2022の質問一覧

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  • 副業 確定申告

    私はメルレ系の副業をやっているのですが、次確定申告する際、2022年1月~12月の収益を記載すればいいのでしょうか?また2021年12月の収益を1月に出金(口座に移す)した場合、1月に振り込まれたことになるのでその分も足して計算しないといけないのでしょうか?またその際2021年12月~2022年の12月までの収益⊕アルバイト代で103万内(48︎︎︎︎万内)に収めないといけないですか?

    • 事業始めの口座残高について

      2022年度より、青色申告をしようとしているものです。 下記のついてご質問がありましたので、ご教授お願い致します。 ・青色申告の場合?年度の口座残高を記録する場合、 ①入金が毎月ある口座 ➁年に1~2回しか入金ない口座 2つあります。 その場合、口座残高の記録は、①➁と両方の残高を登録するべきでしょうか? (➁はプライベートの支払いにも使用している口座で、毎月引き落としになった場合に 私的なものの引き落としとして、登録しないといけなくなりますか?)

    • インボイス登録後の 「freee消費税課税方式」の設定について

      当方年間売上300万円ほどの個人事業主です。 昨年インボイスの登録を行いました。 本日2021年の確定申告を行い、2022年度がスタートしたのですが、その際freeeにおける 「消費税課税方式」の変更は必要でしょうか?必要でしたらどれに設定しておけばいいでしょうか? よろしくお願いします。

      • 銀行振り込みで贈与されたお金を返金して改めて非課税の歴年贈与で貰うことについて

        2021年12月に、結婚祝いで親から銀行振り込みで200万円貰いました。 その後、贈与税の存在を知ったのですが、 贈与されたお金100万円を返金して、改めて非課税の歴年贈与として2022年に100万円貰うことで贈与税を支払わずに済みますでしょうか? 時系列としては下記です。 2021年12月 200万円贈与 2022年1月 100万円返金 2022年2月 100万円贈与 2021年と2022年の贈与非課税枠としてあつかわれるでしょうか?

        • 白色申告から青色申告へ切り替える際の残高の処理

          お世話になります。 白色申告から青色申告へ切り替える際の残高の処理についてご質問させていただきます。 ご助言いただけますと幸いです。 私は副業で個人事業主をしており、今まで白色申告を行ってきましたが2022年分から青色申告に挑戦したいと考えています。 白色申告では「事業主貸」などの記帳は必要ないものと認識していたため、今までプライベートでの出費はfreeeに入力していませんでした。 そのためfreeeの登録残高が純粋に今までの事業収入から経費を差し引いた額になっており、実際の銀行口座に入っている額と異なっております。(口座は事業とプライベートで兼用しておりました。) そこでご質問がございます。 ①青色申告に切り替える際、この異なる残高はどのように処理すればよいのでしょうか? ②そもそも私の認識が間違っており、白色申告でも事業主貸などの入力が必要だったのでしょうか?だとしたらどのように修正すればよいでしょうか? まだまだ勉強中で頓珍漢なことを言っているかもしれませんが、知恵をお貸しいただけましたら幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

          • サラリーマン大家の夫から専従者給与をもらう妻の確定申告について

            「サラリーマン大家の夫の扶養になっている 妻の私が専従者給与をもらうようになった場合 妻の私は確定申告が必要ですか?」 2018年より会社員の夫が副業として不動産投資 開始、妻の私がほぼすべての実務を行っています。 2021年に物件を買い増しして、事業規模に なったので専従者給与として7月から月8万の 経費が発生しています。 他に月に5日ほど、アルバイトをしているので、 年間20万ちょっとの収入があります。こちらは 給与支払報告書が居住地の税務署に提出され 毎年1月分給与支払い時に所得税が還付されてます。 2021年は専従者給与の48万+アルバイト20万 合計68万の収入があった事になります。 このような場合、2022年3月までに 妻である私の分の確定申告が必要でしょうか? それとも以前のように夫名義の確定申告を するだけで良いのでしょうか? 自分で妻の分の確定申告をしなくてはならない 場合、アルバイトの方で控除された所得税は 確定申告をしてから還付されるように しなければならないのでしょうか? すみません、宜しくお願い致します。

            • 廃業後の長期借入金の精算について

              【個人事業主の稼働状況】 - 2020年中までは、開業届を出し、日本に居住しながらフリーランスとして青色申告をしていました。 - 2020年末に会社員となり、2021年の事業所得は20万円以下です。 【今後の個人事業の可能性】 今後もしばらくは個人事業の所得がかなり少ない可能性が高いため、2021年12月日付で廃業届を出し、いつになるかはわかりませんが、再び個人事業を再開できる状態になってから開業届を出そうと考えております。 【質問】 2020年に、日本政策金融公庫よりコロナ禍の低金利融資を受け、3年返済で返済計画を組み毎月返済しています。 その分の全額返済は2021年度中には終わっていません(2022年1月の今月、全額返済をしようと思っています)。 そのような状態で2021年12月日付で廃業、同時に青色申告の取り止めをした場合、2022年の確定申告時に、なんらか個人として返済した旨を報告したら良いのでしょうか?または全額返済した記録を取っておけば良いのでしょうか? ご教示いただけましたら幸いです。

              • 健康保険の任意継続の保険料の入力方法を教えてください

                2020年末に会社を退職して、フリーランスになりfreeeを使い始めました。前職の健康保険組合で、2年間の任意継続ができるため、任意継続を申し込んで2021年1-3月分の保険料を1/7に銀行から健保組合に送金、2021年4月-2022年3月までの一括保険料を3/5に銀行から健保組合に送金しました。健保組合の期が「4月-3月」であるためです。いまのところ、金額を証明できる書類は銀行通帳の記載のみです。freeeの電話相談に伺ったところ、確定申告画面の「その他の社会保険料」で入力すればよいとの回答を頂きました。金額は2021年1-3月分と2021年4月-2022年3月までの一括保険料を合計して入力したのでよろしいでしょうか?

              • 役員に対しての退職金について

                お願いします 役員が2021年11月末で退職しました その際退職金を払うことにしたのですが、資金繰りの関係から支給は年が明けた2022年1月に払う予定です この場合、退職所得としては退職した2021年の所得になると思うので 2021年で源泉徴収票を作成すると思います この場合、まだ払っていないので、源泉徴収税額は0とし 実際に払った2022年1月に源泉徴収して、翌月10日までに納付する ということでよいのでしょうか?

                • 定年退職前の開業、必要経費で最後の一年の所得を圧縮

                  2023年3月に定年退職予定です。2023年4月からは個人事業主として収入が見込めます。 2023年に支払う住民税、国民健康保険税は、2022年の所得をベースとして計算されるため、今から心配です。 【ご質問】 2022年11月頃に個人事業主の開業届を提出し、青色申告したいと考えています。2022年中に、自宅オフィス用品(机等)を調達し、また、小規模企業共済や経営セーフティ共済に加入し、2023年分の小規模企業共済 84万円、経営セーフティ共済 200万円程度を2022年中に前納し、2023年の確定申告で、2022年の所得を減らしたいと思っています。なお、2022年11月に開業したとしても、2023年3月の退職までは売上は0の可能性があります。 このような状況で、2022年11月開業、小規模共済、経営セーフティ共済等の掛け金前納により、2022年の所得を圧縮することは可能でしょうか。ご教授頂けますと助かります。

                  • 処理の仕方

                    2022年1月分の自宅兼事務所家賃を2021年12月24日に支払った年をまたいだ場合の処理の仕方を教えて下さい 発生日とか勘定科目とかを具体的に示していただけたら助かります。 よろしくお願いします。

                  • 個人事業主としての開業経費

                    2022年1月から個人事業主として開業(freeeを使って青色申告)する予定です。開業届け・青色申告書などの書類は昨年、税務署に届け済みです。 開業に至る準備としての経費としては、具体的に何が認められ、どのように入力すれば良いでしょうか?また、その経費は何年前まで遡れるのでしょうか? よろしくお願いいたします。

                    • freeeにおける確定申告時の国民健康保険料入力について

                      当方2021年からフリーランスとして仕事を始めました。freeeで2021年分の確定申告をしようとすると、国民健康保険料の支払いがあった場合、この金額の入力を求められるかと思います。ただ、2022年1月〜3月支払い期限分はまだ支払いをしていません。 この金額は2021年中に支払ったものだけで問題ないのでしょうか?

                    • 損益通算と節税対策について

                      会社員で、個人事業も営んでいます。 青色申告に向けて2021年の損益通算をしているのですが、下記のようなお金の流れの結果赤字となった場合、2022年に支払う税金がミニマムで済むと考えてよろしいでしょうか。 また、1000円でも黒字になった場合、税金が発生するでしょうか。 ①給与所得 ②事業所得 ③経費 ④減価償却 ⑤基礎控除・青色申告控除 ⑥iDeco、つみたてnisaの掛金 ⑦ふるさと納税 ⑧その他控除 いろいろ勉強しましたが確信がもてないので質問させていただきました。 ご回答よろしくお願いいたします。

                    • 2021年11月末に開業。2021年ぶんを確定申告すべきか?

                      2021年11月に帰国し、同月末に個人事業を開業しました。 2021年の収入は合計35万円なので所得税はかからない、よって確定申告も必要ないという理解です。 しかし2022年には500万円ほどの収入を見込んでおり、 2021年に開業準備にかかった費用(数十万円)を開業費として2022年に償却?することで節税したいと考えています。 https://www.freee.co.jp/kb/kb-kaigyou/deferred-asset/ この場合、この開業費は2022年ぶんの確定申告で2023年に初めて申告すればいいのでしょうか? 2021年ぶんのものとして、2022年に何か申告しておく必要はありますか?

                      • 会社員兼個人事業主の青色申告

                        現在、とある企業に勤めていますが、2021年、将来の独立を目指し、 開業届、青色申請を行い、本格的には約半年ほどですが、営業してきました。 2021年は、売り上げが400万超くらいでしたが、初期投資、設備投資や 年末の棚卸等の影響で、トータルでは、若干の赤字になりました。 ただ、12月あたりは軌道に乗り始め、売り上げ、利益も出だして、2022年 フル稼働して、黒字化を進めていきたいと考えています。 質問としては、給与収入がある場合、そもそも論として、青色申告できない、 という記事を目にしたのですが、やはりできないのでしょうか。 給与収入があるうちは、雑所得で出して、独立した年から初めて 青色申告に変わる、というイメージですか? これまで、青色申告しようと、会計ソフトfreeeを導入したり、複式で帳簿つけたり、 書籍などで勉強したりしていたのですが、もしかしで無駄だったのでしょうか。 このまま青色で出しても、無効とか、突き返されたりしますか? その場合、青色申請出したのも、独立するまで、取り下げておいた方がいいですか? よろしくお願いします。

                      • 副業の個人事業主化か合同会社化に関して

                        ご担当者さま 現在副業をしており2022年の利益が450万ほどになりそうで、 個人事業主化か合同会社化どちらが良いか悩んでおり、 ご意見頂戴できますでしょうか。 またどのタイミングから法人化するのが良いのかも合わせてご教示いただけますと幸いでございます。 ======== ■私について ・25歳 ・独身 ・ひとり暮らし ・2022年春ころから国内の住居を転々とする生活、2023年夏ころから海外を転々とする生活をする予定 ■副業に関して ・事業:ウェブマーケティング関連(必要なのはPCのみ ・従業員:自分だけ ・利益(額面) 2021年12月:約40万円 2022年通年:約450万円 ■本業に関して ・年収(額面):420万円 ■個人事業主化か合同会社化で重視する点 ・工数と金銭面で考えた時にどちらがよいかご教示頂きたいです。 └工数 →法人化すると手続き等がめんどくさいため、それを補えるだけのメリットが正直わかってないです └税面 →生活費(年間約300万)をできるだけ経費にする等して節税をしていきたいと思っています

                        • 個人事業主で2022年度分より青色申告がしたい場合の手続きについて

                          お世話になります。今までフリーランスで働いており、白色申告をしてきましたが、2022年分よりfreeを使って青色申告に挑戦しようと思っております。そのためには所得税の青色申告承認申請書と開業届けが必要ということはわかりました。また、開業より2ヵ月以内に提出ということもわかりました。在宅のフリーランスですのでいつからでも開業はできるのですが、来年分から申告したいのであれば開業は1/1とし、3/1までに提出すればいいのでしょうか? また、今まで何度も情報を調べてきましたが、青色申告をするために他に準備が必要なものはありますか?確定申告が白色よりも難しくなるのは承知しておりますが、基本的には白色申告の時のように毎月の支出を把握し、それに伴う領収書などがあればいいのでしょうか? 従業員などもいなく、支出は一般的な経費のみです。 よろしくお願いいたします。

                        • 越境ECについての消費税還付金申請について

                          2020年8月に配送業の開業届けを提出。 2021年8月より、越境ECを同じ個人事業主の名前で開始。 現状、1000万以下の売上の個人事業主で、 2022年度より越境ECの消費税還付金を受け取る為、免税事業者から課税事業者に変更届けを出そうと思っています。 今年度中に提出した場合、2022年3月の確定申告時に、2021年度の配送業の売上に含まれる消費税を払わなければいけなくなるのでしょうか? そして、2022年1月から12月の期間、消費税還付は受けられますでしょうか? 上記2点の質問です。 どうぞよろしくお願い致します。

                          • 18歳成人における税金について

                            2022年4月より成年年齢が18歳に変更になりますが 所得税、住民税の関係から、 2022年4月で20歳になる場合 2022年1月時点(19歳)は成人扱いになるのでしょうか。未成年扱いになるのでしょうか。教えて頂けるとありがたいです。