スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社が回答した質問一覧

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  • 交通費、外食費の費用について

    電車で新宿まで通って9時から18時まで、講師のアシスタント業務を行っています。この時交通費は支払いがありませんので、経費として計上して良いと思っていますが、認識合っておりますでしょうか。 また、この時の朝食、昼食は外食になりますが、この費用は経費になるのでしょうか。 教えていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

    • 勘定科目について

      個人事業主です。 事業でマイクロバスの運転が必要になり自動車教習所に通い免許を取得しました。 その際の授業料はどの勘定科目に該当するでしょうか。

      • 給料所得が2ヶ所以上からある場合の節税対策

        2024年度本業とは別に、副業(パート)所得が約150万位発生しそうです。 副業分は、白色申告(乙)で確定申告を考えています。恐らく、40万位納付ではないかと思いますが、何か節税になる方法があれば教えて下さい。本業は700万で総所得は850万あたりになると思います。 白色申告以外に青色申告が良いのかも、また青色をサラリーマンが出来るのかもよくわかりません。副業が給料として貰えます。他に事業を低コストなら考えても良いかとも思っております。副業収入は2025年度はあるかどうかは未定です。因みに、家内のパート収入は50万/年です。

        • 現金で受け取った場合の領収書について

          法人成りしたばかりです。 どなたか教えていただけませんでしょうか? 取引先(個人事業主)に請求書を送ったところ、 現金手渡しで直接支払われました。 年明けに領収書を発行する予定ですが、現金で受け取った場合は印紙などが必要ですか? 領収書はメール添付で受け取った日にちで発行しても良いのでしょうか。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。

          • フリーに同期している銀行とクレカの電子保存について

            電子帳簿保存法関連での質問です。 銀行とクレジットカードをどちらもfreee会計に同期している場合、それらの明細は削除ができない状態でフリーに取り込まれているため、銀行の入出金明細書PDFやクレカの利用代金明細書PDFを各サイトからダウンロードしてfreee会計のファイルボックスに保存する必要は無いでしょうか。 また、当法人は、紙の通帳では記帳をしていないので、銀行の「入出金明細書」だけでも、毎月freee会計のファイルボックスに保存しておいた方がいいでしょうか(これまでは毎月、紙で印刷していました)。

            • 別事業の赤字による確定申告について

              2023年7月からフリーランスエンジニアとして業務委託などで生計を立てている個人事業主です。 別で古物商許可証を取得して古着のオンラインストアを11月から開始しました。 現在、11月から12月の間で仕入れに使用した金額が約10万円で売上が5万円程度で赤字状態です。 開業届はフリーランスエンジニアを始める際に届け出たものが最後で、古着オンラインストアの開始に際して更新の届出などはしておりません。 この場合、古着オンラインストア事業によって発生した必要経費や売上を確定申告に計上する義務は発生しますでしょうか? まだ小額であるため、確定申告がややこしくなるくらいなら古着オンラインストアは計上せずにできたらなと考えております。また、こちらの事業に関しては今年から本格的に稼働させる予定です。

              • 住宅購入資金の贈与について

                2023年に住宅を購入し、12月に引渡しされ住み始めました。 妻の親からの1000万円の贈与と、夫単独の住宅ローンを組んで支払いをしました。 贈与の1000万円は全額住宅購入に使用していないと非課税にはならないとのことですが、確定申告をする際に、それを証明する書類の提出はあるのでしょうか。 現在、土地+建物の金額と住宅ローンの借入金額に500万円の差しかなく、全額使っているとは証明出来ません。今からでも500万円繰上返済した方が良いのでしょうか。 また外構は2024年にやるのですが、それに充てるというのは非課税の対象になりますか。

                • 売上5,000万円以下の事業者の電子帳簿保存法によるレシートの扱いについて

                  初めまして。 タイトルについて2点質問があるのですが、、、 ・R4年は売り上げ5000万円を超えていますが、R5年は超えておりません。R6年は検索できるように保存して、R7年については売上から特に届出などなく緩和されるのでしょうか。 ・また、バーコード決済をすると紙でもレシートや領収書が出ると思いますが、この場合は紙の領収書だけでも保存すればOKになるのでしょうか。

                  • 個人事業主の事業収入仕訳

                    個人事業主でコンサルタントを行っています。業務上の交通費は全て支給される契約です。1ヶ月の報酬は税込で10万円で、源泉徴収されて、交通費と一緒に2か月後に振り込まれます。 ある月の交通費は1万円でした。11万円の請求に対し振込額は10万円で、源泉徴収額は1万円だった場合の仕訳を教えてください。 6月 10,000円交通費立替 7月 6月分報酬+交通費で110,000円請求 8月末 100,000円入金され、内訳は90,000円収入、10,000円交通費、10,000円源泉徴収額

                    • 小規模企業共済の減額について

                      事業を始めると同時に小規模企業共済に加入して半年になります。毎月七万積み立てていますが、色々調べるうちに支払う税金の先送りになっているだけかもしれないと思い、この七万を来年から一万に減額を検討しています。ここから約20年かけ続けた場合、元本割れは起こりますでしょうか?

                      • 社外取締役報酬を合同会社設立により節税

                        役員報酬をいくつかの会社や法人からもらっています。合同会社を設立して交通費や家賃の一部を経費として処理したいのですが可能でしょうか?個人として引き受けている役員報酬を会社として処理できますか?

                        • 業務委託費についての計上の仕方

                          美容院の一角で業務委託ネイリストとして一年働きました。1ヶ月に一度売り上げから50%、材料費など諸々引かれて委託費が払われています。  内容については振込先に明細もなく払われる感じなので銀行の通帳をコピーするしかありません。 2023年5月から自分のサロンをオープンしましたが、場所も離れていてお客様も自分のサロンには来れないためまだ週一回委託先に出向いています。 今年は自分のサロンの開業もあったので確定申告の際freeeでしようと思っています。 業務委託費(諸々引かれた手元に残るお金)の勘定科目は何になるのでしょうか?また、1ヶ月に一度支払いがある際にfreeeなどの会計ソフトに入力する感じになりますか?

                          • 副業(準備段階)であり収益0円であるが準備実態があり経費が発生する場合の確定申告に関して

                            雑所得に関する確定申告(副業準備につき収益0円に対する経費計上)アドバイス頂きたくお願いします。 本年、1つの副業(コンサルビジネス)について100万円程度収入があり、経費含めて雑所得として処理を予定しておりますが、もう1つの副業について(コンテンツ外販)サービス化を予定し本年は準備にとどまり、収益は0円ですが、外販サイトの申し込み実態やコンテンツ作成に要するソフトウェアや機材等が発生し経費が発生しています。 本状況を踏まえ、確定申告に際し後者について収益ゼロ円で記載し但し、必要経費は計上の上、雑所得内での損益通算を行うことは認められますでしょうか。よろしくお願いいたします。

                            • 贈与税について

                              贈与税について質問があります。 本来なら110万円を超えたら贈与税かかると思いますが、以下の場合は贈与税かかりますでしょうか? ① 個人事業 ・ 飲食店業 ・ 情報通信業(ネットショップ運営) ・ 情報通信業(アニメーション制作) ・ その他複数の業種 この4つに分けて開業届を提出(それぞれで番号が欲しいため) ↓↓ ② 飲食店業で得た利益(又は一部)を他の3つに贈与 例:飲食店業の利益5万を情報通信業(ネットショップ運営)で使用する梱包グッズを購入するために贈与

                              • ワンストップ特例と医療費控除について

                                2年前のふるさと納税はワンストップ済みで、いまから2年前の医療費控除をする場合はふるさと納税の申告は必要ですか?

                                • 減価償却について

                                  今年の6月から個人で飲食店経営をはじめました。 付属設備(シンク設置代)と工具器具備品(冷蔵庫)などの減価償却の仕訳のやり方をおしえてください。 私の認識としては 付属設備 284339×0.067=19050.7 (耐用年数15年で計算) 工具器具備品 397416×0.167=66368.4 (耐用年数6年で計算) 四捨五入して 減価償却費19051 付属設備19051 減価償却費66368 工具器具備品66368 という仕訳をしたのですが、あっていますか? 間違っていたら正しい仕訳をご教授お願いします。

                                  • 代表者のみの法人にて源泉徴収・年末調整を行っていなかった時の処理

                                    お世話になります。 代表者のみの法人にて源泉徴収・年末調整を行っていなかった時の処理について質問をさせてください。 この場合、代表者のほうで確定申告をすれば問題ないという認識ですがお間違いないでしょうか。 判断に必要な情報がありましたらご指摘いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

                                    • 会社員からフリーランスになりまして。

                                      確定申告まであと少しなのですが、 2023年11月14日まで会社員で、11月15日からフリーランスになりました。 確定申告は両方の所得を合算した申告に対して所得税が掛かる感じでしょうか? それ故に節税出来ることはありますでしょうか? ご回答よろしくお願い致します。

                                      • 中小事業者の事務負担軽減による、インボイスなしでのFreeeの記帳設定について

                                        基準期間1億円以下の個人事業主(課税事業者)です。 この場合は、1万円未満の仕入や経費についてはインボイスがなく、Freeeの帳簿にきちんと記載をしていれば仕入れ税額控除可能と聞いております。 ただ、Freeeの会計ソフトを操作すると、10月以降は適格請求書の所にチェックをしないと、税区分のところに課対[控除80%]10%のような選択しかありません。 これだと、経費の消費税10%のうち8%しか差し引かれないのではないかと思うのですが、この場合はどのように操作をすれば良いのでしょうか。 免税事業者で適格請求書があるわけではないが、1万円以下の上記の特例を受けるために、適格請求書にチェックをして、備考やメモタグに「少額特例」などを残しておけば良いでしょうか。

                                        • 定年退職時にIdecoに移管したときの退職所得税について

                                          同一の会社で35年9か月勤務して定年退職します。退職金が1500万円で、退職控除が1920万円です。 企業型確定拠出年金も加入しており、通算加入者等期間は35年9か月で、DC残高が2000万円です。 DCを一時金として退職金と同じ年に受け取ると退職所得が((1500+2000)-1920)/2=790万円なので、税金が1,181,000円になると思います。 DCをIDECOに移管(ポータビリティ)して65歳で一時金として受け取ると、60歳の退職所得は0で税金はゼロで、65歳の税金は、通算加入者40年9か月となって、退職控除が2270万円となり、退職所得は((1500+2000)-2270)/2=615万円なので、802,500円と思いましたが、正しいでしょうか。 IDECOでの運用損益はないと仮定しています。 よろしくお願いします。