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現在海外のpatreon(パトロン)というクリエイターをサポートするサービスを使ってUS$で収入があります。パトロンの収入はpaypalと紐付けてからでないと、実際には収入を受けられないのですが、まだパトロンでの収入をpaypalに受け取りの登録しておらず、実質的な収入としては受け取っていせん。(2022年度からpaypalを紐付け開始しようと検討しております。) この場合、2021年の確定申告はパトロンの収入はないこととし、paypalに紐付けを開始した時点から、収入として帳簿に含めていいのでしょうか?
- 投稿日:2022/03/08
- 確定申告
- 回答数:1件
事業の一環として派遣の免許を取ろうと思うのですが、貸借対照表にて資産・現預金の基準要件があります。 こちらは、貸借対照表の提出によって確認されるのですが、資産についてや現預金の所持のタイミング(いつ持っていれば貸借対照表に載せて良いのか)といった内容を確認したいです。 ※弊社は2022年1月に設立したばかりで、9月を決算月としている為、まだ決算期は来ておりません。(労働局のページでは設立時の貸借対照表と記載されているのですが、私が作っていなかったです。) また、貸借対照表は、労働局に提出する際など、外部に出す場合は、税理士の方?などの証明が必要なのでしょうか?その証明をされる場合に、実際に預金残高の確認などをされるのでしょうか? さらに、上記に付随する質問なのですが、個人の現預金を法人に移す際に税金の問題など、何か注意点はありますでしょうか?
- 投稿日:2022/03/08
- 会社設立・起業
- 回答数:2件
去年、会社員として給与所得があり、それ以外の売上が20万未満だったため、確定申告をしませんでした。 今年は20万を超える収入の見込みがあるため、会社員を辞め、2022/1/1付で開業届を出し、個人事業主として活動しています。 ここからが相談なのですが、去年の売上のいくらかが今年の1月に入金されました。 この場合、入金があったことを今年の帳簿に記載する必要はありますか? ある場合、去年売上が発生した日付で売掛金を去年の帳簿に記載し、今年の帳簿で入金すればいいのでしょうか? 去年は確定申告していないため、去年の分の帳簿を作成していないのですが、確定申告していない帳簿である去年の分を今から作成してもいいものなんでしょうか? 長くなってしまいましたがお手数ですがアドバイスいただきたいです。
- 投稿日:2022/03/06
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
決算費用を最小限に抑える方法についてご相談させてください。 弊社は、2019年3月に合同会社としてスタートし、2021/03月に株式会社へ組織変更した背景がございます。 期で数えると現在4期目にあたり、翌月から5期目に突入いたします。 しかしお恥ずかしながら、私の知見が足らず、1期目、2期目、3期目は売上も支出もなかったため決算を行っておりませんでした。 今期より売上や支出が発生したため決算手続きに取り掛かったところ、過去2期分もまとめて支払いが発生する可能性があることに気づきました。 こんなご相談をさせていただくのは恥ずかしいのですが、今期も大幅な赤字決算であるため、できるだけ安価に決算を済ませたいのが本音です。 なにか良い方法はありませんでしょうか? ちなみに、過去の売上状況は以下の通りになります。 1期目(2019/03/14 - 2019/03/31):売上支出共に0(合同会社) 2期目(2019/04/01 - 2020/03/31):売上支出共に0(合同会社) 3期目(2020/04/01 - 2021/03/31):売上支出共に0(合同会社) 4期目(2021/04/01 - 2022/03/31):帳簿済み(株式会社) また設立登記した時に税務署や都税事務所に何も提出していませんでした。 今からどのような対応をすれば良いでしょうか? 青色申告承認申請書も提出していないのですが、その場合決算にどのような影響がありますでしょうか? 合わせてご回答いただけますと幸いです。
- 投稿日:2022/03/03
- 法人決算
- 回答数:1件
2018年8月〜2021年3月まで業務委託でフルリモート、月75,000円で秘書の仕事を請け負っていました。 発注元税理士に扶養内なら確定申告不要と聞いたため、開業届と青色申告申請は出しておらず 帳簿もつけていません。 質問1:上記の場合、確定申告は必要ですか? 質問2:開業日を2018/8/1として本日2022/3/3に開業届、青色申告申請を提出して確定申告を行なった場合、2019年、2020年、2021年分に青色申告控除は適用されますか?
- 投稿日:2022/03/03
- 確定申告
- 回答数:1件
取引先からの振込は原則月末振込なのですが、 2021年12月末振込予定が先方の不手際により2022年1月4日振込となりました。 年末調整するにあたり、2021年12月分として今年度の確定申告に入れるべきなのか どうすればよいのか悩んでいます。 ご教授いただけると幸いです。
- 投稿日:2022/03/02
- 給与計算・年末調整
- 回答数:1件
私は現在、大学生をしています。 私は現在、親の扶養に入っています。 私は現在、一人親です。 私は現在、飲食業でアルバイトとして働いています。 私は今年から出前館の業務委託として働こうと考えています。 この場合、今年(2022年)の収入は勤務先飲食業の給与所得+個人事業主の雑所得となるかと思います。 この時、私は年間いくらの収入で扶養から外れることになるでしょうか? 今回経費は初期投資のカバン代(初回5000円)、自転車レンタル料(年間14万)、昼食費(年間7万)で考えています。 以下のような細かい組み合わせなどを数通り交えて教えていただきたいです。 (勤務先飲食業の給与所得+個人事業主の雑所得) (50万+50万) また、間違いなどありましたら訂正していただけるとありがたいです。 よろしくお願いします
- 投稿日:2022/03/02
- 給与計算・年末調整
- 回答数:1件
確定申告について、会社を退職した年度の給与所得は開業費の償却で相殺可能ですか?
令和3年度分の確定申告に取り組んでいます。 昨年、2021年4月末に勤めていた会社を退職し、年末ぎりぎりに開業しました。 事業所得は0なのですが、1-4月の給与所得がそれなりにあり、また2022年も当面は事業利益が発生する見込みがないため、開業費をいつ償却すべきか考えあぐねております。 基本的な質問で恐縮ですが、開業費の償却によって発生した経費は、給与(開業した事業とは関係ない)所得と相殺(控除?)が可能なのでしょうか…? それとも、開業費はあくまで事業所得に対して適用されるのでしょうか…? ご教示いただけると助かります。
- 投稿日:2022/03/02
- 確定申告
- 回答数:1件
お世話になります。2021年度に副業で20万以上の収入があったため確定申告をしなければなならないのですが、無知だったため領収書などは何も残しておりませんでした。2022年も継続して副業の収入がある予定なので今後は節税対策などもしたく開業届を提出しようと思います。昨年の分は領収書もないため開業届はいつ出しても変わらないでしょうか。
- 投稿日:2022/03/02
- 会社設立・起業
- 回答数:2件
以下の場合、すぐに修正申告した方がいいのでしょうか?それとも来期決算の時に、まとめて修正申告という形でも問題ないのでしょうか? 2022年2月28日が1期目の決算申告期限で、先日、申告・納税は完了したのですが、修正箇所が見つかりました。 修正前、修正後も赤字決算で修正後も納税額は変わりません。 修正箇所 ・創立費の計上が不足していたので修正 ・現金残高、役員借入金の修正 以上、よろしくお願い致します。
- 投稿日:2022/03/02
- 法人決算
- 回答数:1件
質問失礼します。 2月28日に一度質問させていただきましたが、内容の一部に誤りがありましたので、仮想通貨の確定申告時期について、再度ご質問させていただきます。どうぞご教授のほどお願いします。 ①2019年中に10万円を日本の取引所に入金し、10万円分のビットコインを購入。 ※日本円→ビットコイン ②2019年中にそのビットコイン10万円分を海外取引所に送金して全額チリーズコインに交換。※ビットコイン→チリーズコイン ③2021年中に、海外取引所にて、2019年から保有していたチリーズコインの1割ほどをAコインへ交換。※チリーズコイン→Aコイン ④2021年中に海外取引所にてAコインを全額チリーズコインに交換(売却)。※Aコイン→チリーズコイン ⑤2022年中に保有しているチリーズコインを海外取引所にてすべてビットコインに交換(売却)後、ビットコインを日本の取引所に送金し、日本円に交換(売却)。 ※チリーズコイン→ビットコイン→日本円 このような場合、この一連の流れで発生した損益は、ひっくるめて2023年に確定申告するのか、あるいはそれぞれ取引を行った翌年に確定申告するのかどちらになるのでしょうか。
- 投稿日:2022/03/01
- 確定申告
- 回答数:1件
2022年1月にフリー会計始めました。 事業用の車本体の減価償却が2021年から始まり税理士にお願いして減価償却してもらいました。 2022年1月からフリー会計で自分でしたいのですが どのように登録すればいいですか? 去年の分を引いて登録すればいいのでしょうか?
- 投稿日:2022/03/01
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
質問失礼します。仮想通貨の確定申告時期について、次のとおり不明な点があります。わかりにくい説明となり恐れ入りますが、ご教授のほどよろしくお願いします。 ①2018年に10万円を日本の取引所に入金し、10万円分のビットコインを購入。 ②2018年中にそのビットコイン10万円分でチリーズコインを購入。 ③2021年中にそのチリーズコインの一部でAコイン(チリーズコインでしか購入できないもの)を購入。 ④2021年中にBコインをすべてチリーズコインに売却。 ⑤2022年中にチリーズコインをすべてビットコインへ売却、また日本円に売却。 このような場合、この一連の流れで発生した損益は、ひっくるめて2023年に確定申告するのか、あるいはそれぞれ取引を行った翌年に確定申告するのかどちらになるのでしょうか。
- 投稿日:2022/02/28
- 確定申告
- 回答数:1件
初めて確定申告します。(2020年12月31日で前勤務先退職。合同会社設立:2021年2月3日。青色申告承認申請受理:同年3月15日。6月1日より独立行政法人兼業中で、こちらの収入のみは年末調整済。)
Freeeさんの無料開業支援で昨年2021年2月3日を設立日として合同会社を同年3月15日に青色申告承認申請し、受理されています。 一方で、縁あって、独立行政法人で昨年6月1日から任期付き職員として勤務しています。(任期は1年で、今年2022年5月31日迄です。) 独立行政法人の収入に関する年末調整は住宅ローン減税以外は、独立行政法人が一括して委託している受託業者(Payrol社)により、2021年分は終了しています。 こちらでは、当初、全て独自に確定申告することになっていたのですが、住宅ローン減税の処置のみ独自に行うことになり、生命保険、地震保険の控除を含めて、年末調整が行われました。 設立した合同会社については、現在勤務中の独立行政法人が、利益を出す兼業を認めていないことから、受注している契約は一つもありません。 また、設立以来、私だけが「代表」として1名だけが勤務している形態を続けています。 設立時に向こう2030年までの長期事業計画は立てていますが、細かな経費までは、算出していません。 事業は、「光をエネルギーとする完全自動運転の空飛ぶノリモノ」です。 基礎研究から始める必要がありますが、市場投入はSDGsの目標年の2030年です。 ◯◯重工のような、企業の創設ではなく、conceptを実現するために、共創パートナーを増やすことを考えています。 事業資金を得るためのコンペでプレゼンはできましたが、落選しました。 これまで、展示会やセミナー等の催し物に出かけたりすること、名刺を作ったこと、Googleのホームページ用サイトの鮠維持費用くらいが主だった支出です。 青色申告なので、帳簿をつけておく必要があると認識しているのですが、実際に税務署から「決算のしかた」、「記帳のしかた」のYoutubeを見て、e-taxで確定申告するよう、ハガキが到着、確定申告用紙も東京国税局から到着しています。 開業はしたものの、事業は大きく進展しておらず、資金も得られていない状況で、今後一定の資金調達ができた際に遡って、初年度の会計処理の不手際で足元を掬われることのないようにしたいと思いますが、簡潔に処理を行いたいとも思います。 e-taxの登録以降、どこに留意して準備したらよろしいかアドバイス戴けますと幸甚です。 税務署との面談は目下3/2(水)12:30で予定しています。
- 投稿日:2022/02/27
- 確定申告
- 回答数:1件
2022年3月1日に合同会社設立の登記申請を予定しております。 会社の所在地は自宅ですが、農業機械組立・整備の委託業務の契約をして、その契約をした会社の工場を使用します。 現在、自家用車を2台保有し、1台(軽自動車、平成27年3月18日新車購入)は私(代表社員予定)が委託契約をして仕事を受ける会社の工場への通勤やその他仕事上の利用目的で運用しようと考えています。 登記事項証明書等が受け取れた時点で名義変更を実施し、法人名義で車検を受け、経費計上したいと思いますが、そのほかに節税対策等ができることや名義変更に伴う注意点などがあれば教えていただけますでしょうか。
- 投稿日:2022/02/27
- 会社設立・起業
- 回答数:1件
2021年12月予約の航空券を2022年1月にキャンセルした場合
お世話になっております。 2022年1月に東京出張予定で航空券+ホテルを2021年12月に予約しました。 1月になりコロナが増えたため、出張がキャンセルになりました。 どのように計上したらよいでしょうか? よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2022/02/26
- 確定申告
- 回答数:2件
海外からの仕入で、前年に商品代金を支払い、翌年に納入された(輸入消費税もその時に支払った)場合の「棚卸し」について
海外から美術品を仕入れて国内で販売している個人事業主です。 2021年に注文して代金を支払った商品が2022年になってから日本に到着し、その際に輸入消費税を支払ったようなケースについて、棚卸しの仕方が分からず困っています。 この商品は、2021年中に仕入れたものとして、期末商品棚卸高(及び2022年の期首商品棚卸高)に計上すべきでしょうか? その場合、未徴収だった消費税額はどのように反映させればよいですか?
- 投稿日:2022/02/26
- 確定申告
- 回答数:1件
一昨年に開業し、青色申告承認申請も提出済みで青色申告をしました。 昨年(2021年度)では、個人事業主としての収入がなかったため、白色申告で対応すること自体には問題はないでしょうか。 以降、白色申告で対応するときは「所得税の青色申告取りやめ届出書」の提出が必要と読んだのですが、2021年度だけ白色申告にし、2022年度で個人事業主の収入次第では青色申告にするというような、申告方法を年度ごとにスイッチすることはできるのでしょうか。 控除云々を考えると、青色申告がおすすめになるのはわかるのですが、そもそもこういった対応が可能なのか知りたいです。 よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2022/02/25
- 確定申告
- 回答数:1件
個人事業主が償却資産申告をし始めなければならないのはいつからか
個人事業主が最初の償却資産申告をしなければならないのはいつからとなるのでしょうか? 例えば、2021年中に個人事業主として開業した人が、申告すべき償却資産を2021年中には取得しなかった場合でも、2022年1月31日までに償却資産申告書を「資産なし」として申告しなければならないのでしょうか? もしくは、個人事業主を開業してから、申告すべき償却資産を初めて取得した年の次の年から申告の義務が発生するのでしょうか。
- 投稿日:2022/02/23
- 税金・お金
- 回答数:1件
2021年1月に個人事業から法人に法人成りした場合、事業復活支援金の申請は新規開業特例と法人成り特例のどちらで行うべきでしょうか? 2022年1月もしくは2月の売上を対象月として進める場合、新規開業特例で法人としての2022年1月〜10月の売上を基準として算出するべきでしょうか?
- 投稿日:2022/02/19
- 融資・資金調達
- 回答数:2件