スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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8715件中3321-3340件を表示

  • 課税事業者が免税事業者に外注した場合の消費税の納税と源泉徴収について

    今年インボイス登録をして課税事業者になった個人事業主です。 来年の消費税の納税と源泉徴収について質問です。 2022年度の年収が1000万円を超えているため、2024年度は消費税を納税しなければいけないと考えております。 簡易課税の届出は提出済みで、IT業なのでみなし仕入れ50%消費税を計算するという理解でおります。 来年(2024年度)、以下のような仕事を受注予定です。 【受注予定の仕事】 企業Aから、100万円でサイトの作成を私(個人事業主)が受注する。 デザインの部分に関して、個人的にデザイナー(免税事業者)に50万円で外注したい (デザイナーへの外注に関して自分から出ていくお金は50万円で収まるようにしたい)。 上記の場合、来年の消費税の納税と源泉徴収について、以下の理解で合っているでしょうか? 1. 年度末に、100万円×50%(IT業なのでみなし仕入れ50%)の消費税を、私が納税する(他にも仕事を受けていますが、ここでは割愛しています) 2. デザイナーから、税抜き50万円の請求書をもらい、50万円×10.21%=51,050円を国に納税、残りの50万円×89.79%=448,950円をデザイナーの口座へ振り込む また、上記2でデザイナーからもらう請求書は、税抜きの金額で合っているでしょうか? よろしくお願いいたします。

    • インボイス後の請求書/入金額について

      お世話になります。 当方、個人事業主として事業を行っております。 通常、会計ソフトfreeeのフォーマットに沿ったインボイス対応の源泉所得税処理のある 請求書を発行しております。 特定のクライアントに限り、上記通常仕様の請求書発行後に源泉処理の無いもので再発行するよう指示があり送付をしたのですが、先日入金があったものの差額に釈然としない状態に陥っております。 *額面等の詳細については、本フォームにファイル添付機能がありませんので、お手数ですが以下よりご確認頂けますと幸いです。 [https://drive.google.com/file/d/1gm60GiMFGUI8xLYXEPz1qCCTjfZv_euu/view?usp=sharing] 差額についてご教示頂けますと幸いです。 宜しくお願い申し上げます。

      • 確定申告時の申告消費税(租税公課)の記帳時の操作について

        個人事業主です。 初めて1月から課税事業者になり、売上は今年は色々あって300万円くらいではありますが、原則課税で消費税を申告の予定です。自分で調べて積み上げ方式の消費税計算を検討しております。 今年度は収入も少ないので、なんとか自分の力で申告したいなと思い、色々と孤軍奮闘しておりますが、3月31日までに納める消費税は「経費」にできると知りました。 自身のイメージですが、Freee上で確定申告のための青色決算書などを作成しておいて、その後消費税額を算出し、その額を未決済登録で改めて記帳して確定申告もすれば良いイメージですが、間違っておりますでしょうか。 本来、消費税を先に振り込むなどして3月15日までに決済すれば心配しなくても良いのかもしれませんが、未決済ステータスのまま確定申告しても大丈夫とある税理士さんから言われたのですが、心配になりお尋ねしました。良い処理方法などありましたら教えていただければ、幸いです。 *インボイスが開始され、消費税申告で同じように悩んでいる方々も多いと思いまして質問させていただきました。

        • 手数料が差し引かれた時の為替差益

          A,前の日1ドル100円の時に100ドル1万円分買っているとします。 B,1ドル200円の時に100ドルで商品を売り上げ、10ドル手数料が引かれた後、 数秒後90ドルが口座に入りました。 平均単価が(A10000+B20000)/200ドル=150ドル 手数料価格が(時価200円*10個=2000円)ー(10ドル*平均単価150ドル=1500円)=500円所得 この場合は所得2万と為替差益が500円、経費は10ドル2千円と なるのでしょうか? 平均単価の計算に含めるのが、上の例だと10000円と100ドルなのか、手数料差し引いた後の9000円と90ドルで平均単価を計算するのかも疑問です。 暗号資産で説明するとなかなか答えてもらえないので、ドルで例えてみました。 参考にするので外貨の場合だけでも答えていただけると幸いです。

          • 学生アルバイト103万を超えてしまった時

            学生アルバイトで扶養控除されている者です。 今年度の収入が103万から500円ほど超えてしまいました。 質問としましては ①被害を最小限にするためにどうしたらいいか? (勤労学生として年末調整するのがいいのか) ②11月に突然報奨金という制度が作られたために103万超えてしまった。アルバイト先に事前に扶養控除内と伝えていた場合、何かしら対処してもらうのは可能か? 勉強不足なためアドバイス頂きたいです。 よろしくお願いいたします。

            • クレジットカード会社のショッピングモールを経由して、ショッピングサイトや実店舗で買い物をした際に上乗せされるポイントについて

              クレジットカードで買い物をした場合、購入金額に応じてカード会社からポイントが付与されますが、それとは別に ①カード会社のショッピングモールを経由して、ショッピングサイトで買い物をした際に、カード会社より上乗せされるポイント ②カード会社のショッピングモールに掲載の実店舗にエントリーして、その店舗で買い物をした際に、カード会社より上乗せされるポイント これらは、課税の対象になりますでしょうか?

              • 損益通算のための確定申告

                年初、上場株式の損失を3年間繰り越すために確定申告をしましたが、 次年からは、住民税申告不要制度が無くなり、 確定申告をすれば譲渡益が合計所得金額として把握され、 国民健康保険料や住民税非課税世帯の判定等に反映されることになりました。 仮に、500万円の繰越損失があり、源泉徴収あり口座で今年500万円の譲渡益及び配当益があり、確定申告により約100万円の税金を取り戻せる見込みだとします(他に収入は無いとします) その税金が還付されたとしても、500万円が合計所得になるため、国保料は50万程度の見込みになり、住民税非課税世帯には値しない。そして、子女の高校や大学の授業料減免も難しくなる。という認識で宜しいでしょうか? 源泉徴収ありの口座で約100万円の税金を徴収されたままのほうが良いでしょうか? また、今年損失繰越のための確定申告をしたなら、来年も上場株式の損益情報を記載して、必ず確定申告をする必要がありますか?(実際に、損失繰越をしないのであれば不要だという認識ですが)

                • 事業で使用する機材を、個人輸入した際の仕訳方法を知りたい。

                  個人事業主として、技術者をやっております。 事業で使用する機材を個人輸入したのですが、勘定科目や税区分などがはっきりとわからないため教えて欲しいです。 支払いは、PAYPALで事業用クレカ払いです。 事業用クレカは、事業用口座から引き落とされるようになっています。 ちなみに輸入した機材は、消費税対象外と認識しております。 機材の価格は、¥150,000程度です。 配送業者はDHLで、輸入関税/消費税として¥8,000を支払いました。 共に事業用クレカで支払っております。 よろしくお願い致します。

                  • 2023年11月に開業、2024年1月に飲食店オープンの場合

                    2023年9月いっぱいまで飲食店に勤めて退職し、自分の店を出そうと11月に開業届けを出しましたが、オープン自体は来年2024年の1月です。 その場合確定申告は飲食店に勤めていた分だけなのでしょうか?開業の際に居抜き物件の支払いで約300万円払いましたが、その分の経費は来年度分として計上できるのでしょうか? よろしくお願いいたします。

                    • アルバイトと個人事業をしている者の扶養について

                      本年開業し、白色申告をする者です。 アルバイトの収入は103万円を超える予定ですが、事業の方は赤字のため 損益通算の結果、全体の収入は103万円を下回る予定です。 1. この場合、親は年末調整で扶養控除分の徴収があるのでしょうか 2. 1.があった場合、私が確定申告した後に還付される/還付を求めることができるのでしょうか 上記二点、よろしくお願いいたします。

                      • 貸借対照表の現金について

                        貸借対照表にて、現金がマイナスになることはあり得るのでしょうか? お店を経営していて、売上金を以下のように入力しています。 ※カード決済で後に振り込まれたものや現金での売上全て  →借方/普通預金 貸方/現金 月末に月の売上額を以下のように入力して相殺しています。  →借方/現金 貸方/売上高 また、経費等現金支払いのものは以下のように入力しています。  →借方/交通費 貸方/現金 このようにして入力していますが、現金のマイナスが膨れていくのですが、 問題ないでしょうか? 現金及び預金合計はちゃんとプラスになっています。

                        • 夫婦で法人設立する際の出資金について

                          法人設立の際、妻を代表取締役にするのですが、 妻150万、私(夫)150万で出資をするような形式にします。 その際、元の銀行はわたしの個人名義の銀行から出します。 妻に150万円を渡したとして、譲渡の手続きなどが必要になりますでしょうか。

                          • 今年の途中にフリーランス化した場合の総収入の登録方法

                            私は今年の前半は正社員として働き、後半はそこを退職した後フリーランスとして活動しています。 freee上にて今年前半分の給与所得をどのように申請すれば良いかわかりません。 前職の源泉徴収票は手元にありますので、それを添付して総額を収入として取引登録すれば良いのでしょうか?

                            • 事業所兼自宅で開業している個人事業主の自宅引越による手続き

                              この度、納税地が変更になる引越を行い、来年2〜3月の確定申告に向けて必要な手続きをしようとしております。 現在、自宅以外に事業所などは持っておらず、開業時には事業所兼自宅として、自宅を納税地として申告しております。 具体的には、令和4年分の確定申告の際には「所得税青色申告決算書(一般用)」の「住所」欄には当時の自宅住所、および「事業所所在地」欄には「同上」すなわち住所欄と同じ内容を記載した状態で提出しております。 その上で、この度納税地の管轄税務署が変更になるような引越を行いました このとき、税務処理が正しく行われるためにすべきこととしては次の内容であっていますでしょうか ・令和5年分確定申告の際(来年2 ~ 3月)に、確定申告書に変更後の納税地を記載する ・具体的にfreeeでの確定申告フローで言えば、「あなたのお住まいの住所を入力しましょう」欄には引越し後の新住所を入力し、「お近くの税務署を選びましょう」欄には引越し後の納税地の管轄となる税務署を選択する ・確定申告時に新住所を入力することで納税地が変更になったとみなされるため、「所得税・消費税の納税地の異動又は変更に関する申出書」は出さなくて良い (ただし、所得税等に関する郵送物などの送付先を確定申告のタイミングまでに変更したい場合は、引越し後の管轄税務署へ提出してもよい) ・自宅以外に事業所を持っていないため、事務所等の移転を申告するための「個人事業の開廃業等届出書」は出さなくてよい 以上、ご回答お願いいたします。

                              • 国庫補助金等の交付を受けたとき、交付された年度で圧縮記帳資産として設定する方法

                                青色申告している個人事業主です。固定資産を取得した翌年度に国庫補助金等の交付を受けたとき、交付された年度で圧縮記帳資産として設定する方法を教えてください。 freee上のシステムで、具体的な登録方法や計算式を教えてください。

                                • メルカリでの売上の記帳について

                                  メルカリでハンドメイド販売をしています。メルカリ便で配送をしています。フリーでは口座やクレジットカードを同期しないで手動で取引を入力しています。売上金はメルカリのポイントに変えた時初めて使えるようになります。 売上もまだ数点でほぼないのでポイントに変えずメルカリアプリの売上に置いたままの状態です。この売上を記帳する時口座はどのようにしたらいいでしょうか?口座に新たに「メルペイ口座」と項目を増やしたらよろしいでしょうか?(実際にはポイントに変えてないのでメルペイとして使用できない状態ですが)また売上金をポイントに交換したタイミングで(メルペイ)記帳は必要ですか?よろしくお願いいたします。

                                  • 副業と個人事業について

                                    今年の12/22に開業したのですが、今年は開業した事業と関係ない副業も行っておりました。 こちらの副業分は勿論確定申告するのですが、事業分の開業費などは今年(2023年)扱いで申請するのでしょうか。

                                    • 10月より課税事業者に。年の途中から税込から税抜に変更できない?

                                      10月より課税事業者(売上1,000万円未満)になった翻訳者です。 これまでは、個別納品時に正確な売上がわからず(取引先が納品物を計算して金額を出すため)、月締めで個別案件の税抜き価格とその総計に対する消費税額が記載された仕切書を受け取っていました。 記帳は、この仕切書の記載通りに、  納品時に個別に税抜き価格を[借方 売掛金|貸方 売上(摘要:案件番号)]で  月末に総計に対する消費税を[借方 売掛金|貸方 売上(摘要:消費税)]で 記帳していました。 現在はインボイスを発行する側になり、状況が変化しました。1)仕切書はなくなり、2)単価のカウント方法変更により納品時に税抜き価格が判明します。3)とはいえ、依頼書・納品書には単価と予想ワード数のみの記載で正確な金額は明示されず、インボイス発行時にようやく案件ごとの税抜き価格と月総計に対する消費税額が記載された文書が作成されるという状況です。 前置きが長くなりましたが、過去の質問で「年の途中から税込から税抜に変更できない」という記載を見つけました。 ①私の状況の場合、10月からの経理方式はどう判断すればよいでしょうか?(現時点では、税抜方式かと判断し、混合経理で税抜記帳していました。納品時に税抜価格を記帳後、月末に消費税額を[借方 売掛金|貸方 仮受消費税等]で記帳) ②税込方式の場合、インボイス発行時点での合算記帳は可能なのでしょうか?その場合、9月までと記帳方法が異なりますが、問題ありませんか?

                                      • 外国企業における節税対策

                                        外国企業(日本法人無し)との雇用契約によって得られる給与を、個人で設立した会社での収益とカウントすることは可能でしょうか。 給与の振り込みは会社口座への振り込みが可能です。 勤務地は日本です。 個人で設立した会社とのコンサル契約とするのはハードルが高いため質問させて頂いております。

                                        • 実母の手伝いに対する御礼は贈答品としての経費になるか

                                          個人事業主です。実家の母が業務の手伝いを定期的にしてくれていますが、給与や報酬は渡していません。そのためお礼品として先日バッグ(7万程度)を贈答しました。母には今後も時々手伝いをしてもらう予定です。 こうした場合は、贈答品として計上して問題ないでしょうか。