適格請求書の質問一覧

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  • 消費税簡易課税制度選択届出書について

    お世話になります。新設法人で適格請求書発行事業者にならなければなりません。消費税簡易課税制度選択届出書を併せて提出しようと思っております。この書類についての質問ですが 適用開始課税期間の基準期間や課税売上高は新設なので記載しなくてもよいでしょうか? ご回答よろしくお願い申し上げます。

    • 適格請求書発行事業者の登録申請書と消費税課税事業者選択届出書について

      お世話になります。これから法人成をする個人事業主です。個人事業主も4カ月ほどで経営については勉強不足なので教えて下さい。 取引先から適格請求書発行事業者になって下さいと言われておりその予定です。この登録申請書を出す際、売上が5千万以下であれば消費税課税事業者選択届出書の提出が不要なのかを教えて頂きたいです。消費税課税事業者選択届出書ではなく簡易課税制度選択届出書の提出でよいでしょうか? よろしくお願いします。

    • 取引の登録について

      お世話になっております。 家事按分でスマホとホームルーターを通信費として登録予定です。 スマホとホームルーターの契約は株式会社NTTドコモと行っておりますが、 請求書がNTTファイナンスからきております。 ①freeeの取引登録において取引先の登録はどちらで行えばよいのでしょうか? ②インボイス事業者として登録しておりますが、適格請求書を手に入れて取引にPDFファイルを添付すれば問題ないでしょうか? ③この適格請求書は領収書も兼ねたものになるのでしょうか?それとも別に領収書の取り寄せが必要なのでしょうか? 恐れ入りますが、ご確認のほどお願いいたします。

      • 決済代行業者に支払う場合の取引先

        販売元からサービスの提供を受け、請求書が届きましたが、支払先は決済代行会社の口座が指定されています。この場合、取引先は販売元になりますか、それとも決済代行会社になりますか。また、この場合請求書に販売元のインボイス登録番号は明記されていますが、決済代行会社に関しては記載がありません。適格請求書として取り扱うことができますか。

        • ポイント利用時の仕訳について

          個人事業主です。 Amazonサイトで消耗品を購入。 一部Amazonポイントを利用、残りをデビットで支払いましたが、適格請求書はポイント値引き前の金額で記載されています。 ポイントを差し引いた金額で仕訳を行うと請求書と誤差が出てしまいます。この場合、ポイント利用分を『雑収入』または『事業主借』で処理すればよろしいでしょうか? 使用したポイントは事業とプライベートの支払いで得たものが混在している状況です。 ご教示のほど、よろしくお願いいたします。

          • インボイス少額特例について

            1万円以下の取引はインボイス(適格請求書)の保存が必要ないとのことですが、 1万円以下の経費を支払った場合、支払い先がインボイス未登録でも経費に払った10%分の消費税をそのまま計上できるとの認識でよいでしょうか。

          • 取引先がインボイス未登録の場合について

            適格請求書発行事業者としてイラストの制作費44,000円(税込)を取引先に請求しました。 しかし取引先がインボイス未登録だった場合どのような処理を行えばよいでしょうか。 経過措置の消費税を80%を売り上げとし、計上するとの認識でよいでしょうか。 また、上記の場合記帳する際には税区分を「課税売上8%」金額「44,000」と登録すれば問題ないでしょうか?

            • インボイスに登録するタイミングについて教えて下さい。

              2023年1月から個人事業主として開業したものです。今年2024年の課税売上高が1,000万円を超えることが現時点でわかったのですが、適格請求書発行事業者として今すぐに登録すべきでしょうか。いろいろ調べていると、課税事業者になるかどうかは、前々年の課税売上高が1,000万円を超えているかが1つの判断基準と書かれていたので、翌年に登録などでも問題ないのでしょうか。

              • 期中での免税事業者からインボイス登録におけるfreeeでの会計処理と注意点

                閲覧いただきありがとうございます。 個人事業主として6月まで免税事業者で、7月よりインボイスの登録を行いました。 日々の会計処理にfreeeを活用していますが、取引の登録についてご質問させていただきます。 7月以降の取引について、適格請求書発行事業者との取引については「適格請求書等」というチェックボックスに「該当する」と登録しています。 6月以前の取引についても確認したところ、全ての取引にも同様の登録がされていました。 こうした場合、6月以前の取引についてはチェックボックスから解除するべきなのでしょうか。 また、課税期間は7月以降で、6月以前は免税期間ということで間違いはなかったでしょうか。 期中でのインボイス登録を行った際の注意点などもご回答いただけると助かります。 ご回答よろしくお願いいたします。

                • 請求書の値引きについて

                  小さな法人を経営しています。 請求書の値引きの記載方法について教えてください。 請求書を発行する際に毎回値引きを行っています。(金額は2~15万円程度) 1万円以上の値引きを行った場合に返還適格請求書を発行しないといけないのでしょうか。 後日、請求金額を安くしたりすることはないので発行する必要はないと思うのですが、国税庁のサイトを確認してもよくわからないため教えて頂けますか。

                  • インターネットで商品販売時のインボイス発行のタイミングについて

                    インボイス事業者の場合、適格請求書を求められた場合は発行の義務があると思いますが、 普段は商品代金の支払いを受けた後に適格請求書を発行していますが、 代金支払い前の段階で(注文は受けた後)、適格請求書を求められた場合、発行しなければなりませんか? 「支払いを受けた後に発行しています」と言って断っても大丈夫ですか?

                    • 事業廃止届出書提出後の効力について

                      動画編集の個人事業主として開業しておりますが、来月からサラリーマンになるので、廃業する予定です。 事業廃止届出書を提出した後に入金がある場合、動画の買い手である先方は仕入額の控除を問題なく受けられるのでしょうか。 時系列としましては以下を予定しております 7/1 請求書送付 7/2 事業廃止届出書提出 7/2〜30 納品 7/31 入金 事業廃止届出書を提出した場合、即日で適格請求書発行業者としての効力を失うと伺いました。 分かりづらい文章で恐縮ですが、ご回答いただけますと幸いです。

                      • インボイス媒介者交付特例においての返還インボイスについて

                        インボイス媒介者交付特例において、当社は「委託販売受託者」として購入者に適格請求書の交付をし、その写しを「委託販売委託者」に交付します。 その後、もし購入者にすべて返金となった場合は、返還インボイスを発行しますか? する場合、上記と同じように、当社から購入者へ発行し、その写しを「委託者」へ発行するという感じでしょうか?

                        • 新設法人の2割特例について

                          個人事業を行なっておりましたが、2024年6月に株式会社を設立する予定です(個人事業は課税事業者)。 会社設立後すぐに適格請求書発行事業者となるため消費税課税事業者選択届出を行い消費税課税事業者とする予定です。 「免税事業者がインボイス発行事業者を選択した場合の負担軽減を図るため、納税額を売上税額の2割に軽減する激変緩和 措置(2割特例)」があるのですが、新設法人には適用されるのでしょうか。

                          • プラットフォーム運営におけるインボイス発行について

                            個人間で物を売買できるwebサービスを始めます。 当社はプラットフォームであり売買を仲介する立場となります。 流れとしては、 ①購入者が当社に対して決済 ②購入者へ商品を発送 ③手数料を引いて ④当社から販売者へ送金 となりますが、 ①で購入者に対して、商品代のインボイス適格請求書の発行をするのは、販売者になりますか?当社ではだめですか? また、④で販売者に送金するわけですがその際に当社は販売者からインボイス適格請求書の発行をしてもらう必要がありますか?(※販売者がインボイス登録者だとして) それとも逆に③で当社が販売者に対し発行する側ですか? よろしくお願いいたします。

                            • 免税事業者です。請求書を消費税込みで請求したのですが、消費税分を抜いた金額が支払われました。この際の帳簿の仕訳はどのように処理したら良いですか?

                              個人事業主で、イラストレーターをしています。 (2024年4月から適格請求書発行事業者に登録済み) 請求書を消費税込みで請求したのですが、消費税分を抜いた金額が支払われました。 この際の帳簿の仕訳はどのように処理したらよいでしょうか? 振り込まれた金額を「売上」で登録しようとすると税区分を選択しなければなりません。 この場合の税区分も教えていただけると幸いです。 不課税・非課売上のどちらかなと思ったのですが、合っていますでしょうか? <補足> 2024年3月の請求分なので消費税は支払えないとクライアント様が判断されていると思います。 現在も継続の案件をいただいておりクライアント様とは関係も良好です。 3月分の消費税はいただけなくても私自身はよいと判断しております。

                              • これから借りるオフィスの賃貸人名(貸主)は個人名で、振込先口座は法人名義なのですが税務上問題ないでしょうか?

                                これから契約をする予定の賃貸契約書を見ると、賃貸人名が個人名(個人様の適格請求書番号あり)なのですが振込先口座名義人名が法人名義で、かつ法人の代表者は賃貸人名とは異なるようです。契約書には振込口座情報も明記されております。 法人でオフィスを借りようと賃貸契約をするのですが、税務上問題ないのでしょうか? 不勉強でこういうケースがあるものなのか、問題がないのかを知りたいです。 ご回答をいただける方がいらっしゃいましたらお願いしたく存じます。

                                • 新設法人の消費税の2割特例について

                                  個人事業を行なっておりましたが、2024年2月に合同会社を設立しました(個人事業は免税事業者)。 会社設立後すぐに適格請求書発行事業者となるため消費税課税事業者選択届出を行い消費税課税事業者としました。 「免税事業者がインボイス発行事業者を選択した場合の負担軽減を図るため、納税額を売上税額の2割に軽減する激変緩和 措置(2割特例)」があるのですが、新設法人には適用されるのでしょうか。

                                  • 領収書の書き方が分かりません。

                                    私は適格請求書発行事業者の登録をしていない免税事業者なのですが、課税事業者と免税事業者で領収書の書き方が変わる部分はありますか? 領収書を作成するに当たり、以下の6項目が必須というのは分かりました。以下の書き方で合っていますでしょうか? ↓ ①適格請求書発行事業者の氏名又は名称及び登録番号  → 私の氏名を記入、登録番号はないので書かない ②取引年月日  → 代金を受け取った日付、令和6年4月1日のように記入 ③取引内容(軽減税率の対象品目である旨)  → 美容サービス業なので、施術代として と記入 ④税率ごとに区分して合計した対価の額(税抜き又は税込み)及び適用税率  → 施術代が5,000円の場合、5,000円税込みと記入 ⑤税率ごとに区分した消費税額等(端数処理は一請求書当たり、税率ごとに一回ずつ)  → 軽減税率の対象品目でないので、税抜金額4,500円、消費税額10%で500円と記入する(⑤は内訳欄のことでしょうか?消費税納めてないのに、500円消費税を納めているような書き方に感じます…それとも内訳は記入なしで良いのか?) ⑥書類の交付を受ける事業者の氏名又は名称  → お客様のお名前フルネーム

                                    • 個人事業主から会社員となり副業をする場合の事業主登録の継続の必要性

                                      昨年末まで個人事業主として事業所登録をし、また10月に適格請求書発行事業者としても登録し、事業をしています。1月から、会社員となり、給与収入があります。他方、同時に、これまでの個人事業主としてやっていた仕事は減って、概ね、給与収入の2割程度の金額の収入があります。その副業の収入は年間100万円未満の見込みです。個人事業主としての登録や適格請求書発行事業者の登録について、変更手続きをしたほうがいいのでしょうか。また、税務署に相談した方がいいでしょうか。