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スモークマシンの減価償却資産・耐用年数を調べています。 <器具備品>の事務機機器・通信機器 その他の事務機器 5年でとらえてよいものでしょうか? ネット上で調べる限りでは5年としている例が少数ながらみられるのみで、どの細目として判断したかまではつかめませんでしたので、質問させていただきました。 参考品 https://www.dainichi-net.co.jp/products/smokemachine/
- 投稿日:2023/10/24
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
知人や本人の今は使っていないトレカをカードショップに買い取りして合計金額が30万円ほど出ました。 一枚一枚の金額は少ないですが、両数が多くて大きな金額になりましたが、この場合税金の対象になりますか?
- 投稿日:2023/10/24
- 税金・お金
- 回答数:2件
現在、サラリーマンです。 仕事は店舗の運営管理です。業務を運営管理、修繕業務と2つに分けて業務委託にしてもらおうと考えております。 個人事業主で修繕業務、マイクロ法人で運営管理だと、問題ないでしょうか。
- 投稿日:2023/10/24
- 節税対策
- 回答数:1件
11月から個人事業主でやっていくことになり、freee会計を試行錯誤しながらやっていますが、わからないことがあり教えていただきたいです。 消耗品を事業用のクレジットカードを使って購入しているのですが、領収書を写真撮って登録していってるんですが、どんどんマイナス表記になります。 このマイナスはカードの引き落としの時に相殺されるものですか? すみません、どなたか教えてください。
- 投稿日:2023/10/24
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
車の購入を予定しているのですが、以下の条件で経費として対応出来ますでしょうか? 出来る場合そのやり方を教えて下さい。 新車を、頭金を入れて、ローンを組んで購入
- 投稿日:2023/10/24
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
ポイントは確定申告の対象でしょうか? アンケートサイトやゲーム案件でもらったポイントは確定申告をしないといけないのでしょか? また買い物でもらったポイントも確定申告の対象ですか?
- 投稿日:2023/10/24
- 確定申告
- 回答数:1件
今年の6/13日に会社を設立しましたが、青色申告のタイミングを逃してしましました。 会社の決算日は3/31で、今期は赤字で終わる見込みです。 今期の赤字を青色申告で来期に繰り越すことができないのが勿体無いので、決算月を早められるだけ早めて、早まった分を来期の申告分にしようと思っているのですが ・決算月を早めることは可能でしょうか? ・青色申告は決算月が変更したタイミングで申告すればよろしいのでしょうか? 以上ご回答のほどよろしくお願い申し上げます。
- 投稿日:2023/10/24
- 確定申告
- 回答数:2件
明らかに、申告義務や納税義務が無いのに税務調査やそれらを装った人権侵害、納税義務があるような通知、請求などにより、それらがなければ生じなかった生活上の不利益や費用、精神的な損害などに対する慰謝料、国家賠償などには、相場価格などがあるのでしょうか?
- 投稿日:2023/10/24
- 税務調査
- 回答数:1件
確定申告を自分でやるよりも、期限後に税務署からの税額決定の通知があってから加算税を払った方が効率的でしょうか? 自分で計算して期限内提出しても、間違える可能性の方が大きく、過少申告税などを課されるなら、 正確な計算結果を向こうから通知してくるのに従い、明らかにそれが間違っていれば減額請求する、というのでもよいでしょうか?
- 投稿日:2023/10/24
- 確定申告
- 回答数:1件
ETHをETHメインネットからETHをARBチェーンにブリッジした場合、利確扱いなのでしょうか? ・公式ブリッジだと、ネットワークに払うガス代を除いて1:1でブリッジができます。 元チェーンでロック、送信先チェーンでトークン発行という仕組みです。 ・StargateやOrbiterなどのDappsのブリッジは、元チェーンで送るコインに手数料分を上乗せして送り、送りたいチェーンで返してもらう仕組みです。スリッページ分で減る場合もあります。 ・サイドチェーンに送ると、送ったETHが送信先チェーンでWETHにラップされる場合もありますが、ラップについては別の問題なので答えられたらで良いです。 現時点では国税の見解がない以上、言及しにくいとは思いますが、この場合は課税リスクが高いので利確扱いにした方が無難などのアドバイスが頂ければ幸いです。
- 投稿日:2023/10/24
- 税金・お金
- 回答数:1件
個人事業主です。車の税金等の車にかかる費用を税金控除できますか?
- 投稿日:2023/10/24
- 税金・お金
- 回答数:1件
親子で個々の個人事業主として営んでおります。 同一世帯ですが、節税対策などで、世帯分離を考えておりますが、メリットデメリットを教えていただけないでしょうか? 個々の事業は全く別です。
- 投稿日:2023/10/24
- 節税対策
- 回答数:1件
フリーランスで映像の企画や演出をしています。売上は1000万以下ですが、インボイス制度開始に伴い登録業者を申請しました。これまで10万円の企画に対して、従来からの請求方法所得税10%を加味して、111,111円(東日本震災以降は復興特別税を加味して111,370円)を請求してきた会社と、所得税10%を加味した110,000円を請求してきた会社があります。(相手の会社から消費税を指定されたので)これまで、消費税を所得税に充当してきましたが、インボイス制度移行、消費税を加えてきた会社では、従来通りだと、ギャラの減額になるので、どうしたものかと考えています。所得税を改めて加味した額を請求しても大丈夫なのでしょうか?それともこの際、消費税ではなく所得税に切り替えれば良いでしょうか?
- 投稿日:2023/10/24
- 税金・お金
- 回答数:1件
マイナンバーカードがなくても、パソコンかスマホからI D パスワード方式で確定申告は可能ですか?
- 投稿日:2023/10/24
- 確定申告
- 回答数:1件
当方は米国に20年以上在住している日本国籍者です。日本で受給している厚生年金基金と、今年から受給開始の国民年金を合わせても雑所得がゼロの可能性が高く、所得税納税は不要だと思いますが、原資は日本で税制優遇を受けた資金なので、米国ではなく日本で納税すべきであるため、どのような形であれ日本で納税したいです。 ふるさと納税は住民税を払っていないので、利用資格がないとわかりました。国税庁のホームページを調べても、納税を希望する場合の取扱いが見当たりません。 納税は国民の義務であり、希望するのにさせてもらえないのは納得できません。なんとか納税する方法はないでしょうか?それがダメなら寄付でも構いません。どなたかお知恵をお貸しいただけませんか?よろしくお願いします。
- 投稿日:2023/10/24
- 税金・お金
- 回答数:1件
8月から始まったTikTokのcreativity program betaという収益化プログラムにより、収益を受け取っています。 この収入はGoogle Adsenseと同じく国外取引となり、消費税の課税対象にならないのかをお聞きしたいです。
- 投稿日:2023/10/24
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
役員のみの法人で、役員報酬を支給しています。 Freeeの役員報酬のテンプレートをどのように登録するかご教示ください。 月額100,000支給していた(税務署への届出も100,000円)として、 ① 役員報酬100,000 ▲社会保険料15,000 ▲源泉所得税800 で登録し、差し引き後の支給額が84,200 ② 役員報酬115,800 ▲社会保険料15,000 ▲源泉所得税800 で登録し、差し引き後の支給額が100,000 ※控除する金額はおおよその金額にしています。 実際口座に振り込まれているのは100,000円です。 税務署への届け出も100,000円です。 先月まで顧問税理士さんに入力を依頼しており、データはいただいたのですが社会保険料などどのように処理されていたかデータから判断できずに困っています。 どのように処理すればよいか教えていただきたいです。
- 投稿日:2023/10/24
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
国税庁HPの https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/joto/3161.htm」 この、 「(注) 平成25年1月1日から令和19年12月31日までの間に生ずる所得については、所得税とともに復興特別所得税が源泉徴収されます。」 というのは、原則である譲渡所得となる場合に、所得税も復興特別所得税も源泉徴収されるので、確定申告はしなくてよい。 ということでしょうか?
- 投稿日:2023/10/24
- 確定申告
- 回答数:1件
1.返還インボイスの不備や訂正が必要となった場合、手書きなどの修正は可能でしょうか。返還インボイスも修正の対象でしょうか。 2.当社は請求書発行のシステム上、インボイスの対象・対象外の判別が困難なため、請求内容の課税非課税に関わらず、全てインボイスとして発行おります。インボイス交付した場合、売上に関わる対価でない費用の返金が発生した場合においても返還インボイスの交付が必要でしょうか。 例)取引先からの誤入金を過入金として預り金へ計上し、後日返金する場合
- 投稿日:2023/10/24
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合、省エネ等住宅の場合には1,000万円まで住宅取得等資金の贈与が非課税となる一方、仲介手数料等の住宅購入諸経費は対象外と認識しています。しかし諸経費組み込みで住宅ローンを組む場合、住宅価格と諸経費を合わせた金額から贈与金額を引いた金額でローンを組むため、贈与金は住宅取得と諸経費どちらに使ったかは証明できません。同ケースの場合、非課税要件を満たしているか、もしくは何か他に必要な対応があるかご教示頂けますと幸いです。
- 投稿日:2023/10/23
- 相続・事業承継・M&A
- 回答数:1件