実費の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 実費の質問一覧

82件中1-20件を表示

  • 旅費規程の車使用料という名目について

    合同会社を役員2名で仕事してます。 以下の規定の内容は問題ないでしょうか。 車は個人名義で使用しています。ガソリン高速代はカードにて支払いしています。 車両使用料という名目は使えるのでしょうか (自家用車・私有車使用による出張) 業務のため本人所有または家族所有の車両を使用した場合、以下のとおり支給する。 1. 走行距離1kmあたり15円を車両使用料として支給する。  本単価には車両使用料、維持費を含むものとする。 2. 高速道路料金および駐車料金は実費支給とする。 3. 任意保険に加入している車両に限る。 4. 事故・違反金は運転者の自己負担とする。

  • 源泉徴収について

    お世話になっております。 クライアントから支払われる報酬の源泉徴収について伺いたいことがあります。 当方カメラマンとして活動しており、クライアントに請求書を送付する際、ギャランティに併せて、交通費やタクシー代、製作で使用した備品(消耗品)の金額を実費として請求しております。 レシート原本をクライアントに送らず、立替えた金額に対しては源泉徴収されていない場合、Freeeで請求書を登録する際の交通費等の扱いは立替金で良いのでしょうか。それとも売上でしょうか。 一方で、ギャラと合わせて源泉徴収されている場合、まとめて売上という認識で間違いないでしょうか。 また、それぞれの場合立て替えたレシートをFreeeのファイルボックスに登録する場合はどのような仕訳を行えば良いでしょうか。現在は売上として扱われるクライアントの場合、自身の経費として消耗品費としています。 ご教示のほど、何卒よろしくお願いいたします。

    • 交通費立替分の現金精算について

      個人事業主です。通訳の現場への交通費実費を現金精算された場合、確定申告の際に処理は必要でしょうか。レシート等は先方へ精算時にお渡ししているため、手元にはありません。アドバイス頂けましたら幸いです。

      • 契約金額(売上)に諸経費を合算する場合の考え方について

        請求書に契約金額(売上)と諸経費を合算して送付したいと考えております。 その場合は以下の2パターンが考えられると思いますがいかがでしょうか? なお、私はパターン①だと考えます。特に諸経費の交通費や宿泊費は実費精算かつすでに消費税が含まれており、その上でさらに消費税を重ねると2重取りになるのではないかと思うのですがいかがでしょう。 パターン① ・契約金額10万円+消費税10%=11万円 ・諸経費(交通費、宿泊費など実費精算で領収書の宛名は取引先ではない=私個人の名前)5万円 ・合計16万円 パターン② ・契約金額10万円+消費税10%=11万円 ・諸経費(交通費、宿泊費など実費精算で領収書の宛名は取引先ではない=私個人の名前)5万円+消費税10%=5.5万円 ・合計16.5万円 上記の2パターンのどちらかだとした場合、仕訳はどのようになるのでしょうか? パターン①の場合、私の考えは以下のとおりです。 売掛金 160000/売上 160000

        • 研究費の税区分

          大学教員です。個人事業主として研究コンサルで開業しており、その関係で専任の大学以外から、謝金、研究旅費、物品購入等について複数の研究機関、大学から実費弁償の形で振り込みがありますが、これは売上として計上しますか?計上する場合はどのような税区分にしたら良いですか。

          • 立て替えた出張費の精算について

            業務委託契約を結んでいる会社から出張依頼があり、交通費、宿泊費は実費精算で後ほど領収書とともに請求しました。 領収書は先方からの指定で個人名で取得してくれと言われたのでそうしていますが、この交通費、宿泊費は立替金扱いになりますでしょうか? それとも売上の計上になりますか?

            • 経費計上について

              車関係の仕事をしており以下の事例がよくあります ①移動費、宿泊費等立替後日満額請求 ②移動費、宿泊費実費 ②の場合ガソリン等のレシートを経費計上すればいいと思われるので特に問題なし ①の場合請求書も客先に提出し、後日振り込まれるため、一見収入が多いように見えるが実質ただの立替 この場合どういった経費計上の仕方をすればいいのでしょうか?

              • 交通費について

                個人事業主で活動しています。 報酬に実費分で払った交通費が含まれ支払われます。 この場合の交通費の税区分は何になりますか?

                • 出張旅費の経費精算の

                  個人事業主です。私は某協同組合の役員を務めておりまして、業務上の出張時の旅費交通費を私が個人のクレジットカードを使っていったん立て替えて支払っておき、後日その精算として当該協同組合より実費が私の個人事業の屋号名義の銀行口座に振り込まれます。そして、その後にその振り込まれた実費を私が自分で私の個人名義の銀行口座(上記クレジットカードの決済口座です)に振り込んでいます。 例えば以下の流れで一連の取引が行われた場合、freee会計にはどのように入力すればよいでしょうか?ご教授いただけますと幸いです。 1. 2025年11月1日に航空券+ホテルのパック(費用:10万円)を私の個人のクレジットカードを使用して費用をいったん立て替えておいて購入しました。 2. 2025年11月10日にその立替金の精算として実費の10万円が当該協同組合より私の個人事業の屋号名義の銀行口座に振り込まれました。 3. 2025年11月20日にその10万円を私の個人事業の屋号名義の銀行口座から上記クレジットカードの決済口座である私の個人名義の銀行口座に私が自分で振り込みました。

                  • 海外の個人へ業務委託をした際に少額実費経費の取り扱いについて

                    海外の個人へ業務委託を行っています。 契約書上は実費経費については毎月の業務委託料と別で支払いを行うとしていますが、少額経費の場合送金手数料の方が高額となる場合があります。 このような場合は、業務委託料と実費経費を合算して支払いを行っても問題ありませんでしょうか。また、問題ない場合の少額経費と判断する目安額はありますでしょうか。 業務委託料は定額ですが、実費経費に関しては精算時の為替レートにて計算しそれぞれ日本円にて支払いを行っています。 よろしくお願いします。

                    • 注文住宅の紹介チャンネルの経費割合

                      Youtubeにて広告収入を得る目的で、自宅兼事務所の注文住宅をくまなく紹介するチャンネルを運営しようと思っています。(キッチンの紹介、間取り解説など。) 自宅を兼ねているので減価償却費を家事按分して経費にする必要がある理解なのですが、住宅の減価償却費のうちどれくらいの割合を経費とするのが妥当でしょうか? キッチンや浴室など、事務所以外の部分も含めて注文住宅の全体を紹介して解説することを前提としています。 また、注文住宅の建築費の中にはキッチンなど設備関係も含まれますが、実費全体を減価償却対象にして良いものでしょうか?

                      • 輸出の配送料の仕訳について

                        輸出の配送料の「勘定科目」、「税区分」についてお聞きしたいです。 ①配送料は日本の運送会社から請求されます。 ②配送料の実費を輸出先に請求します。

                        • 実態のない支出について(宿泊費)

                          非営利団体ですが、出張の際、交通費、宿泊費を支出しています。しかし、実態は上部団体等が実費を支払っていて実体のない支出となっています。これは違法でしょうか。また、事務処理上のいい方法があれば教えてください。 よろしくお願いいたします。

                        • インドネシア滞在型ヴィラ、税務リスクを避けるには?

                          現在、日本在住で個人事業をしています。 このたび、インドネシア・バリ島にて 現地のヴィラを長期契約で借り、今後知人への滞在提供や小規模な運営を考えています。 現在は営利目的ではなく、知人に貸したり、将来的に収益化を検討している段階です。 そのため、日本の税務上の扱いについて一度、税理士の方にご相談したいと考えております。 ご相談したい内容: • バリ島ヴィラで発生する収入が、日本での課税対象となるか? • 実費負担程度の受け取り(いわゆる協力金)も申告の対象になるのか? • 将来的に収益化した場合、確定申告・必要経費・控除について • 国外所得の取り扱いや税務的注意点 どうぞよろしくお願いいたします。

                          • インボイス登録してない場合のクライアントの経過措置について

                            ご担当者様 58,000円(税込)の請求のはずが先方から請求書の以下の内容で届きました。↓ ■インボイス登録番号をお持ちでない場合 ※本誌予算および、国の定める経過措置を踏まえた対応となります。 金額:51,961円(税別)/57,157円(税込・源泉込) 私はインボイス登録しておりませんが、これまで同じクライアント様への請求は実費+税でご請求させていただきました。この「国の定める経過措置」というのを存じ上げなくご教示頂けますと幸いです。(「国の定める経過措置」の金額は納品後にお伺いしました。) よろしくお願い致します。

                            • 経費(クライアントの代理で立替)の処理

                              事務代行をしています。 とある法人(一人社長)のクライアント先で、お客様に返金対応をする必要がありました。 本来であればクライアント先の社長が返金対応しているのですが、そのときはどうしても事情があり、対応できず、私が代わりにお客様にプライベート口座から返金をしました。 (本来このようなことをするのは異例かとは思うのですが、社長が身近な方なので、これについては一旦スルーでお願いします) その場合の立替でお客様に支払った金額は、実費を後で社長に請求します。社長からは月額Feeと一緒に振り込むと言われていますが、そうすると売上として計上することになるのでしょうか? もしそうなら、所得が増えてしまって私の払う税金が増えてしまうと思いました。

                              • NPO法人がイベント開催事業等の手伝いで参加した会員に謝礼する場合

                                NPO法人がイベント開催事業等で手伝いに参加して頂いた会員(正・賛助)にお礼をしたい と考えています。現在余裕がないため、交通費や食事代は各自に負担して頂くボランティア 参加となっており、日当等(交通費実費や食費含む謝礼)は支払っておりません。例えばイベント終了後、参加頂いた会員(例えば5人)で食事をした際、1人1,500円を上限にNPO法人が食事代を補助するとしたら、どのような勘定科目と仕訳になりますでしょうか。実務的には、後日、NPO口座から5人各々の口座に1,500円×5人=7,500円を振込むと思います。 また食事代補助ではなく単純に参加頂いた会員への御礼として後日、NPO口座から5人各々の口座に1,500円×5人=7,500円を振込む場合、勘定科目は異なりますでしょうか。 また両者共、報酬・給与ではないので、源泉徴収は必要ないとの考えで宜しいでしょうか。

                                • 業務委託請求時の消費税について

                                  個人事業主でインボイス登録しております。 今回業務委託にて時給制度にて仕事を受け、業務終了にて請求書を発行するのですが、 先方から「私はインボイス登録していないので消費税はなしでお願いします」と言われました。その際に請求書はどのように発行するのが適切なのでしょうか。 交通費も請求するのですが、こちらは消費税が含まれているのが実費なのでそのままの金額でいいと言われました。 ご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

                                  • 取引先の人の交通費を立て替えた場合の勘定科目

                                    個人事業主です。 取引先企業の社員と一緒に海外出張(アテンド)する機会があります。 今回現地の交通機関を利用する事がありました。 自分のチケット料以外にその社員の方のチケット料も私が先に支払いをしました。 上記交通費等は取引先企業へ請求していますが、レートの規定があり実費より支払っていただける額が少ないです。 自身の費用は旅費交通費で仕訳していますが、レート規定で請求できる額が実費より少ない状況で、他人の交通費を代わりに支払った場合、仕訳をどのようにするのが良いか教えていただきたいです。 また、仮に今後自身が海外の交通チケット購入の代行を受け持ち、取引先にチケット代と操作手数料を請求したとして、どのように仕訳ける事が出来るのか知りたいです。 よろしくお願いいたします。

                                    • この勘定科目でよいのでしょうか?

                                      一般社団法人で様々なイベントにおいてワークショップなどの活動を行っています。(収益を目的としていません。) ワークショップの準備から実施まで全てボランティアメンバーで対応しています。 ①メンバーの達成感向上やモチベーションアップを目的として、活動に携わった度合いに応じてポイントを付与し貢献度を見える化する仕組みを導入予定であり、そのポイントは謝礼金として換金することも可能とする予定です。1つのイベントで準備期間も含め2~3か月程度活動し、謝礼金は最大3万円程度とする見込みです。 この場合、謝礼金を経理する際の勘定科目は交際費でよろしいのでしょうか。 ②メンバーの経済的負担を軽減し、活動を続けやすくすることを目的として、イベントの準備や実際のイベント時などの際の交通費や食事代の実費の一部を補助することを検討しています。(1回の参加で1000円(固定額))この場合の勘定科目は「旅費交通費」でよろしでしょうか。 なお、謝礼金などの原資はイベント主催者からの受託費から賄う予定です。

                                      1~20件 / 82件