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  • インボイス申請期間中の請求書について

    フリーランスデザイナーです。 10/1以降にインボイスの登録を行ったのですが、 登録番号が発行されるまでの請求書については 「消費税額込み」で作成しても問題ないのでしょうか? 後から登録番号を教えれば、 クライアントは余計な消費税を払わずに済むのでしょうか? 恐れ入りますが、ご回答をお願いいたします。

    • 社会保険上の扶養について

      今年の9月に失業手当を受領し、10月から主人の扶養に入ろうと思うのですが、 社会保険上の扶養に関して、質問があります。 社会保険上の扶養に入る条件として、 「年間の収入が130万円を超える見込みがあった時点で扶養から外れる」とありますが この考え方が若干わかりづらく… 現在フリーランスで働いているのですが、 来年の4月以降に大きい仕事が入りそうで、逆に3月までは今進めている事業の準備期間で 収入が全然得られそうにないのですが、この場合は3月まで主人の扶養に入っておくことが可能なのでしょうか? アルバイトでしたら毎月固定での収入があるのでわかりやすいですが、 フリーランスの場合、毎月の収入額が決まっていないので判断が難しいです。 また開業届を出す出さないも関係してくるのでしょうか? ご教示いただきたいです。

      • 法人の売上が個人口座に振り込まれた際の仕訳について

        法人の売上が個人口座に振り込まれた際の仕訳について 法人の売上が個人口座に振り込まれ 個人口座から法人の口座へ振込した際の仕訳について教えていただけますでしょうか。 1.個人口座へ振り込まれた際の仕訳 2.個人から法人口座へ振込した際の仕訳 お手数ですが、ご教授いただけますと幸いです。

        • 現金での事業主貸し借り

          個人事業主をしてます。 現金についてです。 仕事口座に報酬が入金され、そこからプライベート生活費・仕事用支払い現金を一気に引き出します。そしてそれを全額事業主貸しにして、仕事用支払い現金を払ったら、その金額を事業主借で登録してるのですが、確定申告の際や、今後不都合があるでしょうか?

          • 親に借金を肩代わりしてもらった場合の贈与税について

            借金返済のため親から400万円を借りました。 返済能力がない場合贈与税がかからないと聞いたのですが、免除のために何かしなければいけないことはありますでしょうか。 また帳簿上での処理の仕方を教えていただけますと幸いです。

            • 社宅家賃の支払い方法について

              合同会社を経営しております。個人で契約していた賃貸マンションを法人契約に変更し、役員負担分の賃料も計算しました。freee人事労務を使用して給与計算をしているのですが、この家賃負担分はどのように処理すればよろしいでしょうか。

              • 父親の会社の借入金について

                父親が経営している会社に役員借入金が1000万円ほどあります。父親も高齢になってきたので、こちらを解消していきたいと思っているのですが、どのように解消していけばよろしいでしょうか。

                • 義母から銀行振込による110万円の贈与を取り消しできるか

                  実父が亡くなり、1500万円の死亡保険金を受け取ることになりました(死亡保険金以外の相続はなし)。同年、義母より110万円を贈与として、銀行振込で受け取りました。 死亡保険金に対する税金が贈与税になることを知り、計算したところ、義母からの贈与があると、基礎控除の110万円を引いても贈与額が1500万円以上となり、税率が高くなり税金が高くなることに気づきました。 義母からの110万円には手を付けていませんでしたので、義母の口座へ振込んで取消したいのですが、取消しできるのでしょうか。※すべて年内に完了

                  • 亡くなる直前に実父より渡された現金の相続について

                    実父が亡くなる数日前に、計1500万円の現金を受け取り、自分名義の銀行口座に入れました。末期がんで死期を察知した父が、亡くなった直後に現金が引き出せず困るから、といって、近くに住んでいる私に渡してくれたものでした。 死後、父の財産はすべて母が相続することになり、その1500万円もすべて引き出し、母に手渡しました。 この1500万円は、受け取った時期が亡くなる前ですが、すべて相続税の扱いとなり、相続税を払うのは母という認識で間違いないでしょうか。 それとも、受け取ってしまった私が生前贈与として、贈与税を払わなければならないものなのでしょうか(そうなると、さらに私から母へ贈与したことにもなってしまいますが)

                    • 課税売上1000万円以下納税義務が無い場合

                      課税売上1000万円以下の非営利目的取引の個人の場合、納税義務はなく、確定申告もしなくてよい、 であっていますでしょうか?

                      • 契約書の印紙について

                        よろしくお願いします 前提として、印紙を貼るのが必要な内容の契約書だとします 電子の場合だと印紙が不要だというのは知っているのですが 例えば契約書自体は紙で一度印刷し、それにお互い署名、押印をし その契約書をPDFなどにすれば、印紙は不要ということでいいのでしょうか

                        • 扶養について

                          現在働いている職場を退職し、次の職が決まるまで親の扶養に入りアルバイトをする予定です。 現時点で103万以上の収入がある場合、親は扶養控除は利用できなくなるのでしょうか。 扶養控除が利用できないと、親が払う税金が高くなると聞いたことがあるので質問させて頂きました。 また、上記の場合は扶養に入るべきなのか。また、扶養に入ることは可能なのかご教授いただけると幸いです。

                          • 東大阪の税理士事務所

                            東大阪で、いい税理士さんを探しています。 ホームページで検索すると、以下出てくるのですが、評判をご存じの方いらっしゃれば、教えてもらえないでしょうか? ▼嶋田新一税理士事務所 https://shimadakaikei.tkcnf.com/ ▼南税理士事務所 https://www.minami-tax.net/ ▼南京子税理士事務所 https://www.minami-tax.com/ ▼高砂会計事務所 https://www.takasago-kaikei.com/ ▼松下彰宏税理士事務所 https://www.azeirishi.com/ ▼中村公認会計士事務所 https://a-nakamura-cpa.com/ ▼坂元えみこ税理士事務所 https://sakamoto-z.jp/ ▼松下会計事務所 https://www.azeirishi.com ▼土肥会計事務所 https://dohikaikei.tkcnf.com/

                            • マイクロ法人と個人事業の事業の分け方について(建設業)

                              初めまして。 現在、主に新築、改修における木工事の請負、また発注者より直接請け負い、電気、設備、等の管理を含む一式工事を行う大工として個人事業主をしております。 今後、大型案件の受注に向けての準備として建設業許可の取得、また事業者としての信頼性向上のためかねてより法人化を検討しておりましたところ、マイクロ法人と個人事業を両立する形があることを知りました。 そこで質問ですが、今現在の大工として現場施工を行う個人事業はそのままで現場管理業務を行う法人を別に立ち上げることは可能でしょうか。 もともと持っていた2級建築士に加えて、昨年取得した1級建築施工管理技士の資格を管理業務を行う法人に生かせればと考えております。 一式工事や建設業許可が必要な案件は法人で受注、小規模な大工工事や法人で受注した一式工事内の大工工事を個人で受注する。この考え方は無理があるでしょうか。 どうかお知恵をお貸しください。

                              • 適格請求書発行事業者について

                                適格請求書発行事業者について教えてください。 一般的に、県や市町村は該当しますか? 水道代の支払いに消費税を支払っておりますので確認したく存じます。 よろしくお願いします。

                                • 売上の課税区分について

                                  今年の8月から、海外のITコンサルティング企業にて契約社員(コンサルタント)として日本からリモートで勤務しております。 契約先の会社から毎月、現地の通貨で給与をいただいており、自分で確定申告するためにfreeeを利用しはじめました。 給与を登録する際、売上として登録になるかと思いますが、その際の課税区分がわからなくて困っています。 選択肢には以下の項目がありますが、どれを選択すればよろしいでしょうか。 『課税売上10%、課税売上8%、課税売上8%(軽)、課税売上、課対仕入10%、課対仕入8%、課対仕入8%(軽)、課対仕入、対象外、不課税、非課売上、非課仕入』

                                  • インボイス制度 2割特例・簡易課税制度の適格請求書の保存等について

                                    社員一人の合同会社です。 インボイス制度の適格請求書の保存等についてお聞きしたいです。 2割特例が使えたり、その後簡易課税制度を選択した場合についてですが・・。 売り手側としては、主に適格請求書の発行やそのコピーの保存などでよかったでしょうか? 買い手側としては、適格請求書の保存等は不要でよろしいでしょうか?今まで同様の領収書等の保存だけで大丈夫でしょうか? 確認したく、ご質問させていただきました。よろしくお願いいたします。

                                    • 国税H Pタックスアンサー No.3161について

                                      国税H Pタックスアンサー No.3161の 「この場合の所得金額の計算は」の「この」は、 譲渡所得となる場合(非営利目的の場合〕を指すのでしょうか? 譲渡所得とならない場合(営利目的の場合)を指すのでしょうか?

                                      • メルカリでの売上 住民税について

                                        メルカリで年間100万ほど売り上げがありますが収益は10万程です。 この場合にかかる住民税は売り上げの100万円にかかりますか?それとも収益にかかりますか?

                                        • 確定申告のお知らせ

                                          確定申告が必要かどうかわからない場合 確定申告のお知らせ通知がこなければ、不要と確定したものと考えればいいでしょうか?