スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社が回答した質問一覧

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  • 勘定科目を何にするかわかりません

    焼菓子を販売しています。自分の工房は持っておらず、レンタルキッチンを利用しています。 下記の勘定科目は合っていますか? お菓子の材料を購入→消耗品費? キッチンのレンタル料→リース料? イベントの出店料→支払手数料? よろしくお願いいたします。

    • 農業 簡易課税

      農業 簡易課税 事業者に販売したら第1種 消費者に販売したら第2種ですが、その理由を教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

      • 越境ECを行う際の仕入れの帳簿について

        当方日本で仕入れた商品を海外の大手ショッピングサイトに輸出する仕事を始めてまもないのですが、日本でネットから注文した仕入れ商品(メルカリ様やヤフオク様など)をクレカで購入した際に帳簿するために電子として領収書を保存しておく必要はありますでしょうか? 先日今回の質問内容に関する情報を調べているときにクレカの取引詳細に仕入れの商品を購入した履歴が残っていればそれで問題ないというのを目にしたのですが、正しいでしょうか? よろしくお願いいたします。

        • 個人事業主、一人法人の兼業の経費ついて

          個人事業主、一人法人を掛け持ちしております。 どちらも自宅の一部(同じ部屋)を仕事場としています。 事業の性質上、家賃、電気代、スマホの通信費は、 個人事業および法人の両方に関係するため、経費計上できると考えております。 その場合に、按分の計算の仕方としてはどうすべきでしょうか。 現状の考えとして ーーー ・家賃(非社宅) 法人:個人との賃貸借契約が必要、契約できない場合は損金不算入 個人事業:部屋の広さなどで合理的な割合を計算し、家賃を按分したものが経費 ・家賃(社宅) 法人:賃貸相当額を私個人から徴収すれば、(家賃ー賃貸相当額)が経費 個人事業:上述の合理的な割合で、賃貸相当額を按分したものが経費 ・電気代 法人:電源の差込口数などで合理的な割合を計算し、電気代を按分 個人事業:同上 (もしくは電気代を按分した値を、法人と個人事業で二等分したほうが良いのでしょうか) ・スマホ通信費 明確な計算根拠がないため私個人を含めた三等分で計算 法人:通信費の三分の一 個人事業:同上 (主に通話代が事業分であることが多いのですが、明確に記録していなかったので、、) ーーー 按分計算、経費の付け方について、ご教授いただけますと幸いです。

          • 個人事業主(青色申告事業者)です。業務委託契約で受託しているアドバイザリー業務について、依頼元が「給与所得」処理となる場合の影響を教えてください。

            現在、コンサルやアドバイザーや社員研修請負いなど5社と取引しております。そのうちの1社で実施しているアドバイザリー契約について、依頼元に税務署調査が入り、私の契約について内容からして「雇用契約」だと判断され、源泉徴収実施を要求されています。該当契約は年間契約で、年間総額を12か月に分けて支払う内容です。 仮に源泉徴収されたとしも確定申告時に申告すれば、税金という点ではプラスマイナスゼロだと思いますが、「給与所得」という名目になると、いろいろ影響がありそうで判断が付かないためアドバイスをお願いします。 *契約内容が「雇用契約」だと判断された要因は、契約書内に年間の稼働日数や業務時間帯について記載してあった部分のようです。その他は、通常の準委任タイプの業務請負契約書となっています。 ① 依頼元の支払が「給与所得」処理となった場合に、こちらの事業所得(売上)からは除外となりますか?それとも、依頼元の処理上だけの問題で、こちらは売上として事業収入、所得として処理してもよいのでしょうか? ② 依頼元の支払が「給与所得」処理となった場合に、こちらの青色申告上で事業経費としているものについての影響はありますか?(この業務遂行に直接紐づくものは交通費程度しかありません) ③ 事業売上から除外となった場合には、こちらの確定申告書の「収入金額等」欄は、事業「給与 区分2」に記載となると思いますが、その場合に、基礎控除(48万)の適用もされて、青色申告特別控除額65万円との併用ができるという理解で良いですか? ④ A社側処理で「給与所得」処理となった場合に、厚生年金受給への影響について。 「給与+年金月額が48万円を超えると年金が支給調整」となりますが、A社からの支払が、この場合の「給与」に該当すると判断されてしまうのでしょうか? 当然ながら原契約は雇用契約ではないので、厚生年金は加入してませんし、その他労災など社会保険などもまったく関係無いものです。 尚、昨年4月から個人事業主(青色申告事業者)となりました。2022年については同様な契約内容で売上として計上しており、確定申告も済ませて納税済で、その点については税務署の担当職員は問題なし、と判断したようです。 小生、67歳で、個人事業主としては駆け出しのためよろしくご指導をお願いいたします。

            • 原子力立地給付金について

              原子力立地給付金を会社が契約してるアパートに住んでいる複数の従業員に還元したときの仕訳を教えて下さい。会社で契約しているアパートの原子力立地給付金が会社の口座に振り込まれます。その時の仕訳が<普通預金/雑収入>となっています。その後、従業員給与から引かれるアパートの水道光熱費と相殺する形で給付金を還元したことにしています。その時の仕訳はどのようにしたらいいでしょうか?

              • チャットレディについて

                今、直接登録の在宅チャットレディをやっています。 そこで税金等のことについてお尋ねしたいです。 在宅チャットレディはフリーランスか個人事業主どちらですか?

                • フリーランスになる場合、技術習得のための学費は経費として計上できるか?

                  看護師をしている者です。 近日職場を退職予定で、退職日以降開業届を提出しアートメイク看護師としてフリーランスで活動したいと考えております。 その際に必要な、アートメイク技術取得のための学費を経費として計上したいのですが可能でしょうか? アートメイクは医師免許・看護師免許のいずれかを持ったものが習得できる技術で、資格等ではありません。 施術や技術の習得経験がない者でも、名乗ろうと思えばアートメイク看護師を自称することは可能となっています。 ただ技術の習得には、社員としてアートメイククリニックに就職し、職場内の研修制度を利用するか個人としてアートメイクスクールを受講しスクールの認定を受けるしか手段がありません。 またアートメイクに必要な機材の購入は医師にしか認められておらず、社員の場合は所属するアートメイククリニックの機材をレンタルできますが、看護師個人だとスクールの卒業生として母校で代行業者を通すかの2択になります。 スクールの受講をしなければ、アートメイク看護師として身動きが全く取れない状態となるため、経費としての計上も可能なのではないかと考えております。 税理士さんの見解を伺いたいです。 よろしくお願いいたします。

                  • 株式譲渡益を申告せず、配当所得を総合課税申告する確定申告について

                    例年、年金等雑所得が500万円、配当所得が100万円ほどあり、昨年までは配当所得を総合課税処理し配当控除を得ていました。 今年は一部株式を売却し株式譲渡益が400万円ほど出る見込み(特定口座で源泉徴収済み)ですが、株式譲渡損の出た証券口座は他に無く、また、繰越損はあるものの1〜2万円程度の少額で、所得税・住民税の増加を考えた場合にこの株式譲渡益400万円の分離申告は得策でないと思われます。従い、医療費・社会保険料等控除を得る為の確定申告はするものの、株式譲渡益は申告しないでおこうと考えていますが、これは可能でしょうか。 その場合に、源泉徴収された株式譲渡益は、確定申告に載せなくても、所得税・住民税徴収部局にとって理論的には捕捉可能と思われますが、国民健康保険料などの計算に影響は与えないのでしょうか。 最後に、上記の通り、株式譲渡益を申告しない確定申告を行う場合に、従来通り、配当所得を総合課税処理して配当控除を得ることも可能でしょうか。すなわち、株式所有に伴う譲渡益を申告しない、配当のみ申告するという「いいとこ取り」は可能なのでしょうか。

                    • 産業廃棄物処理業の仕訳について

                      産業廃棄物処理業のビジネス理解のため会計仕訳を教えていただけますと幸いです。 産業廃棄物処理業者側の視点で整理したいと考えております。 ちなみに想定の会社は自社で①収集運搬②中間処理③(可能な物は一部)リサイクル・販売④自社所有の最終処分まで行うものといたします。 下記の①~④を想定した場合の会計仕訳を教えていただけますと幸いです。 またビジネスの理解も不十分ですのでそういった部分含め解説いただけますと助かります。 ・各商流の会計処理 <製造業等の事業者が産業廃棄物を排出> ①産廃事業者が引き取り、運搬  →※運搬引き受け時に売掛??棚卸資産を計上とかになる?【売掛金/売上(収集運搬)】 ②中間処理をしたとき  →モノづくりではないので仕掛品になる?【???】 ③リサイクルしたとき  →通常通り販売の仕訳?【売掛金/売上(リサイクル製品)】 ④最終処分場へもっていったとき  →売上はたつ?どのような処理になる【???】

                      • 仕入れについて

                        今年の1月6日に個人事業主として開業したものです。 ネットショップ(ホームページ)でオーダーメイドのブーケ屋さんをしております。 主にお客様から契約内容に納得いただけた場合に、お支払い(お花代、デザイン作業料)をしていただき、売上高として計上しております。 そこから、お客様からいただいたお花代を仕入れています。(支払いしていただいたあとにそのお客様専用のお花を仕入れています) この場合の仕入れに関して、経費扱いにはならないのでしょうか? よろしくお願い致します。

                        • 電子帳簿保存法で、クレジットカード利用明細が領収書がわりの場合の処理

                          freeeと同期したクレジットカードでETC料金を支払っています。 例えばETC料金がひと月に20件あって、領収書がわりにクレジットカード利用明細書をファイルボックスに保存したとき、金額欄はクレジットカードの引落合計金額を入力すればよろしいでしょうか? それとも20件分アップロードして1件ずつ取引金額を入力しなければなりませんか?

                          • 会社員兼個人事業主の税金について

                            会社員兼個人事業主です。 会社の給与は1000万、 今年は個人事業主(白色申告)で約500万の赤字ができました。 その場合の税金はどのくらい変わるのでしょうか? また、変わるのは所得税のみでしょうか? どうぞ宜しくお願い申し上げます。

                            • 会社員として就職のために法人の事業規模を縮小しての役員報酬の変更

                              現在はフリーランスのエンジニアとして業務委託契約を法人を設立して行っているような状況を想定しています。 その時に、数ヶ月後から会社員として就職することになり、そのタイミングで法人の方の事業も副業程度になり年間売上300〜400万円程度に縮小することになりそうです。 その場合に役員報酬を減額する理由としては、会社員として働くので事業が縮小するということは問題ないでしょうか?また、そのタイミングとしては会社員として入社する時点で良いでしょうか? また、上記に関連して、売上300〜400万円程度で法人として運営していくのはやはり個人事業主より負担が大きいでしょうか?(法人分は役員報酬は下げて役員社宅の支払いに大部分を当てるようなことを検討しています。)

                              • ハンドメイドのワークショップ 材料費がややこしくてわかりません

                                今までは、趣味でハンドメイドのワークショップを細々としていました。(月5,000円利益があるかないかだったので、確定申告はしておりません) この度、知人の会社の事務を外注請負することになり、個人の収入が増えてきたため、開業届を提出しました。 ワークショップの収入も少し増えてきているので、帳簿につけようと考えているのですが、 材料についてどう扱うべきなのかわからないので、ご教授ください。 過去10年かけて大量に買いためた私物から(セット物をばらしたりして)ワークショップの材料として使っていたので、元の値段ももうわからないし、使うといっても微々たるものです。 また、参加者の方に使うパーツを自由に選んでもらうので、参加者全て同じ金額にもなりません。(例えば、リボンを短く切って使うような感じなので、1人ずつの金額がきっちり計算できません)このような場合は、材料費などはどう計上すればよいのでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

                                • 別表六(一)について

                                  別表六(一)の記入方法について教えてください。 弊社はもともと10年ほど前にA信用金庫に10000円出資していました。(①) その出資配当金は12ヶ月分まるまる受け取っております。 しかし当期にそのA信用金庫に90000円、追加で出資しました。 その分の出資配当金は、期中に出資をした日から基準日まで日割りで計算されています。 ((90000円×配当率〇%)×出資日~基準日までの日数)÷365というような計算です。(②) この②の場合、【別表六(一)】の【所得税控除に関する明細書】中段の【個別法による場合】の記載はどのようにすれば良いでしょうか? 配当金の計算期間、元本所有期間は共に、「出資日~基準日までの日数」を繰り上げ計算した月数で良いでしょうか? 分かりづらい質問で申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

                                  • 前受金(一括請求)の請求書について

                                    前受金が非課税であり、商品納品時に消費税を計上する必要があることは前提として承知しております。 それを踏まえて以下二点確認させてください。 ①実務上、前受金の金額は消費税抜きの金額で請求し、後から消費税分のみ請求することは二度手間であり現実的ではありません。よって前受金の請求書には、消費税込みの金額だが「消費税」と明記しないことが必要だと考えているのですが、100,000円(消費税抜き)の商品の前受金請求書を発行したい場合、以下のような記載で問題ないでしょうか?   前受金請求書 商品名   100,000円        10,000円 ご請求金額 110,000円 ②インボイス制度導入後は消費税を記載した適格請求書の発行が必須と理解しています。  前受金請求書発行→入金→納品のあと、消費税を記載した適格請求書は取引先へ送付せずに会社保管でも問題ないでしょうか?(すでに支払い済の案件について二重に請求書が送付されることで、入金が重複することを懸念しております)

                                    • 海外より送金された時の手数料について

                                      海外のお客さんより円建てで売上金を送金してもらっていますが、わたしが出しているinvoiceの金額よりいつも1500円少なく振り込まれて、さらに、入金先の法人口座の銀行より2500円の手数料を別途取られています。2500円は手数料として明細が出ており、問題ありませんが、消えた1500円はどういう風に処理したらいいのかわかりません。お客さんからもらった送金処理のスクリーンショットを見ると、わたしの出しているinvoiceとぴったりの金額になっていて、おそらく消えた1500円は中継銀行かなんかの手数料だと思います。これについてどういう風に処理したらいいのかを教えてください。 よろしくお願いいたします。

                                      • スタイリスト代について

                                        新しく法人の事業でスタイリスト代金を個人に請求します。 ①その場合の勘定科目、 ②税金はどのように請求すれば良いのでしょうか?源泉あり?消費税? また月に何日間か仕事を頂いており、 ③まとめて請求でも問題ありませんでしょうか? どうぞ宜しくお願い申し上げます。

                                        • 固定資産の入力の仕方

                                          エステ機材200万購入して120万は金融機関、残り80万円は自己資金で購入したと時に入力の仕方が知りたいです。 120万円は月々返済になっています。 購入業者からは 器具備品200万円/事業主借200万円 で入力といわれたのですが勘定科目一つしか選べないと思うので入力に仕方が知りたいです。