適格請求書の質問一覧

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  • 適格請求書の記載事項について

    適格請求書の記載事項の「取引年月日」について教えてください。 当方が発行している冊子に広告を掲載する企業に対して広告掲載料を請求します。 これまで請求書には“○年○月発行”と記載しておりましたが、今後もこのような表記で問題ないのでしょうか。 それとも先方に冊子を発送した日にち(今後電子発行に移行した場合は、電子データをメール送信した日)を取引年月日として記載すべきなのでしょうか。 また、適格請求書発行事業者であっても先方が希望しなければ、適格請求書の要件に満たない従前どおりの様式の請求書を発行して構わないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

    • インボイス制度に伴う個人事業主の適格請求書の内容について

      2023年10月以降のインボイス制度に伴い、課税事業者登録済みの個人事業主が適格請求書を発行する際の請求内容についてご質問があります。 【前提】 これまで副業で個人事業主としてマーケティングのサポートを行っています。 取引先は法人です。 毎月、サポート費50,000円に対して消費税5,000円(10%分)を足した55,000円から、源泉徴収税5,105円(10.21%)を引いた金額(49,895円)を請求していました。 【ご質問】 インボイス制度に伴って、適格請求書に切り替える必要がありますが、 最終的に取引先へ請求する金額や内容については上記と同じままで問題ないでしょうか? また、2023年9月末に発行する請求書からインボイスは適用されるという認識で合っていますでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

      • 適格請求書(派遣業)における交通費請求について

        派遣事業者です。 派遣先に対する請求書について、主な請求内容としてはスタッフの派遣料金と交通費になります。 インボイス制度開始前の請求書は派遣料金の税抜金額+消費税と交通費実費(消費税込)を記載しておりましたが、今後税抜価額に統一して記載を行うこととなります。 ※スタッフ交通費負担について、派遣元との契約は実費請求という記載となります。 例えば、交通費実費が¥10,000を税抜表示とした場合、税抜¥9,090 消費税(端数切捨)¥909 となり請求額が¥9,999となります。 端数処理上、実費との差額¥1が発生しますが¥9,999での請求として問題ないでしょうか?

        • 振替伝票について

          現金の関係しない振替伝票にも適格請求書を受け取った取引か免税業者との取引なのかの 区分しないと駄目でしょうか?

          • 新聞販売店からのインボイスの発行について

            新聞販売店との取引があり、料金は毎月口座から引落となってます。契約書はなく口座振替依頼書の写し(金額の記載なし)のみが手許にあります(但し、途中から販売店変更。新たに依頼書は作成されていないが、変更になった通知はあり。金額の記載なし)。新聞販売店が適格請求書発行事業者に登録していることは確認しているのですが、新聞販売店から何を提供してもらえれば、仕入税額控除できますか。

            • 課税・非課税・不課税が混在する請求書においての金額の記載について

              質問1:適格請求書を発行する上で、税率毎に税抜金額の合計と消費税の合計を記載する必要がありますが、非課税や不課税についてその合計を分けて記載する必要がありますでしょうか? 例えば①非課税(10,000)、②不課税(20,000)、③10%分(税抜30,000、税3,000)、④8%分(税抜40,000、税3,200)というような内容のものがあったとして、③と④は必須だと思いますが、①や②も記載する必要があるのかどうか、という質問になります。 質問2:①と②を記載するとした場合に、一括りにして30,000と記載してもいいのかどうか 質問3:①②③④の合計の記載(税抜100,000、税6,200)という記載は必要でしょうか? 複数の質問で申し訳ないですが、よろしくお願いいたします。

              • 適格請求書の条件を満たしていますか

                課税業者です。仕入先からの請求書を見ると、1枚目の合計請求書(カガミ)に納品額の税抜合計100,000円と消費税額10,000円(税率は無記入)の合計110,000円と弊社名、仕入先名、登録番号、請求締め日が記載されており、2枚目に請求明細書として納品の詳細(商品名・単価・納品日、納品額100,000円、消費税額10,000円(税率は無記入)が記載されており、ホチキスで止められた請求書になっています。この請求書は適格請求書と言えるのでしょうか?何卒ご教示願います

                • 適格請求書での交通費の扱い方

                  個人事業主で10月からインボイス制度で適格請求書を発行することになりました。依頼元に交通費を請求する場合どの様に請求書に書けば良いでしょうか?個人事業主同士で交通費を請求すると従業員とみなされることがあると聞き、交通費という項目でなく人工に含ませるほうが良いのでしょうか?ご教授お願い致します。

                  • インボイス制度 立替精算書の様式について

                    インボイス制度において、 取引先へ適格請求書を発行する際、適格請求書の請求内訳の一部に自社が立て替えた分が含まれている場合に、この適格請求書とは別に立替精算書の交付が必要となるのでしょうか。 それとも、適格請求書1枚で立替精算書も交付したとみなすことができるのでしょうか。 立替精算書の様式や記載要件等、あまり理解できていません。。どなたかご教授お願い致します。

                    • 適格請求書における税抜と税込が混在した場合の消費税計算について

                      インボイスの消費税計算において、明細に税抜金額と税込金額(交通費)が混在している場合で税込項目の金額が10%で割り切れない場合はどうすればよいでしょうか? 混在している場合の計算は、各項目の税抜金額または税込金額を個別に計算し、個別計算した金額の合計から消費税を算出すると理解していますが、以下の例の場合はどちらの消費税計算を選択するべきでしょうか?合計金額で1円のずれが発生してしまいます。 また、継続して取引がある場合、請求毎に消費税計算の方法を変更することは好ましくないでしょうか? 例)税抜10,000円と税込1,132円が混在しているとき(端数は切り捨ています) ①項目すべてを税抜金額に直し、消費税を計算する →1,132円/1.1≒1,030円(税抜金額)  (10,000+1,030)*0.1=1,103円(消費税額) 合計:11,030+1,103=12,133円 ②すべての項目を税込金額にし、消費税を計算する →10,000*1.1=11,000円(税込金額)  (11,000+1,132)/11≒1,102円(消費税額) 税抜金額合計:11,030円 合計:11,030+1,102=12,132円

                      • 2023年10月以前の支払い消費税は来年の確定申告で計上して良いですか。

                        契約社員として企業に勤め、そことは別に個人事業主契約の副業をしています。 適格請求書発行事業者の番号も発行され、副業は10月から消費税を乗せて請求します。 (現在は消費税を請求していません) 預かり消費税は10,11,12月分の3か月分になる予定です。 1月から9月までに支払った消費税も預かり消費税から差し引いて申告できますか。

                        • 前受金(一括請求)の請求書について

                          前受金が非課税であり、商品納品時に消費税を計上する必要があることは前提として承知しております。 それを踏まえて以下二点確認させてください。 ①実務上、前受金の金額は消費税抜きの金額で請求し、後から消費税分のみ請求することは二度手間であり現実的ではありません。よって前受金の請求書には、消費税込みの金額だが「消費税」と明記しないことが必要だと考えているのですが、100,000円(消費税抜き)の商品の前受金請求書を発行したい場合、以下のような記載で問題ないでしょうか?   前受金請求書 商品名   100,000円        10,000円 ご請求金額 110,000円 ②インボイス制度導入後は消費税を記載した適格請求書の発行が必須と理解しています。  前受金請求書発行→入金→納品のあと、消費税を記載した適格請求書は取引先へ送付せずに会社保管でも問題ないでしょうか?(すでに支払い済の案件について二重に請求書が送付されることで、入金が重複することを懸念しております)

                          • インボイス制度開始後の請求書について

                            初めまして インボイス制度に伴う請求書についてご教示ください。 適格請求書発行事業者登録番号は取得済ですが、 10月以降の請求書は、登録番号を追加すれば良い「だけ」でしょうか。 他に行うべき変更点や注意点がございましたら、お願いいたします。

                            • 消費税の納入額

                              技術系コンサルタントの個人事業主です。年間売上は500万円ほどで、仕入れ金額はゼロです。適格請求書発行事業者の登録済みです。クライアントからは10%の消費税を乗せた報酬を受けています。インボイス制度で、クライアントから預かった形の消費税の総額を納入するものという理解は正しいでしょうか。またその総額との大小比較という点で、簡易課税(2割特例を含む)を検討する意味があるのかどうかについても併せてご教示ください。

                            • 適格請求書発行事業者に登録するべきかどうか

                              個人事業主としてライター業をしています。年収は300万円ほどです。多くの取引先からは現状のままでいいと言われているのですが、一番大口の取引先から「適格請求書発行事業者に登録する意思はあるか」と聞かれました。登録しないからといって契約解除になることはないと思うのですが、経過措置もあるとのことで、9月中に適格請求書発行事業者の登録申請をしようかと検討中です。幸い実家で暮らしているため住む場所が無くなることはありませんが、年収が減ることのダメージの大きさを考えて悩んでいます。また「経費や売上についてはfreeeで管理している。どれくらい作業負担が増えるのか?(仕入れなどはないので現状はそこまで手間はかかっていません)」「年収1000万円以下であれば、申請をせずとも自動的に負担軽減措置を受けられる?」という2点についても不明です。そもそも適格請求書発行事業者の登録申請するべきなのか、専門家の意見をいただければと思っております。また、不明点についてもご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

                              • インボイス対応

                                インボイスの以下の書類登録で疑問点があるので教えてほしい 2021年 白色申告 売り上げ120万 2022年 青色申告 売り上げ370万 取引先からインボイス対応をもとめられている。 freeeのインボイス登録支援で書類を作成したが疑問点がある。 適格請求書発行事業者の登録申請書 疑問点1 自身の事業者区分は課税事業者か?免税事業者か? インボイスということで課税事業者? 売り上げ1000万円以下なので免税事業者? どっち? 疑問点2 登録要件の確認では課税事業者ですが「はい」になっている これでよいのか? 消費税簡易課税制度選択届出書 疑問点3 令和03年1月1日~令和03年12月31日の 課税売上高とは?実際の売上高? それとも、1000万円以下だが、実際の売り上げを記載?

                                • 適格請求書の取引日について

                                  お世話になります。 標記の件、インボイス制度が開始されると記載が必要と認識しております。 売買等であれば商品の引渡し時点を取引日とするかと思いますが、設備保守の定期契約といった場合は毎月の取引開始日(月初)か取引終了日(月末)のどちらを記入すればよろしいのでしょうか

                                  • 適格請求書の発行について

                                    適格請求書発行事業者となった場合でも、先方が免税事業者で適格請求書の発行を依頼されない場合については、適格請求書ではなく従前の様式の請求書を発行しても問題はないのでしょうか。また、当方が簡易課税を選択している場合は、仕入額控除は関係ないので、適格請求書の発行依頼は不要ということで良いでしょうか。色々見ていたのですが、よく分からなくなってきてしまったので教えてください。よろしくお願いします。

                                    • 適格請求書(インボイス制度)における取引年月日について

                                      お客様にアプリケーションを提供しています。 毎年1年間分の使用料を事前に請求している場合、取引年月日には何の日付を記載すればよいでしょうか? 例 請求書発行 2023/5末 使用期間  2023/07/01~2024/06/30

                                      • 夫の社会保険の扶養から抜けないための計算方法的を教えてください。

                                        今年1月から開業、夫の所得税、社会保険の扶養に入りながら在宅で仕事をしているものです。青色事業者です。 今後定期的に業務が増える見込みとなり、ご相談です。 1.仕事は出版のため源泉徴収があります。 分かりやすく例えば100,000円の仕事があるとすれば、 単価 100,000円 源泉徴収 -10,026円 消費税 10,000円 と、報酬の入金は100,074円になりますよね。 この際、社会保険扶養の判断基準となる所得はいくらなのでしょうか?(経費を引く前) また適格請求書番号を発行しております。 10月までの消費税は所得ですか? 10月から納付する消費税は収入にみなされず、源泉徴収が引かれた分も所得とはならないと思うのですが、合っていますか? 2.また所得税の扶養は抜けそうなので半分諦めていますが、その計算も自分でできるようになりたいので、上記でどの数字を見るのか教えてください。 それぞれ青色控除いくら、などの額はわかるのですが、実際にそれがどの数字から引かれるか実際に数字で見ないとわかりません。 所得税の扶養は年収を仮に150万、直接経費を20万として、 上記の条件で計算していただけると助かります。 3.また、freeeで毎月の所得を確認する方法などありますか? 使い方がまだよくわかっていません。 用件が多くて申し訳ありませんが、近隣にfreee対応の税理士さんがいらっしゃらないため、よろしくお願いいたします。