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過去の貸借対照表の間違い

    2021年、2022年の間に事業用口座から引き下ろした現金を事業主貸で登録しなければならないところを事業用現金として仕訳をしてしまい、貸借対照表の現金の項目が現状と違う状況になってしまいました。

    こういった場合、どのように対処したら良いのでしょうか?

    過去の仕訳の誤りは、現在の期に修正仕訳(貸方:現金、借方:事業主貸)を入れて残高を調整します。freeeでは「期首残高の設定」から現金残高を実際の金額に修正することも可能です。過去の申告書への影響が大きい場合は修正申告を検討されることをお勧めします。

    • 回答日:2026/08/19
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    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社

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    • 認定アドバイザー評価ランク5
    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

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