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  • 土地・居住用建物の購入時の消費税について

    土地・居住用建物の購入時消費税について質問があります。 弊社は課税事業者(原則、一括比例配分方式)です。 本業の食品製造とは別に、アパート賃貸業を少しですが行っております。 今回5年ぶりに新たに土地と賃貸用建物を取得しました。 ・土地→非課税 ・土地固定資産税→非課税(土地取得費に含む) ・居住用建物→非課税 ・建物固定資産税→非課税(建物取得費に含む) ・仲介手数料→非課税(土地・建物の取得費用に含む) 上記の消費税が非課税なのは分かるんですが 司法書士の登記料の報酬は取得費にはなりませんよね? その場合、印紙代・免許税を除いた所有権移転の報酬は共通課税仕入での処理良いのでしょうか? それとも取得した土地や建物が非課税なので非課税仕入にするべきでしょうか? アパートの修繕費や光熱費は非課税仕入で処理していたので、どうするべきか分からず確認でした。 何卒宜しくお願い致します。

    • 年金受給者への給与払いについて

      個人事業を開業し、青色事業専従者給与の支払いを検討しております。こちらは、年金収入がある場合でも支給することは可能でしょうか。よろしくお願いいたします。

      • 海外取引の消費税の還付について

        海外取引の消費税の還付について教えてください。原材料を海外から輸入し、国内で外注加工し、海外に輸出する場合、消費税の還付を受けることは可能でしょうか。よろしくお願いいたします。

        • 法人 開業前の中古住宅購入の仕訳について

          放課後デイサービス立ち上げにあたり、開業前に施設用中古住宅を購入しました。経営者の貯金からです。この際の仕訳方法を教えてください。よろしくお願いします。

          • フリマサイトの売上金と確定申告について

            自分自身フリマサイトでパソコンパーツなどを購入し、飽きたら売ってまた別のものを購入する。といったようなことをしているのですが、これはなにか確定申告などをしないと行けないでしょうか? 売上金は売れるたびに銀行口座に引き出しています。

            • 妻側の年末調整申請内容について

              年末調整について。共に給与所得者です。 年収(保険や年金控除を引かれる前の金額として) 夫年収880万(所得は765万?と夫は言っております)、 妻の私は同じ年収の捉え方で(保険や年金など月々の給与控除を引いていない額が年内でおよそ170万とし、前職の源泉徴収があり、こちらの支払金額が27万となっております。 妻側の私の年末調整について質問です。 勤務先のweb入力システムにしたがって申請するのですが、 ①源泉控除配偶者区分 について、控除対象外、控除ありとなっています。 これは私の場合どちらになるのでしょうか? ②配偶者の収入についても入力する欄があります。(そもそもこれを入力する必要があるのでしょうか?)  必要がある場合、所得の計算として 収入金額ー必要経費=所得金額が出てきます。  この場合の収入金額というのは、いわゆる年収(年金や保険などひかれる前の金額つまり  上記に記載している880万を入れるのでしょうか? ③同じく妻の私本人の所得計算も上記の記入がありますが、収入金額は、夫同様どの金額を入れるのかがわかりません。 収入金額というのは、実際の手取り(給与、残業代のみで保険料年金などを引かれる前のものなのか、上記に書いております年収をいれるのか、どちらなのでしょうか。 ④妻である私の勤務先A(学校機関)より、こちらで年末調整されますか? 確定申告されますか? と聞かれました。 自身で確定申告をするならば、これら複雑なこと勤務先でせず、源泉徴収をもってゆき 税務署で確定処理すれば同じ処理になるのでしょうか? ご教示ください。申請が3日以内とせまっております。

              • ネットで予約商品をクレジット払いで購入した場合の仕訳について

                ネットで予約商品をクレジット払いで購入した場合の仕訳について教えていただきたいです。 注文日2022年10月10日、 クレジット利用日2023年3月9日、 商品到着日2023年3月15日、 クレジット引き落とし日2023年4月27日、 この場合どう仕訳したらいいでしょうか。 よろしくお願いします。

                • 個人事業開業時における車両の資産計上方法と減価償却について

                  来年(2024年)1月に個人事業主(青色申告)として開業を検討しています。事業に使用する車については、配偶者名義の車(2018年6月、新車で購入、登録)を事業割合7割で資産計上し、減価償却完了後はカーリースにする考えです。 このことに関して、 ①配偶者とは生計を一にしているので配偶者名義のままで資産計上することは問題ないものと認識しているかそれでよいか? ②購入時の納品書などがないので、中古車買取店などで開業時点での車両価格の見積もりを車両価格の根拠としてよいか? ③購入時は新車だが、資産計上する時点では中古車(5年9か月経過)だから、減価償却完了時期は2024年6月(新車購入から6年)ではなく、2025年12月(資産計上から2年後)に完了か? ご教授よろしくお願いいたします。

                  • 借家に住んでいる(事業用地として使用不可)場合の開業届の書き方について

                    来年開業届を出そうと思っております。 現在住んでいる借家が事業用として使用することが不可の物件のため、バーチャルオフィスを借りる予定です。 (在宅でWEBデザインの仕事をする予定のため、人の出入りは一切ありません。) つきましては、以下の点についてご教示いただきたいです。 ①納税地をバーチャルオフィス、上記以外の住所地を借家にした場合、家の持ち主に何か通知などは行くのでしょうか? ②納税地をバーチャルオフィス、上記以外の住所地を空白にして出した場合、家の持ち主は知りようがないのではないかと思うのですが、何かばれる要素はありますでしょうか? また、この場合、実際に作業を行っている借家での家事按分はできるのでしょうか? ご助言をいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

                    • 法人の中間納付の処理について

                      別表5-2で中間納付についても「当期中の納付税額」を充当金取崩し③に記載する処理があることを知りました。 この場合の会計側での仕訳はどういった処理になっているのか教えていただけますでしょうか。 中間納付時の仕訳 ①未払法人税等/現預金 ②法人税等/未払法人税  未払法人税/現預金 ②の場合は実質、法人税等/現預金で別表5-2では本来、損金経理⑤欄に記載すると思うのですが充当金取崩し③と損金経理⑤どちらに記載するか選べるというこでしょうか。 実務では充当金取崩し③に記載している場合、どういった仕訳になっているのでしょうか。

                      • 予約商品のクレジット払いの仕分けについて

                        予約商品をクレジット払いで購入した場合、購入した注文日とクレジットのご利用明細の利用日が年を跨いでずれる場合はどちらの日にちで処理したらいいでしょうか? よろしくお願いします。

                        • ダブルワークと会社役員

                          ダブルワークです。人手不足で、手伝ううちに来年は二カ所で130万を超えそうで、社会保険や税金を考えていたところ、個人事業主の主人が法人にする事になりました。法人から役員報酬または、事務員として手伝う場合には、トリプルワークは可能か。社会保険、税金は法人から外れて考えた方がいいでしょうか。

                          • 健康診断について

                            質問させてください。 雇い入れ健康診断を従業員に受けてもらいました。一旦本人が立て替えて、領収書を先日受け取りました。 領収書の宛名は会社名になってますが、直接支払わなければ福利厚生費に出来ないと聞いたのですが、この場合はどういう処理で従業員に支給すればよろしいでしょうか?

                            • 年末調整を行う際の雑所得額の申告について

                              副業OKの会社で正社員として勤務しており、今年副業を始めました。 本職の会社では年末調整の情報をシステムに入力する形になっているのですが、入力項目に「給与以外の収入の有無」と、有る場合には所得区分と所得・経費の金額(見積額)をそれぞれ入力する項目があります。 副業は昨年起業した知り合いの手伝いを業務委託の形で請け負っており、年間30万円程になります。雑所得になるので、会社からの給与は年末調整、副業分は確定申告での申告になるものと思っていたのですが、会社での年末調整でも副業での収入や経費を申告する必要があるのでしょうか。 会社側に副業していることをバレたくないというわけではないのですが、会社に副業の詳細(経費がどれだけかかって…等)まで伝える必要があるのかと疑問に思い、質問させていただきました。 どうぞよろしくお願いします。

                              • 年末調整:前職源泉徴収票が同じ会社で甲欄・乙欄の年末調整

                                前職の退職時に源泉徴収票が発行されると思うのですが、甲と乙の2枚が発行されました。 この場合、それぞれの扱いはどうすればよろしいでしょうか? また、同じタイミングで受け取った給与明細の額と支給額と合致しているのは乙の源泉徴収票であるので年末調整で提出すべきは乙の源泉徴収票なのでしょうか?

                                • 前職の源泉徴収額とは?

                                  転職後の就職先での年末調整で前職の源泉徴収額の入力が必要なのですが、源泉徴収票を確認しても支払い金額、社会保険料はわかっても源泉徴収額は記載されていません、どのように算出すればよろしいでしょうか

                                  • 所得税について

                                    現在海外に住みながら海外の企業で働いています。そこの給料を日本の口座で受け取った場合税金はかかりますか?使おうとしてるのはRevolutというオンラインバンクです。しかしその講座を開いたのは日本で認証の際の住所も日本にしています。

                                    • ①プライベートなお金の仕分けの仕方について②イラストの売上について

                                      今年イラスト、デザインのフリーランスとして開業しました。(青色申告を予定しています。) 会計freeeで下記2種類の仕分けについて教えてください。 銀行口座はプライベートで使っていたものを開業に合わせて事業専用にし、freeeに自動同期しています。 ①プライベートで知人に貸していたお金が、返金される際に事業用にfreeeに同期している口座に振り込まれてしまった場合。 →収入:事業主借という仕分けになりますでしょうか? また、もしその後こちらの金額を引き出しする場合はどう言った仕分けになりますか? もしくは自動に取り込まれた取引を削除する方法はあるのでしょうか? ②友人にCDジャケットのデザインを頼まれ、金額を提示しないでいたら謝礼金として1万円が振り込まれた場合。 →税込の売上として計上するのが良いでしょうか?この場合請求書を発行した方がいいんでしょうか?

                                      • フリーランスで報酬を現金で支給された場合の記帳方法

                                        フリーランスでスポーツ指導をしています。 相手方によっては、報酬を現金で支給いただく場合があります。 その場合の記帳の方法を教えて下さい。 よろしくお願いします。

                                        • 所得税の更正の請求書・修正申告書について(個人年金保険料控除について)

                                          毎年確定申告しているのですが、個人年金控除を記載していなかったことが判明しました。 そこで、所得税の更正の請求書・修正申告書より、控除をしようと思っています。 いくつかの疑問が出てきたので、質問します。 その前に前提として、 ・過去五年分の控除証明書、源泉徴収書、確定申告書の控えは手元にある ・健康保険に入っており、年末調整時に健康保険分の控除証明書は会社に提出済み ・過去確定申告した際は年末調整で控除された分は記載しなくて良いと聞いているので生命保険料控除の欄は空欄で確定申告した ・会社員であり給与所得があるが、副業を行っているため確定申告している その上で質問します。 ・生命保険料控除の分は記載せずに、提出忘れの個人年金保険料控除の分だけを記載するだけで良いか ・その場合生命保険料控除はなかったことにならないか ・個人年金保険料控除(今回生命保険料控除として記載する金額)は所得税分の控除と住民税の控除を合計した額でよいか ・個人年金保険料控除の計算式は、他の保険(健康保険など)は考慮せず、個人年金保険料のみで計算すればよいか 以上の質問について解答よろしくお願いします。