税金・お金の質問一覧

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  • 所得税の取得費用

    所得税の取得費用として、 金地金の年会費、保管料は計上できますか? 金は、消費寄託ではなく、実物の金属バーを数量指定して所有権を購入し、売主側に年会費と保管料を支払い売主の保管施設で保管する、という実物取引です。

    • BTC現物を担保にショート両建て

      含み益が出たBTC現物を担保に、暗号資産FXでBTCショートで入り、現物とショートで両建てして、毎年少しづつポジションを閉じて利確するとします。 こういう節税方法は担保にした時点で、現物BTCが利確だと課税されるリスクはありますか?

      • SOHO NGの物件は100%経費になりますか?

        SOHO NGの物件をオフィスとして借りた場合、100%経費になりますか?

        • トレカを買い取りしたのですが、税金の対象ですか?

          知人や本人の今は使っていないトレカをカードショップに買い取りして合計金額が30万円ほど出ました。 一枚一枚の金額は少ないですが、両数が多くて大きな金額になりましたが、この場合税金の対象になりますか?

          • 暗号資産のL2・サイドチェーンブリッジの扱いについて

            ETHをETHメインネットからETHをARBチェーンにブリッジした場合、利確扱いなのでしょうか? ・公式ブリッジだと、ネットワークに払うガス代を除いて1:1でブリッジができます。 元チェーンでロック、送信先チェーンでトークン発行という仕組みです。 ・StargateやOrbiterなどのDappsのブリッジは、元チェーンで送るコインに手数料分を上乗せして送り、送りたいチェーンで返してもらう仕組みです。スリッページ分で減る場合もあります。 ・サイドチェーンに送ると、送ったETHが送信先チェーンでWETHにラップされる場合もありますが、ラップについては別の問題なので答えられたらで良いです。 現時点では国税の見解がない以上、言及しにくいとは思いますが、この場合は課税リスクが高いので利確扱いにした方が無難などのアドバイスが頂ければ幸いです。

            • 確定申告について

              個人事業主です。車の税金等の車にかかる費用を税金控除できますか?

              • 所得税と消費税の両方を乗せて請求できる?

                フリーランスで映像の企画や演出をしています。売上は1000万以下ですが、インボイス制度開始に伴い登録業者を申請しました。これまで10万円の企画に対して、従来からの請求方法所得税10%を加味して、111,111円(東日本震災以降は復興特別税を加味して111,370円)を請求してきた会社と、所得税10%を加味した110,000円を請求してきた会社があります。(相手の会社から消費税を指定されたので)これまで、消費税を所得税に充当してきましたが、インボイス制度移行、消費税を加えてきた会社では、従来通りだと、ギャラの減額になるので、どうしたものかと考えています。所得税を改めて加味した額を請求しても大丈夫なのでしょうか?それともこの際、消費税ではなく所得税に切り替えれば良いでしょうか?

                • 海外在住ですが日本で所得税納税をしたいです

                  当方は米国に20年以上在住している日本国籍者です。日本で受給している厚生年金基金と、今年から受給開始の国民年金を合わせても雑所得がゼロの可能性が高く、所得税納税は不要だと思いますが、原資は日本で税制優遇を受けた資金なので、米国ではなく日本で納税すべきであるため、どのような形であれ日本で納税したいです。 ふるさと納税は住民税を払っていないので、利用資格がないとわかりました。国税庁のホームページを調べても、納税を希望する場合の取扱いが見当たりません。 納税は国民の義務であり、希望するのにさせてもらえないのは納得できません。なんとか納税する方法はないでしょうか?それがダメなら寄付でも構いません。どなたかお知恵をお貸しいただけませんか?よろしくお願いします。

                  • インボイス申請期間中の請求書について

                    フリーランスデザイナーです。 10/1以降にインボイスの登録を行ったのですが、 登録番号が発行されるまでの請求書については 「消費税額込み」で作成しても問題ないのでしょうか? 後から登録番号を教えれば、 クライアントは余計な消費税を払わずに済むのでしょうか? 恐れ入りますが、ご回答をお願いいたします。

                    • 社会保険上の扶養について

                      今年の9月に失業手当を受領し、10月から主人の扶養に入ろうと思うのですが、 社会保険上の扶養に関して、質問があります。 社会保険上の扶養に入る条件として、 「年間の収入が130万円を超える見込みがあった時点で扶養から外れる」とありますが この考え方が若干わかりづらく… 現在フリーランスで働いているのですが、 来年の4月以降に大きい仕事が入りそうで、逆に3月までは今進めている事業の準備期間で 収入が全然得られそうにないのですが、この場合は3月まで主人の扶養に入っておくことが可能なのでしょうか? アルバイトでしたら毎月固定での収入があるのでわかりやすいですが、 フリーランスの場合、毎月の収入額が決まっていないので判断が難しいです。 また開業届を出す出さないも関係してくるのでしょうか? ご教示いただきたいです。

                      • 親に借金を肩代わりしてもらった場合の贈与税について

                        借金返済のため親から400万円を借りました。 返済能力がない場合贈与税がかからないと聞いたのですが、免除のために何かしなければいけないことはありますでしょうか。 また帳簿上での処理の仕方を教えていただけますと幸いです。

                        • 課税売上1000万円以下納税義務が無い場合

                          課税売上1000万円以下の非営利目的取引の個人の場合、納税義務はなく、確定申告もしなくてよい、 であっていますでしょうか?

                          • 契約書の印紙について

                            よろしくお願いします 前提として、印紙を貼るのが必要な内容の契約書だとします 電子の場合だと印紙が不要だというのは知っているのですが 例えば契約書自体は紙で一度印刷し、それにお互い署名、押印をし その契約書をPDFなどにすれば、印紙は不要ということでいいのでしょうか

                            • 扶養について

                              現在働いている職場を退職し、次の職が決まるまで親の扶養に入りアルバイトをする予定です。 現時点で103万以上の収入がある場合、親は扶養控除は利用できなくなるのでしょうか。 扶養控除が利用できないと、親が払う税金が高くなると聞いたことがあるので質問させて頂きました。 また、上記の場合は扶養に入るべきなのか。また、扶養に入ることは可能なのかご教授いただけると幸いです。

                              • 国税H Pタックスアンサー No.3161について

                                国税H Pタックスアンサー No.3161の 「この場合の所得金額の計算は」の「この」は、 譲渡所得となる場合(非営利目的の場合〕を指すのでしょうか? 譲渡所得とならない場合(営利目的の場合)を指すのでしょうか?

                                • 譲渡所得の確定申告など

                                  譲渡所得のみが発生した場合で、消費税は非課税となる個人の場合 発生する税金は、   所得税、住民税 確定申告の対象は   所得税、住民税   だが、所得税の確定申告書提出により住民税の確定申告をしたものとみなすので、実際には、所得税の確定申告のみすればよく、 消費税還付の確定申告を後から提出する。 で良いでしょうか?

                                  • 確定申告書 消費税が非課税対象者の場合

                                    譲渡所得の確定申告で (総合課税 消費税非課税の個人で他の所得が無い場合) (No.6931の場合) 消費税抜きで譲渡額を計算する場合、かつ、非課税になる個人の場合、譲渡額は消費税抜きの価格のみ記載し、取得額は込み価格または消費税を併記するなどで、記載するのでしょうか? のでしょうか? または、譲渡額欄では、消費税抜き価格と消費税を記入し、どこかに、非課税となる条件を付記するのでしょうか?

                                    • 住民税の計算

                                      住民税の計算は 所得税の基礎控除後の額を課税標準として計算し、 さらに、そこから、住民税の基礎控除を差引けば良いでしょうか?

                                      • 所得税を計算するときの端数処理について

                                        総合課税の対象となる譲渡所得の所得税の計算上の端数処理について ①譲渡所得の金額 = ②譲渡金額 - (③取得費 + ④譲渡費用)          = ⑤譲渡益 ⑤譲渡益- 特別控除額(最高50万円) = ⑥譲渡所得の金額 ⑦長期譲渡所得の金額=⑥譲渡所得の金額 × 1/2 ⑦長期譲渡所得の金額=課税譲渡所得 確定申告を作成する時の ①~⑦の各数字の端数処理の法定ルールはどうなりますでしょうか? ②~④に消費税が含まれる場合、消費税抜の場合の端数処理(税込価格からの計算順序  (税込価格を1000円未満切り捨て数値で消費税を出し、そこで100円未満きりすてにしてから税込価格から差し引いて税抜価格を出し、そこでまた1000円未満切り捨てにするのか?など) 

                                        • 妻 個人事業主の青色事業専従者(息子)の社会保険扶養について

                                          現在、個人事業主(青色申告)をしている主婦です。 また、息子を青色事業専従者として登録しお給料を払っています。 息子の給料は130万円未満です。 所得税法上は、私の青色事業専従者である息子は、誰の扶養にも入れないと思いますが、 社会保険に関しては、私の下で働く息子は主人の扶養に入れますでしょうか?