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減価償却について

    今年の6月から個人で飲食店経営をはじめました。

    付属設備(シンク設置代)と工具器具備品(冷蔵庫)などの減価償却の仕訳のやり方をおしえてください。

    私の認識としては
    付属設備
    284339×0.067=19050.7
    (耐用年数15年で計算)
    工具器具備品
    397416×0.167=66368.4
    (耐用年数6年で計算)
    四捨五入して
    減価償却費19051 付属設備19051

    減価償却費66368 工具器具備品66368

    という仕訳をしたのですが、あっていますか?
    間違っていたら正しい仕訳をご教授お願いします。

    仕訳の形式は正しいです。ただし今年6月開業のため、月割り計算が必要です。付属設備:284,339×0.067×7÷12≒11,113円、工具器具備品:397,416×0.167×7÷12≒38,715円が今年の償却額となります。年額ではなく月割り計算した金額を計上してください。仕訳の借方:減価償却費、貸方:付属設備(または工具器具備品)の形式は合っています。

    • 回答日:2026/06/15
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    回答した税理士

    スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社

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    • 認定アドバイザー評価ランク5
    • 東京都

    税理士(登録番号: 3600), 公認会計士(登録番号: 16735)

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