最新の質問一覧

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  • 海外での収入について

    はじめまして。フリーランスでイラストレーターをしている者です。 現在、海外のサイトでイラストを販売しているのですが、国内の仕事の収益と同様の扱いになりますでしょうか?確定申告の際に二重に課税されないか不安で…海外での収益はW-8BENを作成し海外で源泉徴収されているかと思います。 また消費税についても海外と日本で二重に納める必要があるのでしょうか? お答えいただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

  • 電子保存による領収書の宛名空欄について

    アマゾンなどecサイトの領収書は宛名欄が空白です。 以前は印刷してから自分の名前(個人事業主)を記入、保存でした。 電子保存により今はPDF又は領収書画面をスクリーンショットしてfreeeに保存しています。 そうしますと宛名欄が空白のままとなってしまいます。 そこから画面上にて名前を書いて手を加えるのも良くない気がするのですが 税務調査の際におそらく経費としては問題ないと思われますが仕入税額控除(交付を受ける事業者の氏名または名称)として認められるでしょうか。 宛名は空欄ですが自分の名前は「注文者」又は「お届け先の氏名」として記載されています(どこかに名前が記載されていたらok?)。 宜しくお願い致します。

    • 確定申告により扶養から外れることのデメリットについて

      妻が株式売買にて令和3年に500万円の損失を計上し、同年確定申告にて繰越を計上。令和4年は同額の500万円の利益を計上したため、損失の繰越控除により所得税・住民税の還付を受けるべく、確定申告の準備を進めています。一方、この確定申告により扶養から外れることとなり、当方の配偶者特別控除の適用除外になるのに加え、国保・健保等の加入が必要になる可能性があり、果たして確定申告を行うべきなのか、悩んでおります(ちなみに妻の証券会社の口座は特別口座・源泉徴収ありのため、損失の繰越控除をせず、扶養を継続することも可能です) 恐縮ながら扶養から外れた場合のコストと損失の繰越控除のメリットを勘案し、上記ケースにて確定申告を行う方が良いのか、アドバイスを頂戴できれば幸いです(何か節税対策になるものがあれば、併せてご教示いただけると大変助かります)

      • 確定申告

        質問が3件あります。 まず軽い自己紹介ですが、 開業届は出していないフリーランスで活動しております。 業務委託で主にITサービス業の業務に従事しております。 質問1. 月末締の翌月15日払いで、 請求書を発行するのは翌月1日です。 例  12月1日から12月31日まで、  作業完了後、翌日の1月1日に請求書を発行し送ります。  この場合、12月の売上に含めるのでしょうか? 質問2. フリーランスとして活動するのは、 2022年1月からですが、 前職の給料が月末締め、月末払いだったため1月に前職の最後の給料が支払われましたが、これも所得に含まれるんでしょうか? 質問3. フリーランスで主に活動してますが、FXのアフィリエイトによる収入も得ています。 フリーランスの活動は事業所得。 FXのアフィリエイトは雑所得。 とネットで把握したのですが、 確定申告の際はそれぞれ別に確定申告するのでしょうか? それとも合算して一つの確定申告とするのでしょうか? またその場合、FXの収入の勘定科目は何になるのでしょうか? 初めての確定申告で、 無知な質問も多いかと思いますが、 よろしくお願い申し上げます。

        • 副業(派遣)での確定申告 項目について

          副業で派遣会社に登録し、 100万円以上の給料をいただいております。 派遣の給料は確定申告の際、 申請項目はなにに該当しますか?

        • 税込み(10%)の配達案件を受託しアルバイトに振った時の消費税納付義務について

          配達料に消費税10%が含まれた配達案件を受託し、1件1時間換算でそれをアルバイトに時給で支給するとき、この消費税10%分は納付義務が生じますでしょうか? (例) 1件2000円 税込み2200円 を受託します。 2200÷1.1=2000円 2200-2000=200円 消費税200円を納付。 残り2000円を1件1時間としてアルバイトに支給。 このような流れになりますでしょうか?

        • 売れないNFTの確定申告に関して

          購入したNFTを第3者へ売却しようとopenseaなどのNFTマーケットで低価格で出品しましたが誰からも購入されませんでした。 そこで、そのNFTを処分するためBurnアドレスへ送付したのですが、この場合はNFT購入時の費用を損失として計上して申告することはできますでしょうか?

          • フリーランスの妻 夫の扶養に入っていられるには

            青色申告でフリーランスの妻の収入が200万近くある場合経費などを引いて130万以内になった場合、 旦那の扶養を抜けなくても大丈夫ですか? もし問題ないのであれば 今まで通りに旦那の申告と併用しながら青色申告も追加で申告すれば良いのですか?

          • 去年 転売をして30万ほど稼ぎました。 確定申告について

            令和4年分の確定申告なんですが、 利益を計算して利益だけ雑所得のとこに書いて出せば終わりですか?

          • 親への仕送り

            よろしくお願いいたします。個人事業主です。 親に年100万円ほど仕送りをすると、仕訳が必要だったり、確定申告に影響がありますか?

          • 会社員が個人事業主として起業している場合の確定申告について

            サラリーマンが個人事業主として起業(青色申告)している場合、freee会計で確定申告する際、「収支」項目で給与所得を源泉徴収票を見ながら申告しますが、その後に出てくる「養っている配偶者」や「子供などの扶養家族」の所得等を入力する項目について、入力する必要があるか教えて下さい。サラリーマンとして勤めている会社では年末調整で既に申告している内容です。

          • Amazon ECサイト仕訳について

            Amazon ECサイト仕訳について お世話になっております。 Amazon ECサイトにて販売をしております。 そこで売上金の仕訳についての質問となります 未入金の分は売掛金として処理をしているのですが、1日毎に売上計上するのか、1ヶ月まとめて処理をしても問題ないのか、商品点数が多くなりにつれて、どちらで処理をすべきでしょうか。 ご回答の程、宜しくお願い致します。

          • 顧問税理士の検討中。最適なタイミングはいつでしょうか。

            2022年からデザイナーとしてフリーランスで働いています。 顧問税理士さんをお願いするタイミングについてご相談があります。 一般的には売り上げ1000万以上になったらとよく聞きますので、 2022年の売り上げはその基準が未達でしたのでお願いしていないのですが、 2023年は現在の案件のペースだとその基準を超えてくると思われるので(確定ではないです。)顧問税理士のお願いとともに、節税対策も踏まえて法人化も検討していこうと考えています。 そのような状況の場合、いつ顧問税理士さんを見つけて、契約するのが良いでしょうか。 2023年の経理、節税対策、法人化のタイミングや手続きの相談をお願いをしたいと考えています。

          • 税務調査で払った5年分の消費税を遡って租税公課に出来るか?

            更正の請求でもって各年の租税公課にて控除可能でしょうか? 添付書類は消費税領収書のみで可能? 計算式がよくわかりません、作成コーナーにて出来ますか?

          • Amazon ECサイト仕訳について

            お世話になっております。 Amazon ECサイトにて販売をしております。 そこで売上金の仕訳についての質問となります 未入金の分は売掛金として処理をしているのですが、1日毎に売上計上するのか、1ヶ月まとめて処理をしても問題ないのか、商品点数が多くなりにつれて、どちらで処理をすべきでしょうか。 ご回答の程、宜しくお願い致します。

          • 火災保険料の仕訳の仕方

            2022年1月から副業で個人事業主、自宅リビングが仕事場です。 火災保険料を経費にするときの仕訳を教えてください。 2014年1月ごろに30年分(2014.2.14~2044.2.14)の火災保険料252,700円を支払いました。 前払費用や損害保険料を使うのは分かったのですが、具体的にどう仕訳ければよいのか分からなかったので教えていただけますか? よろしくお願いいたします。

          • 法人事業説明書 海外取引欄記載について

            お世話になります。弊社はオーディオ機器を開発・製造している会社です。海外から製造用の電子部品、機構部品などを輸入しております。それらは製造用の部材であり、直接販売する商品ではありません。この場合、掲題の法人事業説明書の海外取引欄の輸入欄記載は必要ですか?よろしくお願いいたします。

          • 【償却資産】48万円のPCを1月に購入する場合と12月に購入する場合の費用計上の差について

            48万円のPCを1月に購入する場合と12月に購入する場合の費用計上の差について 個人事業主(青色申告) 購入するものPC(48万円、耐用年数4年) (1)1月に購入し使用を開始した場合: 初年度は 48万*1/4(定額法)*12(使用月数)/12 = 12万円 4年合計で48万円の費用計上 ※1円の残存価額を考慮しない (2)12月に購入し使用を開始した場合: 初年度は 48万*1/4(定額法)*1(使用月数)/12 = 1万円 4年合計で37万円の費用計上 ※1円の残存価額を考慮しない 前者と後者を比較すると4年間の全体で11万円の差が生まれます。 以上の点を踏まえると資産を購入する場合には、12月に購入してしまうと4年合計で 費用計上においてかなりの金額を損すると考えて間違いないでしょうか? (定率法でも4年の合計金額でみると同じような結果になりました) ネットでかなり検索してみましたが1月に資産を購入(使用開始)するべきとの記事が全く見当たらなかったのでとても疑問に感じました。 例えば1000万円のものを1月に購入するか12月に購入するかで概算でも100万程度は費用計上に差がでてくるというのは、 かなり大きな差だと思うのですが何故誰も話題にしないのでしょうか。

          • 役員報酬から源泉徴収してなかった場合

            役員報酬が8万で所得税発生なしで給与計算してましたが、実際は二以上勤務の為、乙欄で所得税が発生するのが正しいことがわかりました。 現在1月で去年1年分の所得税を徴収・納付しておりません。この場合どのようにしたらよいでしょうか? 去年分なので、本人へ源泉徴収を発行して確定申告申告で納付してもらい、会社は1月分の給与から正しく乙欄で計算し、所得税納付を正しく開始しても問題ないでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

          • 領収書の印紙は自社で購入し自社の押印ですか?

            事務所用に現金で約8万円のエアコンを購入しました。購入時の領収書に印紙を貼る箇所があり現金で5万円以上の場合は印紙が必要との人気ですが、印紙は物品購入者が自ら購入し、その上に自社の社印を押す、という認識で間違いないでしょうか?