スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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7526件中5741-5760件を表示

  • 扶養枠を超えた部分を節税対策で枠に抑えることができるって本当?

    大学生です。私は来年のアルバイト等の収入が103万、130万円の壁を超える可能性があります。 タイトルの話を先日知人より聞きました。曰く、「稼ぎすぎても経費算入などで扶養の枠(103万円・130万円)を超えないように調整することができる」と聞きました。 お聞きしたいことは以下の二点です。 ①そもそもこれは脱税ではなく節税に当たるのか ②節税に当たる場合、具体的な方法は何か  私は税金に関して素人なのですが、アルバイトをしながら新たに個人事業主として手続きを行い、全ての収入を合計及びすべての支出を経費として計上し確定申告等をすることで、可能になるのかと考えています。  以上について、ご回答いただければと思います。宜しくお願いします。

    • 海外FXと国内FXの確定申告の必要書類の違いはありますか?

      確定申告の必要書類についてお聞きします。 国内FXは年間損益報告書だけだと存じますが、海外FXは一回一回の取引履歴が必要と聞いたことがありますが、必要でしょうか? よろしくお願い致します。

    • 106万円の壁について

      現在パート勤務をしていますが、月額88000円以上であれば扶養から外れる条件に該当する職場です。 この月額88000円は、例えば一年のうち1回でも超えない月があれば社会保険加入義務対象には該当しないということでしょうか。 現状は、超えたり超えなかったりで、年間で105万円代くらいです。

      • 前年度分の電気料金を今年度に支払った場合の仕訳の日付を教えていただけませんか?

        freeの取引入力ナビで、下記記載がありました。 水道料金などの[水道光熱費]を、後日払いで計上する場合、勘定科目[未払費用]を用いて、仕訳上【借方】[水道光熱費]/【貸方】[未払費用]として記帳します。 ●私の場合2022年12月2日~2023年1月1日が電気代の使用期間になるのですが、仕訳の日付は2023年の1月になりますか? 1/1 【借方】[水道光熱費]××円/【貸方】[未払費用] ●払った時の仕訳の日付はいつにしたらよろしいでしょうか? 個人事業主、事業用の財布はなく全て事業主借で仕訳しています。 ご教示よろしくお願い致します。

      • 個人事業主としての業務委託契約の消費税について

        個人事業主としての業務委託契約をしました。 契約書には、「業務委託費 月額○○円」としか記載がありません。 この場合、一般的に消費税の扱いはどうなるのでしょうか。

        • 消費税簡易課税制度選択届出について

          2022年に開業した個人事業主です。簡易課税制度を利用したいんですが、100万を超える固定資産がある場合も申請できますか。

          • マイクロ法人と個人事業主との業種について

            質問がございます。 現在個人事業主として不動産賃貸業 をしておりますが、減価償却が終わった物件を新しく設立するマイクロ法人 に売却しようと思いますが、問題ありませんでしょうか? 業種を分ける必要が有る事は把握していますが、不動産所有者が法人に移れば問題ないと思いますが如何でしょうか? ご回答お願い致します。

            • 入社前の業務委託契約による給与について

              来年の4月から企業に就職する予定の大学生です。 現在、とある別の企業と業務委託契約で仕事を行なっており、来年の1月に報酬を得る予定なのですが、これは再来年に確定申告が必要になるのでしょうか。 また、(就職後は業務委託契約による仕事を行わない場合でも)就職先に副業申請をした方がよいのでしょうか。

            • 企業発行ポイント獲得時の確定申告について

              2点質問があります。 前提:例えば「クイズに正解すると1ptプレゼント」のようキャンペーンで年間100ptを獲得し、その100ptを使って100円相当の商品を購入したとします。 また、私は1社からのみ給料を受け取っている会社員で、副業等の収入はありません。当然、先述のポイント獲得も事業などとは一切関係ありません。 1:ネットで調べた限り、原則としてポイント取得は所得とみなされないが、前提にあるような場合は商品の値引きを受けたわけではないため、100円を一時所得か雑所得に分類する必要があると記載がありましたが、まずこの認識は正しいでしょうか。 2:ポイント獲得時の確定申告について調べると、雑所得は20万円以下の場合申告不要とか、一時所得は50万円までは控除があるとかの記載を見ますが、あくまで確定申告を行わないことを選択できるという意味で、別件で確定申告が必要な場合はこの100円についても申告する必要があるでしょうか。

              • 休業中の申告について

                現在freeを使用しています。 休業中に売上がなくても光熱費やネットなど固定費が自動引き落としされています。 この場合の処理についてお伺いさせてください。

                • 年末調整の「その他の所得はありますか?」の回答と、副業バレのリスクについて

                  2022年4月から契約社員として勤めている会社から年末調整の質問がいくつか届きました。 その中の「給与収入以外のその他の所得はありますか?」の項目で、事業所得はあるが「いいえ」を選択し、自分で確定申告することは問題(✳︎)ないでしょうか? (*)税務上どのような仕組みなのか?副業がバレるのか?など 前提 ・2022年1-3月までは同会社から業務委託を受けていました。 ・他にも1-12月通して事業所得があります。 ・契約社員になった4月以降は副業はしないことになっています。(禁止はされていませんが、副業の申告をしていません) よろしくお願いします。

                  • 勤労学生控除と社会保険

                    現在、大学1年生です。掛け持ちをしていますが、片方から非課税交通費をもらっています。給料が130万に近いため、勤労学生控除を受けるのですが、交通費が税法上では含まれないらしいのですが、健康保険上だとこの交通費も含むと知りました。交通費を含んだ場合、130万を超えてしまいます。この場合は、働くのを止めた方が良いのでしょうか。それとも、マイナスを取り返すために働いた方が良いのでしょうか。

                    • 業務に関するセミナー参加費用や書籍購入費について教えてください!

                      今年8月、個人事業主に転換してから受講したセミナーがあるのですが、決済は会社員時代の今年3月でした。(領収書発行日も3月)この時、まだ開業届は出していないのですが、この費用は事業経費になりますか。

                      • 個人事業主の帳簿のつけ方について

                        はじめまして。 今年の7月に開業届を出し、個人事業主として登録しました。 月の収入としては10,000円から20,000円位で、10月末までそんな感じでした。 しばらくは扶養の範囲を超える事はないと思います。 そこで質問です。 1.いただく報酬から、所得税が引かれています。所得税分を取り戻すために来年確定申告を行いたいと思います。青色申告をするのだと思いますが、この場合必要な書類は何でしょうか。 2.今の収入のままだと、税理士さんにお願いするのはあまり現実的ではありません。そこで帳簿の付け方の例が知りたいです。8月分からつけるのだと思いますが、繰越はゼロからのスタートで良いのでしょうか。帳簿の例をどこかからもらってきて、自分でExcelで作成しても良いのでしょうか。 調べてもよく理解できないので、教えていただけるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

                        • 第3号保険者が住宅ローン控除を使う方法

                          会社を退職し2024年に第3号被保険者になる予定です。パート等はせず、収入は以下の予定です。 ・配当所得が約40万円(源泉徴収・分離課税)   →(徴収された所得税約8万円、住民税約3万円) ・株式の譲渡所得が約200万円(源泉徴収・分離課税)   →(徴収された所得税約30万円、住民税約10万円) 夫と1:1でペアローンを組んでいる残金約3000万円の住宅ローンについて、15万円の住宅ローン控除を受けたいのですが、 分離課税で支払っている所得税は、源泉徴収されていても分離課税として確定申告すれば住宅ローン減税で還付されるのでしょうか。 総合課税でないと還付されないのであれば、配当のみを総合課税として確定申告したいところですがその場合、48万円以下であれば非課税となってしまうのでしょうか。 どのようにすれば、3号被保険者のままで住宅ローンの恩恵をうけられるでしょうか。

                          • 海外居住者の空き家にしている自宅を売却するときの3000万円特別控除について

                            海外在住の非居住者です、2年と10ヶ月ほど前に移住をする為に海外にでました。 一時帰国を繰り返し、徐々に自宅を整理するつもりでいましたが、パンダミックで帰国困難となりました。自宅を売却することが出来ずにいましたが、こちらに居てリモートで売却の話を進めていました。これから帰国して、契約、土地の測量、家の取り壊しなどで、売却が完了するのは来年の1月末の予定で、空き家を自宅と認めていただける3年という期限を過ぎてしまい、3000万円の特別控除は受けられないと思われます。 パンダミックと言う特段の事情を考慮して期限を延長していただけるというようなことはないのでしょうか? また、売却を止めて、あらためて自宅に戻り住民登録をして自宅として使用した場合、再度自宅として認めていただけるのでしょうか?  また認めていただけるとしたら、どのくらいの期間住んていればよいのでしょうか?

                            • 白色専従者について

                              初歩的な質問ですみません。主人が個人事業主になり、私も白色専従者として仕事の手伝いや補助をしています。 主人が確定申告をする際に、きちんと記入していれば、私自身が確定申告をすることはないという認識であっていますか?

                            • 会社員の妻です。ダブルワークで扶養からはずれる予定です。

                              現在、会社員の主人の扶養に入っており在宅ワークで月収4万円の収入があります。 11月から新たにパートを始める予定で扶養から外れこちらで社会保険に加入することになるかと思います。 その際の手続き等(主人の会社へ連絡や、私自身の確定申告)を教えてください。 また、確定申告するとしても一年間の収入とのことなので11月から収入が増えても扶養内の金額なので私自身は来年から確定申告することになるのでしょうか?

                              • 「消費税転嫁を含む」とは何でしょうか。

                                業務委託で仕事をした時に、報酬の規約に消費税転嫁を含みます。と記載されていました。よく見ると、それぞれの仕事に【消費税転嫁加算5%を含む】や【消費税転嫁加算5%を含む】などと記載されていました。 税金込で報酬をお支払いしますという意味でしょうか? 詳しくご教示いただますと幸いです。 もしその場合は、個人事業主(青色申告)ですが、年収1000万円を超すまで消費税分は払わなくてよいのでしょうか。 よろしくお願い致します。

                                • 外貨預金の為替差益の計算

                                  2021/10/07付の同じような質問を拝見した上で質問です。 円預金口座からの振替で外貨毎月積み立て(毎月利息あり)で1年ほど投資しており、この度円安で全額円転しました。 下記のような考えで間違いないでしょうか。 1.取得原価: 各購入時の円貨+{各ドル受取利息(源泉徴収後)×受取時のTTS} 2.収入 利息含む円転したドル合計×TTB 2-1=雑所得 特に利息受け取りの計算は、TTMではなくTTSでよいのか等気になる点です。 よろしくお願い致します。