家賃 預り金の質問一覧

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  • 経済的利益の処理方法

    無償または低額で事務所を借りた場合などは、適正家賃との差額だけの経済的利益を受けたとして収入計上が必要と聞きました。 例えば、適正家賃が100000円のところを、50000円で借りたら、次の仕訳になりますか? (借方) 支払家賃 100000 (貸方) 現金50000 +収入50000 そうすると、借方と貸方の50000が相殺されて、結果として収入計上が無くなり、経費は支払家賃50000になりますが、考え方は合っていますか?

    • 教室運営に関する勘定科目について

      塾を法人で運営しております。個人の家の1室を借りております。家賃契約は結んでおりません。部屋代込みで管理にかかる経費(水光熱費は除く)の勘定科目は何になりますでしょうか?

      • 家賃と光熱費等を夫の口座に多く振り込んだ場合

        お世話になっております。自宅の一部を事務所として使用しています。 家賃、光熱費等は夫名義の口座から引き落とされるので、家賃と光熱費とスマホ代の一部の額を夫の口座にまとめて振り込んでいますが、実際の額より振り込んだ額のほうが多い場合、余剰分はどの勘定科目を使用したらいいでしょうか?

        • 離婚時の財産分与対象のマンションからの賃貸収入について

          離婚時の財産分与対象のマンションの賃貸収入についての質問です。 離婚時の取り決めとして住んでいたマンション資産(ローンなし)は折半するとしていました。当初は売却したお金を折半する予定でしたが、思った金額で売れず賃貸に出し、現在は家賃収入がある状態です。この収入は、元妻と折半する必要があると思うのですが、このマンション名義は私の名義です。しかし、名義は形式的なもので実質2人の共同資産です。(結婚と同時に購入したので)このような場合、家賃所得(家賃収入ー必要経費)は折半した金額を各自が確定申告すればよいのでしょうか?ちなみに私は事業所得があるため青色申告を毎年しております。元妻はおそらく折半したあとの家賃所得は20万円未満となるため、確定申告不要と考えております。 そもそも、上記のように税務処理して問題ないかご指導いただけますでしょうか?

          • 【不動産賃貸】戸建てリフォーム(資本的支出)の耐用年数について

            実家がボロボロだったので賃貸業開業前にリフォーム(修繕)したのですが、 資本的支出の耐用年数を教えていただけないでしょうか? 当方の実家(戸建て)は中古で買ったものではなく、新築で購入したものです。 木造で築年数が40年手前です。 調べてみたら22年という数字が出てきましたが、 過ぎているので減価償却はできないということもあるでしょうか? 今回行おうとしている会計処理ですが、まず「資本的支出と修繕費」に関しては 賃貸開業前のまとまった修繕なので、このリフォーム(修繕)によって後々家賃が得られる、と考えてすべて資本的支出にしようと思ってます。 続いて減価償却の法定耐用年数ですが、修繕箇所を個別に(水栓、畳、インターホン・・・など)減価償却する方法と すべてまとめる方法で比較してどうするか考えたいため、質問させていただきました。

            • 海外の役員社宅の取り扱い

              一人法人で、法人は日本に残したまま、代表の私はスペインに移住を考えています。 そこで、日本と同じようにマンションとの契約を法人名義で締結しようと思っています。 この場合、日本の住居と同じように、役員の支払いは一部(例えば30万円の家賃なら2万円程度?)のように扱えるのでしょうか。 また、扱えない場合、マンション賃料を法人が払うような節税方法はありますか。 よろしくお願いいたします。

              • 【法人】自宅兼事務所の経費清算について

                現在法人(ひとり法人)として登記されている事務所(賃貸)と自宅兼事務所(賃貸)の2か所で事業を行っております。 ① 自宅兼事務所は個人名義での賃貸となっておりますので、転貸を行い当法人と賃貸借契約を結び業務上使用している40%を経費として算入しようと考えております。 【月賃料内訳】 賃貸料:80,000円 共益費:2,000円 駐車料:6,000円 駐車場は法人名義の車を停めております。 上記の賃料の全額を個人口座から支払い、40%相当額を法人へ請求し清算したいと考えております。 その場合個人口座からの支払日に40%相当額を「借方:地代家賃」「貸方:短期借入金(代表者立替)」で記帳し、その後法人から40%相当額を個人へ振り込んだ日に「借方:短期借入金」「貸方:普通預金(代表者へ返済)」と記帳すれば良いでしょうか。 また40%の計算方法は、今回の場合は80,000円×40%=32,000円と駐車場の6,000円の合計38,000円として良いでしょうか。 ② 上記賃貸物件の光熱費(電気・水道・ガス)についても40%を経費算入しようと考えておりますが可能でしょうか。 可能な場合の記帳は、個人口座からのそれぞれの支払日に光熱費の40%相当額を「借方:水道光熱費」「貸方:短期借入金(代表者立替)」で記帳し、その後清算のため法人から個人口座へ40%を振り込んだ日に「借方:短期借入金」「貸方:普通預金(代表者へ返済)」と記帳すれば良いでしょうか。 以上となります。 どうぞよろしくお願いいたします。

                • 昨年度分の源泉所得税を払いすぎている場合の処理

                  個人事業主で従業員を雇用しています 源泉徴収した所得税を1~6月分を7月に、7~12月分を翌1月に支払をしました しかし7月に5万円ほど支払っていましたが、年末調整後-2万円弱支払いすぎていることが発覚しました(従業員への還付は当然既に行っております) 昨年末時点で預り金は未払金へと振り替えてあります この場合、どのような仕訳で支払いすぎている金額を帳簿付けするのが良いでしょうか? 税務署からは「次回(7月)の納付時に払いすぎた額を差し引いて納付するように」と言われているのですが、会計帳簿上の良い計上を知りたいです よろしくお願い致します

                  • 修正仕分けについて

                    交通系ICカードのデポジット500円(現金)を「預け金」として計上すべきところ 「預り金」として15年前に処理してしまいました。 「預り金 ー500円」として貸借対照表にずっと載ってしまっています。 逆仕分けなどをしてこれを消したいのですが、何か良い方法はありますか? できたら、正しく「預け金 500円」の仕分けもしたいです。 会計ソフトはfreeeを使っております。 よろしくお願い致します。

                    • 確定申告 申告書の預り金

                      確定申告の申告書(貸借対照表)の預り金について 年始(1/1時点)と年末(12/31時点)の預り金を書く欄がありますが、その預り金は預り金から預り金支払いを差し引いた金額を記載すればよろしいでしょうか? また、前年度の年跨ぎの預り金は翌年に影響はありますでしょうか?

                      • 事務所の家事案分についてご教授ください

                        自宅は千葉県で長野県の事務所(1LDK)で定期的に仕事をしています。このことに関しての質問です。 1.事務所の経費は個人事業主の場合に面積案分すると認識していますが、例えば14畳の部屋と5畳の部屋で仕事をしている場合に家事案分比率=14÷(14+5)=73%  の計算で良いのでしょうか 2.事務所で仕事をするのは月の半分程度とした場合でも家賃は上記の案分を掛けた部分、例えば月5万円の家賃で有れば5×73%=36500円を計上しても良いでしょうか 3.家事案分比率を計算する場合にトイレとか浴室は1.の分母には入れる必要は有りませんか(共用部分なので) 以上、よろしくお願いいたします。

                        • 事務所の家事案分についてご教授ください

                          自宅は千葉県で長野県の事務所(1LDK)で定期的に仕事をしています。 このことに関しての質問です。 1.事務所の経費は個人事業主の場合に面積案分すると認識していますが、例えば14畳の部屋と5畳の部屋で仕事をしている場合に 家事案分比率=14÷(14+5)=73%  の計算で良いのでしょうか 2.事務所で仕事をするのは月の半分程度とした場合でも家賃は上記の案分を掛けた部分、例えば月5万円の家賃で有れば5×73%=36500円を計上しても良いでしょうか 3.家事案分比率を計算する場合にトイレとか浴室は1.の分母には入れる必要は有りませんか(共用部分なので) 以上、よろしくお願いいたします。

                          • 事業主貸

                            月末、生活費支払い用に、事業用口座からお金をおろします。 それは、事業主貸で仕訳できるのですが、その中に、家事按分する家賃が含まれています。家賃は、個人口座から振り込んでいます。 この場合、仕訳記載は、家賃分は抜いた額のみが正解でしょうか?

                            • 顧問税理士さんの対応について。

                              お世話になります。 現在顧問契約をしている税理士がいます。 去年から顧問税理士を変更して今の税理士さんでの初めての確定申告になります。 以前は地元の税理士さんと契約していましたが、仕事内容には問題はなかったのですが、専門性の違いや相性が合わなかったので、私の事業の専門性の高い税理士に変更しました。 先日確定申告の手続きが完了したと連絡がありました。 以前の税理士さんの場合は提出前のドラフトの提示と、内容の簡単な説明などありました。 今の税理士さんはドラフトの提示や説明はなく申告完了の報告と今年の発生している税金についての連絡だけでした。 申告書の経費も少しみてみたのですが、家賃などの案分のパーセント割合が伝えたものが反映されておらず100%で入ってたりしていました。 ドラフトの提示があってのこの間違いであれば仕方ないかとも思えるのですが、提出後にこちらで気づくというのは、少しいい加減な感じがしました。まだ申告期限ではないので、修正してもらって再提出してもらえばいいだけなのですが。。 これくらいのミスや連絡がないのは業界的には当たり前な感じでしょうか。。? それとも、申告前のドラフトの提示や説明などはまれ?だったりしますか? 税理士の変更はかなりパワーがいるのでできるだけ行いたくはないのですが。。今後の参考にご意見を伺いたいと思います。 今の費用は月4万くらいのプランを利用しています。 もしよければよろしくお願いします。

                              • 実家の一室を店舗とする場合の家賃の経費計上について

                                現在、実家の一室を店舗として利用し、個人事業を始めようと考えています。 家の持ち主である父から「店舗として使用するのであれば家賃を支払うように。」と言われていますが、家賃は経費計上できるのでしょうか? あわせて、賃貸借契約書のようなものを作る必要はあるでしょうか? 私の状況は以下のようになっております。  ・実家で両親と同居している。  ・食費や水道光熱費などの生活費は両親と完全に分けている。(食費は完全に別にしており、水道光熱費については両親に支払っている。)  ・両親と私との間で仕送りなどの金銭のやりとりは一切ない。 よろしくお願いいたします。

                                • 本業の借り上げ社宅にて個人事業主を開業している場合の家賃按分について

                                  現在本業の借り上げ社宅にて個人事業主を開業しています。 会社が月20万の家賃を完全に借り上げており、そのうち自己負担額として10万程度本業の会社へ給料から天引きされています。 この場合、自己負担をしている10万から、本業として使っている箇所を按分して1万程度、毎月経費として計上することは可能でしょうか? それとも、契約上は会社がしているのでこれは不可でしょうか。

                                  • 「配偶者名義」で購入した中古マンションを事業利用した場合の経理処理・所得税抑制について

                                    フリーランスでマーケティング・コンサルティング事業をしているものです。 現在は、会社員をしている「配偶者の名義」で2024年内に中古マンションを購入し、 そのマンションの一部を私の事業用に利用しています。 この事業用の利用分について、私の2024年度の確定申告で、たとえば、 ----------------------- (a)経費 夫婦間であらかじめ賃貸借契約を結ぶなどしたうえで、 「地代家賃」として計上し、 確定申告書ではその家賃の「支払先」を「配偶者の氏名」にする。 (b)減価償却 「配偶者の名義」のマンションではあるものの、 同居し「生計を一にする」状態となっているため、確定申告書では、 マンション購入価格のうちの土地代を、事業利用割合で按分した金額を計上し、減価償却していく ----------------------- といった方法などで適切に計上し、所得税を抑制できないかと考えておりますが、 どのような経理処理が妥当・一般的なのか、ご意見頂戴できると助かります。 なお、「配偶者」の側では、別途、住宅ローン控除の申請を行う予定なのですが、 その際には、上記の(a)(b)、あるいはその他の経理処理の場合でも、 私の事業利用に相当する分を差し引いた金額で申請を行う想定です。 お手数おかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

                                    • 個人事業主として働いておりますが、同棲中です。パートナーが家賃や水道光熱費を支払っている場合の仕訳帳の記入や経費にする方法について教えてください。

                                      私は自宅で個人事業主をしております。 同棲中で、家賃や水道光熱費などをパートナーが全額支払っております。 私は金額が分かったあとでその半分を「現金」で支払っております。 計算上、家賃や水道光熱費合計金額(折半前)の約4%を事業で使っております。 これを経費に落とすために質問を3点させてください。 ①経費に落とすためには「パートナーとの契約書を結んだ方が良い」という意見をよく見かけました。どのような契約書を作成すればいいでしょうか。雛型、もしくはそこに明記すべきもの(名前や印鑑など基本的なことも含めて)を教えてください。 ②「口座へ送金の方が良い」という意見も見かけましたが、「現金払い」ではだめでしょうか。もし可能であればその際の注意点もお聞きしたいです。 ③経費にできる場合の仕訳帳への科目を教えていただけると嬉しいです。 情報が足りなければ追記いたしますので、ご回答よろしくお願いいたします。

                                      • 売上を一時的に預かった場合の仕分けについて

                                        物販で購入、販売代行を行っています。 例えばECサイトから売り上げとして私の口座に50,000円入金 その50,000円を元受けの口座に送金しています。 この場合私の口座に入った50,000円を預り金として処理 振り込んだ50,000円も預り金として処理して良いのでしょうか? 立替金になりますか? ご回答の程お願い致します。

                                        • プライベート資金の残高は合わせないと駄目でしょうか?

                                          3回目の青色申告予定です。事業用口座とプライベート資金口座を分けて使用していますが、”プライベート資金の残高がマイナス”になっているとまずいでしょうか? 家賃や通信費などの支出は主にプライベート資金から払っています。 事業にかかる取引のみを入力していて、プライベート資金期首残高?も入力していなかったので、の残高がマイナスになっています。 …上記ご確認いただいた上で、下記2点ご回答いただけますと幸いです。 残高を合わせる必要があるか?あるなら合わせる方法があるか? ご多忙のところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。