インボイスの質問一覧

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  • 毎月お支払いする月次顧問料 インボイスに対応するために。 取引日は?

    法人です。 毎月弁護士事務所にお支払いしている月次顧問料ですが、毎月請求書は受領しておらず、代わりに契約書を添付しています。こちらがインボイスの控除を受ける為の必要項目が抜けている為、不足している項目の覚書をメール書式でいただくことにしました。 ・インボイスT番号 ・報酬額 ・消費税10%対象 円 この3つに加え、取引日も追加しようと思っています。 契約書には「毎月月末までにお支払い」とありますが、これはインボイス控除を受ける為の 必要条件を満たしておりますでしょうか。 もし満たしていない場合、どのように記載するべきか教えていただけますでしょうか。

    • インボイスの請求書は必要でしょうか。

      法人です。 委任契約を締結している顧問弁護士(個人)に毎月月次顧問料をお支払いしているのですが、インボイスに対応した請求書を受領しておらず、委任契約書を帳簿に保存しています。先方は課税事業者です。 この場合はインボイスの請求書を先方に発行してもらうようお願いするべきでしょうか。

      • 就労支援施設の課税対象について

        表題について様々なご意見を伺いたいです。 令和6年度からインボイスに登録し課税業者となった就労支援B型の福祉施設です。令和5年度までは非課税業者だったので初めての税金申告で悩んでおります。 利用料及び国保連へ請求する給費金等の ・福祉サービスの提供に関しては今まで通り非課税 という点は理解しました。 ということは、施設の電気代や給食材料費も非課税であるという考え方で正しいでしょうか?所謂売り上げ側が非課税なものですので、仕入側も非課税であると認識しており、当施設の場合様々な費用がサービス提供のためのものですのでほぼ課税の対象にならないのではと考えております。 この部分、どこまでが非課税として見てどこからが課税対象になるのかの境目が曖昧で非常に困惑しております。 自動販売機が設置されているのですが、この売上の収入は課税対象であると思うと言われました。サービスを提供するために必要なものではないためここは理解できます。 例えば衛生用品やレクレーションのためのケーキや小物は非課税と考えてよいのでしょうか、それとも衛生用品は必要だがレクレーションは「必ずしも要る」ものではないと考え課税にするべきでしょうか。 またここが一番難しいところなのですが、 ・施設就労で得た売上は課税対象なのか否か というものです。そもそも施設内、外就労もB型ではサービス提供の一環という考えでありこれによって当施設が利益を得るものでは基本的にありません。施設内では簡単な内職のようなもの、施設外では家屋の片づけや草取りなどの作業を他事業者から下請けるかたちで取り組んでいます。国税庁の基本通達も拝見しましたが「生産活動については課税対象となる」とありその定義がわかりません。支払う工賃が非課税なのに売り上げとしては課税の対象になるとすれば到底納得のいくものではないというのが正直な見解なのですが…。 他事業者様からインボイスの請求書を発行してほしいと言われ消費税の記載してある請求に関してはもちろん売上課税を申告するものです。 知人の税理士や有識者にも聞いていますが見解が曖昧です。 いずれ税務署に尋ねるつもりですがその前にいくつかの考えが聞きたいと思い質問しました。よろしくお願いいたします。

        • 消費税の申告について

          3月まで会社員として働いており、4月より個人事業主として開業いたしました。 会社が倒産しかけていたこともあり会社員として勤務していた令和5年時にインボイス登録をしました。 今年は個人事業主として開業したので、消費税の申告が必要になるかと思いますが、12月末までに簡易選択をすれば簡易での申告することが可能なのでしょうか。 また、簡易をしない場合は、2割特例というものが利用することができるのでしょうか。 消費税の申告ははじめてのため、ご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

          • 事業者側の仕入控除の措置

            質問者は法人です。 国内在住の個人業務委託者から以下の問合せを受けました。 「私は取引額が少額でインボイス免税事業者だから、消費税控除分を減額して報酬を払ってほしい。これまでお支払いいただいていた消費税分を返金したい。」 消費税法9条の「小規模事業者に係る納税義務の免除」に関する部分で、 消費税分を差し引いた上で報酬を請求したい、とのことでした。 個人事業主とはこの後協議をし合意の上で手続きを進めますが、 事業者側の計上方法が分かりません。以下の処理で合っておりますでしょうか? 例) 本来 税抜20,000円 消費税10% 2,000円= 税込22,000円 →今回の免税事業者の場合 税抜20,000円-(消費税2,000円を控除) 税抜18,000円 消費税1,800円 =税込19,800円

            • freee上での請求書発行から取引登録

              インボイス制度登録申請中の現在免税事業者です。 請求書発行にあたり、インボイス制度の経過措置に基づき仕入税額控除額分を差し引いた額を請求することになりました。 この場合の取引登録は、 【勘定科目】 売上高 【税区分】 は「対象外」「不課税」「非課売上」→どれを選択すればよいのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

            • 国内在住の個人事業主に、消費税分を差し引く形で報酬をお支払いできるのでしょうか?

              質問主は法人です。 業務委託契約を結んでいる個人事業主より以下のお問い合わせを受けました。 「私はインボイス免税事業者であること、年間の取引額が少額であることから、今後は消費税分を請求しない形とさせていただけますでしょうか。」 正直言っている意味が分かりません。 国内事業者にお支払いする報酬であれば消費税は必ず発生すると思いますが、 個人事業主側の話がどういう意味なのか、どういう意図なのか解説していただけないでしょうか。

              • 右記、対応できるのですか?→国内在住の業務委託者「私はインボイス免税事業者だから、消費税控除分を減額して報酬を払ってほしい。」

                質問者は法人です。 国内在住の個人業務委託者から以下の問合せを受けました。 「私は取引額が少額でインボイス免税事業者だから、消費税控除分を減額して報酬を払ってほしい。これまでお支払いいただいていた消費税分を返金したい。」 例えば、税抜額が20,000円の場合、消費税は2,000円。 控除できる80%は1,600円の為、控除できない400円を報酬額から値引きする、ということでしょうか。 また上記の対応ができるのかいろいろと調べましたが、インボイス免税事業者であることを理由に控除分を値下げすることは(協議なく一方的な場合)、下請法違反に抵触する可能性があるようです。 https://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/consumption/20220119menzeiqa_4.pdf

                • 国内在住の方に、消費税分を控除した上での報酬をお支払いできるのでしょうか?

                  質問者は法人です。 個人事業主に業務委託報酬をお支払いしているのですが、以下のお問合せを受けました。 私(個人事業主)がインボイス免税事業者で少額の報酬金額の為、消費税分の金額を請求しないでいただきたい。」 税抜金額をそのままお支払いするのかと思いますが、国内居住者の方にこのような措置ができるのでしょうか? 消費税法の第何条に該当するお話なのかもご教示いただけますと幸いです。

                  • 請求書を消費税を足した金額で出したら一方的に勝手に消費税0にされて源泉税を引いた金額を振り込まれた

                    個人事業主でインボイス登録をしていません。 請求書を(ここでは例とした金額で書きます) 人件費¥50,000 そこに税で10%乗せて請求金額¥55,000で請求書を出した所、請求書の訂正のお願いや、相談すらされず、一方的に¥50,000(税込)にされた上にそこから源泉税を引いた金額が振り込まれました。 この会社は法的アウトではないのでしょうか?

                    • インボイス登録のタイミング

                      2023年1月に開業しました。これまで売上が1000万円未満でしたが、2025年の売上が1000万円をこえそうなので、インボイス登録をしないといけないかと思っております。 2025年6月など、年の途中でインボイス登録をした場合、取引先に迷惑がかかりますでしょうか。タイミングに迷っています。2026年1月などがよいのでしょうか。 また、他に留意すべきポイントなどあればご教示いただきたいです。

                    • インボイス端数処理について

                      業者から複数枚請求書とその合計請求書が送られてきましたが請求書ごとの消費税額の合計と合計請求書の消費税額が合いません。10%の取引のみですが合計請求書でも端数を四捨五入しているようです。 複数枚請求書はそれぞれ別々の取引先に立替金のインボイスとしてコピーを渡します。 消費税額が合わないことで立替金として取引先に請求できないのでしょうか? また取引先は仕入税額控除できますでしょうか?

                    • インボイス適用税率書き方について

                      発行された請求書の書き方で 今回ご請求額 11000円 内10%消費税額 1000円 また他社からの領収書には 金額11000円 10%対象消費税1000円 どちらも10%のみの取引になります。このような適用税率や消費税額の書き方はインボイスとして認められますでしょうか?

                    • 立替金の請求書の書き方

                      取引先の立替払いをしました。立替金の請求書を発行しますが消費税率や消費税額記入などインボイス対応にしないといけないでしょうか? 他に立替金精算書と売手のインボイスコピーを添付します。 この売手のインボイスコピーですが請求書のみでもいいですか?振込ですと領収書がないので… 休日にお手数お掛けしますが、よろしくお願い致します。

                    • 端数処理について

                      合計請求書でインボイス対応しており各商品の領収証を発行する場合、消費税の端数処理はどうすればいいのでしょうか? 領収証ごとに端数処理してよいのでしょうか?

                      • 再請求の請求書について

                        お客様から3月請求書分の入金がないので再請求の請求書を発行しますが再請求の請求書はインボイスでなくてもいいでしょうか? 3月分請求書はインボイスです。

                        • 立替金精算書に添付するインボイスについて

                          立替金精算書に添付するインボイスコピーは請求書のみ、または領収書のみでもいいでしょうか?

                          • 端数処理について

                            当社宛の請求書で複数枚請求書と合計請求書がきました。端数処理が四捨五入で複数枚数請求書はそれぞれ各取引先の立替金のインボイスです。合計請求書でも四捨五入で端数処理されているので複数枚数請求書の消費税額合計と合計請求書の消費税額が合いません。 取引先に立替金として請求してもよいのでしょうか?

                            • 海外の企業への労務提供

                              2025年4月より個人事業主と副業をしております。インボイス登録はしておりません。その副業において海外の企業との業務委託契約について。コンサルティングサービスとして日本国内の事業所(成田空港内)への業務委託を提供して報酬(年間200万円の均等月割り)の経理処理について教えていただきたい。 1)税区分は課税売上で良いのか、それとも輸出として不課税でしょうか? 2)収入は雑収入で良いでしょうか? 副業始めたばかりで知見不足のためご指導お願いいたします。

                              • 外国の会社との取引について

                                スペインの旅行会社から依頼され、海外のお客様が来日→日本国内をアテンド・ガイドをする予定です。個人事業主として登録済みです。(インボイスは登録してません) 諸経費等合わせて仕事完了後に請求書を発行する必要がありますが、今回初めての海外との取引のため、教えて欲しい事があります。 ①期間中の日当に対して、消費税は何パーセントになりますか? ②私自身調べてみたところ、源泉地国課税がかかる国があるそうですが、この税金も併せて請求書を発行するべきでしょうか。 お忙しいところ恐れ入りますが、教えて頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。

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