最新の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 最新の質問一覧

24612件中1561-1580件を表示

  • 開業費について

    下記の場合、どのように記帳するのが正しいかお伺いしたいです。 【条件】 ・開業日:2025年1月13日 ・会計ソフトはfreee会計を使用中 【記帳方法を知りたい取引】 ・2025年1月2日に購入したレシピ開発のための食材費用 【補足】 ・2024年中に支払った開業費は、freee会計ソフトの開業費登録手順に従って、開始残高へ入力&固定資産台帳登録しました。 【悩んでいる点】 前年度(2024年中)に支払った分は上記補足通りの手順で良いかと思いますが 2025年1月2日レシピ開発費用(開業日前だが2025年度中に発生した取引)は A.2024年分と同様に開始残高&固定資産台帳登録をすべき(開業費として1つの資産としてまとめて登録すべき) B.開始残高&固定資産台帳には含めず、勘定科目を開業費または研究開発費として個別に取引登録すべき C.AもBも誤り A.B.Cのどの記帳方法が正しいのか迷っています。 ※Bが正しい場合、税区分は課対仕入8%(軽)でしょうか? 恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

    • 不動産売却時の入力について

      賃貸に出していたマンションを売却しました。売却益を確定申告する必要があるのですが、freee上にてどのような手順を実施するかご教示いただけますでしょうか。 何卒よろしくお願いいたします。

      • 開業費用について

        2025年3月1日に開業。 2024年内に2025年開業に向けて下記商材購入や資格取得をしました。 ・お店で売る商材や梱包材料費用 ・自身のお店で商品を売る為に必ず必要な資格費用 ・海外買付実施の為のパスポート取得費用 ・上記に購入の為に支払った交通費など 開業前の2024年内での支払いとなる為、開業費用に含まれるかと思いますが、 これらを2025年分の確定申告で経費計上する事は可能でしょうか。

        • 私物販売時の会計ソフト上の処理方法について

          古物販売のお店を営んでおります。 買付た物以外に自身の私物も販売してます。 2025年内の売り上げの割合中、2-3割程度は私物になり金額も大きい為課税所得の対象になると考えてます。抱えている私物が多い為、今後も私物は継続して販売予定です。 その上で下記ご存じの方がいらっしゃいましたら知恵をお借りしたくご質問です。 ○私物の購入金額が分かる物と分からない物があります。 この辺りはどのようにfreee会計上入力すればいいでしょうか? ※当時のレシートの多くは手元に残ってません。 金額を忘れていたり、レシートはないですが金額を覚えている物はございます。 よろしくお願いいたします。

          • 開業費用について

            2025年3月1日に開業。 2024年内に2025年開業に向けて商材購入や資格取得をしました。これらを2025年内の確定申告で経費計上したいが可能でしょうか?

            • Amazon口座のマイナスについて

              確定申告について質問です。 FreeeにAmazonを口座として登録しています。 Amazonの支払いは全てプライベート用のクレジットカードで支払っており、Freeeヘルプセンターの「Amazon - 購入履歴を取り込む」に書かれている、口座振替の処理ができません。 結果としてFreee上のAmazon口座の金額がマイナスのままとなっています。 どのような処理をすればマイナスが消えるか教えてください。 よろしくお願いします。

            • 納税について

              4月から社会人になります。 現在、業務委託のアルバイトでベビーシッターをしているのですが、就職後も続けたいと考えています。 アルバイト先からは、業務委託契約のため特に源泉徴収票を発行していなくこちらから住民税の手続きもしてないと言われています。学生の間も特にそういった手続きは行っておりません。 就職後もこのアルバイト先で勤務を続けた場合、これでも副業がバレるものなのでしょうか。

              • 2024年度の年度締めが「未確定の開始残高」エラーで実行できません…

                2024年度分の確定申告書はすでに提出済みですが、freee上で「年度締め」が完了していなかったため、現在2025年度の入力を進めることができず困っています。 ​年度締めを実行しようとすると、 「未確定の開始残高が残っています」と表示されてしまいます。 ​開始残高画面の状態は以下の通りで、 (※数字は例です) ​借方: ​銀行:5,000円 ​未確定勘定:10,000円(←ここに赤いアイコン) ​貸方: ​カード:10,000円 ​元入金:5,000円 です。去年はこれを「未払金」に振り分けて申告してしまっていました。 (開業当初、事業用カードを分けずに始めてしまったため、前月のプライベートなカード利用額(=事業主賃)がそのまま数字として残ってしまった状態でした) ​【状況まとめ】 ・2024年度の確定申告は申告済み ​・提出済みの決算書(貸借対照表)の期首数字には「未払金 10,000円」の記載があります。 ​・この10,000円は、開業前月のプライベートなクレジットカード利用分。 ​・「未確定勘定」を0にして、左右の数字を一致させたいのですが、どのように振り替えたら良いでしょうか。 ごちゃごちゃした質問で申し訳ございません。 何卒ご助力いただけますと幸いです。

                • 固定資産台帳の取得日について

                  2024年の冬ごろから副業から始めた仕事があり、本業をやめて副業の仕事を本業にし2025年10月に開業届を出しました。 2024年分は所得がほぼなかったので今回初めて2025年分の確定申告をします。 固定資産台帳に登録する取得日がいつなのか分からなく悩んでいます。 ①開業届を出した日 ②2025年1月1日(2025年分の確定申告をするので) ③開業費を実際に購入した日(2024年に受けたセミナー代や講座代です) どの日付が正しいでしょうか?

                  • 固定資産の売却時の入力方法を教えてください

                    個人事業主です。 2025年に自家用車(按分率50%)を売却しました。 固定資産の売却入力はできましたが、売却金額入力項目がありません。 現金入力はどのメニューから入力したら良いですか?

                    • X(旧Twitter)アカウントの売買

                      副業でXのアカウントを定期的に売買(仕入れて販売)した時、確定申告ではその収入は雑所得になるんでしょうか? また、勘定科目と摘要欄にはどのような感じにすればいいんでしょうか?

                      • 2割特例にすると消費税を支払う事になりますが一般課税にすると還付金がもらえます

                        消費税申告していて 2割特例と一般課税の両方を見ていたのですが 2割特例の場合支払いが発生するのですが 一般課税にするとなぜか還付金がもらえる様になっております 所得自体はマイナスでは無いのですがなぜ一般課税にすると還付金がもらえる様になるのでしょうか このまま一般課税で提出しても問題ないでしょうか?

                        • 前受金の計上処理がうまくいかない件について

                          フリーランスで2025年分の確定申告を行います。 2025年5月にバナー代として前払いでお支払いをいただき、2025年6月に実際に商品を納品しています。 この場合、 前受金/発生日(入金があった日)で入力 ↓ +更新というボタンから 売上高/更新日(商品を納品した日)を入力 という処理をしました。 ただ、取引の勘定科目が前受金のままになっていて税区分が対象外となっていますがこの処理で問題なかったでしょうか?

                          • 前期在庫棚卸し金額を間違っていた場合

                            2024年の在庫棚卸し金額が7万円分抜けていました。 2025年で振替伝票にて修正をかけてもいいのでしょうか? その場合の勘定科目も教えて頂けると助かります。 現在 期首棚卸高7万/事業主借7万で処理しています。 その場合、貸借対照表の棚卸資産と青色申告書決算書の期首棚卸高の金額に7万の 誤差が発生しています。

                            • 貸借対照表に記載されている未払金について

                              貸借対照表に記載されている未払金を確認すると1200万円程になっていました。 実際今現在未払金はほとんどないかと思われますが、この未払金を過去に遡って修正する事は出来ますでしょうか。 (マンション購入の借り入れ事前審査を通す際に、この項目をもとに否決となってしまいました...)

                              • 従前から所有していたプライベート用地の貸駐車場転用に伴う、庭石や門扉・ブロック等除去費用の固定資産台帳等への登録方法について

                                不動産賃貸業を営んでおります。 祖母から令和3年に遺産相続した自身の土地(建物含む)の庭部分について、庭石・門扉・ブロック等を除去して貸駐車場と致しました。 ※砂利等を敷いた分は含まれておりません。 こちらに関しまして、計110万(庭石撤去処分・門扉・ブロック撤去処分)の費用を経費計上したいと思っているのですが、どのように税務処理したらよろしいのでしょうか? 調べてみると「土地の取得費用」に含めることになるのかなと思ったのですが、今回新規購入したわけではないため、「土地の取得費用」という概念が成立いたしません。つきましては、固定資産台帳等にどのように登録したらよいのかと悩んでおります。 以上、よろしくご教示くださいませ。

                                • 契約書無しで源泉徴収票でなく業務委託の支払い調書が送付された場合の対応について

                                  一昨年まで冬季と夏季などの繁忙期にリゾートアルバイトで勤務していた会社より昨年1ヶ月と数日のみの臨時の代替え要員としてアルバイトを依頼され引き受けました。話し合った条件は交通費の支給と日当の金額と働く期間のみの口約束で、契約書は交わしておりません。給料は後日支払うとのことでしたが勤務が終わってしばらくしても給与の振込が確認できず、電話で請求したところ、振込がありました。初回、稼働日数で計算したよりかなり少ない金額なので差し引かれたものを確認したところ、後日追加で稼働日数分に申告した交通費を追加して計算した金額の合計に不足した分の振込がありました。その後給与明細と源泉徴収票の送付依頼をしたところ業務委託と区分された報酬、料金、契約勤務および賞金の支払い調書と題するペーパーが届きました。源泉徴収はされておらず、稼働日数分の日当の金額と交通費の合計が支払い金額に記載されておりました。以前は給与所得でしたので、業務委託になっているとは知らずにいました。そして確定申告の段階になり、業務委託は給与所得控除が無い事を知り、無知でしたが初めから知っていたら働きませんでした。これは給与所得として申告するのは不可能でしょうか?ご回答をお願い申し上げます。

                                  • 開始残高の設定の開業費について

                                    1/13より、開業いたしました。freee会計にて、開始残高の設定を行っておりますが、開業費についてです。銀行口座と同期しましたが、取引履歴を確認し、1/1〜支払いにて引落されたもの、開業日以降に開業前にかかった費用の支払いの引落分も開業費に入れ、二重計上にならぬよう、その分を取引履歴から消すと、同期した銀行残高がその分増えてしまいます。 1/1〜開業後の取引に含まれる開業費は開始残高に含まず、勘定科目を"開業費"にすれば良いのでしょうか? また含めないと、開始残高の開業費が足りず、差額が出てしまいます。 色々調べていますが、どうしても分からず、無知ですみませんが、質問させて頂きます。

                                    • ランサーズでの報酬仕訳について

                                      初歩的な質問をさせてください。 ランサーズで受け取った報酬の正しい仕訳方法がよくわかっていません。 以下の場合、どのように仕訳していけばよいのでしょうか? ・報酬獲得日2025年1月29日 内訳 ①契約金額¥18000(税抜)+消費税¥1800  システム手数料 -¥3267  合計(手取り)¥16533(源泉徴収なし)    ②契約金額¥18000(税抜)+消費税¥1800  システム手数料 -¥3267  合計(手取り)¥16533(源泉徴収なし) ・報酬依頼日2025年1月31日(ランサーズ締め日) ・報酬入金日2025年2月14日   その際、振込手数料 ー550円かかる  入金金額¥32516 教えていただけると助かります。

                                      • 130万の壁について

                                        雑所得が20万を超え、給与所得と合わせて130万を超えてしまいました。雑所得が20万以下なら給与所得に含まれないなら扶養から外れないと思うのですが、20万以上の場合は外れてしまいますか?雑所得は5000円ほどオーバーしてしまいました、、、