実費の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 実費の質問一覧

82件中41-60件を表示

  • 青春18きっぷの余りを実費で売却する場合

    青春18きっぷは5回分で12,050円ですが、初めから1回分しか使わないつもりなので、駅で購入して1回分使用したら、ヤフオクで売却したいと思います。 当方、儲けるつもりはないので実費(9,640円+送料)で売りたいと思います。 ヤフオクだと実費で売ってもオークション手数料が取られるため、厳密には赤になると思います。 赤になる売り方をした場合、当然住民税の課税対象にさえならないですよね? ちなみに、当方は給与所得のある個人です。

    • インボイス制度 面接者への交通費支給について

      採用面接時に、受験者に対して交通費を支給しています。 実費精算、もしくは実費精算以外(近郊の方は一律1,000円など)の支給もあるのですが、 この場合、公共交通機関特例の利用し、課税仕入れとすることは可能なのでしょうか。

      • 【弁護士のインボイス対応】細かな実費について請求書・領収証は必要ないか?

        弁護士事務所の経理をしており①~③質問させて下さい。 事件にかかった実費については、立て替えて事件終了後にまとめて請求しているのですが、 ①貯蔵品の郵便切手やレターパックのような細かい実費の場合、 インボイス対応として領収証コピーの添付をするのは難しいですが必要ないでしょうか? ②宿泊費や交通費等の場合はお渡しできるとして、 細かな実費や3万円以下のものなら、後から求められるものはないと考えてよろしいでしょうか? ③また、実費についても請求書には税区分が必要でしょうか? 取引先から、これを使用下さいと頂いたインボイス対応後の請求書テンプレでは、 実費については消費税欄はありませんでした。 (今までも実費は税込み金額から源泉していました) 御教示の程、何卒よろしくお願いいたします。

        • 請求書への立替金の記載方法について

          今年からフリーランスで料理家活動を始めた者です。 売上げがまだそこまでないため、インボイスの適格事業者とはなっておりません。 上記前提の上で10月からの請求書への立替金の記載方法がわからず、困っております。 ご回答いただけましたら幸いです。 料理家として企業のレシピ開発などをしています。 作成する料理の材料は自分で購入し後日実費を請求することがあるため、 そういった際は請求書に立替金として記載しています。 これまでは、 例えばスーパーでの材料購入費用が税込1000円だったとすると 項目欄に立替費(試作材料費)として1000円(税込)と記載していました。 以下のような形です。 ----------- レシピ開発費     30,000円(税抜) 立替費(試作材料費) 1,000円(税込) 小計 31,000円 消費税 3,000円 合計 34,000円 ----------- 今後インボイス制度開始後も、同様の記載で問題ないでしょうか? それとも、 インボイスは「税率の記載を明記する必要がある」という決まりかと思いますが、 項目欄には消費税を除いた税抜金額で記載し、8%の税率にて合計欄に消費税分を記載 する必要がありますでしょうか? また後者ですと、複数のスーパーで買い物をした場合、 消費税の切り捨てなどの影響で複数のレシートの立替費を1行にまとめてしまうと 消費税金額が合わず、レシートと請求書の合計金額がずれてしまう可能性があると思います。 そういった場合はレシートごとに項目立てをすべきでしょうか? それとも、他の方法がありますでしょうか? (案件によっては10軒近く別の場所で購入することもあるので、 できれば1行にまとめたいのですが・・・) お手数おかけいたしますが、ご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

          • 適格請求書(派遣業)における交通費請求について

            派遣事業者です。 派遣先に対する請求書について、主な請求内容としてはスタッフの派遣料金と交通費になります。 インボイス制度開始前の請求書は派遣料金の税抜金額+消費税と交通費実費(消費税込)を記載しておりましたが、今後税抜価額に統一して記載を行うこととなります。 ※スタッフ交通費負担について、派遣元との契約は実費請求という記載となります。 例えば、交通費実費が¥10,000を税抜表示とした場合、税抜¥9,090 消費税(端数切捨)¥909 となり請求額が¥9,999となります。 端数処理上、実費との差額¥1が発生しますが¥9,999での請求として問題ないでしょうか?

            • 代理で輸入した取引の仕分け方法

              取引先企業A社からある商品が欲しいという要望があったのですが当社で取扱いがなく、輸入元B社をさがして輸入元から直接A社へ発送してもらうこととしました。代金は当社を挟んで決済しますが、今回、B社との取引は初めてなのでA社からは実費相当分のみをいただくことになっています(代金はA社→当社→B社の流れ)。為替リスクは当社が負っているので、実際の費用との差額の処理も含め、この時の適切な仕分け方について教えてください。

              • 旅費規定を設定した場合の実費に関して

                よろしくお願いします 一人法人で、旅費規定を作り1回の出張に当たり日当〇〇円を支給する という感じで決定しています さて、この場合その出張の際に実際に掛かったホテル代や飲食代は その日当とは別に経費になるということでいいでしょうか?

                • 鍼灸治療の交通費は医療費控除対象となりますか?

                  鍼灸治療をしておりまして、健康保険の適用はなく、実費です。 ただ、鍼灸治療は医療費控除対象になると聞きました。 鍼灸治療にかかる交通費についても、医療費控除対象になりますでしょうか?

                  • インボイスの「出張旅費等特例」に旅費規定は必要か

                    遠地に赴任する社員へ支給する引越費用や航空券代等について、今は従業員立替払いによる実費精算としています。 インボイス制度開始に伴う事務工数増加(非インボイスとの仕分など)を抑えるため、今後これらを「出張旅費等特例」によって処理したいと思っています。 出張手当等の日当的要素を導入するつもりはなく、従来どおり実際に掛かった費用を上限に支給予定です。この場合でも「旅費規定」を整備する必要はあるのでしょうか?

                    • 報酬として受け取った源泉徴収済みの交通費を経費にすることはできますか?

                      個人事業主です。 毎月、顧問報酬と交通費(新幹線代)を合わせた額から源泉徴収された金額が毎月振り込まれています。 この場合、交通費実費(新幹線代)を経費として確定申告することは可能でしょうか。

                      • 水道光熱費の立替

                        水道光熱費などの実費の立替精算で、立替者が課税売上に計上することを厭わないのであれば、インボイスを発行しても良いのでしょうか? それとも元インボイスと立替金精算書の対応をしないといけないのでしょうか?

                        • 立替か売上か

                          マスターリース契約で、サブリース会社と賃貸借契約を締結しています。 オーナーである我々が、水光熱代を払い、サブリース会社が、小メーターを読み取り、実費分を入居者から徴収しています。 現状、収入費用の両建てです。 科目を立替金に変更し、立替金精算書を交付すべきでしょうか?

                          • 役員借上社宅の在宅勤務における光熱費について

                            合同会社の代表社員(一人社長)です。住居は会社契約の賃貸で賃貸料相当額の50%以上の家賃を代表社員が支払う借上社宅です。借上社宅の光熱費は社員負担であることは理解していますが、代表社員がこの借上者宅で在宅勤務を行う場合、国税庁の「在宅勤務に係る費用負担等に関するFAQ(源泉所得税関係) 」(https://www.nta.go.jp/publication/pamph/pdf/0020012-080.pdf)に記載の計算式で電気料金と通信費を実費精算することはできますか。代表社員であっても在宅勤務を行っていた日付、時間、作業内容等の記録を残すようにすれば国税庁のFAQの方法で費用按分ができるのではないかと考えたのですがいかがでしょうか。

                            • 交通費について

                              業務委託として働いてます。 委託先では交通費は支払われず、受託者本人の実費契約になってます。 支出の入力で ・勘定科目 ・口座(現金orプライベート資金?) ・税率区分 の入力の仕方を教えて頂けると幸いです。

                              • 出張費精算に対する課税

                                当方会社員として働いております。同じ職場の方たちが出張費の精算が多く、前々から疑問に思っています。就業規則では出張時の交通費は実費精算とは明記されておらず、飛行機を使用した際の領収書や半券の提出も求められません。タクシーだけは領収書が必要なようです。 その方たちは年間に10回以上は飛行機による出張をほぼ自発的に計画して、旅行サイト等の安価なパックツアーで予約して、飛行機代の精算は正規の運賃で行ってます。会社側も認めているので問題はないのかもしれませんが、1回の飛行機での出張費の精算で6万円程得ています。年間では60万以上手渡しで貰ってる計算になります。 出張費は基本非課税なのは理解してますが、それだけの額が非課税なのか疑問です。その方たちは会社の役員ではありません。会社の体制も含め外部からの指摘で変えていきたいと感じており、これが課税対象になるのか、なる場合は税務署に匿名で連絡することは良いのかお教えいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

                                • ボランティアへの一律1万円の交通費支給

                                  山梨県の登山地域で、安全を呼び掛けるパトロール活動を主催している任意団体のものです。 ボランティアの方々は都内や関西といった遠方からいらっしゃる方が多く、ほとんどの方が自家用車で来られるので、おおむねの実費分として一律1万円を交通費として支給したいと思っています。 この交通費は源泉徴収対象となるのでしょうか?

                                  • 報酬・料金等の所得税徴収高計算書の記載について

                                    ①所得税徴収高計算書の「人員」及び「支払額」の欄ですが、こちらには法人への支払分も含めるのでしょうか。法人は源泉徴収をしないので、そもそも対象外で入れなくて良いのでしょうか。 ②「支払額」は実費となる交通費などは含めず、源泉税の対象となる報酬の額のみ記入でいいのでしょうか。 基本的なことかと思いますが、よろしくお願いいたします。

                                    • 副業に関する報酬についてご質問です。

                                      業務委託による報酬について質問です。 扶養内パートとして週2〜4日で働いています。 昨年の年収は70万程。 昨年から清掃の仕事も月2回で副業として始めました。月1万程。 来月から、副業の清掃物件が増えて月5万程の収入になる予定です。 質問は3つです。 1つめは業務委託による報酬と言う物には例えば物件に行くためのガソリン代やネットを繋ぐ為の通信費、清掃用具やゴミ袋代等の費用は経費込みなのですが それを含めて社会保険扶養内で働きたかったら103万円にしないといけないのですか? それともそういった費用は抜いて103万ですか? 副業で年間60万程収入がある時 パート代は43万円以内に納めないといけないのか、 副業の実費で払っている経費が年間10万程かかっているとすると パートは53万円まで働けるのかを知りたいです。 2つ目はパートと副業を合わせて103万以内だと来年度の確定申告はしなくても良いのですか? それとも20万円を超えるので確定申告必須ですか? 3つ目は必要経費はレシートをとっておけば大丈夫ですか? 手書きでノート等に書いておけば大丈夫なのでしょうか。 自己申告制と書いてあり様式が分かりません。

                                      • フリーランスからの請求書の内訳と支払額について

                                        法人側から支払う際、フリーランスの方からの請求書で、 ・人件費:21万 ・機材レンタル費:2万 消費税10%:23000円 請求総額:253,000円 と表記があった場合、 源泉を引くのは人件費の部分からだけでしょうか。 (例えば他にタクシー代等の表記があり、領収書を実費として提出する/しないでも変わりますか?) 機材レンタル費:2万の領収書が実費として来ない場合、 請求総額253,000円の部分から源泉(10.21)を引いた額の支払になりますか? よろしくお願いいたします

                                        • ボランティアの交通費って旅費でよいの?

                                          個人事業でお客さんを集めてイベントをする際に友達に手伝ってもらいました。 その際、友達が支払った実費の交通費を現金で支払いたいのですが、この場合は旅費としてできますか? また源泉徴収などなにかしなくてはいけないでしょうか。