スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社が回答した質問一覧

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  • 年調未済 普通徴収と書かれています

    副業先から源泉徴収が届きました。 支払い金額70000円 源泉徴収税額 2183円 年調未済 普通徴収 と書かれています。 本職にバレたら困ります。 確定申告はしなくていいのでしょうか? 住民税だけ払うのですか? 教えていただきたいです。

    • 事業利用しているプライベート口座の入出金について

      個人事業主です。 プライベート口座を事業用にも利用しています。 プライベートな振込をする際に一度口座に入金し、その後振込をした場合は仕訳はどの様にすれば良いのでしょうか? (まだ赤字経営で、通常は現金売上ですが、釣り銭や現金での支払いの為に口座には入金していません.口座には商品仕入れの際に必要金額を入金、振込をしています)

      • ガソリンカードは発生主義のほうがよいですか?

        今までガソリンカードでの支払いを現金主義で、〇月分として計上していました。青色申告です。発生主義に変更したほうがよいのでしょうか?また、変更が必要な場合、期首の修正するための仕訳の例を教えていただけるとうれしいです。

        • 生計を同一としない親に対して支払うお金に関して、①業務委託費とすべきか②給与とすべきか

          お世話になります。 ●確認したいこと ・以下の状況において、諸々の観点を踏まえ①②どちらの方が良いか  -①請負型の業務委託契約を締結し、外注費として支払い  -②雇用契約を結び、給与(役員報酬)という形で費用計上し    毎月同額を支給することで、損金算入する形(みなし役員と言える余地を残す)  →基本的には①でいければと思うのですが   ①のリスクが高いのであれば、②にする可能性も余地としてあります ●前提 ・質問者が経営する会社(売上200万ほどの一人会社、定款に「不動産投資業」を含めている)から  生計を同一としない親に(節税目的も含め)費用としてお金を支払いたい ・親は社会保険には任意継続で加入中、別の会社と雇用契約を巻きつつ  年金をもらっている、という状態です(今回の外注費を含めても月額48万には至らない程度) ・不動産関連の業務に携わっているので、不動産の買取情報について  1件4000円程度、20~30件ほど➙月8万~12万ほどの情報提供料で、請負契約の業務委託契約を締結したい ・請求書等の発行については、作成と送信を親から行ってもらう想定 ●質問 ・相場観と比べて高いという背景から、外注費としての否認を受ける可能性は高いか? ・①よりも②の方が良さそう、という印象を受けるか?  -また、どういう観点でそう思われるか  -個人的には、他の勤務先との兼ね合いもあり②だと   手続きが色々とややこしくなるのではという懸念を抱いております もし難しければ一部だけでも構いませんので、ご回答をいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

          • FX口座のキャッシュバック入金と勘定科目と取り扱いについて

            質問失礼いたします。 2016年5月に発生したFX口座のキャッシュバック入金、500円を 2024年にFX口座解約に伴い個人事業で使用している銀行口座に500円振り込みを行った場合、 どのような勘定科目で取り扱いになるでしょうか。 ■備考 2016年5月時点では給与所得でした。 2024年現在は個人事業を行ってフリーランスで仕事をしています。 よろしくお願いいたします。

            • 経費仕訳の電気代の計上日について

              個人事業主2年目のイラストレーターです。 自宅の一室を仕事専用部屋としており、電気代をプライベートのクレジットカードで支払ったものを床面積で家事按分しております。 計上処理の日付を2023年は、クレジットカードの引き落としに合わせて翌月の日付で処理をしていたのですが、2024年以降は当月処理に直していきたいと考えています。 【例】 昨年まで:10月分→11月のカード引き落とし日に合わせて11月に計上 今年から:10月分→10月の料金確定日に合わせて10月に計上 その場合、2023年12月分の電気代と2024年1月分の電気代を両方2024年1月に計上することになるのですが、問題ございませんでしょうか。

              • e-tax用ソフトをiphoneで探したらfreeeソフトが表れて、2日後に1年分の請求書が来た

                2、3日前にe-tax用の関連ソフトをiphoneで探したら、freeeの経理ソフトが表れたので、すぐに削除した。購入操作などしなかったが、本日、1年分6400円請求が来た。請求書を取り下げていただきたい。

                • 更生期間を経過した開業費を否定する裁決について

                  以下の判例について誤っていると思われるので、教えてください。 平19.2.20、裁決事例集No.73 148頁 https://www.kfs.go.jp/service/JP/73/09/index.html 以下は当方の見解です。 1. 確かに開業費に計上したのは誤っている 2. 一方で、その計上を(税務署も事業者も)修正できる法的期間は過ぎている 3. 上記より、当該事例において裁判所が当該開業費を無効とすることはできない まず、上記1~3の考えであっていますでしょうか。あっている場合、以下の見解です。 a. 3判断のニは、法令に照らして妥当性を述べているに過ぎない b. 償却費を必要経費に算入することはできない更正処分が適法であるため、当該開業費は結局償却されない c. 上記より、当該開業費は以後の事業年度で償却可能 上記a~cの考えであっていますでしょうか。 宜しくお願い致します。

                  • フリーランスの交通費の勘定項目について

                    フリーランスの業務委託として、契約先に定期的に訪問しているため、定期券を購入しております。月々の請求時に報酬+定期代+その他の交通費として請求しております。仕訳表で交通費の貸方勘定項目は定期代+その他の交通費はまとめて立替金として処理しており、借方勘定項目は源泉徴収を除いた分は未収入金で処理しているのですが、それでよろしいのでしょうか。ちなみに契約先から定期代は源泉徴収の対象になるといわれております。交通費を契約先に請求するときの項目がよく理解できないところがありますので、ご教授ください。

                    • 【急ぎ】奨学金原資案件の会計・税務処理について

                      ■質問: 顧客からの資金はすべて売上計上可能か、あるいは奨学金原資分は売上計上不可か。 また、税務上の留意点はあるか。 ■取引内容: (自社の採用や広報目的の)顧客が学生に奨学金を支給したく、当社(未上場の株式会社)に奨学金の企画・集客および支給業務を委託する。 当社は業務委託料として、企画料等と学生へ支給する奨学金相当の資金を顧客から貰い、これを原資に学生に奨学金を支給する。 ■結論案: 奨学金支給に関して、主たる責任、在庫リスク、裁量権ともに当社が有している場合は代理人取引に該当しないため全額売上となる。 例えば、下記例のように判断する。 例1:契約上、学生に支給する奨学金の金額や人数は決まっており、事前に決めた通りに支給が必要な場合は代理人取引=純額売上(いつ誰にいくら支給したかまで企業への報告が必要) 例2:契約上、学生に支給する奨学金の金額や人数は決まっているが、当社の裁量で金額を調整可能な場合は本人取引=総額売上(奨学金支給の目的は広告効果であり、いつ誰にいくら支給したかは問わない)

                      • 初めて役員報酬を支払いについて教えてください。

                        今年の1月に法人を設立し売上は順調です。 そこで初めて役員報酬を支払いについて教えてください。 (1)2月分の役員報酬を3月に支払いたいと考えています。WEB公開されている給与シュミレーションを使って算出した手取り分を個人口座に振り込む方法で問題はないでしょうか? (2)WEBで公開している給与シュミレーションでは給与明細が印刷できないことが多いですが給与明細の保管管理は会社として必要でしょうか? (3)従業員が私一人でも給与計算ソフトは必要でしょうか?freeeやその他など。無料で公開されているサイトや無料ソフトで管理するべきかも合わせて教えていただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

                        • ハイローオーストラリアの確定申告について

                          正職員の医療従事者をしております。 ハイローオーストラリアの確定申告についてご教示いただけますと幸いです。 2023年、2024年の状況を下記に記させていただきました。それらから今から必要な事、行うべき行動を理解したく存じます。 よろしくお願いいたます。 ハイローオーストラリア ●利用期間2023年8月18日〜12月31日 ・ハイロー口座:私の名義 ・口座入金:20万(12+8) ・最終口座残高:30万750円 ・収益:10万750円 ●利用期間2024年1月2日〜1月5日 ・ハイロー口座:私の名義 ・口座入金:無し ・最終口座残高:52万2650円 ・収益:52万2650円 ※2023年8月18日〜2024年1月5日の期間であれば最終口座残高は82万3400円となります。 ハイローオーストラリアの利用に関わる物品 ・スマートフォン ・タブレット ・PC2台 約10万 ・教材出費↓  2023年12月頃2万4800円  2024年1月頃12万  2024年2月頃3万9800円  2024年3月頃3万9800円 システム2023年12月頃5万 2024年1月5日にハイローオーストラリアから口座凍結を受け、2月頃にハイロー口座にある全額を引き落としました。また、取引禁止を受けたため私の名義での利用はしなくなりました。 1月8日頃に家族の名義でハイロー口座を作り、家族名義のハイロー口座に私の名義で30万を入金しました。 長文で申し訳ございませんが、これらのことがどのように確定申告に影響されるか不明でしたので書かせていただきました。 ご教示のほどよろしくお願いいたします。

                          • 買掛金の計上タイミングについて

                            ネットで仕入れてフリマアプリで物を売ってることをしてます。 後払いペイディという支払い方法で仕入れたものがありまして、これは勘定科目としては買掛金かと思いますが、この買掛金の計上タイミングについて、私は仕入れ計上基準を回収基準にしてるのですが、注文した日を計上日にしても大丈夫でしょうか? また下記の仕分けで正しいでしょうか? 3/13 商品を後払いペイディで2万円で購入 (借方)仕入れ高 20,000 (貸方) 買掛金 20,000 4/12 3月分の後払いペイディ利用分が事業用口座から引き落としされる (借方)買掛金 20,000 (貸方)普通預金 20,000 お忙しいと存じますが、ご回答いただける方いらっしゃいましたらよろしくお願い致します、、

                            • 申告納税額が思っていた以上に高い

                              副業を始めてし初めて23年10月〜12月で収入は24万円ほどで、10万円ほど経費で実質14万円の収入で確定申告したのですが、15万円の申告納税額となり、驚いています。これがあっているのか相談したいです。

                              • 交通費の請求

                                フリーランスでシステムエンジニアをしています。 顧客企業(IT系会社)との契約は、システム開発支援+出社日の交通費(実費精算)となっており、毎月の請求書に、システム開発支援料+交通費(実費)を記載して請求します。 この際に、交通費には消費税が含まれていますので、実際に支払った金額÷1.1(課税仕入10%)で請求明細に記入していますが、どうしても1円の誤差が発生する場合があります。 本来は、freee会計ではどのように登録すべきかを教えて下さい。

                                • メルカリの寄付設定で確定申告はどう変わりますか

                                  質問失礼します。 メルカリ販売で生計をたてている個人事業主(青色申告)です。 最近メルカリの出品時に「寄付設定」というものがつくようになりました。 寄付設定をすると、売上の5-50%を寄付されるというものですが、これを設定することにより確定申告が複雑化するでしょうか。 それとも、例えば50%寄付に行くようにすれば、差し引かれた分を売上として仕訳していくだけで良いのでしょうか。 寄付先は日本財団、特定非営利活動法人国連UNHCR協会、国境なき医師団、日本赤十字社、公益財団法人日本盲導犬協会などがあります。

                                  • 新規同族サブリース法人、法人口座開設前に個人口座で預かっていた家賃の仕訳について教えてください。

                                    資産管理法人、1期目、サブリース業がメインです。法人設立前は入居者から直接大家個人振込でしたが、法人設立後、家賃収入の流れは入居者→サブリース法人→代表個人になり、法人は個人に対し、家賃の10%のサブリース管理料を徴収しています。 2023年12月初め法人設立、速やかに2024年1月より法人と代表間でサブリース契約行いました。毎月10日に当月サブリース家賃を支払う契約です。法人口座をすぐに開設できなかった為、12月下旬に入居者から代表個人口座へ2024年1月分の家賃10万円入金してもらい、1月10日までに個人口座から法人口座に家賃収入10万円を全額移し、1月10日に法人口座から個人口座へ9万円支払う形にしました。 この場合の勘定科目仕訳方法について教えてください。

                                    • 同人誌の校正の謝礼と経費について

                                      お世話になっております。同人誌作成における謝礼について質問です。現在別の場所に住んでいる家族に同人誌の誤字脱字チェックをしてもらい、お礼として欲しいと言っていた化粧品などを購入し送りました。これは経費にできるのでしょうか?レシートはあります。 また、販売後少しだけ利益が出てしまったのでそれを使って今後のために小説の書き方が載っている本を買いましたが、これは経費にできるでしょうか?売ってしまった後なので、難しいでしょうか。

                                      • ドル建生命保険の契約者貸付返済後の為替差益について

                                        個人事業青色申告不動産賃貸業にて 自身のドル建て生命保険の契約者貸付で事業資金の借入をして 返済後為替差益が出た場合、不動産所得の雑収入として良いでしょうか? 例外なく個人の雑所得となるのでしょうか? ご教示頂けますと幸いです。

                                        • 帳簿付けについて

                                          運送業の個人事業主です。 現在車を荷主からリースさせていただいており、ガソリンを入れる際のクレジットカード、ETCカードも同じ荷主から借りています。 請求書を作成する際、車両リース代・ガソリン代・高速代・フェリー代など請求書上で純売上から引かれた額を売上として振り込まれているのですが、その引かれた分を経費として計上するにはどのように帳簿をつけるべきでしょうか。 ご回答よろしくお願いいたします。