2022の質問一覧

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  • 国庫・地方財源からの補助金の交付決定と入金が決算期を跨ぐ際の圧縮記帳について教えてください。

    国庫、地方財源からの補助金の交付を受けられることが2022年の決算期に確定いたしましたが、実際の入金は2023年の予定となり、弊社の決算期を跨ぐこととなります。(決算期は12月) また補助金交付の目的となる固定資産(建物改修、附属設備の整備)は2022年12月までに取得したものと、していないもの(支払いが2022年12月までに完了していない)があります。 この場合の固定資産の登録と圧縮記帳の方法について教えていただけますでしょうか。 補助金の対象となる固定資産も複数あり、その取得も期を跨ぐ状況にあるため、どのように固定資産を登録するか、圧縮記帳を行うか専門家に依頼すべきかとも検討しています。 自身で会計報告を行う場合の留意点、もしくは専門家に依頼すべきか、と言う点も踏まえ、ご回答、アドバイスいただけますでしょうか。

    • 開業費の償却について

      2021年11月に開業しました(最初からfreeeを使用してます)。開業費は310,000円以上ありましたが、2021年度は開業費を任意償却にし、普通償却費を0円にしました。 2022年度は任意償却で普通償却費に全額入れようと考えていますが、問題ないでしょうか? 間違っているところがあればご教示の程、よろしくお願い致します。

    • 大学生で年間の収入が130万円を越えました。扶養家族について。

      大学に通いながら個人事業主を営んでいる者です。 2022年の年間純利益が130万円を越えたため、おそらく扶養家族を抜けなければならないのだと思いますが、具体的に何をすれば良いのか精緻には理解できていません。 また、今現在自分は短期的に海外におり(海外の納税義務はなく住民票も日本)、3月まで帰ることが出来ません。扶養家族を抜けるための申請などは私が直接どこかに行く必要があるのか、もしくは海外にいながらでもインターネット等を利用して出来るのか教えていただきたいです。

      • 確定申告について

        フリマでの売り上げなのですが、 12.31に売り上げが確定して、振り込み日が来年の1.5です この場合 2022 2023 どちらの所得になりますか

      • 支払調書に12月分が含まれていない場合

        今年開業した個人事業主です。 契約先から支払調書が届いたのですが、2022年12月末締の請求をまだしていないので内容に含まれておりません。 私は発生主義でFreeeに入力しているので、確定申告には12月分(1月支払い)の報酬と源泉所得税を含めるつもりでした。 この場合1月支払は2023年度分にした方がよいのでしょうか?処理がわからず困っております。よろしくお願いいたします。

      • オンラインを使用しての転売副業の確定申告について

        2022年1月1日~12月31日分を2023年に確定申告を行うのですが 青色申告を行う際に開業届けなるものが必要かと思います 開業届は確定申告を行う際に一緒に提出すればいいでしょうか? それとも先に開業する必要があるのでしょうか? よろしくお願いいたします。

        • 扶養の外れるタイミング 個人事業主

          親の扶養に現在入っています。 2022年10月に開業届を出して個人事業主として11,12月で収入が約43万円、2023年1月の推定月収が約14万円です。 見た記事では過去3ヶ月の月収が約11万円を超える場合はそのタイミングで扶養から外れる手続きをするとありましたが合っておりますでしょうか? 適切な外れるタイミングを教えて頂きたいです、よろしくお願い致します。(お金が振り込まれた日又は振り込まれるお金が確定した日など)

          • 業務委託の確定深刻

            業務委託で主人の扶養内で働く場合について、教えてください。 家内労働者特例とゆうのが使えると思うのですが、その場合103万以内なら確定申告は不要でしょうか? また、2022年10月から社会保険が106万を超えて条件があてはまったら支払い義務が生じるかと思います。 業務委託で扶養内で働く場合は、106万に押さえて働くのがいいのでしょうか?103万を超えたら106万以内に押さえたとしても、確定申告が必要になるのでしょうか。 確定申告せず扶養ギリギリで働くのは、やはり103万を越えずに働かないとだめなのでしょうか。

            • 開業届けに書く"開業日"について教えてください。新事業スタート時点 vs 白色申告をはじめた年

              今までフリーランスとして3年くらい白色申告をして来ましたが 今後今までとは違う物販事業をはじめる予定です。 この場合「A. 新事業なので開業日は2023年(もしくは2022年12月)で書いても良い」vs「B. 確定申告をはじめていた3年前の時点に遡って書くべき」どっちが正しいでしょうか? 大変恐れ入りますがどこを探しても自分に当てはまる項目がどれなのか分からなくてずっと悩んでおりまして、情報お願いいたします。 よろしくお願いいたします。

              • 前々年収入金額300万円以下の現金主義について

                前々分の収入金額が300万円以下であれば2022年の雑所得の計算を現金主義で行うことができると聞き税務署へ相談したところ可能だと教えていただきました。 雑所得での収入(3月と5月)が20万円以下のため、住民税申請のみ行うのですが、住民税申請の場合も現金主義を採用しても構いませんでしょうか? メールレディとクラウドワークスでの報酬なのですが、それでも可能でしょうか? メールレディのサイトへ問い合わせたところ、「所得に入るのは口座に振り込まれた時点です」と返答を頂けました。

                • かんぽ生命終身保険の年金の雑所得について

                  かんぽ生命の終身年金保険付年金保険(2倍型)の2022年分の、年金額等支払い内容のお知らせハガキが来たのですが…… 私は死亡時払い金を優先し年金としての受取を選択せずで結果、今年一円も受け取っておらずハガキの内容も未払になっているのですが、来年2月からの確定申告で雑所得の課税対象になるのでしょうか? もしそうなら受取っていない年月、税金をを払い続け、後に受け取るようになってから更に税金を払い続ける事になるのでしょうか? それでは倍の税金を払うことになると思うのですが?お答えいただければ幸いです。

                  • 法人成りに伴う自動車の名義変更の仕訳について

                    2022年12月末で個人事業主廃業、2023年1月に法人設立(いわゆる法人成り)を予定しています。 仕事で使う個人名義の自動車を法人に売却するのが一般的だと思うのでそのようにしたいのですが、 実際に売却する日はいつにするのが適切なのでしょうか? 12月中に売却する→未設立の法人が購入することになる? 1月中に売却する→廃業後の個人に売上が計上される? すごく初歩的な質問で申し訳ないのですが、ご回答をお願いいたします。

                  • 退職所得の確定申告について

                    2017年8月に個人事業主として開業し、2022年12月末で廃業、2023年1月に会社員に転職予定です。2020年4月から毎月7万円、小規模企業共済の納付をしております。 共済金の受け取りについて中小企業基盤整備機構に問い合わせたところ、退職所得控除の勤続年数は小規模企業共済加入期間の3年で計算されて所得税は約9万円程源泉徴収されるとのことでした。 2点質問です。 ①開業は2017年8月のため、勤続年数は6年となる認識で合っているでしょうか。 ②共済金(退職所得)<退職所得控除となり、 確定申告をすることで、共済金にかかる所得税は0円になる認識で合っているでしょうか。 以下の金額を想定して計算しています。 共済金は231万円(7万円×33カ月) 退職所得控除は240万円(40万円×6年)

                    • 開業前の収支の扱い方について

                      2021年1月より数人の子供たちにスポーツ教室を始めました。月会費を頂いていますが、生徒数も最初は少ないですし、体育館の利用料、必要なものをそろえたりとしていたら支出の方が大きく、ずっとマイナス状態の中でした。その中である決意があり、2022年7月に開業届を出しました。この時点でもまだマイナスだったのですが、会計をするにあたり、開業する前の1年半ほどの収支はまとめて計上するべきでしょうか?よろしくお願い致します。

                    • 開業日以前の収支について(白色申告)

                      2022年半ばに開業届けを出しましたが、今年は白色申告をする予定です。1月1日からの収支を計算して確定申告して問題ないでしょうか。 また1月1日から帳簿づけをしており、開始残高に12月利用分で1月引き落としとなるクレジットカードの未払い分を登録しました。実際に銀行口座から引き落としがあった時、どのように処理をすれば良いのでしょうか。

                      • 開業届に記載する開業日の設定について

                        お世話になります。 2021年4月頃より、会社に勤めながら副業での収入がありました。 2021年は白色申告で確定申告をしております。 現在も副業の収入があり、2022年も白色申告で確定申告をする予定です。 2023年の3月末で現在の会社を退職予定なのですが、副業の収入も増えてきておりますので、2023年より青色確定申告をしたいと考えております。 開業時期についてなのですが、2022年4月よりも前から収入はあるものの、2022年の4月に開業日を設定して、今から開業届を提出し、2023年から青色申告をすることは可能でしょうか。

                      • 個人事業主の退職前給料の扱いについて

                        4月頭に企業を退社し、すぐに個人事業主として開業しました。 この場合、2022年1月〜4月分に企業から支払われた給料は、会計ソフトへの入力や確定申告において何か入力は必要でしょうか。会計ソフトへの入力が必要な場合には、仕訳の方法も教えていただきたいです。よろしくお願いします。

                      • 開業届未提出

                        2022年5月に合同会社を設立しましたが、開業届と青色申告未提出です。 元の仕事を辞められず合同会社での利益はゼロです。 この場合法人住民税は支払うのでしょうか? ご教示願います。

                      • 税理士に支払う報酬の費用計上について

                        2022年分の確定申告を税理士に依頼します。 税理士への報酬を2022年12月に支払った場合、費用計上は「2022年の費用で計上」「2023年の費用で計上」どちらになるでしょうか? 確定申告の作業が完了するのは、当然2023年2月~3月頃です。 支払いは2022年で完了は2023年のため、悩みました。

                      • 開業届と同時に青色申告したいが、青色申告の期限2カ月間についてわからない

                        会社員の副業として2021/6に副業(せどり)を開始したが、昨年はほとんど利益が上がらず今年やっと確定申告が必要になった。 今まで税金のことを勉強していなかったため、副業を開始した際に開業届と青色申告をするのを忘れてしまった。 2022/12月中に開業届と同時に青色申告をしたい。 ①2022/12に開業届と青色申告を出すと、1年半以上前の2021/6からの経費を経費扱いできるのか心配。なぜなら 開業準備費用として経費にできるものもあるが、一番大きな額である仕入れた商品は原価扱いとなり、経費にはできない可能性がある。 もしくは、②2022/12に開業届を出すが、開業日を2021/6にする。2021/6にことが可能ならば開業日は実際の副業開始時期になるが、来年からしか、 青色控除が受けられなくなってしまう。 ①②どちらにすべきなのか?もしくは他にいい方法があるのか?