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  • 有限会社の休止について

    お世話になります。有限会社の休止を考えております。どのように進めていけばよいでしょうか。役員借入金がありますが、この状態で休止できますか。また、休止状態で必要になる経費(税金等)、不要となる経費についても教えていただきたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

    • 不要品売却による住民税課税有無について(フリマアプリ)

      年度末の引っ越しに向けて、不要品をフリマアプリで売却しています。 ①この際生じた売上(利益)が住民税の課税対象になるかをお伺いしたいです。  条件は下記のとおりです。 ・売却物は主にトレーディングカード、ゲームソフト、漫画、その他  → 転売目的ではないため、購入時の明細なし  → プレ値がついている物は定価以上の金額で販売(一部 未開封品 有) ・不要品売却での年間利益は20万円/年 未満(売上も) ・会社勤務のため、そちらで確定申告実施 ②また、課税対象となる場合、経費算出が困難になると思うのですが、  売上額をすべて課税対象とすることになるのでしょうか? 以上、ご教授いただきたく、よろしくお願いいたします。

      • freeeインボイス登録申請ナビの入力中に「提出要件の確認」にて簡易課税の申請がしたい場合

        □「基準期間、または設立日から現在までの間に 100万円以上の固定資産を取得していない。」「簡易課税の申請ができない場合があります。」と表示されます。 自動車(100万円以上)を固定資産として取得した場合も、 簡易課税の申請ができないのでしょうか? 当方個人事業者で、2021年3月1日開業、2022年8月に自動車(100万円以上)を取得しました。

      • 個人事業主の住所変更について

        個人事業主なのですが、引越しをし住所が変更しました。 重症度変更の場合にしなければいけないことを教えていただきたいです。 青色申告申請をしています。 よろしくお願い致します。

      • お店を辞める時の手続きを教えてください。

        今年の1月に事業を開始しましたが、転職の関係で副業が禁止になり個人でやっていたショップを閉めなければなりません。 その場合の手順をお消えていただきたいです。

        • 60歳母の生前贈与について

          60歳でまだまだ現役で働いている母から、実の娘である姉妹二人に各1000万円の贈与がしたいそうで、法改正が迫っていることもあり、焦っています。 1000万円の贈与は一括で行うと、177万もの贈与税がかかってしまいます。 100万を少しずつ贈与して脱税や、110万に留めてあえて少額納税を繰り返す手法もあるそうですが、かえって税務署に目を付けられるといった意見もあり、また、法改正でもう通用しない可能性もあり、素人判断ではどうすればいいのか分かりません。 今から出来る節税方法を教えてください。

          • 販売商品に使用するデザイン費について。

            デザイナーが販売しているデザインを最近購入したのですが、どの勘定科目にすればいいかわからず困っています。ネットで調べてみると商品ラベルや広告などのデザインであることが前提に書いてある記事が多く、デザイナーより購入したデザインを商品化する場合は、デザイン費は「仕入れ」になるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

          • 出資金を返還する場合の処理について

            よろしくお願いします 友人と2人で株式会社を設立しました。その際お互い100万円ずつ出資しました(合計の資本金は200万円) ここで開始後、友人が一旦抜けたいとのこと 調べてみると、この場合法的には?友人に出資金を返す必要はないようなのですが 返さないのも後味が悪いので返還したいのです それで返還した後に同額の100万円を別の友人から出資してもらう予定なのですが この場合会計上?はどのような処理をするのが良いでしょうか? 一旦友人から会社が株を買取り、その後その株を別の友人に売却する という流れが良いでしょうか?

            • 新車購入時のリサイクル預託金について(固定資産登録時の扱い)

              新車を購入予定です。 この際に発生するリサイクル預託金については、固定資産台帳に長期前払費用にて計上すると思いますが、この場合の償却方法は何を設定すればいいでしょうか。 「償却なし」で問題ないでしょうか。 freee会計を使用しています。

              • 業務委託とアルバイトの掛け持ちの確定申告について

                3箇所の職場に勤務しています。 週2日(アルバイト雇用の職場A) 週2日(アルバイト雇用の職場B) 週1日(業務委託の職場C) この場合の確定申告は 職場AとBの源泉徴収票と 業務委託Cの収支内訳書を用意して 白色申告を行えば良いのでしょうか? 業務委託の収入は雑収入(副業)として計算すれば大丈夫でしょうか? 以前は業務委託の職場のみで働いており事業所得として白色申告をしていましたが、 このように3つ掛け持ちする様に働き方が変わりまして、 業務委託の収入が減り、 メインの収入がアルバイト収入(給与所得)の方になったので、 事業所得ではなく雑所得(副業扱い)になる形で合っていますか? それとこのように収入の変化があった場合になにか届出などは必要なのでしょうか? 調べても分からず不安です。 アドバイスいただけると助かります。 よろしくお願い致します。

              • 管理別荘地の管理費の家事按分について

                ITサービスの事業を行っている個人事業主です。 管理別荘地内にある中古の物件を購入しました。 管理別荘地ではありますが、自宅でテレワークを行いながら定住するため、自宅兼事務所として利用する予定です。 家事按分の方法としては、売買契約書に記載の建物の床面積のうち、事業に必要な部分の床面積の割合で按分しようと考えております。 この際に、下記の費用家事按分しようと考えております。 ・光熱費(電気代のみ) ・減価償却費 ・固定資産税 ・管理別荘地の管理費 上の3つは特に問題ないと考えておりますが、管理別荘地の管理費について気になっております。 一般的にマンションの管理費や修繕積立金は経費計上できるものと思っておりますが、管理別荘地の管理費も同様として考えても問題ないでしょうか。

              • 仕訳について

                2022年に開業し、開業前に合計470,000円(税込)の備品などを購入した際の仕訳についてです。 内訳は全て税抜表示になっており、合計だけ税込価格が表示されております。 その中に134,599円(税別)と122,500円(税別)の備品が含まれており その2点は工具器具備品として固定資産で処理をし あとは開業費として処理をしようと思うのですが 全体の税抜金額から値引きが4815円入っており 値引きした金額の合計が470,000円(税込)となっております。 その際の仕訳はどのようになりますでしょうか? 税込での仕訳をしたいと思っています。 ご回答よろしくお願い致します。

              • 競合他社の製品を購入して情報収集をした場合、これは経費になりますか?

                競合他社の製品を購入して、他社の販売ノウハウや、製品の情報収集をしようと考えていますが、この製品購入費用は経費として処理できるでしょうか? また、仮に経費になるとして、情報収集後、購入した商品を自家用に使用しても経費にできるでしょうか? お忙しいところ恐縮ですが、ご教示いただけますようよろしくお願いいたします。

                • 個人の不動産業の場合に建物を売却した時の課税判定について

                  お世話様です 現在個人で土地建物を持っており、それを貸し出すことによって不動産所得を得ています(青色申告) アパートの家賃については非課税売上、駐車場の貸付については課税売上なのはわかっています 現状では駐車場の売上がそこまで無いので消費税の免税事業者なのですが 今年アパートを売却します このアパートの売却(建物部分)に関しては消費税の課税判定の1,000万円に含まれるのですよね? 仮に駐車場の賃貸が100万円、アパート(建物部分)の売却金額が1,000万円 の場合 合計で1,100万円になるので、2年後から消費税の課税事業者 ということで良いでしょうか?

                  • 起業初年度赤字見込みの場合、課税事業者申請した方が良いですか?

                    起業初年度です。 初年度は消費税非課税事業者扱いになるかと思いますが、赤字になりそうな見込みです。 1.消費税課税業者として申請して、消費税還付を受け取った方が良いでしょうか? 課税業者申請はいつまでにすればよいですか? 2.全体的に認識間違っていたら正していただけますと幸いです。 3.メリットデメリット整理いただけますと幸いです。

                    • 【開業費】設立2年目にかかった費用について

                      弊社は設立から2年目に入り、やっと営業を開始できるようになりました。 2年目に入ってから会社のロゴやウェブサイト、名刺などを作成したのですが、これも開業費として認められるでしょうか。 設立から開業(営業開始)までの期間に、期限などはないでしょうか。 よろしくお願いします。

                    • 有価証券(株式投資)の含み益について

                      マイクロ法人で毎年赤字経営を想定しています。 投資信託の積立での資産運用についてですが、 10年以上先に売却した場合、10年分の赤字を運用益から引いた額で税金計算となり 10年以上過去の赤字が無駄になってしまう認識です。 実質は長期保有目的の投資信託も 短期売買目的で取得した旨を帳簿書類に記載して、売買目的有価証券だが 結果的に長期保有となったとする等で 期末時に時価で再評価することも可能でしょうか。

                    • 海外在住者が日本から収入をもらっている場合

                      現在イギリスに2年在住です。 クラウドワークスである程度まとまった収入を日本の会社からもらっており、源泉徴収されています。 この場合、確定申告は日本で必要でしょうか? それともイギリスで必要でしょうか? 必要でしたら、方法も教えていただきたいです。

                    • 専従者給与の金額について

                      青色専従者として給料をもらっていますが、売上がない月や少ない月、 専従者の給料が払えない、または金額を下げる場合、帳簿の記載はどうなりますか?

                      • RSUの為替差益に対しての確定申告について

                        外資系企業に勤務しており、RSUがあります。そこで ① 株式のVest時の給与所得 ② 株式売却時の譲渡所得 については、すでに前年までの確定申告で税支払い済みです。 ただ、②を行った時点で保有は米ドルであり、 ③ 今のドル高を受けて、今年米ドルから日本円に変えました。 この③の額が②で計算していた日本円換算額に対して20万円を超えた場合、 一般の外貨預金為替差益として確定申告、税金の支払い必要でしょうか? 外貨預金の税について調べると、円から外貨の購入時レートに対して 売却時差益を算出とありますが私の上記①〜③の中で円からドルに変えた 行為はないため、気になった次第です。