家事按分の質問一覧

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  • 家事按分 計算方法の考え方について

    お世話になっております。 個人事業主にて自宅兼事務所にてデザイナーをしております。 確定申告の家事按分の計算方法と考え方について、 電気代は睡眠時間は発生していないものと考えられるため、 稼働時間8時間 / 起床時間16時間にて按分ができるものと考えておりますが、 色々と調べていると24時間で計算している方法も多いと思います。 携帯代も同じく利用している時間(睡眠時間除く)のうち事業とプライベートで割合をだすと事業6 : プライベート4の割合になります。 24時間で考えた場合と、起床時間で考えた場合では按分比率が変わってきてしまうと思うのですが、どちらの考え方が一般的なのでしょうか。

    • 【個人事業主】プライベート用の現金で支払った家賃(自宅兼事務所)の計上日について

      自宅兼事務所として使用している賃貸物件の家賃を家事按分して経費として計上したいと思っています。 ・家賃は対象月の前月20~末日に支払います。 ・支払はプライベート用の現金で行います(事業主借) ・家事按分は30%とする予定です。  例:2月分家賃を1月29日に私個人の現金で支払いました。 ウェブ上で調べたのですが、支払日ではなく対象月の月末に計上しても良いとの記載がありました(例:2月29日に2月分家賃として計上)。この場合、家賃の領収書と計上日に相違があっても問題ないのでしょうか。 家賃の計上日をいつにすべきか、また、その記載方法についてご教授頂けると幸いです。 よろしくお願いいたします。

      • 【個人事業主】通信費(携帯電話、インターネット)の計上日について

        以下の条件の時に、通信費の計上日をいつにすべきかご教授ください。 ・支払はプライベート用のクレジットカードで行う。(事業主借) ・インターネット利用料(B社)、携帯電話利用料(U社)がK社からまとめて請求される。 ・K社から利用料金の案内(請求書とは書かれていない)が発行されるが、記載されているB社とU社の利用月は異なる。   具体例は次の通りです。  K社の利用料金案内発行日:1月11日 記載内容:U社の12月分携帯利用料、B社のインターネット利用料(利用月は記載されていないが、前年11月利用料) ・K社の請求金額はクレジットカードの利用明細書(1月24日発行)に反映されるが、利用日はK社の利用案内発行日と異なる(利用日12月31日) ・クレジットカード会社の支払日は2月13日 ・B社の利用料金はB社のウェブサービスで確認可能(利用月の翌月8日に更新) ・自宅兼事務所として使用しているため家事按分して計上します。 また、私が保存しておくべき書類についてもご教授頂けると幸いです。 私がダウンロードできる書類は次の通りです。 ・B社の利用明細(発行日の記載なし) ・K社の利用料金の案内(発行日記載あり) ・クレジットカードの利用代金明細(明細作成日、支払日記載あり) 分かり辛い説明で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。 開業したばかりで簿記の知識も持っていないため、可能な限り簡単な方法を望んでいます。

        • freeeの「プライベート資金」のみで取引を記録した際の貸借対照表について

          今年初めて確定申告を青色申告で行います。 freeeで以下の通り書類を作成しました。 ・freeeの「プライベート資金」のみで取引を記録しました。 ・入出金の内容は売上と、自宅で作業をしているため家賃、光熱費、通信費の経費(家事按分30%)のみ取引として記録しました。 ・前年の繰越金はないので、貸借対照表の1月1日(期首)列には金額の記載は無いです。 ・貸借対照表の12月31日(期末)には、資産の部ですと「事業主貸」、負債・資本の部ですと「事業主借」と「青色申告特別控除前の所得金額」にのみ金額が記載された状態でそれ以外の科目は空白です。 以下2点質問させていただきたいです。 1. 「事業主貸」の金額が、(一年間の売上の合計)+(一年分の家賃、光熱費、通信費のプライベート使用分[家事按分の70%部分])の金額となっておりました。 家賃や光熱費、通信費のプライベートで使用した分が資産の部に含まれることは正しいのでしょうか。 2. 自分の収入よりも多い額が資産の部の合計金額に表示されていることは問題ないのでしょうか。 以上宜しくお願い致します。

          • 自分の名前での家賃振り込み履歴がない場合は、経費に入れることは可能でしょうか?

            個人事業主で自宅で仕事をしています。家賃・光熱費の振り込みを配偶者がしているので、自分の名前で家賃などの振り込みの履歴がないのですが、その場合でも家事按分で家賃・光熱費の一部を経費に入れることは可能でしょうか?

            • 減価償却していた車両の売却後のローン手数料の取り扱い

              2023年2月に減価償却中の車両を売価しました。 売却するまではローン手数料(利息部分)も家事按分して経費として計上していました。 そこで質問なのですが、減価償却中の車両を売却した場合 売却以降もローン手数料(利息)も引き続き家事按分してもいいのでしょうか? もしくは、3月から発生する支払いはプライベートな支出として処理するのがいいのでしょうか?宜しくお願い致します。

              • 旦那名義のマンションの住宅ローン控除について

                私は今個人事業主として在宅で仕事をしております。 旦那名義でマンションを購入したのですが、今は賃貸マンションの家賃を家事按分で経費にしております。 私達夫婦は完全に家計を折半にしております。なのでローンの支払いも半々で毎月振込みます。 ローンの支払いは旦那名義の口座からとなります。 来年の確定申告の際に私は住宅ローン控除を申請できるのでしょうか? 旦那も確定申告するのですが、申請の仕方等教えていただけると幸いです。

                • 非事業用固定資産の事業用への転用

                  開業前にローンで購入した住宅を事業開始二期目から一部事業で使う事にしました。会計ソフトは freeeを使っているのですが、開業当時に事業用ではなかった為資産の開始残高に設定していませんでした。その為、今期で固定資産の資産の登録をすると貸借対照表で固定資産がマイナスになってしまいます。この場合どういった対応を取れば良いでしょうか? ちなみに物件は平成6年12月築で令和3年1月600万で購入 開業は令和4年5月 事業用利用は令和5年1月からです。 6000000×0.9×0.031×2=334800  6000000-334800=5665200未償却残高    6000000×0.250×12/12=1500000減価償却費         で合っていますでしょうか?これに家事按分で割合を計算します。

                  • 【個人事業主】開業届提出後の事業開始準備にかかる費用を開業費として処理できますか?

                    海外にある店舗をウェブサイトで紹介し、利用希望者を海外の斡旋会社に紹介する事業を立ち上げます。 事実上の事業開始前に海外の斡旋会社との契約、屋号付きの銀行口座の開設などを行うために開業届を提出する予定です。その後、海外店舗の視察や、ウェブサイトの制作などの開業準備を行います。事実上の業務開始はウェブサイトが公開された時点と考えています。 開業届に記載した開業日から事実上の業務開始日までにかかった費用(海外渡航費、ウェブサイト制作費、家事按分した家賃や通信費など)を開業費として処理することはできますでしょうか。

                    • 自宅家賃の家事按分について

                      お世話になります。 現在住んでいる自宅の賃貸アパートが事務所利用不可となっておりますが、 自宅で作業をすることが多いため、家賃を家事按分として確定申告しようと思っております。 以下の3点についていまいち理解できないため、ご教示いただけますと幸いです。 ① 毎月、以下の金額を支払っています。 賃料:80,000円 管理費:5,000円 駐車場:7,700円 計:92,700円 この場合、家事按分にできるのは賃料だけでしょうか? (車は仕事で使用していない前提です) ② 家賃を家事按分する場合、青色申告決算書で「地代家賃の内訳」に記載が必要になるかと思いますが、本年中の賃料・権利金等の欄に記載する金額は①の質問で記載した"賃料"のみの合計金額になりますでしょうか? (8万円×12か月分=96万円を記載すればよいか) ③ 支払先の住所・氏名の欄は物件の管理会社ではなく、物件の所有者(大家さん)の氏名・住所を記載すれば問題ないでしょうか? 例) 管理会社:○○ハウス株式会社 物件所有者:田中太郎 この場合、物件所有者である田中太郎さんの氏名・住所を記載する認識で間違いないでしょうか 以上3点、ご教示いただけますと幸いです。

                      • 確定申告での更新料の申告方法について

                        個人事業主です。自宅兼事務所として賃貸マンションの部屋を使用しております。 昨年11月に賃貸の更新があり、更新料諸々を支払いました。 支払った金額自体は20万円を超えているのですが、内訳は更新料、更新事務手数料、火災保険料等が含まれています。 この場合、更新事務手数料や火災保険料も含めて経費として申請して問題ないでしょうか? また、これらの更新料は家事按分すべきかどうかもご教示いただけますと幸いです。(毎月の家賃は3割で家事按分しております) あわせて、freee会計にて確定申告書類を作成しておりますが、確定申告書類の「地代家賃の内訳」に記入する更新料は、総額(20万円)で申請すべきか家事按分した金額分で申請すべきか、ご教示いただけますと幸いです。

                        • 個人事業主の確定申告について(家賃・水道光熱費)

                          昨年会社員を辞め個人事業主となり、今年初めての確定申告にあたり、以下対応に悩んでおります。 ①夫の名義で契約・口座支払いをしている家賃や水道光熱費でも経費として計上可能でしょうか?事業に必要な分のみ家事按分はする前提です。 ②個人事業主で自宅兼事務所の場合、確定申告で家賃を経費として申告する際に、家主に承諾を得る必要はありますでしょうか? ・賃貸契約書を見ると、居住のみを目的とは書かれています。 ・デスクワークで自宅に家族以外の出入りはありません。 ③夫が勤めている会社から家賃補助を受けている場合、家賃から補助額を引いた金額から家事按分して経費計上でしょうか? よろしくお願いいたします。

                          • マンション購入による仕訳などの登録方法について

                            マンションを購入し、今年3月に引っ越す予定です。 住宅ローンも3,900万借入を組む予定です。 現在会社員をしながら自宅で個人事業主として副業をしています。 そのため、今回のマンション購入については、自宅&副業の事務所としての扱いをしようと思っています。 家事按分としては、住宅ローン控除のこともあるので、1割を事業用とする予定です。 ここでいくつか質問があります。 ① 現在、Freeeの会計ソフトを利用していますが、マンション購入の1割を事業用とする場合の仕訳登録方法がわからないです。 例えばマンションの物件価格 3,900万円、登記費用や事務代行手数料などの諸費用が180万円とします。 3900万円は物件価格ですが、土地と建物に分けなければという情報を目にしています。 一旦仮で土地1,300万円、建物2,600万円とした場合、勘定科目をそれぞれで下記のように登録し、家事按分を設定しておけばいいのでしょうか? もしくは家事按分1割として、1割分の価格を登録すればいいのでしょうか? 土地 1300万円 借入金 1300万円 建物 2600万円 借入金 2600万円 どのように仕分け登録すればいいのかわからないです。 ② 諸経費も1割家事按分にすることはできるのでしょうか? ③ 減価償却をしなければならないのですが、固定資産として登録すればいいのでしょうか? ④ 毎月の住宅ローン返済の中で、1割を事業用として当てこむことはできるのでしょうか? その仕分けについても教えていただきたいです。

                            • 車を倉庫代わりに使用する場合の按分比率について

                              建築の一人親方として毎年青色申告で申告しています。 昨年度途中から就職した為、就職以降は売上がない状況です。就職先からは副業許可されているので、しばらくは廃業届けは出さず個人で仕事があれば受けようと思っています。 仕事で使っていた車ですが、プライベートでも使用していたので毎年家事按分して申告していました。 今はほとんどプライベートのみでしか乗っていませんが、仕事で使う工具類を常に載せておりほぼ倉庫代わりに使用しています。(車の後部が埋まっています) この場合、実質事業売上が無い状態で荷物を載せているだけでも家事按分して駐車料金や購入費用の減価償却費など経費算入する事はできますでしょうか? 可能な場合、按分比率の計算方法など教えていただけないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

                              • 個人事業初年度の家事按分

                                今年の1月15日の日付で開業届を出しました。 今年の1月から12月までの費用の家事按分については、「1月15日という月半ばの開業でも1月とみなして、日割は行わない」という認識ですが、問題ないでしょうか?

                                • 事業で利用するクラウドサービスの利用料について

                                  事業でのみ利用するクラウドサービスの利用料を通信費とした場合、家事按分で利用している通信費(電話台など)と混ざってしまい、全額が経費として計上されなくなってしまいます。 ※通信費の家事按分を40%で設定しているため。 この場合、どのようにすればよいでしょうか? 例) クラウドサービス利用料の中でも事業でのみ利用するものは別の勘定科目にするなど

                                  • 法人、インターネット代の家事按分について。

                                    法人で太陽光の売電をしております。第3期目に入りましたが、一期目は税理士さんに任せきりで事業に関係するものであればOKとのことで、インターネット代の通信費も全額経費にしていましたので、第二期も通信費は毎月の支払い分全額を経費にしました。家事按分を知り、この通信費も、法人でも家事按分しなくてはならないのかわからず、こちらで質問させていただきます。ちなみに自宅でインターネットを使い作業しており、プラーベートでも家族でインターネットを使うときもあります。割合的には半々だと思います。よろしくお願いします。

                                    • 灯油代の家事按分について

                                      個人事業主として自宅で仕事をしています。 仕事部屋はなく、普段はリビングで仕事をしています。 冬になり暖房として石油ファンヒーターを使用しています。 1日の仕事時間は5時間です。 ファンヒーターを使用する1日の合計時間は12時間程度です。 ただ、自宅のお風呂を沸かすために灯油を使用しています。 灯油は暖房、風呂共有しています。 風呂での灯油使用時間は家族全員が入る時間として1日2時間程度です。 この場合の灯油代の家事按分はどのようにしたらよいでしょうか? よろしくお願いいたします。

                                      • 居住用以外使用不可の物件の家事按分について

                                        初めて質問させていただきます。 私は個人事業主として活動しております。 開業届を出す際に現在住んでいる自宅アパート(賃貸)が「居住用以外使用してはならない」という用途制限があったため、別で事務所を契約してそこを事業所として開業届を提出しました。 ただ、仕事はPC作業なのでほとんど自宅で作業をしているため自宅に作業スペースを設けております。 上記を踏まえていくつか質問がございます。 ① 「居住用以外使用してはならない」となっている場合でも、家賃を家事按分として経費にすることは可能でしょうか。 ② ①が可能な場合、別で事務所を契約しているため、事務所家賃と自宅家賃(家事按分)両方を経費計上することは可能でしょうか。 ③ ①が可能な場合、青色申告決算書で物件の所有者(大家さん?)を記載するかと思いますが、所有者に対して課税されてしまう等の問題は起こりますでしょうか。 また、青色申告決算書に記載する地代家賃の内訳は「自宅兼事務所」と記載をすれば良いのでしょうか。 以上3点、ご教示いただけますと幸いです。

                                        • 家事按分について

                                          家事按分について質問させてください。   自宅兼店舗で菓子製造業を営んでいるのですが、実際に計算してみて電気、ガス、水道の使用割合がそれぞれ違う時は、各種違う割合で按分し計上したらよろしいのでしょうか。   例)電気3割  ガス1割   など。   ご教示いただけましたら幸いです。