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23525件中11801-11820件を表示

  • 配偶者控除について

    自分が個人事業主で所得が赤字となった場合でも、妻を配偶者控除(給与収入43万)として申告できますか

    • アルバイト兼副業(開業前)の学生です。はじめての確定申告、申告の必要なのか判断がつけられないため相談させてください。

      扶養に入りながらアルバイト兼副業(開業前)「学生で年間約80万円の給与所得、副業(開業前)では年間所得10万円の所得があります。(売り上げは約20万円以上です。) 副業の所得は開業前なので雑所得という扱いで良いのでしょうか…? 雑所得であれば年間20万円以下の所得の場合確定申告の必要はないとのことは存じております。 初めてかつ素人判断では不安なため質問いたしました。 恐れ入りますがご教授いただけると幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

      • 催事の売上経費仕訳について

        2月に実施される催事の売上と経費仕訳についての質問です。 催事自体は入場無料で行われます。 催事に参加される方は、1人1100円(税込)の参加費を12月~1月に徴収します。 当日会場使用料で50,000円経費支払が出ます。 この場合の仕訳は A.現金/売上(参加費徴収毎) 開催日当日は経費/現金 とするのか、 B.現金/前受金(参加費徴収毎) 開催日当日 経費/現金(取引日)       前受金/売上(開催日) とするのかどちらが適当でしょうか? 月の損益を考えるとBの方がありがたいのですが。

        • 自宅兼事務所の家賃の更新料について

          契約期間が2024年2月〜2026年2月で、 家賃の更新料は2024年1月の賃料と共に振替済みの状況です。 2024年2月1月から個人事業主として開業ですが この場合経費に更新料は計上できるのでしょうか。

          • 外形標準課税の対象法人について教えてください。

            外形標準課税の対象は資本金1億円超だけで判断されると思います。(2024年3月まで) 資本割の課税標準は資本金等の額となっています。 判定は資本金だけで、資本割の課税対象は資本金等の額(資本金+資本準備金+資本剰余金)ということでしょうか?

            • 開業から4年前に購入したノートパソコンについて

              仕事用のノートパソコン(12万円)を開業費として計上したいのですが、 4年前の購入は経費に計上可能でしょうか?

              • 水道料金 2ヶ月分について

                水道料金が1月2月が合算されて請求があり、 2月から開業なので2月分のみ計上したいのですが 単純に合算料金を2で割って計上して良いのでしょうか。 ※(1・2月分として、例えば1万円あった場合、 5千円計上して良いのでしょうか。)

                • 法人事業概況説明書の当期課税売上について

                  これまで免税事業者でしたが適格請求書発行事業者登録をしたので令和5年10月1日から課税事業者となりました。事業年度の途中で課税事業者となった場合、当期課税売上高は令和5年9月30日まで税込、令和5年10月1日以降を税抜として合算した額を記入するのでしょうか。

                  • 法人成りに伴う償却資産の引き継ぎについて

                    お忙しい所失礼します。法人成り時の減価償却資産の引き継ぎについて教えてください。 業務で使用しているトラックやPCがあります。兄貴の個人事業(同じ仕事)と合併し株式会社となりました。会社にはまだ簿価で支払いできるほどの資金は残念ながらありません。トラックなどは無償で譲渡も可と双方同意しているため、できる限りお金の動きが無く節税できる方法を教えていただけると助かります。 ・法人設立23年4月12日 資本金100万(現金) ・トラック合計4台保有→会社に名義変更8月29日 ・トラック購入は一括支払い済み  ①4tトラック中古 取得143万 8月で減価償却終了→残価1円  ②4tトラック中古 取得50万 8月で減価償却終了→残価1円  ③5tトラック新車 取得1008万 22年3月購入  ④5tトラック新車 取得1100万 23年5月購入  ⑤PC新品 取得20万 22年11月購入 ①③⑤については兄貴の個人事業主の分です。同じ実家に住んでいるため個人事業主分の確定申告で、法人成りした後の役員報酬を含めると支払う税金がかなり多くなってしまいます。 ②④については私の個人事業主の分です。同じく確定申告で支払う税金が多くなってしまいます。 ちなみにこれらの資産については一括支払い済みのため割賦金などはありません。 調べていくといくつか方法はありそうですが、通常通り簿価での引き渡しであると支払うお金はないため、割賦契約にせざるを得ませんが、やはり税金と会社の負担がキツイです。 譲渡でも良いと思いますが受贈益や譲渡所得税がわかりにくく、それらも随分負担が大きいようです。 名義変更済みのためどうやっても難しいとは思いますが、無償譲渡でき税金がかからないのが一番良いのです。それは無理なのでできる限りお金の動きを少なく簡潔にしたいため、複雑になってしまいますが、ご教授頂けると助かります。 よろしくお願い致します。

                    • 海外マーケットプレイスでの販売売上のfreeeでの入力方法を教えてください。

                      初めまして。私は海外のマーケットプレイスにてPayPalを利用して販売をいたしております。freeeで青色申告書類を制作したいのですが収入の売上入力の仕方が解らずご教授いただけないでしょうか? 例: 8月1日に€78EURのアイテムが売れ、消費税 (VAT (GB))が€20EUR、配送料が€22EURの総額€120EURのオーダーが入りました。こちらの総額よりPayPal手数料が-€5.27EUR、マーケットプレイスの手数料-€29.9EURが差し引かれた€84.83 EURが当方のPayPal口座に即日入金されました。 この場合はどのように入力すれば良いのでしょうか?取引先は購入者の個人名を入力するのでしょうか?または取引先は未入力で良いのでしょうか?またEURでの取引は日本円に換算して申告しても問題ないのでしょうか?無知な者で大変恐縮ですが、何卒ご教授の程よろしくお願いいたします。

                      • 扶養家族の所得について

                        私は別居している母親に毎年お金を渡しています。母親は、83歳、非課税世帯、年金受給者で、働いていません。母親の所得は、年金受給額を記載すればよろしいでしょうか?

                        • 他社商材の販売権利を55万円で取得したときの勘定科目について

                          A社と私(個人事業者)で契約し、私がA社の商材を販売する権利を私が取得しました。(金額は55万円) 請求書の件名には、初期費用とありますが、詳細は 商材を管理するWEBサイト(A社に管理権限)=商材管理画面と、私が自分の営業に使うランディングページ(A社に管理権限)の代金となっている。契約が解除されると商材管理画面と、ランディングページの使用権も剥奪となる。 この場合、55万円の勘定科目は何になるか?(開業日以降に発生した費用です) また、この場合、固定資産登録が必要でしょうか?

                          • 毎月、一定して銀行口座やクレジットカードから引き落とされる費用の証書について

                            個人事業者です。 毎月一定額を支払うもので、銀行振替やクレジットカード払い(自動振替)をしているものは領収書が発行されない場合があります。 銀行口座は通帳レスなのでアプリでの明細しか無し、クレジットカード払いも自動で支払われるので利用明細(レシート)無しで、 WEB明細書(関係ない支払も含まれている明細書)しかない場合、どのような証書を添付すればいいでしょうか?

                            • 年末の資金移動の際の仕訳方法

                              個人事業主の音楽家として作曲した楽曲をオンラインで販売しています。 普段、売上額は販売サイトから一度Paypalに入金されるため、都度必要な金額をPaypalから事業用の普通預金口座へ移動させるという流れになっています。 実は、昨年の年末12/30に、Paypalに入っていた残高全額を、事業用銀行口座に移動(振込)させたのですが、年末ということもあり、振込まれるのに時間がかかってしまい、年明けの1月4日に、銀行にPaypal分のお金が入金されました。 12/30 Paypalから事業用銀行口座へ振込処理(この時点でPaypal残高ゼロ) 1/4 銀行へ振込完了(銀行の入金記録も1/4となっている) この場合、どのような仕訳をしたら良いのでしょうか? また発生主義、現金主義どちらで計上したらよろしいのでしょうか? ご多忙とは存じますが、ご回答の方どうぞよろしくお願い致します。

                              • 年末の資金移動の際の仕訳方法

                                個人事業主の音楽家として作曲した楽曲をオンラインで販売しています。 普段、売上額は販売サイトから一度Paypalに入金されるため、都度必要な金額をPaypalから事業用の普通預金口座へ移動させるという流れになっています。 実は、昨年の年末12/30に、Paypalに入っていた残高全額を、事業用銀行口座に移動(振込)させたのですが、年末ということもあり、振込まれるのに時間がかかってしまい、年明けの1月4日に、銀行にPaypal分のお金が入金されました。 12/30 Paypalから事業用銀行口座へ振込処理(この時点でPaypal残高ゼロ) 1/4 銀行へ振込完了(銀行の入金記録も1/4となっている) この場合、どのような仕訳をしたら良いのでしょうか? また発生主義、現金主義どちらで計上したらよろしいのでしょうか? ご多忙とは存じますが、ご回答の方どうぞよろしくお願い致します。

                                • 単発バイトの源泉徴収票の誤表記について

                                  源泉徴収票の表記の訂正は可能でしょうか?   昨年にタイミーというアプリを使い 単発バイトで得た収入分の源泉徴収票で、住民税の申請をしようとした所 令和5年分の収入が、令和6年分の収入として表記されていました。 しかし中途退職の欄には 2023年の表記があり、市役所の方からも   「去年の分が今年の分として表記がされて、矛盾しているので受付は難しい」とのこと。 この場合、働いた会社へ行き 「令和6年」の表記を「令和5年」として 訂正してもらえれば、訂正してもらった 源泉徴収票で住民税の申請を行って大丈夫でしょうか? お忙しい中お手数ですが お返事をいただけたら幸いです。

                                  • freee会計で譲渡所得の内訳書の記載する方法がわからない

                                    土地を売った際の分離課税の所得についての申告を行う (第三表を作成する) のヘルプを見つけたのですが、どうしても譲渡所得の内訳書の記載方法がわかりません。 教えてください。 https://support.freee.co.jp/hc/ja/articles/360037514972-%E5%88%86%E9%9B%A2%E8%AA%B2%E7%A8%8E%E3%81%AE%E6%89%80%E5%BE%97%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%94%B3%E5%91%8A%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86-%E7%AC%AC%E4%B8%89%E8%A1%A8%E3%82%92%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%99%E3%82%8B

                                    • 5年前までの医療費控除の注意点

                                      遡って医療費控除をした場合、同じ年度にワンストップ特例を申告してなければ大丈夫なんでしょうか? 5年は医療費控除をしてないんですが、その間に2回ふるさと納税を利用してワンストップ特例を使いました。

                                      • 支払調書への記載:徴収はしていないけど、納税した源泉所得税 編

                                        支払調書の「源泉徴収額」に記載する所得税がわかりません。 [●質問] 徴収していないけど、納付した分も含めるのでしょうか? [●徴収状況] 1月〜3月の外注費は源泉徴収しておらず、 4月から徴収を開始しました。 [●納付状況] 1月〜3月分の所得税については、納付をしました。 (総額に10.21%かけた金額を算出し納税) [●まとめ] 支払調書を作るにあたって、 「源泉徴収額」には、徴収漏れした1月〜3月分も含めるべきでしょうか? それとも4月〜12月分の所得税額のみで大丈夫でしょうか? [●補足] 1月〜3月分は今後も徴収する予定はなく、 外注様には、「1月〜3月分については、弊社負担で納税します」とだけ伝えてあります。 よろしくお願い致します。

                                        • 小売業を副業で営んでいますが、ブログに寄稿した原稿料は雑収入にして良いでしょうか。

                                          表題のとおり小売業を副業で営んでいますが、事業所得を申告する場合、ブログに寄稿した原稿料は雑収入にして良いでしょうか。原稿料は事業売上の10%未満です。また、原稿内容は事業におけるノウハウなど、事業に関連したものと言える内容です。 お忙しいところ恐縮ですが、ご教示のほどよろしくお願い申し上げます。