税金・お金の質問一覧

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  • 海外fxの税金について

    掲題についてお聞きしたいのですが、公務員です。給与所得760万、fx利益300万として総合課税、累進課税で概略計算したら所得税約300万、住民税約45万程度となり、fxの利益300万より支払う納税額が高くなる(345万)のですが。 計算間違いでしょうか? 納税額がfx利益より上回るのであればfxをやる必要性がないため質問致しました。 よろしくお願いいたします。

    • 扶養内で個人事業主+アルバイトを続けられる収入はいくらまで?

      現在私は大学生で、日本学生支援機構から多子世帯支援を受けています。多子世帯支援の条件は、子供が税法上の扶養に入っていることが条件と聞きました。 ここからが本題です。 今年からクリエイティブ職のフリーランスを始めるつもりなのですが、現在勤めているアルバイトも続ける予定です。 その2つの仕事をする場合、税法上の扶養から抜けない範囲ではいくらまで稼げますか? もし、フリーランスとアルバイトそれぞれ稼げる限界金額が違うのであれば、それも教えていただければ幸いです

      • インボイス制度の少額特例と海外取引の取扱いについての確認

        お世話になっております。 インボイス制度の「少額特例(税込1万円未満の課税仕入れに係る仕入税額控除の特例)」について相談させてください。 当社は今期、少額特例の適用要件(基準期間の課税売上高1億円以下)を満たしております。 現在、海外事業者のサービスとの取引(Claudeなど)があり、以下の点について確認したいと考えております。 【確認事項】 ① 海外事業者との取引で、日本の消費税の課税対象とならない取引(例:海外で完結するサービス提供等)について  → これらはそもそも「課税仕入れ」に該当しないため、インボイス制度および少額特例の適用対象外という理解でよろしいでしょうか。 ② 海外事業者からの取引のうち、例えばリバースチャージ対象となるような国内課税取引が発生する場合、  → 1万円未満であれば少額特例の対象になり得るのでしょうか。  → それともリバースチャージ取引は少額特例の対象外でしょうか。 ③ 海外からの物品輸入に伴う輸入消費税については、少額特例の対象外という理解でよろしいでしょうか。 実務上の税区分設定(freee上での登録区分)も含めてご教示いただけますと幸いです。 お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

        • 確定申告必要かどうか知りたい

          学資保険が満期になって210万ほどになりました。子供が六年生の時に主人が亡くなり保険料金が免除になりました。このような場合は、確定申告必要ですか?今非課税世帯ですがこの場合非課税世帯からはずれてしまいますか?よろしくお願いいたします。

          • 自分(代表)が役員報酬0円の場合、役員である夫の扶養に入れるかどうか

            役員報酬0の代表取締役、役員の夫の扶養に入りたい お世話になります。 法人の代表をしております。 今期から自身の役員報酬を0円・役員である夫の役員報酬を10万円にしようと検討しております。 この場合、私と子供(0歳)は、夫の扶養に入ることはできますでしょうか? ご確認、どうぞよろしくお願いいたします

            • 住宅ローン控除の対象について

              現在60歳で、昨年退職して、今年から給与所得はありません。 ① 108万円以上の、公的年金、個人年金に掛かる税金、 ② 株売却の利益に掛かる20%の税金、 上記の①、②の税金に、住宅ローン控除は適用になりますでしょうか? 以上、よろしくお願いします。

              • 勘定科目について

                私個人名義の自家用車を運転資金のために車買取業者に売ったお金は「勘定科目」はどれにあたりますでしょうか?(個人事業主です)

                • 定年退職金の所得税について

                  海外転出後に、定年退職金が銀行口座に入金されました。その所得税は、退職金から自動的に引かれてなければ、支払い義務が生ずると思いますが、海外にいるため、支払いできません。税金未納だと、どうなりますか?

                  • 確定申告(米国株の貸株金利・配当金相当額)の入力方法について

                    個人事業主です。 2025年度の確定申告についてご相談です。 証券口座の一般口座にて、米国株の以下の収入を受け取りました。 ・貸株金利:4円 ・配当金相当額:66円 会計freeeでの入力について、下記の認識で正しいか確認したいです。 貸株金利 → 雑所得(対象外) 配当金相当額 → 配当所得(対象外) また、確定申告の入力画面にて、 以下の質問項目はいずれも「はい」を選択する必要がありますでしょうか。 「株式の取引はありますか?」 「雑所得、配当所得、一時所得はありますか?」 お手数ですが、ご教示いただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

                    • インボイス登録番号がない事業者からの請求で消費税が含まれている場合の税区分について

                      【インボイス登録番号がない事業者からの請求で消費税が含まれている場合の税区分について】 個人事業主でアパレルの商品販売をしているものです。 インボイス登録番号がない事業者からギャラリーを借りて、 展示会を行った際、請求書に消費税10%が含まれているのですが、 税区分はどのように選択すればよいでしょうか。 ギャラリーとの契約は場所を借りているだけで、販売の代行などその他の業務は一切ありません。 私自身はインボイス登録番号を取得し、消費税を納めています。 AIボットに質問したところ下記のような回答があったのですが、 どれを選べば良いのかわかりません。 ---------------------- インボイス登録番号がない事業者(免税事業者等)からの請求については、仕入税額控除に制限があります。 一般的には以下のような税区分を選択することが考えられます: ・「課対仕入(控80)10%」:2023年10月1日から2026年9月30日までの経過措置期間中は、免税事業者等からの課税仕入れについて仕入税額相当額の80%を控除できる場合があります ・「課対仕入10%」:通常の課税仕入れとして処理する場合 ・「対象外」:仕入税額控除を適用しない場合 ただし、どの税区分を選択するかは以下の要因によって異なります: ・あなたの事業所が課税事業者か免税事業者か ・経過措置の適用要件を満たしているか ・取引の性質や契約内容 具体的な税区分の選択については税務判断が必要となるため、正確な処理方法については税務署や税理士にご確認いただくことをお勧めします。 ----------------------

                      • 開業届を出さない場合 何円から税金がかかるのか。

                        はじめまして。 現在、大学生をしているものです。 大学受験に関するオンライン予備校の事業をしようと考えております。 その際、税金関連のことがわからずに困っております。 できれば、開業届を出さずに確定申告をしないライン、税金を払わないラインで事業を展開しようと考えているのですが、何万円まで稼ぐことができるのでしょうか。

                        • メルカリの売上金と住民税について

                          2025年11月に推しグッズで4種類1セットの物を50セット購入いたしました。4種類のうち、2種類が50個欲しかった為、それ以外の不要品2種類×45点程(自分用や友人分除いた数量)をメルカリにて販売しておりました。売上自体は現時点6万以下と大赤字(在庫全て売っても赤字)なのですが、同じ物を継続的(2種類×各20点以下、2種類1セット×15セット以下)に販売しており購入されております。 売上が20万円以下の為、確定申告は不要かと思いますが継続的な販売は住民税の申告が必要とネットで見かけました。当方の場合でも住民税の申告は必要なのでしょうか。また必要である場合、やり方等ご教示お願いいたします。 継続的な販売について、同じ物を何回も出品している事が継続になるのでしょうか。それとも違う商品でも毎日販売する事が継続になるのでしょうか。

                          • 給与所得者が副業で得た利益の住民税の申告書の書き方について

                            当方、会社勤めをする給与所得者ですが、 2025年に副業(メルカリ)で得た利益が約16万円ほどあります。 すべて不用品を売却したものです。 ネットで調べましたが、金額的に確定申告は不要だと思いますが、住民税の申告は必要だと思います。 住民税の申告を個人でやったことがないので、申告書の書き方がよくわからないので、 ご指南いただきたくご質問させていただきたいと思います。 源泉徴収票、メルカリから得た所得がわかるパソコン画面の印刷を一緒に提出するつもりですが、 申告書に書くこととしては、自分の氏名、住所等のほかには 雑所得(公的年金等以外)に関する事項(自治体によって文言は異なるかもしれません)と、 収入金額等の雑の業務の欄に年間で得た金額を書いて提出すれば良いのでしょうか? それとも、上記以外に所得から差し引かれる金額に関する事項や、 給与所得の内訳なども書く必要があるのでしょうか? 以上、よろしくお願い致します。

                            • 海外から現金持ち込みについて

                              宜しくお願い致します。 1.帰国時に100万円を超える現金持ち込む時ですが、機内で配られる黄色い紙(携帯品・別送品申告書)に申告箇所にチェックを入れ到着空港にて申告手続きをし問題なければ確認書が出るそうです。 国内に入ってから自分の銀行口座に入金する時に銀行側から「何のお金」と問われた際に空港税関から出された確認書を提出した方が良いでしょうか。

                              • 退職金をもらった後に始めたidecoの一時金の税金についてついて

                                2026年1月に退職金を受け取りました。28年勤務で約1400万円です。 再就職先の会社では退職金制度がなく、idecoを始めようかと思うのですが、先に退職金を受け取った場合19年ルールというものがあることを知りました。 そこで、idecoを一時金として受け取る場合、2046年以降に受け取ったときと、それ以前に受け取ったときの税金の違いを教えていただけますでしょうか? よろしくお願いします。

                                • トレカの売却における確定申告の有無について

                                  現在大学生なのですが春から一人暮らしをすることになったため趣味で行なっているトレカの不要なカードを売却しました。 トレカの売却は基本的には非課税だが短期間に大量に売却してしまうと所得とみなされてしまうと知って焦っています。 今回私は9回売却して合計103781円得ています。 細かい内訳としては1回当たりの買取金額は、1月の2週目に9545円と4460円、1月の3週目に10080円と2050円と27521円、1月の4週目に14540円と5005円と5005円と30600円となっています。 (一応取引履歴のあるレシートなどは保管してあります。) このような場合は、短期間の売却もしくは継続的な売却による所得とみなされてしまうのでしょうか? 教えていただきたいです。よろしくお願い致します。

                                  • クレジットカードでの納税をした際の決済手数料は経費(損金)になりますか?

                                    個人事業主(事業所得者)がクレジットカードでの納税をした際に、決済手数料を支払う必要がありますが、この決済手数料の経費性について教えてください。 消費税納付の場合と所得税納付の場合では判断が異なるのでしょうか?

                                    • 休業か廃業、どちらを選択したら良いか

                                      こちらで相談していいことかもわからないのですが、相談させてください。 昨年1月から、業務委託契約で仕事をしていました。本来であれば今も契約を継続しているはずでしたが、団体の事情により、急遽昨年6月契約終了となってしまいました。 今後も契約が続くものと思い、開業届を提出し、業務を行っていましたが、その団体からの契約がなくなってしまうと、仕事をするあてがありません。あくまで副業として行なっていたため、パートの仕事をメインとしております。 廃業した方がいいのでしょうか?それとも、今後またそういう依頼を受けることがあるかもしれないことを考え、休業という形をとる方が良いのでしょうか? ちなみにフリーランスのソーシャルワーカーをしておりました。 アドバイスをいただけると幸いです。 よろしくお願いします。

                                      • 扶養について。

                                        現在、父の健康保険の被扶養者になっている者です。 私の状況についてご相談させてください。 私は現在大学には在籍しておらず、今後大学進学を予定しております。 その進学までの期間、短期的にアルバイトをしております。 2025年12月より単発アルバイトで就労を開始しました。 今後、2026年3月末までで必ず終了する短期アルバイトとして、週30時間程度の勤務を行う予定です。 この働き方の場合、年収では103万円を超えることはありません。 一方で調べたところ、 「月収が一定額(いわゆる月10.8万円)を2〜3か月連続で超えると、継続的収入があると判断され、健康保険の被扶養者から外されてしまう可能性がある」 という情報を見かけ、不安に感じています。 実際に私の場合、2か月連続で月10.8万円を超えることが確実な状況です。 そこで以下についてご教示いただきたいです。 1. 年収では基準を超えず、かつ3月末で終了する短期就労であっても、月収が2か月連続で基準を超えた場合、健康保険の被扶養者から外されてしまう可能性はありますか。 2. 健康保険組合は、月収の実績をどの時点でどのように確認・判断するのでしょうか。 3. 仮に扶養の見直し対象となった場合、本人の申告がなくても、扶養者(父)に通知が届くことはありますか。 短期就労という前提を踏まえた実務上の取り扱いについて、ご教示いただけますと幸いです。

                                        • 個人事業主の預金の口座間移動について

                                          フリーランスで活動しています。 事業用の口座とプライベートの口座を分けて記帳しているのですが、事業用口座はクレカの引き落としにしか使用しないため、引き落とし額以外は収入が振り込まれるたびに事業用の口座からプライベート口座へ全て抜き出して、毎月の預金残高を0円にしています。 このようなお金の移動はしないほうがよろしいのでしょうか?なるべく事業用の預金残高は残しておいたほうがよいのですか? 仕訳の仕方は承知しているのですが、そもそもこのようなお金の管理はしないほうが良いのか気になりまして、アドバイスいただけますと幸いです。

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