スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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7862件中6761-6780件を表示

  • 無申告から申告後、青色申告申請について

    10年近くネットでアルバイトのような事をしていたのですが、自分の仕事が確定申告をしなくてはならない事をお恥ずかしながら最近知り、申告をして払っていなかった納税と開業届を出してちゃんとスタートしようと思っているのですが、5年分の納税となるとすぐには払えずでして…勿論払える限りで払っていこうと思っています。 それと同時に開業届を出すに当たって青色申告と合わせて出したいと思っているのですが、溜まっている所得税や住民税がある場合、青色申告を申請したとして拒否されてしまうかどうかが気になり、青色申告を出すなら開業届から2ヶ月以内との事なのですが出せずじまいでして… どうか教えて頂けないでしょうか…

    • 車の経費について

      個人事業主です。 車購入を考えています。 ローンで購入か、カーリースか悩んでいます。 事業と、プライベートどちらも一台で使用しています。 だいたい事業70%、プライベート30% ぐらいの割合です。

      • 仮想通貨購入の口座について

        基本的な質問で恐縮です。 今年から仮想通貨の購入を検討しています。 確定申告にfreeeを使用しているのですが購入の口座は事業用口座とは別の口座を利用したほうがいいでしょうか? その場合確定申告の手続きはどう処理すればいいでしょうか? よろしくお願いします。

        • 役員報酬の未払いの計上方法について

          お世話になります。 会社を立ち上げたばかりで役員報酬まで出せてないのですが、このたび、未払いで計上しておきたい思っているのですが、フリー会計ではどのように計上したら良いでしょうか。未払金計上の処理になるのでしょうか。それとも、役員報酬として計上したらよろしいのでしょうか。 その場合は口座の登録は役員資金となるのでしょうか。 大変恐れ入ります、何卒宜しくお願い申し上げます。

          • 合同会社と個人事業主の業種・SES(準委任)の売上についての質問

            去年の12月に合同会社を設立した者です。 個人事業主の開業届は今年4月に行っております。 SESビジネスの売上について悩んでおります。お助けください。 <経緯(時系列)> ①合同会社を設立(事業内容:名刺販売、ECコンサル業、アプリ開発) ②業績不振のため、とりあえず売上を出すためにSESビジネスにて 月額60万×4カ月の売上をあげた。(⇒法人口座入金) ③しかし私は、SESビジネスを個人事業主でやりたいと考えている。 <質問1> SESは本来の定款記載の事業とは異なる業種です。 なので合同会社と個人事業主を両立することは可能と考えておりましたが、 一旦SESビジネスで法人売上を立ててしまったので、今後個人事業主の方でSESビジネスの利益が出ると税務調査の際に指摘される事案となりますでしょうか? <質問2> もし(質問1)が問題になるのであれば、会社を一旦休眠会社にし、個人成りしようかと考えております。 その際、何年か後に事業再開する場合、やはり②の売上は尾を引きますか?(両立は難しいでしょうか?) それとも定款内容などを改定するなどして、両立はできるのでしょうか? <質問3> 両立が可能である場合、休眠会社の事業再開時に社保に加入することは可能でしょうか? 社保よりもSESビジネスの国保の方が大きい額になりますので 可能であれば社保に加入して再開した法人側の売上で捻出したいと考えております。 少し長くなりましたが、 税理士先生方のご回答お待ちおります。 よろしくお願いいたします。

            • 白色申告で、兼用口座からプライベートの支払いをした場合

              個人事業主です。 事業とプライベートの銀行口座を兼用しています。 白色申告で、兼用口座からプライベートの支払いをした場合も、 全て「事業主貸」の支出取引として登録しなければならないのでしょうか? freeeに兼用口座を登録したところ、 プライベートの支出も計上されたため、手動で削除し、事業に関係する取引だけ残したのですが、 消してはいけなかったのではないかと不安です。

              • 死別の場合の控除

                夫と死別した場合、申告したら税金が還付されるのでしょうか?

                • 退職所得の損益通算について

                  早期退職の一時金取得により、退職所得控除後の課税所得がかなり残る場合の節税に関する質問です。 同一年度内に個人事業主として、不動産業を始める前提で不動産を取得した場合、ここで発生する減価償却費は、退職所得の課税所得から損益通算して節税することは可能という理解であってますでしょうか? その他、3000万円相当の課税所得の節税方法につきアドバイス頂ければ幸いです(社用車4年落ち中古車購入くらいしか知りません)。

                  • 小規模事業者でレジスターなし連番ではない売り上げ伝票

                    小規模事業者飲食店です。連番ではない伝票でレジスターなしです。税務調査に入られたら脱税を疑われますか?

                    • 新入社員1年目の副業について

                      今年の4月から新入社員として働いています。 1ー3月は普通にアルバイトをしておりまして、通常のアルバイトに加えてタイミーというアプリを使って数回働いておりました。4月以降もタイミーを使ってのアルバイトを検討しております。一応、副業自体は会社ではグレーな感じです。住民税で会社にはバレると思いますので、1年目のみ副業を行おうと考えております。 タイミーでは、月に数回、多くて2万円、少なくて8000円ほどの収入を予定しております。 そこで質問なのですが、確定申告を自分で行う必要がありますでしょうか?給与所得でも20万円以下の収入は確定申告しなくてもよいと見たのですが、これは1-3月のアルバイト先の収入も含めてでしょうか?このアルバイト先にはマイナンバーを提出しているので勝手に年末調整を行ってくれると解釈しているのですが、どうなのでしょうか。 詳細としては、 1月-3月のアルバイト先では約21万7000円の収入、1-3月のタイミーでは約65000円、合わせて約28万2000円の収入がありました。 4月以降タイミーでは、約12万円ほどの収入を予定しております。 この場合、私は何をしなければならないのか、また住民税は周りの新入社員と比較してかなり多くなりますでしょうか?

                      • 現預金出納帳について

                        freee会計ソフトの現預金レポートのかわりに総勘定元帳だけの保管ではだめでしょうか? 現預金レポートだと情報量がたくさんであまり使いたくないのですが・・・。

                        • 資本金の移動

                          合同会社です。この度、新たに役員を招き事業の拡大を行いたいと思います。 そこで私の資本金100万円をその方に50万円譲って、私とその方とで50万円ずつの資本金にし、法務局へ届け出します。 後、税務署への届けも必要ですか? 資本金を分けることで税金はかかりますか?

                          • 【副業の税金について】ネットショップの代理店で発生する税金について

                            副業を始めようとして、クラウドワークス内で募集していたヤフーネットショップの商品登録の仕事に募集しようと思ったんですが、自分名義のショップで発生した売上に対しての税金は自分が払うということにはなりませんでしょうか? 一応、クライアントに確認したところ 『こちらのほうでは共同運営という形になります。いわゆるFC、代理店という形をとります。口座にヤフーショッピングからの売上が入金した後、 こちらが指定した日に請求書を発行し送信します。請求書には売上金から報酬を引いてもらった金額を記載します。 報酬を引いた売上金は弊社の売上となりしっかりと納税しますので、ご安心ください。』 と返答が来たんですが これは信用しても大丈夫でしょうか? ご回答よろしくお願いします。

                            • 大学生の103万の壁とメルカリについて

                              大学生です。仮に、年間で103万円ギリギリ(¥1029999)までアルバイトで稼いだとします。その場合、メルカリでの利益をいくらまでに抑えれば親の扶養から外れずにいられますか。

                            • 共同名義の物件の家賃

                              こんにちは。親と共同名義の物件を貸し、家賃収入100%を親の生活費用として全て親が全て受け取り、税金も親が全て払うという事は可能でしょうか? 親が子に上げる場合は贈与になりますが、その反対の場合はどうなるのでしょうか?

                              • 今年(4期目)に太陽光発電を取得したい。既に5期稼働中の個人事業主です。

                                4点質問です。 ①今年(4期目)に太陽光発電を買いたいのですが今後免税事業者に戻れますか?     戻る方法はありますか?(ECサイトで物販をしており合計課税売上が1000万を超えています。) ②消費税の支払いは3期目の消費税を5期に支払うということで合っていますか?61万円 ③4期中に太陽光(999万以下or高額資産)を取得すれば5期に還付金がもらえますか? ④4期中に高額資産を取得した場合は課税期間が7期まで延長になりますか?  999万以下の調整対象固定資産であれば延長せずに6期目に免税事業者に戻れますか? 今後の事業計画を含め太陽光発電の取得を検討したいと思いますのでアドバイスの程よろしくお願い申し上げます。 時系列 2019年(1期目)開業および課税届提出、売上0万円。2020年(2期目)太陽光発電取得(3基)課税期間中、売上169万。2021年(3期目)太陽光発電取得(2基)前期3基分の消費税還付、課税期間中。ECサイトにて物販開始。太陽光売上588万、物販443万、計1043万円。受取消費税104万-支払い消費税43万=61万。2022年(4期目)前期2基分の消費税還付。課税期間中(見込み)売上太陽光650万、物販600万、計1250万の予定。2023年(5期目)課税期間中、消費税納税61万(3期目分)??

                                • 開業時の残高の設定

                                  私はパン屋として、2月末に融資を受け、開業準備をしているところです。 開業届は営業許可が降りたタイミングで、4月の15日にしようと考えています。 3月末現在、内装や機械、物件取得費など2つの銀行と1つのクレジットカードを事業用口座として、ほぼ事業用として運用しています。この事業は1800万円を借入も含めた全事業資金として運営していく予定なのですが、開業時までに払ったお金等どのようにして帳簿をつけて開業時の残高として良いのかがはっきりしません。固定資産になるような機材、内装のお金は、おそらくは15日の開業日までに全額払うかと思います。事業開始にあたって最初の仕入れは開業前に払うことになると思います。開始残高は開業日の残高、というよりは事業開始の1800万で指定するのが良いのでしょうか? 

                                  • 消費税増額前から続く共同開発費負担額の修正&返金の際の消費税額について

                                    薬品メーカーです。数社で共同開発をしていて、2010年から昨年までかかった開発及び試験費をそれぞれ負担する覚書があります。実際には弊社のR&D費や試験費などをその数社にも負担してもらうイメージです。 しかし最近になって、昨年発行した精算書と覚書に孵りがあることがわかり、弊社がそのうちの1社に一部返金することになりました。 問題なのは覚書、精算書がすべて税込金額で交わされていることです。また精算書は「2010年から2019年開発費総額 X千万円(税込)」と書かれているだけなのも気になります。あきらかに消費税8%と10%が混在しています。 こうした昔の税率が混在した金額の修正が今になって発生した場合、そして税抜金額が表示されていない場合、消費税額はどのように計算し、どのような仕訳を計上すればいいのでしょうか。

                                    • 開業時の残高の設定

                                      私はパン屋として、2月末に融資を受け、開業準備をしているところです。 開業届は営業許可が降りたタイミングで、4月の15日にしようと考えています。 3月末現在、内装や機械、物件取得費など2つの銀行と1つのクレジットカードを事業用口座として、ほぼ事業用として運用しています。この事業は1800万円を借入も含めた全事業資金として運営していく予定なのですが、開業時までに払ったお金等どのようにして帳簿をつけて開業時の残高として良いのかがはっきりしません。固定資産になるような機材、内装のお金は、おそらくは15日の開業日までに全額払うかと思います。事業開始にあたって最初の仕入れは開業前に払うことになると思います。開始残高は開業日の残高、というよりは事業開始の1800万で指定するのが良いのでしょうか? 

                                    • 個人事業で追加で新しい事業をするための費用について

                                      よろしくおねがいします 現在個人事業主としてAという種類の仕事をしています それとは別にBという事業を個人でやることになりました ここで問題なのがB事業の開業費についてです A事業自体はだいぶ前からやっていて確定申告もしています 2021年にB事業の準備として経費がかかっているのですが B事業が実際に始動するのは2022年からです この場合、B事業を開始するための経費については ・2021年に開業費として処理 ・2021年に経費として処理 のどちらが正しいのでしょうか