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  • 事業用の中古車を購入しました

    請求書の明細の中に リサイクル料 9210円 非課税 がありました。 この項目の勘定科目を教えてください。

  • 注文書に見積書番号を記載した場合、課税文書の対象になりますか?

    見積書を先に提出してからお客様から注文書が発行されます。 発行された注文書には、金額・担当者名ぐらいの記載しかなく、当社の商品名、台数、該当の見積書の内容など何も記載されておりません。そのため、毎回注文内容を調べるため見積書を確認し、同じ金額や担当者のものを探し当てています。 お客様に、注文書に見積番号だけでも記載して欲しいとお願いしたところ、課税文書の扱い観点から断られてしまいました。国税庁の「申込書、注文書、依頼書等と表示された文書の取扱い」の回答要旨(2)を確認する限り、「注文書に見積書に基づく注文である」旨の記載がなく、見積番号だけが備考欄に記載されている程度であれば、問題ないように解釈しましたが、注文書に見積番号が記載されているだけで課税文書扱いになってしまうのでしょうか。宜しくお願い致します。

    • コレクション(トレカ)の売却に対する確定申告の有無

      車の購入費用として、長年収集したコレクション(トレカ)を売却することを検討しております。 中古カードを売却予定で、売却合計金額は約150万円と見積もっております。 単体で30万円を超えるものはありません。 この時、確定申告は必要となりますでしょうか。 確定申告が必要な場合、 当時の購入金額が価格が不明慮な物が多いためどのように申告すればよろしいでしょうか。 また、わかるものでもフリマサイト等で購入した際の購入履歴がほとんどとなります。

      • 住宅ローン借換後のローン控除計算について

        現在土地を単独名義単独ローン、建物共有名義(持分5対5)連帯債務型で住宅ローンを組んでいます。借換にてまとめて連帯債務型で借換予定です。登記持分や名義は変更しません。ローン期間10年など控除要件は満たしています。借換後の金額が現残高より高いので、控除対象額 = 借り換え後の年末残高 × (借り換え前のローン残高合計 ÷ 借り換え時の新規借入額)にて計算します。 質問1)連帯債務者の計算において元々建物分の債務しかなかったわけですが、計算式の借換前のローン残高の部分は建物の金額のみ用いますか?それとも土地も含めた金額を用いますか? 質問2)主債務者において土地と建物の持分割合が異なるので、借換特例にて算出された控除対象額を土地と建物に按分したいのですが、それぞれの取得対価額で按分した土地分(100%)×1%と建物分(50%)×1%を足した金額が控除額ですか? 個人的に調べたのですが、複雑な計算であまり例がありませんでした。すみませんがご教授願います。

        • 育休後の定額減税について

          令和5年2月〜令和6年4月まで産休・育休を取得しており令和6年度の住民税が非課税になりました。令和6年4月〜は職場復帰しており所得税も支払いしています。 令和6年の定額減税で給与から定額減税分ついておりましたが、扶養に子供2人入っているので(合計9万円)不足給付があるはずなのですが令和6年度不足給付金・令和7年度不足給付金共に対象外であるとの事。(市役所や国税庁に問い合わせるも曖昧な返事しかもらえず)所得税を支払っているのに対象外な事はあるのでしょうか?

          • 営業所新設に関して。

            本店とは別の都道府県に営業所を新規で開設しました。 本店は自宅なので、ここで活動することはほぼありません。 別都道府県の営業所で主に活動をします。 営業所開設の手続きに関して、どこに何を提出すればいいのか御教授下さい。 よろしくお願いいたします。

            • 国民健康保険と国民年金について

              当方は個人事業主になります。 国民健康保険と国民年金について経費になるのかfree内のAI質問で確認すると経費計上は可能と回答がありました。 ですが、他のサイトや別の会計ソフトのページには下記のように経費計上できないと記載があります。 【他サイト】 国民健康保険料の仕訳と勘定科目 国民健康保険料は事業による支出ではなく、事業主本人のプライベートな支出です。そのため、国民健康保険料の支出を帳簿に記帳する必要はありません。事業に使用する口座から国民健康保険料が引き落とされているなど帳簿づけが必要な場合は、「事業主貸」の勘定科目で処理します。 実際free上ではどうのように処理すればいいのでしょうか? お手数をお掛けしますがご回答の程どうぞよろしくお願いいたします。

              • 開業にあたり神社にてお札を購入しました。

                経費として扱えますか? その際の勘定科目は?

                • ヤフオクでの住民税の申告について

                  趣味で学校の部活ユニフォームを集めていたのですが、不要になったためヤフオクで売りました。25着売って59210円の売り上げが出たのですが、住民税の申告は必要でしょうか?

                  • 請求書の取引先と振込名義が違うのは問題ないでしょうか?

                    デザイナーとしてフリーランスをしています。 個人様との仕事のやりとりで成果物のお支払いをお願いしたところ、別名義から入金しても問題ないかと相談を受けました。 クライアント様は個人事業主で今回のご依頼では連携先の方からお支払いしたいとのことでした。 このような場合、請求書の宛名はクライアント様で振込名義として連携先の方のお名前を備考に記載するといった処理で問題ないでしょうか? ご教示いただけますと幸いです。

                    • 103万の壁について

                      仮に103万の壁がこのまま継続されるとして、12〜11月の計算に含まれるのは振込日、給与明細の発行日、労働日のどれが基準なのでしょうか

                      • フリーランスから会社員になった際の確定申告について

                        今年3月までフリーランスをしており、4月から会社員になりました。 この場合、今年は確定申告が必要となるかと思いますが、その際に税金の徴収方法は普通徴収と特別徴収、どちらを選ぶのが一般的なのでしょうか? 可能であれば特別徴収を選択して給料からの天引きにしたいと考えているのですが、会社に指摘されたり等問題はないでしょうか? またその他にきおつける様な事がありましたらぜひ教えて頂きたいです。 よろしくお願いいたします。

                        • 節税について

                          現在会社設立を進めています。 今年5月に戸建てを購入しました。 この戸建てを会社名義に変更したいです。 方法としては、①現物出資 ②会社に同額にて販売 などが考えられます。 可能なら②でいきたいですが、同額なら実質的な税金はかからないと思っていますが、実際はどうなんでしょうか? もしくはもっとも税金を減額できる方法があれば教えてください。

                          • 節税について

                            現在会社設立を進めています。 今年5月に戸建てを購入しました。 この戸建てを会社名義に変更したいです。 方法としては、①現物出資 ②会社に同額にて販売 などが考えられます。 可能なら②でいきたいですが、同額なら実質的な税金はかからないと思っていますが、実際はどうなんでしょうか? もしくはもっとも税金を減額できる方法があれば教えてください。

                            • 死亡保険金の相続税の非課税限度額適応の範囲について

                              父が亡くなり死亡保険金が1000万振り込まれることになりましたが、受取人が法定相続人ではない元妻になっています。 法定相続人は子供3人です。 元妻さんとの関係は良好で、受取人変更忘れだろうということで、子供たちでこの1000万を分けてもいいという話になったのですが、この場合死亡保険金を最終的に受け取るのが法定相続人であるため、非課税限度額の適応は可能になるのでしょうか? それとも受取人に元妻になっている時点で、それを最終的に法定相続人が受け取ったとしても非課税限度額の適応はできないのでしょうか? 教えていただけるとありがたいです。

                              • 決算期変更に伴う消費税の中間申告について

                                法人です。前期消費税額が48万円超〜400万円以下です。決算期を今まで12月でしたが、いろいろな状況を踏まえ8月に変更予定です。その場合、年1回の中間申告はどうなるのでしょうか?

                                • 2年目以降の住宅控除と副業の申告について

                                  住宅控除が2年目以降なので本業先の年末調整で行ってもらおうと思っています。本業とは別に本業には内緒で副業の収入が年間で20万以上あるので、来年の確定申告をしようと思っているのですが、この場合確定申告する際には住宅控除の申請を改めて自分でしないといけないでしょうか?また来年から育休に入るのですが、育休中は社会保険料が免除になる為、住宅控除は本業ではなく副業の収入から免除になるのでしょうか?また副業の収入分の住民税などの納付は普通徴収を選択しようと思うのですが、なにか本業にバレることはあるでしょうか?回答おねがいします。

                                  • 扶養内のパートで、住民税5300円引かれるものでしょうか。

                                    去年の9月からパートで月に2~4万円程度で働いています。 今までも今も他に収入はありません。 去年は8万弱の収入でした。 配偶者の扶養に入っています。 先月?にすんでいる川崎市から税金の決定通知書がきました。 そこには5300の記載もなく、給与の欄と扶養・所得控除合計の欄に430000の記載があり、摘要欄に「8月から新規に課税」ありました。 今月の給料から5300円の住民税が引かれているのはあっていますでしょうか? お返事いただけたらありがたいです。 よろしくお願いします。

                                    • 納めすぎた報酬源泉所得税

                                      お世話になります。 毎月顧問料を支払っていた社労士が社労士法人に法人成りしていたのですが、源泉所得税を引いて支払いをして、源泉所得税も納付してしまいました。 社労士には引いてしまった源泉所得税を次回の支払いと一緒に返金することになりましたが、納めすぎた分は次回の納付で相殺しても良いのでしょうか。

                                      • 車売却 仕訳

                                        一つ前の質問の補足です。 購入前の価格が13,445,889円になります。 購入時の仕訳は 借方  10.000.000円未払金/ 993.894円長期前払費用/ 貸方  10.993.894円長期未払金 となっていました。 この仕訳の前に 3.445.889円未払金/3.445.889円普通預の仕訳がなされていました。