合 3.年度の途中で扶養親族の人数が減った場合 3の扶養親族の人数が減ったは納得できます。 しかし、1と2が理解できておりません。 私の認識では、所得税は毎月お給料から源泉徴収されているので、2のように大幅な給料変動があったとしても、その大きく変動した給料を月額表に当てはめて算出されるので、年末調整時に所得税が不足しているのは何故?と考えてしまいます。 給料が増加した分、その月に控除される所得税も増加しているからなぜ年末調整時に追徴になるのでしょうか。 また、1の賞与額が通常よりも多い場合も結局賞与の月額表に対応する金額を支給月に控除しているので、なぜ12月の年末調整の時に追徴しなければならないのかわかりません。 賞与を支給した月と年末調整をやる12月では税率の算出の仕方が変わったりするのですか? どなたかわかりやすく解説していただけますでしょうか。 素人質問で申し訳ございません。 よろしくお願いいたします。

                    • 【法人】青色申告の繰越欠損金の「一部利用」は可能でしょうか?(全額控除すると赤字になるので、一部だけ繰越欠損金で相殺し、決算自体は黒字にして納税したい)

                      法人/決算/青色申告/繰越欠損金 前期からの繰り越し欠損金が200万円。今期は黒字で100万円の利益。 繰越欠損金を全額適用すると、所得がゼロになり、法人税の納付もゼロになります。 銀行融資を視野にいれているため、納税履歴を作りたいので、繰越欠損金を70万円だけ適用して、30万円の利益で着地させたいのですが、 そのような利用は可能でしょうか?

                      • 電子帳簿保存法

                        freeeに保存した場合、事務処理規定は必要ですか? 事務処理規定には、訂正削除する場合、承認をもらったり色々と守らないといけない規定があり、訂正する場合も多々ある場合、余計手間がかかると思いました。 また、この訂正とは、科目の訂正は関係ないですか?

                        • 所得税について

                          現在、会社員として働いていて本収入があります。 その傍で、メルカリやPayPayフリマ等で普段の日常で要らなくなった服や靴、スポーツ用品等を幅広く出品しています。 メルカリ等のフリマサイトで得た利益(売上金のみの計算で、購入にかかった費用は含んでいません)が50万円近くなっています。 自身でも不安になり、色々と調べてはいるのですが、生活動産には基本的に課税されず、仮にされたとしても譲渡所得な50万円までの控除があると知りました。 上記の自身の販売の利益の50万円近くの内訳で、プレゼント用に買ったもので要らなくなったものや、他のサイトで購入したものの、サイズが合わなかった等で新品のままで販売した物もそれなりにあります。ただ、継続的に販売はしておらず、販売したとしても1ヶ月で1品程度です。この場合、所得税の課税は行われる可能性はありますか?また、確定申告は必要ですか? 不安ですので、教えて頂けると幸いです。何卒、よろしくお願い致します。

                          • インボイス制度下で立替金請求を課税売上として処理することに問題あるでしょうか?

                            弊社では仕入先に関わる経費(10%課税仕入)を、経費支出先から弊社宛に適格請求書を受けて立替払いし、インボイス制度下でも従来通り、仕入先に対して弊社が適格請求書を発行して請求書を発行し、仕入代金の支払時に相殺しています。こうした処理に問題はあるでしょうか?。国税庁のインボイスQ&Aでは、立替金精算書の説明がありますが、弊社が適格請求書発行事業者であり、取引内容が課税仕入であれば、敢えてQ&Aにあるような対応をする必要はないと考えているのですが、いかがでしょうか? 弊社も経費の支出先は適格請求書発行事業者であり、内容も10%の課税仕入れであり、弊社は適格請求書を 弊社が適格請求書

                            • 記帳の際の現金と口座について

                              freeeを使用した仕分けについてです。 昨年から帳簿付けを行っており、昨年当時は事業用資金と生活費等を1つの口座で管理していたため、資金の動きを全て「プライベート資金」として登録していました。 しかし今年からこちらの口座を事業専用にしたため「銀行口座」として登録するようになったのですが、昨年の時点で口座に残高があるため残高が実際の額と合わない状況となってしまいました。 この場合、どのように調整を行えば問題なく帳簿の口座残高を合わせることができるでしょうか?

                              • 源泉所得税の過誤納付

                                源泉徴収が発生しない賃金支払いにもかかわらず、誤って源泉所得税を納付していることが発覚しました。 預り金/預金で仕訳してしまったのですが、仕訳はどのように直せばよろしいでしょうか? 仮払金/預金もしくは未収入金/預金かなと思ったのですが。。 なお、決算期を過ぎてしまったため還付金は当期ではなく、翌期になります。

                                • 総収入金額不算入の特例を使って、Freee 上で固定資産の登録や減価償却をしたい。法人設立に向けてのサポートもお願いしたい。

                                  2024年は複数の事業に拡大したく、法人化に向けて会計処理などをサポートして頂ける税理士の方を探しています。直近で困っている内容について、サポートしていただける方を探しています。下記を教えてください。 事業再構築補助金の採択を受けて事業を実施している個人事業主です。 総収入金額不算入の特例を使って、Freee 上で固定資産の登録や減価償却をしたいです。 2022年に補助事業の中で経費(広告費、機械設備費など)を使っており、一部を固定資産として登録しています。2023年に事業再構築補助金が振り込まれています。 総収入金額不算入の特例を使って、Freee 上で固定資産の登録や減価償却をしたいです。 2022年は、広告費などで約250万円、その他、固定資産①約30万円(3月)、②約10万円(4月)、③約40万円(11月)、④約50万円(12月ごろ)  2023年は、約380万円の補助金受領(5月ごろ) 補助金受領時の仕訳(借方・貸方の勘定科目/金額/税区分)は? 取得した固定資産に対する圧縮損の仕訳(借方・貸方の勘定科目/金額/税区分)は? すでに登録している固定資産台帳の金額修正の要否。 固定資産台帳の取得価額を、補助金受領後の圧縮損計上後の金額に修正する必要があるのか。 固定資産は、どのような計算式で処理すればいいのか? お手数ではございますが、ご教授いただけますようお願い申し上げます。

                                  • 【確定申告】Google Adsenseの12月分の収益について

                                    現在個人にてYoutubeにて動画投稿し、GoogleAdsenceにて収益を得ております。GoogleAdsenceの仕組み上、12月の動画の再生数による収益が翌年の1月3日に確定し、20日以降に振り込まれます。 この場合、この収益は今年の売り上げに計上すべきでしょうか、翌年の売り上げに計上すべきでしょうか? アフェリエイトの場合、実現主義に基づけば翌年に計上すべきという意見がネットで散見されますのでご質問させていただきました。

                                    • NFT コインを購入した際の仕訳、またプラットフォーム内のコインの計上

                                      お世話になります。 NFTコインを購入した際の計上方法と、 NFT口座のプラットフォーム内取引はfreee上または決算書作成の際に必要な計上でしょうか。 ご確認よろしくお願いいたします。

                                      • 事業追加時の開業費の経費金額について

                                        個人事業主としてSEを生業としているのですが、カメラマンとしての事業を追加をしようと考えています。 この場合、追加事業準備にかかる経費=開業費となり、HP構築、広告費、機材費に当てられる上限は10万円以内となるのでしょうか。

                                        • 残余財産分配について

                                          法人清算中です。 資本金500万円 役員2人で250万円ずつ出資 残余財産は400万円で現金のみ 個人に税金はかからないようですが、分配金を折半します。 仕訳の科目を教えてください。