スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社が回答した質問一覧

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  • 自分の仕事が業務委託か個人事業主なのか

    現在物販事業をしているものです。 海外の業者と契約をしており内容は売上-手数料-送料を引いた利益の28%をもらえると言う内容です。 例)2022年の売り上げが2000万、手数料&送料400万円、利益が1600万円で私のもらえる分は28%の448万円と言った内容です。 (利益1600万円の72%は取引き先の会社に送金) このような契約内容の場合、業務委託には該当しないのでしょうか。 お手数ですがご回答頂けると大変助かります。

    • 損害保険料口座振替の案内は電子データー保存該当しますか?

      社員に会社で負担して掛けている損害保険料があります。 そちらの保険料口座振替の案内が電子データがくるのですが、こちらも電子データ保存法に 該当するのでしょうか?

      • Freee はでんさい対応できますか

        Freee はでんさい対応できますか

        • 業務受託の売上について

          製造業をしているのですが 他社(製造販売業)から製造業務を受託し、依頼された数の商品を製造します。しかし売上分は売れた数に応じた金額になります。 その場合商品を他社に納品した時点で帳簿に売掛金の処理を行うのでしょうか。 またその時の売掛金は製造した数に応じた金額かそれとも売れた数に応じた金額のどちらを記帳するのでしょうか。

          • 家族の確定申告について

            家族の確定申告を、私がe-taxを使って、全員分提出することは問題ありますでしょうか?

            • インボイス制度

              業務委託メインの会社を経営する者です。 業務委託メンバー(年収1000万円ないフリーランス)の多い組織のため、インボイス制度によって納める税金が増えると認識しているのですが、支払いを減らすためにできることはありますでしょうか。 知人の会社は、業務委託のメンバーへの税別での支払いを、税込にしてもらい対応すると野ことでしたが、それは可能な者なのでしょうか。

            • パート退職後、夫の扶養に入るタイミングと抜けるタイミングについて

              現在、フルタイムパートで社会保険に入っています。 6月末に退職予定で、個人事業主として開業する予定です。 7月の末に最後のお給料が入りますが、個人事業主として稼いでいけるようになるまで社会保険は夫の扶養に入れるでしょうか。 1〜7月の給料は合計約120万になると思います。 個人事業主としては最初は出費のほうが多そうなので、そんなに稼げないのではと考えています。 また、売上−経費で月にいくら位残るようになったら扶養を抜けなければならないのでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

              • 不動産売却の税金

                嫁所有の不動産を売却しました。購入金額より、売却金額は1/3です。 来年の確定申告で扶養がはずれて、税金は上がりますか? 嫁も税金を払いますか?

                • 掛け持ちの確定申告について

                  今年末調整をしてくれるバイトをしています。そして扶養の103万円を超えないようにしなければなりません。 もう辞めてしまったのですが2月までほかの掛け持ちのバイトをやっていました。そのふたつのバイトは合計で15万円ほどです。 その場合、確定申告を別で自分がしなければいけないのか、 もししなくてもいい場合、15万円は考えずに今やっているバイトで103万円ギリギリ稼いでも良いのか教えて頂きたいです。

                  • 家賃•光熱費の経費計上について

                    現在、彼と住んでおり未婚です。自宅でフリーランスとして働いています。 家賃、光熱費は全て折半ですが彼の名義のため毎月、その他の生活費を含めた額を彼に渡し支払ってもらっています。 この場合、家賃や光熱費は経費にできますか? また可能な場合の計上方法を教えていただきたいです。 お願いいたします。

                    • パソコンソフトの年間保守料について

                      導入しているパソコンソフト(CAD)の年間保守料が \174,570です。 今後毎年支払ってゆきます。 加えて、過去3年間支払っていなかった保守料 \523,710をバージョンアップ費として支払いました。 こうした場合の勘定項目と償却資産として処理すべきかを教えてください。

                      • 総合振込の支払いの仕訳

                        総合振込の支払いの仕訳は、取引ひとつずつに結びつきますか?それとも、全体で一つの決済仕訳がはいりますか?

                        • ■海外在住なのですが、住民票が海外在住でもやはり日本の企業様から収入がある場合確定申告が必要なのでしょうか?

                          ■海外在住なのですが、住民票が海外在住でもやはり日本の企業様から収入がある場合確定申告が必要なのでしょうか?

                          • 消耗工具費か備品かで悩んでいます。

                            工場作業員です。経理から工具の購入について、10万円を超えたら費用にならないので 超えないようにと言われました。測量器なんですが、1台は10万円しません。 ですがA、B、Cさんに持たせる場合は全部で10万を超えてしまいます。 また工具セット(例えばレンチ10本セット)だと10万超える場合は単品で数本買わないと 備品になってしまいますか? 今までトータルの領収だけ渡していたので、商品の明細書を渡して一個一個は 10万を超えないと説明したら経費として認めて貰えるんでしょうか。 工具がないと作業に関わるのですがどうしたらいいのかわかりません。 当方経理がわからないので教えていただけたらと思います。

                            • FXの損失について

                              会社員としての給与の他に、FXをしているのですが、FXが損失の場合でも確定申告をする必要がありますでしょうか?会社員の方では年末調整はされております。

                              • 個人事業主 Suica利用分を請求した場合の仕訳について

                                お世話になります。個人事業主で青色申告をしようとしております。 先日顧客先に出張に行った際に専用にSuicaを作ってクレジットカードでチャージしました。 そこから出張にかかった交通費を先方から払っていただけることになりました。 Suicaに3000円チャージして、1000円交通費で使い、後日銀行口座から3000円引かれる 流れになると思います。 借方       貸方 前受金3000円   カード3000円 交通費1000円   前受金1000円 カード3000円   銀行口座3000円 ただし、後日精算で返ってくる場合は未払いになると思うのですが、Suicaの前払いとの関係でどう処理するかが分かりません。ご教示ください。

                                • 個人事業主様への支払いの仕分けにつきまして(再送)

                                  先ほどの質問に足りない部分がございましたので、追記してもう一度質問させていただきます。 弊社は軽貨物の運送事業をしております。 免税事業者です。 ドライバー様(個人事業主)へお支払いするときに、手数料と電算処理費(支払明細書作成費として)を引いてお支払いしております。 また、車両をレンタルしている方へは車両レンタル代と自動車保険料も引いてお支払いしております。 例: 車両レンタル有り 報酬 300,000 手数料10% △30,000 消費税 27,000 電算処理費 △5,000 車両レンタル △33,000 自動車保険料 △22,000 支払額 237,000 このように支払い明細書を作成しお支払いをしております。 この場合は、発生時にどのように仕分ければよろしいのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

                                  • 個人事業主様への支払いの仕分けにつきまして

                                    お世話になっております。 弊社は軽貨物の運送事業をしております。 ドライバー様(個人事業主)へお支払いするときに、手数料等を引いてお支払いしております。 また、車両をレンタルしている方へは車両レンタル代と自動車保険料も引いてお支払いしております。 例: 車両レンタル有り 報酬 300,000 手数料10% △30,000 消費税 27,000 車両レンタル △33,000 自動車保険料 △22,000 合計 242,000 このように支払い明細書を作成しお支払いをしております。 この場合は、発生時にどのように仕分ければよろしいのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

                                    • 期末決算確定後に法人税額に誤りが判明した場合の確定申告について

                                      期末決算確定後に法人税額に誤りがあることが判明したため確定申告の際には正しい法人税額をもって申告しようと考えています。この際、本来なら決算書も正しいものに修正するところですが、連結子会社である故に決算書を修正することができません。この場合、確定申告で申告書と金額がずれてままの決算書を提出してもよろしいものでしょうか。宜しくお願い致します。

                                      • 学生で扶養控除を受けているのですが、103万円の壁を超えてしまいそうです。

                                        現在大学4年生です。卒業後留学するための資金や勉強費用を貯めようと働いていたところ、1~4月までの給与で87万円ほど稼いでしまい(交通費含む)、残り7ヶ月の間に103万円の壁を大きく超えてしまいそうです。扶養から外れないようにしたいので130万円は今後超えないように調整しようと思うのですが、年金の学生特例を受けている場合118万円を超えるとどのくらい来年度から支払い義務が発生するのでしょうか?年金の支払いを申請して止めてもらうことなどは可能ですか? また、交通費はカウントされないと調べた際に出てきたので交通費を引いた上で計算し直そうかと思ったのですが、社会保険料は交通費を含むとのことで、このやり方で合っているのか不安です。 残り7ヶ月間の間の働き方で税金の損をしないために気をつけるべきことがあれば教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。