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  • 事業用の車の記帳について

    昨年12月に開業しましたが、11月に事業用の車をローンで購入しました。納車日は開業前ですが税金や保険料などは勘定科目開業費として計上しますか? また当初、自動車ローンは事業用口座ではなくプライベートの口座から引き落とされていました。車を購入した時の車両本体の費用、またその後のローン返済時の元本分は記帳しますか?

    • 役員報酬の設定と損金算入について

      私は合同会社設立後数年は役員報酬を取る予定がないのですが、経営が順調に拡大したり株式会社にして本格的に会社を大きくしていく場合に、役員報酬を取るかも知れません。 役員報酬は3か月以内に設定しなければならないそうですが、その金額が0円だった場合、4か月後以降に報酬を増やしたり、1年後に役員報酬を設定すると、損金算入できないのでしょうか。 私は他の会社で従業員として働きながら会社を設立し、会社が拡大するまで現職のサラリーマンを辞めずに続けたいと思っております。会社の拡大以外に現職を退職し、経営に専念したい場合など役員報酬を設定すると損金編入できないのでしょうか。 何か良い対策など御座いましたらご教授願います。

    • 受け取ったロイヤルティーの税区分を教えてください。

      海外子会社から受け取ったロイヤルティー(工業所有権)の税区分を教えてください。 Freeeの輸出を記録するというサポートサイトには下記のようにあります。 次に挙げる取引は、「輸出売上」にあたります。 非居住者に対する鉱業権、工業所有権、著作権、営業権等の無体財産権の譲渡等 確かに、国税庁のサイトにも、国内取引の判定で下記のようにありました。 5-7-1 事業者が国外において購入した資産を国内に搬入することなく他へ譲渡した場合には、その経理処理のいかんを問わず、その譲渡は、法第4条第1項《課税の対象》に規定する「国内において事業者が行った資産の譲渡等」に該当しないのであるから留意する。 資産の譲渡には該当しないのはわかりましたが、では、受け取ったロイヤルティーはFreee記載の「輸出売上」で、よいのでしょうか。 恐れ入りますが、教えていただけると助かります。

      • 開業前の売上と経費について

        4月に開業したいのですが ①開業前の1、2月売上は開業日に計上と言われました。 その前の販売手数料、振込手数料は どうしたらいいのかわかりません。 ②経費も計上と言われましたが どのように仕訳するのかわかりません。 ほとんど材料や梱包材です。 1、2月の経費(仕入)は 4月の開業に向けて 棚卸する材料、しない材料を決めて 期首棚卸高で登録しようと思っていたのですがあっていますでしょうか?

        • 短期前払費用の特例について

          よろしくお願いします 短期前払費用の特例にできるのは、継続的に受けるものだけですよね? 例えばこの先1回だけ受ける予定の1年間契約のコンサル料を払った場合 これは短期前払費用の特例に該当せずあくまで経費になるのはその一年分のうち 今期に対応する分だけですよね?

          • 住宅取得資金贈与の非課税特例についてのご相談です

            2021年12月に長男が住宅取得資金の贈与の非課税特例を利用し、祖母から1500万円の贈与を受けてマンションを購入しました。持ち分比率は長男が16.5%、妻が67%、私が16.5%です。長男は2022年1月に住民票を移してほぼ1年以上居住してきました。このほど妻が大阪に転勤することになったため、私が病弱なことから長男が私と同居せざるを得なくなりました。また、二重生活で経費もかさむことから購入したマンションを今後賃貸に出したいと考えています。住宅取得資金の贈与の非課税特例は居住用に限ると伺っていますが、1年を経過して上記のような事情で居住用ではなくなった場合、非課税の特典は消滅するのでしょうか。お教えください。

            • 個人が不動産を売却したときの確定申告の提出資料について

              お願いします 特に特例の適用を受けない単なる空き地を売却しました 利益が出ているので確定申告をするのですが、その際添付資料は必要なのでしょうか? 例えば売買契約書など

            • 役員賞与と認定された場合の所得税の修正申告

              先日の税務調査で、ある支出が代表者の役員賞与と認定されました。 認定された役員賞与に伴う法人税、源泉所得税の追徴税額の納付は完了済です。 そこで質問ですが、この認定された過去2年分の役員賞与は、 それぞれの年の賞与として、代表個人の所得税の修正申告を行う必要があるのでしょうか。 もし修正申告を行う場合、収入分の上乗せはイメージがつきますが、 法人が既に支払った源泉所得税は、代表個人の源泉所得税として上乗せして修正申告を行うのでしょうか。 素人の発言となり申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

            • 海外FXと国内FX併用時の確定申告要否について

              給与所得者であることを前提として 海外FXで20万円未満の利益があり、かつ国内FXで20万円以上の利益があった場合に海外FXで得た利益については確定申告は不要でしょうか。

              • 大学生が扶養を抜けた場合に発生する親の負担について

                私は大学3年の21歳です。 19歳以上22歳以下(特定扶養親族) 控除63万とあったのですが、 ①21歳の私(子)の年収が103万を超えた場合、親は控除がなくなり63万円を支払う必要があるということでしょうか? ②私(子)の年収が103万円を超えた場合、他に親が支払う必要のあるお金は発生しますか? 以上2点をお聞きしたいです、よろしくお願いいたします。

                • 製造業での棚卸の仕方について

                  金属製品の製造業です。個人で手作りでやっています。期首・期末の棚卸から売り上げを出しています。(以前、税理士さんに指導いただいた方法です。)材料の棚卸と製品の棚卸の考え方がわからないので教えてください。 材料としても製品としても在庫を抱えています。 10万円分の材料を使って製品にして、上代30万円の製品になった場合、 材料の棚卸資産から10万円をマイナスし、 製品の棚卸資産に下代として30万円の70%をプラスする、 で合っていますか?

                  • 本業以外の所得(不動産所得、譲渡所得)があった場合の経費(税理士支払い手数料)について

                    去年、税理士に自営業の所得と本業以外の所得(不動産所得、譲渡所得)を合わせて確定申告を依頼しました。 今年、税理士に支払った確定申告報酬は、本業、本業以外をまとめて支払ったものが経費(支払手数料)として計上することができるのでしょうか。 また、サラリーマンが不動産所得、譲渡所得を税理士に確定申告依頼した場合は、翌年の確定申告にて経費(支払手数料)として計上することができるのでしょうか。 税理士報酬が結構高額だったので、兄弟のサラリーマンにもメリットがあるのか質問しました。 回答の程、宜しくお願い致します。

                    • 請求書の金額を間違えて請求してしまった時の仕訳

                      お世話になっております。 確定申告の確認中、 2022年4月に立替金3000円を間違えて取引先に請求し、既に2022年5月に入金済みとなるものが発覚し、取引先に報告後、2023年に次回の請求分から差し引いて相殺することとなりました。 2022年4月から一連の仕訳の仕方が分かりません。 教えていただければ幸いです。 よろしくお願いします。

                      • 貸借対照表

                        貸借対照表の未払金があります。 売掛金はなく12月末には支払い済となっていますが 何が対象となるのでしょうか?

                      • 扶養取り消しを受けました

                        よろしくお願い致します。 主人の会社に確定申告を提出したところ個人事業主のためと扶養取り消しと言われてしまいました。 去年、半年ほど友人の会社をお手伝いし100万円程の雑所得を頂きました。 経費を引きまして30万円程の所得になります。 開業届は出しておりません。 12月で手伝いは終わっており 今年度は収入がない予定です。  確定申告は雑所得、白色申告で行いました。 30万円の収入では社会保険料も払えないので困っております。 この場合どうしたら個人事業主ではないと認めて頂けるでしょうか?

                        • 法人成り

                          個人事業から法人成りを検討しております。個人事業として使用している機材があるのですが、法人化した際にその機材を使用しても問題ありませんでしょうか。帳簿上で何か処理が必要でしょうか。

                        • 個人事業主

                          交際費の計上につきまして、法人では800万円までという制限があるようなのですが、個人事業主にもそのような制限はありますでしょうか。

                          • 建設仮勘定の償却資産申告

                            建設仮勘定については、償却資産申告書に含める必要がありますでしょうか? 調べてみてもわからなかったので、ご教示いただけますと幸いです。

                            • 輸入の仕入高を他の勘定科目に振り替えた場合の消費税区分の取扱についてご教示願います。

                              海外から商品を輸入して販売していますが、仕入商品と一緒に、事業で顧客に景品として提供する物品も輸入することがあり、対象物品は仕入高から販売促進費へ振り替えています。 このとき、輸入の仕入高については税区分を「課対輸本」、「課対輸税」等、としていますが、これを販売促進費に勘定科目を振り替えた場合の税区分を振り替え前のままとして良いのか、変更すべきか等、判断に困っています。 適切な対応方法についてご教示いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

                              • 開業時に必要なセミナー・講習費が10万を超える場合の開業費の項目

                                2022年度の5月に開業し、初めての確定申告に挑戦しております。 いくつか質問したいことがあり、こちらに質問を書かせていただいております。 ・開業前に、事業にかかわるセミナーや講習費用に10万円を超える費用を使用した場合、 帳簿上ではどのような記載になりますでしょうか? 形のあるものではなく、講習を受けたもの(支払いは振込明細・領収書はあります)に関しての形状の仕方がわかりません。 ・同様に開業後のセミナー・研修・ビジネスサロンなどが10万円を超えた場合はどのような項目になりますでしょうか? 初めての確定申告で基礎的な質問でしたら申し訳ありませんが、お答えいただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。