税金・お金の質問一覧

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  • 化粧品紹介アカウントにおける化粧品の経費計上

    私はSNSで化粧品を紹介することで収益を得ています。 質問ですが、このような場合紹介した化粧品は全額経費、もしくは一部経費になりますか? 化粧品を購入し、投稿することで利益を得たり、投稿をしていることから企業より仕事をいただいていたりするような状態であり、化粧品の購入は不可欠です。 ですが、化粧品は日用品であるために経費になりにくいとも伺っています。

    • 納付済みの金額が訂正後の金額より多い場合(確定申告期限内)

      1週間ほど前に確定申告を送信し納税をすでに終えているのですが その後修正が多くあり訂正後の確定申告を再度提出致しました。(提出期限内) 訂正後の税金が既に納付されている金額よりも少ないのですがこの場合差額分は還付されるのでしょうか?? 調べても期限後の更生の請求などしか出てこずわかりません。 訂正後の税金はまだ未納付なのですが 税務署の問い合わせたいところなのですが中々電話が繋がらず1度こちらでお伺いしたいです。

      • バイナリーオプションで損失が出た時の住民税の申告について

        私は会社員で給与ももらっていますが、海外バイナリーオプションをやっています。 損益の計算をした際、2023年度の損益はマイナスであることがわかり、年間の利益が損失である場合は確定申告はしなくて良いと聞きましたので確定申告はしないつもりなのですが、この場合、住民税の申告はした方が良いのでしょうか?

        • 住宅ローン返済と贈与税について

          現在、住宅ローンを返済中です。実家の両親が返済を手伝ってくれる場合、贈与税がかからないようにする方法を教えてください。 また、ローン返済と孫への誕生日、クリスマス、お年玉は、合算され贈与税の対象になりますか?気をつける点やよい方法があれば教えてください。

          • 広告費の立替は源泉徴収の対象となるかどうかお伺いしたいです。

            私は個人事業でWebマーケティング支援の事業を行っています。 お客様の広告費を立て替えて、広告費と広告運用手数料をいただいています。 請求書を作成する際に気になったのですが、立て替えた広告費は源泉徴収の対象とならないのでは、と思いました。いかがでしょうか。 また、立て替えた広告費について、すでに2回ほど源泉徴収を反映させた請求書を発行してしまいましたが、もし源泉徴収の対象とならない場合、どのように処理をするのが適切でしょうか。 お伺いできますと幸いです。

            • ETCの購入助成が、「値引き」か「所得」かについて

              以前、新車購入時にディーラーにて、NEXCOなどが主催の「ETC車載器購入助成キャンペーン」に申し込み、助成金をもらいました。(お金はディーラーから振り込まれました) 最大1万円助成ということで、1万円もらいましたが、たとえば、 ・ETC費用15,000円 ・その他のディーラーオプション費用85,000円 ・ディーラー値引△80,000円 ・ETC助成△10,000円 ⇒実質支払額10,000円 このような場合、助成金は課税対象ですか?

              • 非課税世帯の両親を扶養にするデメリットとは

                80歳の両親とは別居ですが生計を一にするということで税上扶養にしようかと検討しています。私は社会保険で年収400万円、両親は年金生活者、父は障がい者で非課税世帯です。非課税世帯の親を扶養したとき親の方に負担はアップするのでしょうか。私が扶養することによって非課税世帯ではなくなるということでしょうか。教えて下さい

                • 配信業で売上約2200万円を2人で分配する時の疑問

                  2人とも個人事業主です。 配信系のアプリを2人(A男, B男)で運営していて、今年このまま収益を維持できれば2人で年間約2200万円の収益になりそうです。 2つ質問があります。 質問① その収益は月ごとに各々の口座に入れています。これは大丈夫でしょうか? 例) 1, 3, 5月はA男、2, 4, 6月はB男 (自分の月じゃない時は月収0円) 質問② 稼働した分、収益を多く受け取っているのですが、半々にならなくても良いのでしょうか? 例) A男が1400万、B男が800万 また、もし半々にするとお互い消費税の課税事業者になるのですが、 片方が多く働いているため、A男だけ課税事業者になるという状況になっても大丈夫なのでしょうか? よろしくお願いいたします。

                  • 業務委託契約の消費税請求について

                    業務委託契約(不動産業務の受託者)をしています。報酬について「業務委託料率が50%」と契約書に書いてあります。 本来は業務を執行する前に消費税に関して確認したほうが無難ですが、もし消費者から100%仲介費+10%消費税をいただいた場合、受託者として50%仲介費+5%消費税を請求できますでしょうか? 委託業者と相談したところ、消費税が「業務委託料率50%」内に含まれているのが一般的(消費税を申告してから実質上45.45%利益しか手に入りません)ですが、自分の経験で一般的ではないと思いますが、正しいやり方を教えていただけないでしょうか?

                    • 振込まれる金額と別で収益から手数料が引かれる場合の取引入力の仕方について

                      ネットの配信で収益を得ており、今回初めて青色申告をしようとしています。 振込申請をしてから収益が口座に振込まれるのですが、申請金額とは別の形で収益の中から振込手数料が税込価格で引かれます。 その場合のfreeeの取引入力でその処理をどう記せばよいのかわからない状況です。 例、 収益86,000円の中から85,000円を振込申請。 8,6000円のうち85,000円が振込まれ、残高の1,000円の中から振込手数料550円が引かれる。 全体的な金額は、 口座振込額85,000円、 振込手数料500円、 消費税50円、 収益残高450円、 となります。 どなたかご教示いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

                      • YouTubeの手の消費税について。

                        私は個人事業主としてYouTubeに動画を投稿して、そのアドセンスの収益で利益を得ています。 2年前のYouTubeアドセンスの収益が1000万円を超えたため、去年、税務署に消費税に関する書類を郵送で提出しました。 しかしインターネットで調べてみると、YouTubeのアドセンスは非課税のため、消費税を支払わなくてもいいと知りました。 私は収益の99%がYouTubeのアドセンスのため、消費税の支払いはしなくていいと思います。 税務署に消費税に関する書類を提出してしまった現在、消費税の支払いをしないとならないのでしょうか?

                        • D&O保険 経理処理について

                          D&O保険経理処理(損金算入)は年払いの場合、保険料を月割で計上しておくと良いでしょうか? 教えていただけますと助かります。 よろしくお願い致します。

                          • これは確定申告が必要ですか?

                            私はゲームアカウントを仕入れて販売をしています アカウントが売れたら銀行に移してそれを引き出してまたアカウントを購入し販売しています転売のような形です 学生でアルバイトもしていません.確定申告は利益何円からしないといけませんか? 確定申告が必要な額を稼いだ場合扶養などから外れ社会保険料を払わないといけないのでしょうか? 詳しく教えていただけるとありがたいです

                            • 海外在住者の個人事業について

                              フィリピンからオンライン英語教室を運営しています。運営者(私)は海外在住(非居住者)で日本に住民票はありません。受講生のほとんどは日本在住です。受講料は日本国内の銀行口座に振込する形式で運営しています。 二点質問があります。 ・受講料に税金はかかりますか ・消費税を支払う必要がありますか

                              • 一時所得について

                                この度会社の退職金制度が退職一時金から確定拠出年金に変更になります。 確定拠出に移行しない社員は、今までの退職金が支払われますが、一時所得扱いとなります。 例えば退職金が500万円の場合、50万円の控除で450万円、これに対して所得税がかかり、住民税は10%かかるところまでは理解したのですが、社会保険料の標準報酬月額に影響するかがわかりません。例えば給与所得600万円で、上記の退職金(一時所得扱い)を6月に受け取った場合、社会保険料にどれほどの影響があるのでしょうか?

                                • 親からもらった子供名義の銀行口座の贈与税について

                                  下記の状況で分割贈与などで、贈与税を免れることはできますか? 現状を箇条書すると、 ・親が子供名義の口座で使わなかった満期の学資保険などで300万円ほど預金をしている ・子供は成人しているので、子供しか口座のお金を扱えない ・親が口座ごと子供に渡そうとしている ・子供が来年度から働くため、教育資金や生活費の援助は必要がない そこで質問なのですが、 この状態で子供に口座が渡ると、その時点で贈与税が確定しますか?それとも名義預金のため実質的にはまだ親の財産であり、年間110万円以下を毎年贈与すれば贈与税はかかりませんか? その他、このお金を引き出す際のアドバイスをいただきたいです。

                                  • 一時払いした生命保険を解約した際の相続税について

                                    一時払い(2300万円)した生命保険(3000万円)に契約しています。 ※受取人は長男で、他に次男・長女がいます、夫は既に他界しています 来年20年目で解約返戻金が2600万円になることが分かり、生命保険より投資に回した方が良いかなと思っているのですが、仮に来年20年目で解約した場合、受取人が長男のため、相続税がかかるのかなと思うのですが、計算はどうなりますでしょうか。 相続税は受け取った額(2600万円)にかかるのか、一時払いした額と受取額の差額(300万円)にかかるのかどちらでしょうか?

                                    • 海外移住後の納税

                                      お世話になります。 2年間以上の海外移住を考えております。 出国してから所得税や住民税を納税・還付する必要があります。しかし、 銀行口座を解約しないといけません。非居住口座に切り替えられる銀行もありますが海外から管理はほとんど不可能。代理人を立てたらいいでしょうが親族しか代理人になれません。私の場合(帰化して日本国籍をもっている)は、日本で親族はいません。 何かいい方法があれば教えてください。

                                      • 源泉徴収義務者について

                                        イラストを個人の方に依頼しました 源泉徴収が必要だとありましたが、あるサイトで 「従業員を雇って給与を払っている個人事業主・法人の経営者なら個人の方に外注する場合、業種によっては源泉徴収をする必要があります。(源泉徴収義務者)」とありましたが、従業員を雇っていない個人事業主は、源泉徴収義務者ではないのでしょうか?

                                        • 「給与等から控除する社会保険料等」を意識する月はいつになりますか?

                                          個人事業主として、青色専従者である家族に給与を支払っています。 今年売り上げが伸びてきたので、家族への給与を増やし、給与は88000円以上となる予測で、源泉徴収を開始しなければなりません。 「A2-8 源泉所得税の納期の特例の承認に関する申請」を先月末に提出してきました。 国税庁の「令和6年分 源泉徴収税額表https://www.nta.go.jp/publication/pamph/gensen/zeigakuhyo2023/02.htm」を参照すると、毎月給与から「給与等から控除する社会保険料等」を引いて、表から源泉徴収税額を見つけると知りました。 家族の「社会保険料等」は国民健康保険と介護保険に該当すると思われますが、口座振替のため、何月に引き落とされるか意識しないといけません。 凡そ何月に引き落とされるか、教えていただけますでしょうか。 また間違ったことを言っていたら、教えていただけますでしょうか。